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こんばんは、はなこです。ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。さあ今日はですね、ちょっと短めに3分でお話ししたいと思います。
はい、というのもですね、子供がですね、外に連れて行くコールが先ほどから鳴り止まずということでですね、ただ今このタイミングで撮っておかないとスタッフの収録が遅れてしまうということで3分でお話ししていきます。
子育ての目標
はい、ちょっと早足ですが、はいよろしくお願いします。はい、ということで今日はですね、何をお話ししようかと思ったかというと、えっと2026年の子育ての目標についてお話ししていきたいと思います。
はい、で結論なんですけど、えっと2026年は〇〇っていうことをしっかりしてあげたいと思います。はい、でなんでこう思ったかというとですね、先日子供と公園で遊んでいたんですよね。で5時半、結構暗くなるまで遊んでいたんですよ。
で寒くなったし、ご飯も作らなくちゃいけないっていうこともあったりしたので、もう無理矢理連れて帰ったんですけど、子供としては道、私がよく行っている公園に花壇があるんですよね。で花壇に咲いている草とか落ち葉とか、落ち葉は咲いてないか、花壇にある草とか落ち葉とかちょっとお花が咲いてたりしたので、それをずっと見たかったみたいなんですよね。
で指さしてこれなんだろうっていう感じで見てたんですけど、もうとにかく遅いっていうのもあったんですけど、もうその後のご飯の用事とか、お風呂のスケジュールとかね、なるべく崩したくないっていうのもあったので、無理矢理抱きかかえて帰ったんですよ。
もうベビーカーも乗ってくれずにね、抱きかかえて帰ったんですけど、なんかねその夜にですね、ふと思ったのが、なんか子供の学びのチャンス、子供が自分からこれはなんだろうって思って、その自然をね感じて学ぶいい機会だったのに、なんか奪っちゃったなと思ったんですよね。
で、私は遥か職場復帰を控えてるんですけど、となるとですよ、もっと遊んであげたくても、時間をかけて子供と過ごしてあげたくても、もう無理矢理大人の都合に合わせて子供を動かさなくちゃいけない時ってたくさんあるし、ほとんどそうなってしまうと思うんですよ。
もうこれは仕方ないんですけどね。となると、今しか、なるべく子供のタイミングに合わせて、子供がやりたいことを子供が納得するまで待ってあげるっていうのは、今しかできないなって思ったんですよね。
はい、でもしょうがない時とかあるんですけどね。用事があって、この時間までにここに行かなくちゃいけないとか、さっきみたいに時間が遅くてっていうのはあったりするんですけど、まだ子供も2歳になってないぐらいなので、その時間が守れないことを責めるのも違うしね。
小さいけど、子供が待ってくれたと満足するまで、しっかりできたよっていうことは、きっと子供にとって、子供の感情の部分だったりだとか、人間の土台っていうのを構築していくにあたって、きっとプラスになってくれると思うし、後継心、旺盛な部分を邪魔することにもならないし、
私としても、こういう時間を取ることができたっていう思い出が、きっとこの先の人生でも自分を奮い立たせてくれるというか、難しいのは自分にとっていい思い出にもなるのかなと思ってですね。
二〇一六年はできるだけ待つということをしていきたいなと思いました。そのためには、私がすごくドシンと構える必要があるかと思うので、イコール、もっと余裕があるお母ちゃんにならなくちゃなという感じでございます。
ということで、やばい、もう3分50秒も喋ってますね。はい、ということで、二〇一六年は子育て待つということでお話しさせていただきました。ここに宣言したので、待つことを今日も意識していきたいと思います。ということで、今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。また明日の配信でお会いしましょう。またね。バイバイ。