スタンドFMとの出会い
みなさん、おはようございます。声で未来を創る音声ブランディングコーチの浜田幸一、浜ちゃんです。
今日は12月26日、金曜日ですね。今年も残すところ、あと5日になりましたけども、いかがお過ごしでしょうかね。
なんか、ちょっと寒いですね。さて、今日のテーマですけども、昨日ちょっと申し上げましたけどもね、今、スタンドFMの本を書いてます。
電子書籍ですね。ということで今日のテーマはですね、
なぜ今回スタンドFMのことを電子書籍で書こうと思ったか、それはチャレンジという話をね、させていただきます。
本題に入る前のお知らせです。このチャンネルは38年間で4,000回以上のセミナー、
10万人以上にスピーチ・プレゼンを指導してきたセミナー講師、講演家の浜田幸一、浜ちゃんが、
話すからで人生を変えたいあなたに向けて、伝える技術、プレゼンの動き、信頼を得るコミュニケーションを発信している情報番組です。
スピーチやプレゼンが上手くなりたい方、自分の言葉で未来を変えたい方、成功のきっかけは話し方、スピーチ、プレゼンから始まります。
いろんなエピソード、マインド、心構えなんかも話しますので、ぜひぜひ今日も最後までお付き合いください。
それからね、いいね、コメント、フォロー、感想、質問、なんでも結構ですからどんどんくださいね。
ほんと最近はねコメントたくさんもらうんですけども嬉しいです、やる気になります。
それからインプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。インプット3割、アウトプット7割です。
人に話すとね、身につきますからぜひやってみてください。
さて今日のテーマですね、なんで今回僕がスタンドFMを電子書籍で書こうと思ったのか、それはチャレンジというお話をしたいと思います。
実はですね、スタンドFMは今年の2月かな、始めたんですけども、下旬だよね、3月初めぐらいかな、始めました。
初めてのことでしたよね。それから電子書籍もこの前ですね、12月1日に初めて出したんですけども、2つとも僕の手は初物でした。初のチャレンジだったんですね。
スタンドFMを9ヶ月やってですね、その間いっぱいいろんなことがありました。
まずね、配信の仕方がわからない、プロフィールの書き方がわからない、概要欄わからない、配信が伸びない、
それからコラボの仕方がわかんない、参加の仕方もわかんない、そもそも何を話していいかわかんない、そういう経験ないですか?
チャレンジの重要性
ありますよね、そのあるあるの失敗談、ドジッと話をね、すべて書きました、本当に。
そしてそれをね、自分なりに皆さんのお知恵をかけながらどうやっていたかということもね、解決策とかヒントをね、たくさん書きました。
結構面白い本だと思うんですね。人生にとってね、僕一つ重要なポイントはですね、やっぱり何かにチャレンジをするということだと思うんですね。
チャレンジするとドキドキワクワク感もあります。もちろん失敗したり、ドジったり、転んだりすることもあるんだけども、それをね乗り越えていくとまた次にいけるんだよね。
物理学者のドイツのアインシュタインが面白いこと言ってますよね。人生は自転車乗りに似ている。こがないとすぐ倒れてしまう。こぎつつづけなければならないというんだけども、本当にその通りだと思うんですよね。
いかがですかね、皆さん。もうあと5日で終わるんだけども、今年早かったと思いませんか?あと5日で年が明けますよ。
でね、僕年取ってきて思うんだけども、本当に1年早いなと思います。あっという間に過ぎていきますよね。
ある調査によるとですね、年とともにですね、人生は早く感じる傾向にあるって言うんですね。
ところがどうです?例えば小学校の時1年生で6年生のお兄ちゃんお姉ちゃんを見たらものすごく大人に見えませんでしたか?
そして、小学校小さな子供のことは時間がゆっくりゆっくり過ぎましたよね。
なぜかというとね、毎年違うことをやっている方ですからですよね。だから時間が長く感じるということをね、ある人が言ってました。
本当にその通りだと思いますよね。実はね、これ僕の話なんだけども、いい気になってチャレンジをしなかった年があるんですよ。
それはね、公園研修の仕事をずっとやってきましたけども、1995年から2005年からこの10年間は本当に良かったですね。
もう全てがうまくいったように見えました。だからチャレンジをやめたんだよね。
この時期はね、人とよく会食をして、いろんなパーティーに出たりとか交流会をやったんですけども、まあなんかあまり勉強しなかったよね。
できる範囲でやってたらいいじゃん。このまんま右肩上がりで行くと思ってたんですね。
ところがですね、2009年にリーマンショックが来ました。ここで僕はですね、どうなったかというと90%、9割の仕事を失ったんですね。
で、頭がパニックになって結局うつ病になってですね、3ヶ月間入院したんですよ。そういう経験がありました。
ですからやっぱりチャレンジしないと人間はダメだなぁとその時ね、つくづく思いましたね。
読者からの励まし
そこで僕のチャレンジとして12月1日にですね、1冊目の伝書籍を出したわけです。
これは人と一瞬と仲良くなる方法っていうのをですね、出しました。
そしたらですね、たくさんのレビューをいただきました。たくさんの方に読んでいただきました。
特にね、レビューを拝見させていただいたんですけど、本当に皆さん丁寧に書いてくれて嬉しかったですね。
なんか涙が出るぐらい嬉しかった、本当の話。
で、またね、前に進もうという気になったんですよね。
レビューを書いていただいた皆さん、読んでくださった皆さん、ダウンロードしてくださった皆さん、本当に本当にありがとうございます。
もう感謝の言葉しかありませんね。
そのおかげでですね、Kindleでですね、23巻を達成することができました。これは本当に皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。
そこで、僕はスタンドFMで一番大切にしていることは何かというとですね、
実はコメントを丁寧に書くということなんです。あるいはメッセージを丁寧に書くということです。
できるだけですね、どんな方にも丁寧に書くように心がけています。
それがですね、このレビューという形で帰ってきたのかなと少し思うんですけども、
ですから、スタンドFMをやることにおいてですね、
このコメント返しですね、メッセージをやるというのはものすごく重要ですので、皆さんそこをやってみてくださいね。
そこで、スタンドFMで教えられたあなたに向けてですね、恩返しをしたいと思いました。
ただね、あんまりキレイごとは書かないようにしました。
つまずいても失敗してもいいからね、前に進めばなんとかなるということをですね、
この本の中に詰め込みましたよ。失敗、ドジったこと、あるある、えーっとか思ったこと、どんびりしたこととかですね、
いろいろあるんですね。そういうこともね、正直に書きました。
もちろん、あ、こうすればうまくいったという話もね、書いてますので、ぜひぜひ楽しんでください。
ですから、今スタンドFMをやっている人、伸ばしたい人、スタンドFMを楽しみたい方、
それから、ちょっと自信がないな、迷っている方、ね、そういう方におすすめです。
そして、今回一冊目の皆さんのレビューとかコメントがですね、次の本を書くきっかけとなりました。
ということで、これからの予定ですけども、明日ね、タイトルを発表します。それから28日に公開します。
それからですね、僕の誕生日企画として、感謝の心を込めてですね、3日間の無料期間を設けたいと考えています。
これはですね、12月29日から12月31日、3日間、これは無料です。ぜひゲットしてください。
また明日ですね、詳しくはお話ししましょうね。 ということで今日はですね、なぜ今回スタンドFMを電子書籍で書こうと思ったのか、
それはチャレンジする心ということでね、お話をしました。 今日はこれで終わりですけども、いかがだったでしょうかね。
いいね、コメント、感想、フォロー どんどんくださいね。それからインプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。
人に言うとね、定着しますよ。 ということでですね、今日も最後まで聞いていただきまして、本当に本当にありがとうございます。
寒い毎日ですかね。今日は金曜日だね。 今日は1日、明るく、楽しく、元気よく、できるできる、何でもできる。
今日から始めよう、できるできる、何でもできる。 今日から始めようという気持ちでですね、今日も1日、チャレンジしてくださいね。
ということで、また明日8時8分にお会いします。 行ってらっしゃい。