🎙️スタエフ『こうすれば、あなたの話は3倍説得力が増す⁉️』🆚『それは⭕️⭕️を入れろ‼️
2026-09-15 05:56

🎙️スタエフ『こうすれば、あなたの話は3倍説得力が増す⁉️』🆚『それは⭕️⭕️を入れろ‼️

🎙️スタエフ『こうすれば、あなたの話は3倍説得力が増す⁉️』🆚『それは⭕️⭕️を入れろ‼️』

こんにちは、浜ちゃんです🤗

今日のテーマは、

『こうすれば、あなたの話は3倍説得力が増す⁉️』

その答えは……

「数字を入れろ‼️」

これです🔥

例えば、

「私は講師を長年やっています」

これだけだと、
「へぇ〜、長いんですね」で終わります。

ところが、

「私は講師歴38年4,000回以上登壇して、10万人を超える方に研修・講演をしてきました」

こう言ったらどうでしょう?

一気に具体的になりますよね😆

これが、数字の力です。

「たくさん売れました」ではなく、

「100個売れました」

「多くの人が参加しました」ではなく、

「300人が参加しました」

「長く続けています」ではなく、

「10年間続けています」

このように、数字を入れるだけで、
聞いている人がイメージしやすくなります。

そして、もう一つ大事なのが、

数字は記憶に残りやすい‼️

ということ。

例えば、

「私は英会話を長く勉強しています」

より、

「英会話を50年やっています」

と言われたほうが、

「えっ、50年⁉️」

って、引っかかりますよね🤣

この「えっ⁉️」が大事なんです。

プレゼンでも、営業でも、自己紹介でも、

数字を入れるだけで、あなたの話に“重み”が出る。

だから、今日から意識してみてください。

「たくさん」
「かなり」
「長く」
「多くの人」

こういう曖昧な言葉を使ったら、

「具体的に何人?何回?何年?何個?」

と、自分に問いかけるんです。

すると、あなたの話が変わります。

最後に、浜ちゃんから一言。

「数字は、話の説得力を上げる最強の調味料‼️」

塩をひとつまみ入れるように、
話の中に数字をひとつ入れてみてください。

あなたの話が、

「なんとなく分かる話」から、

「なるほど!説得力あるね‼️」

に変わりますよ🤗

では、今日も楽しくいきましょう‼️

浜ちゃんでした🎙️

【概要欄】
【10万人の人生を変えたプレゼン講師】
38年・4,000回以上の経験から
“心を動かす話し方”を毎日配信🎙️

■ 話が伝わらない
■ 共感されない
■ 売上につながらない

👉 その悩み、“話し方”で変わります

【こんな方へ】
・人前で堂々と話したい
・発信で結果を出したい
・信頼される講師になりたい

▶ 無料相談はこちら
https://lin.ee/VyUWQH2
#スタエフ
#コーチング
#マーケティング
#音声配信
#スピーチ
#プレゼン
#コミュニケーション
#話し方
#講師
#セミナー
#自己成長
#ビジネス
#再生回数
#マインド
#AI
#人間関係
#笑顔
#チャレンジ
#誠実
#数字
#箱田忠昭



---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/67831b2991a9935db58a115e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、話の説得力を3倍高める方法として「数字」の活用を提案しています。具体的な数字を用いることで、聞き手は話の内容をより理解しやすくなり、記憶にも残りやすくなります。例えば、「長年講師をしています」という曖昧な表現を「講師歴38年、4,000回以上登壇、10万人以上に研修」のように具体化することで、話に重みが増します。曖昧な言葉を具体的な数字に置き換えることを意識し、数字を「話の説得力を上げる最強の調味料」として活用することを推奨しています。

オープニングと番組紹介
皆さん、おはようございます。 人の心を動かす専門家の浜ちゃんです。
今日は9月15日、火曜日ですね。 いかがお過ごしですか?
さて、今日のテーマですけれども、
こうすれば、あなたの話は3倍説得力が増す。
それは⭕️⭕️を入れろ、というふうなお話をさせていただきますよ。
本題に入る前にお知らせです。
この番組は、38年間で4,000回以上のセミナーを行った浜ちゃんが、
人間関係をよくする雑談力、伝え方、プレゼン、人前での話し方、
そして人生を楽しくするヒントをですね、
僕の体験などエピソードをふんだんに交えてですね、
皆さんにお届けしている情報番組となります。
ぜひぜひ、今日も最後までお付き合いくださいね。
それから、よかったら、いいね、コメント、メッセージ、感想、レター、質問、
何でも結構ですがくださいね。
それからフォローもお願いします。やる気になります。
それから、インプットだけではなくてですね、アウトプットもぜひやってくださいね。
身につきますよ。
説得力を高める秘訣:数字の活用
さて、今日のテーマですけれどもね、
これはプレゼントかなんかではね、ものすごく効果的ですよ。
こうすれば、あなたの話は3倍説得力が増す。
それは数字を入れることというお話をしたいと思います。
あの人の話ってなんか説得力があるなという人はですね、
数字の使い方が間違いなくうまいんですね。
例えばですね、私は長年講師をやっていますけれどもですね、
私は38年間で4000回以上登壇してですね、
10万人以上の人にコミュニケーション、プレゼンテーションの研修、講演をやってきました。
どうですか?
長年講師というのと、今数字が38年間、4000回登壇、
10万人以上という数字があったよね。どう?
これちょっとすごいなというふうに思わない?
例えばね、僕の師匠は箱田忠樹というんですけれども、カリスマ講師でしたね。
年間300回以上の講演研修をやっていました。
年間300回以上ということは、365日しかないので、ほとんど毎日やっているということですよね。
日本一のカリスマ講師と言いました。
それはカリスマと言いますよね。
ここでも数字を使いました。
数字を入れるとね、聴衆を聞きたいリスナーがですね、
理解しやすいというかね、おおっと思いやすいんだよね。
例えば、たくさん売れましたじゃなくて、100個売れましたとか、
多くの人が参加しました。
いや、300人以上来たんですよ。
長く続けています。
続いていなくて、10年間続けています。
数字を入れるってね、記録に残るね。
記憶にも残るよね。
実はですね、僕は英会話をですね、
50年やってますと言ったらどう?
えっ、50年もやってるんだ。
これやってるんですけども、本当に。
ただね、断片的にやってるから、あまり身についてはいないけどもね。
10代からやってるんです。
1日10分から15分だけどもね。
それでもね、少し喋れるようにはなりましたよ。
と言ったらどうですか?
50年もやってるんだ。生まれてないなとかね。
そういうふうに思う人もいるかもしれないね。
というふうに数字を使っています。
数字の効果:記憶への定着と具体例
ほら、サプリなんかのテレビショッピングでもやってるじゃないですか。
おかげさまでね、1000万個を突破しました。
皆さんのおかげです。
本当にこれ、30秒に1個売れてるんですよ。
なーって言ってるよね。
無費ってあるじゃない?無費。知ってる?
あの、ミスタスさんの無費。
あれってすごいんだよね。
と言っても分かんないんだよね。
あの中売りのやつはね、今7秒に1本売れてるんだって。
すごいと思いませんか?
無費っていうのはね、
あれは商品であって会社名じゃないんだよ。
会社名はね、富山の池田もはんどうって言うんですね。
無費っていうのはね、漢字で書くと、カタカナで書いてあるけど、
無費っていうのは、無しの無に比べるって書いてね、
そこにね、苦悼天が真ん中に漢語で入るんだけども、
比べるものがないほどいいっていう話なんだって。
あそこで僕はね、研修したことあるんですよ。
池田一族と言ってですね。
天皇陛下も来られたようなところでですね、
立派な研究施設がありますけどね。
そこからね、無費っていうのは来てるそうです。
7秒に1本ですよ。
みんな知ってるもんね、無費って。
ミスタサレって言ったら、無費っていうね。
という風に数字を使っていくわけです。
数字の重要性とまとめ
つまりね、数字を入れることによってですね、
あなたの話に重みが出るんだよね。
ですからね、たくさんとか、かなりとか、
長く、多くのという曖昧な言葉をね、
ちょっとだけ数字に変えてみてください。
まあ、混ぜてもいいんだけどもね。
数字はね、話の説得力を上げる最強の調味料という風な話かな。
という風にですね、できるだけ数字を入れるようにやってみてください。
ということで、今日のお話は終わりですけども、
今日のテーマはね、こうすればあなたの話は3倍説得力が増す。
それは数字を入れるという話をさせていただきました。
いかがだったでしょうかね。
よかったら、いいね、コメント、メッセージ、感想、レター、質問、
あるいはですね、フォローなんかいただけるとね、本当に嬉しいです。
やら気になりますからね。
それから、インプットだけではなくて、必ずアウトプットしてくださいね。
インプットさん、アウトプットなんだよ。
誰かに言うとね、無費の話なんか面白いじゃん。
みんな喜んでくれるよ。
入れてみてくださいね。
ということで、今日も最後までお付き合いいただきまして、
本当に本当にありがとうございます。
ということでですね、今日も一日明るく楽しく元気よくお過ごしくださいね。
それではまた明日8時8分にお会いしましょう。
いってらっしゃい。またね。
05:56

コメント

スクロール