オープニングと今日のテーマ紹介
皆さん、おはようございます。浜ちゃんです。 今日は6月の24日、水曜日ですね。いかがお過ごしでしょうかね。
さて、今日のテーマですけどね。 『恐怖と不安を煽るマーケティングはオワコン😅 欲しいのは安心感⁉️』というお話をさせていただきます。
本題に入る前にお一つです。 このチャンネルでは、プレゼンやスピーチの話はもちろん、それだけではなくてですね、
日々の言い方、考え方、この持ち方、ふと気づいたことですね。 そういうものを発信している情報番組です。
いろんなエピソード、マインド、心構えもお話しますので、ぜひぜひ最後までお付き合いください。 あと、よかったら、いいね、コメント、レター、メッセージどんどんくださいね。
メッセージとかコメントをいただくとね、元気が出ますから、よろしくお願いします。 そして、インプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。
あと、僕の詳しいプロフィールやこれまでの活動についてはですね、 概要欄にまとめてありますので、よろしければご覧ください。
さて、今日のテーマですけれども、 恐怖と不安を煽るマーケティングはオアコン、欲しいのは安心感⁉️というお話をしたいと思います。
恐怖・不安を煽るマーケティングの限界
昔も今もよくあるんですけどね、マーケティングの手法として、 このままだと大変なことになりますよ。
今すぐやらないと手遅れ、知らないと損します。 確かにね、こういうふうなメッセージというのはですね、一時的に反応は得られるんですけども、
まあ長続きしませんよね。特に今もう情報が溢れてるんで、SNSとかネットを見ればもうたくさんあるよね。だから言ってることが本当かどうかということは、だいたいわかってしまうということなんですよね。
そしてね、やっぱりそういうふうに毎日不安を煽られている人っていうのはね、やっぱり疲れるよね。 これやってる方も疲れるわけ。
両方疲れているということだね。 で、人が求めているのはね、恐怖ではなくて安心感だと僕は思うんだよね。
で、不安ではなくて希望を伝えないようなものなんかでもそうじゃないですか。 話を聞いたら元気が出てきました。希望が出てきました。笑顔になりました。
安心感を与える存在の重要性
そういう発信というのはやっぱりいいよね。 僕は講師としてですね、38年間ぐらいやってきました。
4,000回以上のセミナーとかやってきましたけども、やっぱりね、残ってる人っていうのは怖がらせる人、不安を与える人ではなくてね、やっぱり安心させてくれる人なんだよね。
例えば、この人と一緒だったら大丈夫そうだなとかね、この人の話は聞くとホッとするとかね。
そういうふうな安心感というのはね、やっぱり一番重要なポイントだと思うんですよ。
例えば、昔厚見教授さんの男は辛いよという番組、映画があったけども、あれはワンパターンだよね。
もうおじさんと喧嘩して、トラさんは放浪の旅に出るわけよ、敵夜としてですね。
で、そこにマドンナに恋をするんだけど、全部振られてまた帰ってくるんだよね。
で、おじさんとまた喧嘩して、また出て行って、その繰り返しなんだけども、なんかその中で人との温もりとか温かみとかそういうふうなことをね、トラさんが演じてくれるんだけども、
そこにいるとなんかホッとするんだよね。トラさんは出て行ったけども、また帰ってきてくれるという安心感があるよね。
発信者へのメッセージとエンディング
まあそういうようなことなんでしょう。だからね、あなたが発信者だったらね、不安を大きくするよりもね、安心感を届けてください。
これがね、重要なポイントだと僕は思うんですね。例えば人と会った時も笑顔でね、明るく楽しく元気よく、そして前向きな言葉をかけてあげる、励ましてあげるということをやるとね、お互いにやっぱりいい気持ちになるよね。
そうすると前進できる、希望が持てる、夢が持てるというふうな感じだと僕は思うんですけども、いかがでしょうかね。
その方が長く愛されるしね、お互いにウインウインになれるような感じがするんですけども、いかがでしょうかね。
ということで、今日のお話はですね、恐怖と不安を煽るマーケティングはオアコン、欲しいのは安心感というお話をさせていただきました。
今日はこれで終わりなんですけども、いかがでしたかね。いいね、コメント、メッセージ、レターなんかくださいね。
それからね、インプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。インプットさん、アウトプットなんですよ。誰かに話すね、必ずね。
見つけます。ということで今日も最後まで聞いていただきまして本当にありがとうございます。
今日はね、九州の柳川天気はいまいちなんですけど、皆さんのところいかがでしょうかね。
ということで今日も一日ね、明るく楽しく元気よくお過ごしください。それではまた明日8時半中にお会いしましょう。いってらっしゃい。