00:05
おはようございます、はなこです。SNSを使って副業でフリーランスを目指して活動中です。
子育ての合間に等身大で挑戦するVRをお届けしております。
はい、ということで今回なんですが、某有名写真館で体験した販売テクニックというテーマでお話ししていきたいと思います。
その前に2名のスポンサー様ご紹介させてください。まずお一人目、ヨウセイさんです。ヨウセイさんはですね、昨日8月15日金曜日にですね、初の有料ノートをリリースされました。
タイトルは、副業なんて無理、そんな私を変えたのはトイックとノートだった3ヶ月のリアルということでですね、昨日は18時からリリースされていたんですが、
もうすごい勢いで購入をされていた様子がXで伺えました。
たくさんの方が引用リポストで応援してますとか、この気持ちわかりますとかね、ぜひ皆さん買ってくださいみたいな感じで応援ポストをされていて、
これはヨウセイさんのこれまでの蓄積の成果だなと感じました。
私自身もすごくヨウセイさんの販売前のドキドキだったりも、お気持ちすごくわかるので応援したいなと思っていろいろポストさせていただいたんですが、そのポストにもですね、毎回丁寧にコメントをくださるんですよね。
やっぱりこういう人が選ばれる必要なんだなと感じた次第でございます。
先着20名様限定で超お得なビッグ特典がございますので、まだ購入が進まれていない方はぜひ概要欄からチェックしてみていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、ではお一人目がイノウさんです。イノウさんは、インポッシブルクリエイターとして不可能を可能にするということでですね、活動されておられます。
昨日ですね、イノウさんが私のオーダーメイド小説を作ってくださったというお話をしたかと思うんですが、その件をですね、イノウさんがスタイフで話してくださってたんですね。
でもね、毎回そうなんですけど、笑いました。もうね、笑っちゃうんですよ、イノウさんのスタイフは。もうね、元気が出ます。
イノウさんがね、今回のこのスポンサーをご依頼いただくくださった際に、紹介方法は任せるんですけど、40代の変なおじさんということは強調してくださいっておっしゃったんですけど、40代の素敵な面白いおじさまでございます。
はい、ぜひ皆さん概要欄から飛んでですね、イノウさんのスタイフ、そしてX、そしてココナラでもですね、サービス展開されておりますので、ぜひご覧いただければと思います。よろしくお願いします。
03:05
はい、ということで早速本題なんですが、皆様もですね、一度は看板を見に来たことがあるであろう、某有名写真館にですね、子供と夫と3人で先日行ってきました。
なんで行ったかというと、子供と3人での写真ってなかなかないよねっていう話になって、じゃあまあ記念になるだろうし、行こっかっていうことで撮りに行ったんです。
はい、で、えーと、まあ販売テクニックがすごいなと思ったことなんですが、まず結論からお伝えすると、その某写真館さんのですね、テクニックにまんまとやられました。
はい、で、この写真を撮る前に、よく支援センターでお会いするママ友さんとお話をしていて、ママ友さんがですね、ちょうどその写真館で写真を撮ったばかりの人だったんですね。
で、かなり写真の枚数を撮って買ってしまったとおっしゃってたんです。
だから、衣装の数は少なめにした方がおすすめだよって言われてたんですよ。
衣装が増えてしまうと、その分カット数が増えるから選びきれなくなって、もうね買っちゃって偉いこっちになったから気をつけてねって言われてたんですよ。
で、我が家としては3人での写真が1枚だけでもいいショットがあればいいなと思っていたのと、子供がちょっとイヤイヤキーなので、長い撮影は耐えられないと思ったので、その2つの観点から衣装は1着でいいなと思っていたんです。
で、洋服にジャケットを合わすようなちょっと大人スタイルで撮ったんですね。
で、いよいよ撮影に行ったわけなんですけど、まず背景をめっちゃ変えてくれます。
背景をめっちゃ変えてくれるのと、3人で写真を撮るっていうのがメインだったので、パパが抱っこしたバージョン、私が抱っこしたバージョン、
子供が1人で立っているバージョンとかね、いろんなバージョンを撮ってくれるんですよ。
で、同じポージングでも背景を必ず変えてくれるんです。
いやこれは、親の心理としてはですよ、背景がちょっとでも変わってたら欲しくなっちゃうんですよ。
この写真を手にすることができなくて、データが消えちゃうともったいないって思っちゃうんですよね。
だからその点をうまくついてらっしゃるなと思いました。
で、それだけじゃなくて、先ほど衣装でジャケットがあるって言ったと思うんですけど、
06:04
なんとですね、カメラマンさんが、じゃあちょっとジャケット脱いでみようかなんて言うんですよ。
で、ジャケット脱いだら衣装のイメージって結構ガラッと変わるじゃないですか。
で、まぁね、しかしそのジャケット脱いだバージョンとかも、控除されてるのかな?
あの、ジャケット脱いだバージョンのお洋服もすっごく可愛いんですよ。
なので、そのジャケットを取ったバージョンで、またいろんな背景で撮ったり、家族写真撮ったりとかしてですね、
結果、衣装一着なんですけど、もうすんごい数のバージョンを撮ってもらっちゃったわけなんです。
で、どうしようかなーって悩んだんですけど、
なんかやっぱり先ほども言ったように、親の心境とするとね、やっぱりちょっとでも別バージョンがあって可愛いのがあったら買いたいわけですよ。
だから結果ね、もう予算の2倍ぐらい買っちゃったんです。
いやーちょっとね、買いすぎないぞと心に決めてから言ったんですが、買っちゃいました。
後悔はしてないんですけどね、いい思い出になったからよかったんですけど、結果ね、結構料金もいっちゃって、アチャーってなっちゃったんですが、
これから何を学んだかっていうと、同じ方向からアプローチしてきてもダメだなっていうのを学びました。
なんか正面から、例えばノートで言うと、ノート買ってください、読んでください、得します、損しますだけじゃなくて、
なんかこう、斜め右上からとか、斜め下からとかね、そんな角度から来る?みたいなアプローチの仕方もしていかないと、
今回の話ではないんですけれども、限界が早々に来るし、選ばれ続ける、まあ選んでもらう、たくさん選んでもらうためには、
そこの工夫だったりとか、読手側の心情から逆算した、ちょっと販売テクニックって言ったら大げさかもしれないんですけど、そこをしっかり考えていかないとダメなんだなぁと思いました。
あとはね、やっぱり可愛い可愛いってね、みんなが盛り上げて撮ってくださったんです。
子供がね、ちょっと不機嫌になりかけてたりとか、子供が気をつけピッって立つのがね、ちょっとイヤイヤってなっちゃってたので、より盛り上げてくださったと思うんですけど、
すごいね、楽しかったんですよ撮影自体が。そのままの流れで、写真を選んで購入するっていうところまで一気に行くので、そのテンションのまま行ってるから、やっぱり財布の紐が緩んじゃうんですよね。
09:08
だからまぁ、のごとで言う無料部分ですよね。無料部分でついあれ、ポチる予定はなかったのについポチっちゃったみたいな感じの即休ができるといいですよね。
そんなことを思いながら、まともさんの忠告が本当だったなぁと思いながら帰ってきました、という話でございます。
いやぁなんかね、パソコンの前だけでいろいろ書き物をしているだけではなくって、やっぱり外に出てね、いろんなサービスを受けてみるっていうのも大事だと思いました。
ノートを書くからノートを購入するだけじゃなくって、いろんな無経営のサービス、有経営のサービス、いろんなサービスを受けることが自分にとってためになるんだなっていう勉強にもなりましたので、
今後も積極的にいろんなサービスを受けて、いろんな刺激を受けていきたいなと思います。
はい、ということで、今回は陽成さんと井野さんお二人の提供でお届けしました。
この配信がいいなと思ってくださった方は、ぜひいいねやコメントお願いします。
またフォローもお待ちしております。
では次の配信でお会いしましょう。
ありがとうございました。