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皆さんおはようございます。今日は8月の17日月曜日ですね。 人の心を動かす専門家の浜ちゃんでーす。
さて今日のテーマですけどね、講師という仕事はなぜいいか。 歳をとっても稼げるっていうテーマでちょっとお話したいんですけども、
本題に入る前にお知らせです。 このチャンネルは38年間で4000回以上のセミナー講演をやった経験からですね、
人間関係をよくする雑談力、伝え方、プレゼン、そして人生を楽しくするヒント、エピソードをですね、
浜ちゃんの体験などを交えてお話しする番組です。 ぜひ最後までお付き合いくださいね。いい話たくさんやりますよ。
たぶんね、人生のヒントになると思う。 ということでね、最後までお付き合いくださいね。
そしてよかったら、いいね、コメント、メッセージ、感想、データなどをいただけると嬉しいです。
やる気になります。 それからインプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。
自分で口に出して人に言うと必ず身につきますからやってみてください。 それでは行きましょうね。今日のテーマはもう一品よ。
講師という仕事はなぜいいか。 歳をとっても稼げる。これちょっと魅力的だと思いませんか?
普通の会社を務めると、60歳、65歳で定員退職というのがあるんですけどもね。
生活が激減するよね。付き合いも減っちゃうし、お金も減っちゃうし、行くところも減っちゃうしがあるんだけども。
僕は講師生活で40年目に入るんです。 今だ現役でやっております。
そこで今日は講師のメリットというか良いところを3つちょっと皆さんにお話ししておきたいんですね。
1番目は年齢が武器になるんだね。
普通、年を取ったらだんだん体力が落ちたりとか、若い人には敵わないと思いませんか?
そして会社では、一応定年退職してくださいなんて言われてね。 そこで終わっちゃう話が多いんだけど、講師は逆なんだよね。
なぜか?講師の最大の武器は経験、体験ですね。 もちろん成功だけじゃないよ。失敗したこと、出会い、
いろんなこと、うまくいったこともあるし、うまくいかないこともあるし、それが全部財産になるんだよね。
例えばね、僕の師匠は箱田忠明と言ってですね、年間300回以上の講演研修をやっているカリスマ講師でした。
すごかったよ、年間300回だからね。 まあ稼いでたしね。
もともとはね、イブ・サン・ローランの日本医者長をやってたんだけども、37歳になってですね、4年間でクビになるんですね。
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それも誕生日、3月26日に即刻行きたいクビになったという、それもまたコンテンツとなるんだよね。
あるいはですね、何をやろうかなと思った時にですね、タイマネジメントをやろうと思ってですね、
コペンハーゲン、コペンハーゲンというのはあの国はデンマークだね、そこから仕入れてきてやって、
ANA、全日空でね、全社員でやろうという話になったらしいんだよね。
当時の若さ、徳治社長というのを聞いてですね、うん、これはいいねって言ってらっしゃるんだよね。
ところがですね、そこにエージェントが入ってきて、やるんだったらうちの子会社になれって言ってですね、
なっさーっつってですね、俺は辞めるつって単行来てらっしゃるんだよね。
相当落ち込んだし、でもそれにもネタになるんだよね。
その後、IBMの子会社でやったら非常に評判が良くて、それでIBM、日本IBM、全社に入っていったんだよね。
タイマスターコースというんだけども、僕も得意なコースですよね。
それもまたね、首になった経験もね、非常にコンテンツとしては素晴らしいんだよね。
感動的だったからね。本人は落ち込んで、奥さんはね、もうかわいそうにですね、
なんか遠景脱モーションになっちゃってね、大変だったらしいよ。
しかも37社長でしょ。だから車いいのがあるし、迎えに来るしね。
なんかあかすかに事務所があったらしいんだけども、そして奥さんは真っ赤なですね、BMを買ってあげて、山中子には別荘を持って、
3人の子供がいて、また小学生だよね。いきなり即刻クビですよ。
退職金2千万くらいもらったらしいんだけどもさ、簡単に言うとね、奥さんは彼のことをですね、私の師匠のことをですね、ローンレンジャーと言ってたんですよ。
すごいです。それからね、エルサンローランを辞めて、即刻。そしてインサイトラーニングという会社を立ち上げてですね、
年間300回以上をこなすカリスマ講師になって、僕はその弟子になったわけですね。まあ、弟子ですかな。
それから僕もそこで学んでですね、1本出して40年ね、やってんだよ。これもまたすごい弟子と思いませんか?
だからね、思うんだけど、絶対僕ボケないと思うよ。
3番目はね、経験がお金になる。 自分の経験体験というのは、そのものがもう商品コンテンツなんだよね。
それをね、またね、本とか動画とか文章とか、
師匠になっていくわけ。だから簡単に言うと講師業というのはですね、
まあ打率、現役でやってる時は打率だよね。 例えば講演とか研修1本やったらいくらってあるんだけども、
それがコンテンツに変わると、これダタに変わるんだよね。どんどんどんどん積み重なっていって、
印税になっていくというですね、そういうふうな仕組みになっていくんですね。
あるいはですね、人を育てる分身。
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うちの師匠はですね、羽生ちゃんという素晴らしい分身を作ったおかげで、多く以上のお金を稼げたんですよ。
これ本当の話。家が2、3軒それで建ったからね。そういうこともあるわけですね。
何がいいかというとね、誰かのお役に立てて収入になるというのはいいと思いませんか?
最近僕はね、出版コンサートなんかやってるんだけども、
最近は師匠ちゃんという女性がですね、小説を書きたいとか言ったら本当にそれが有名になって
言ってたけども、去年の今頃はひと頃だと思ってますけども、いやーもう最近は作家、
ブレーナー師匠と書いてますね。よかったなぁと思ってね、彼女が喜んでくれてアメリカのサンディーゴーというところに住んでるんですけどね。
これから楽しみです。
ですからね、若い人はね、若さで勝負すればいいわけ。体力勝負ね。
で、まあシニアはね、経験で勝負するっていうところでしょうかね。
それからね、皆さん、ものすごくグッドニュースがあるんですよ。それはね、
講師は免許がいらないんです。
国家試験とかあるでしょ。いろいろ学校だったら教員免許とかいるでしょ。いらないんだよね。僕は持ってるものは自慢じゃないけどね。
あのほら、普通の車を運転する免許証だけです。あとは何も持ってないんです。
つまりね、あなたの人生、生き様そのものが商品だということですね。
でもね、いやーと言っても、はなさん、何もね、ないよ。はなちゃん、私に教えることってあるって人に聞いてみなさい。
ね、あの私なんかいいところあるかなーって言ったらね、
ものすごくいろいろ教えてくれるから。例えばある人はね、
えりちゃん。
えりちゃんっているんだけども、彼女はね、車でずっとね、
運転して、のじくをしながら、のじくじゃないかな、なんかパーキングエリアとかなんかに入って寝てね、そして
車の中でですね、タンと寝る。タンとっていう車を乗って、今ギャグですけど、わかりましたかな。
なんだけども、歌う岡田助お姉さんって言ったけど、もともと看護師なんだよね。ところが、
えりちゃん、えりちゃんが来ると部屋がスッキリするから、気持ちいいもん。そっち仕事にした方がいいってことになって、今やってね、大活躍なんだよね。大好きなえりちゃんなんですけどね。
よくね、コラボライブとかやって、あるいはソロライブで歌ってるからね。今度聞いてみて。スタンレイFMで。
何を言いたいかって言うとね、あなたが簡単にできることで、他の人ができないことは仕事になるっていうことですよね。
僕はですね、人前で話すのは苦手だったんだよ。だって、赤面狂唱だしさ、ともるしさの最悪だったんだけども、今ではですね、何十時間でも原稿なしで、相手が何百人いても話すことができます。
それは、僕が見つけた才能ではなくて、牛の師匠が見つけてくれた才能かもしれないね。
それを磨いていったわけです。諦めずに。
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そうするとね、講師をやることによって収入が入ってきます。定年退職してもよ。それから友人も増えます。それからね、行くところがあるっていうこと、これありがたいよね。
やっぱり最終的にはね、今思うの時期でしょ。あの世に持っていけるのはね、自分の体験、経験、それだけなんだよね。
それが自分の魂を磨くっていうことで、あの世に持っていけるものはそれだけなんだよね。
だから講師というのは良い仕事ですから、皆さん、ぜひチャレンジしてください。
まあ、言っちゃったけども。じゃあどうしたらできるんですかという方はね、質問してくださいよ。
レターでもね、メッセージでも何でも結構です。隠れメールでも結構です。
講師になりたいんですけども、どうしたらいいですかってね、僕に質問してください。無料で60分間お話を聞きますのでね、そういうこともぜひぜひやってみてください。
ということで今日のテーマはね、講師という仕事はなぜ良いか。年を取っても稼げますよ。ボケないしね、人助けになるっていう話だよね。
ということで今日のお話はこれで終わりですけども、いかがでしたかね。
よかったら、いいね、コメント、レター、質問、どんどんくださいね。待ってます。
メッセージとかコメントが来るとね、めっちゃやる気になるんだよね。お願いします。ノウハウの調子も良くなってきたし、良かった良かった、めでたしめでたしという話なんだけども、
あとインプットだけではなくてアウトプットもやってくださいね。ということで今日も最後までお付き合いくださいまして、本当に本当にありがとうございます。
今日も一日明るく楽しく元気よくお過ごしくださいね。それではまた明日8時8分にお会いしましょう。それではまた。いってらっしゃい。