今日はえいにしさんも、それからチャミスルが飲めるって。
そうだよ。くみさんもさっきも来ていただいたんだけどね。
ずっとうらやす。
そうです。
じゃあ千葉県民だね。
そうですね。千葉県民ですね。
前は森田健作さんは県知事じゃなかった?
そうです。そうです。
僕たちの時にはすごかったよね。青春ドラマで。
そうなんですね。
俺は男だってさ。すごかったね。人気が。
俳優さん。
知らなかった。ずっと県知事だと思ってました。
青春ドラマの主人公だったらめっちゃ人気だったよね。
すごい知らなかったです。
これスラックラインで初めて聞いたんだけどこれ。
なんかロープの上に乗っかってなんかやるの?
そうですね。ロープっていうか5センチ幅のベルトみたいな感じで、
車のシートベルトをすごい力でピーンと張って、
その上で綱渡りみたいに歩いたりとか。
これ何メートルくらい地上から上がってんの?
これは私が世界一日本一を取った競技としてやるときは高さがもう150センチ、
身長と同じくらいで160センチくらいの高さのところでやるんですけど、
なんかこの背景の写真選んでくれたように、
ハイラインとかロングラインって言って、
崖から崖にスラックラインをかけてそこを歩いたりするっていう人もいます。
そういう競技なのね。
いわゆるロッククライミングの、
なんか似てるよね。
そうです。発祥はロッククライミングの人たちが
命綱、ロープを使って遊んでたっていうのが発祥だっていう風に言われてますね。
すごいね。バランス感覚もいるし集中力半端ないね。
そうです。集中力は半端ないかなと思います。
それとさ、これはなんか、やっぱりベルトを命綱からつけてやるんでしょ?
私が競技としてやったやつは、
高さが150とか160ぐらいなので、
命綱とかプロテクターとかつけずに、
下にマットを敷きます。
下にマットを敷くと落っこちることもあるよね。
あります。落ちて怪我とかは結構ありますね。
あるよね。だって5センチでしょ?
そうです。幅5センチです。
すんごいね、これ。
そう、森田健作さんはね、鳥よりも早く起きるんだよ。ニワトリよりも。
そうなんですか。
それよりも早く起きるのは、はまちゃんです。
ほら、もう3時半か4時に起きてるからね、毎日。
早っ。
寝るのは9時ぐらいだけどね。
足りてますか、寝る時間。6時半ぐらいか。
だから、9時には寝るのよ。
だから、そして寝て、また起きてちょっとなんかやって、また昼寝するんだよ。昼寝るのに朝寝するんだよ。
でも、そういうの大事って言いませんか?朝とか昼とかちょっと早く起きて、昼ちょっと休憩するのがいいっていうのは。
そうそう。それのスタイルでね、もう5時ぐらいに全開なんですよ、結構。
で、8時ぐらいまでちょっといろんなことやって、それからちょこっと30分は横になって、
もう午前中はそれでもう終わって、
17時半ぐらいにはだいたい1日のね、もうタスクは終わるんでしょうか。
いいですね。
あとはボーッとしますよ。
うんうんうん。
いやでも、そういうボーッとする時間も大事だって言いますよね。
で、今お子さんがね、いらっしゃるからね。
そうなんです。上は4月から小学生になったんですけど、下はまだ2歳。
2歳か。男の子、女の子ですか?
上の1年生は女の子で、下の2歳が男の子です。
うわーこれすごいね、これ。強力だよ。
ね、男の子は怪獣、恐竜だからさ、お姉ちゃんに仕切られてるな、これ。
いやでもなんか、上の子の方が結構、ちょっと繊細にちょっと近いかなっていうのがあって、結構大変なんですよ。今でもなんかちょっと大変で。
あーそうなんだ。
で、下の子の怪獣具合が逆になんか素直で可愛いっていう感じです。
なるほどなるほど。ただ家の中は手際やでね。
そうですね、もう本当にバタバタです。
あの、目を腫らすと何するかわかんないんだよ。
いや、わかんないです。本当にしかも2人になったからこそ、2人で協力して悪いこととかするんですよね。
あの、冷蔵庫開けて普通になんか取って、一生懸命2人で洗って食べたりとかしてますね。
どうかさ、突然さ素早くいなくなることってあるじゃん。あれ危ないんだよね。
いや、上の子はいなくなるってことはなかったんですけど、下は本当に男の子だし、すぐいなくなりますね。
それと格闘しながら、今は競技はやられてるの?
去年までは本当に自分が日本一、世界一を取った大会に、ママアスリーツとしても出場していたんですけど、
今年からはちょっと、第1戦からはちょっと退いて、でも楽しむ程度に大会に出たりとかしたりとかはしてます。
だからさ、5連覇あたりは必死だよね、あれね。
いや、その頃は本当に子供生む前で20代前半だったので。
もう本当さ、ちょっと音がした、コトコト音がしたときにドキッとして目が覚めるよね、今日今。
マジで。
ありますね。
何時間くらい練習するものなんですか?大体その世界選手権とか世界一になるときには。
そうですね、そのスラッグラインって練習環境があまり家のすぐ近くにあるとか、全国どこにでもあるっていう状況ではないので、
その1回の練習は結構丸1日やったりします。
練習の時はどこであるんですか?
いや、その当時は当時で、それぞれ場所が違うっていう感じですね。
なるほど。
なかなか継続して練習環境が整ってるっていう状況が関東にはなくて。
あんまりないんだよね。
そうなんです。
あのね。
私千葉に住んでるんですけど、埼玉とか茨城とかまで練習に行ってましたね。
あそこ練習場あるところなんでね。
その行くだけで今日疲れちゃうね。
そうなんです、そうなんです。
3時間くらいかけて行ってさ、練習して帰ってきたらさ、もう1日終わるじゃんね。
そうです、そうです。
だから練習の日っていうのはもう練習しかできないっていう感じでしたね。
例えばフィギュアスケートなんかもそうらしいんだ。
リンクがなかなかないじゃない。
だからやっぱりちゃんとしたリンクがあるようなところに選手は移動して住むみたいなね。
そんなになってるみたいよ。
やっぱりそうですよね。
場所が限られるスポーツっていうのは練習時間とか好きなときに練習できないっていうのも結構。
くみさん言ってるけどもさ、やっぱり平等な人になるんで。
なります。
これ相当食べるよね、これ。
いや、私変食で食べれないんですよ、あんまり。
普通だったらさ、例えばシンクロナイズスイミングとかあるじゃん、女性。
あれっていうのは6,000か7,000カロリーぐらい取るらしいもんね。
やっぱ水の中で動きってすごいエネルギー使いそうですよね。
何が食べられないんですか?
ご飯とかきゅうりとかチーズがあれば生きていけるんですけど。
チーズって何それ?
好きな食べ物なんですけど。
チーズときゅうりって面白いね、それ。
あとトマトとかがあれば生きていけるっていう感じで。
トマトはいいらしいんだよね。リコピンとか入ってるでしょ、なんか。
あとはその時々で食べれなくて。
ほんと子供産む前は一人前の定食とかを食べきることができなかったんですよ。
そんな食が細かったんですか?
そうです。なので本当にヘッドフットになるじゃないですか。
移動して練習してまた移動して。
そうだよね。
若かったのでその後バイト行ったりとかしてたので。
バイト?
はい。
何のバイトですか?
居酒屋でバイトしてました、夜。
居酒屋でバイトしてそこのつまみは食べないの?
ちょっとはもらうんですけど、全然そんないいかなみたいな感じで。
居酒屋で何?看板お姉ちゃんやってたの?お姉さまを。
そんな看板とかではないですけど、普通にウェイトレスというか、
ビール持ってったりとか、ビール入れたりとかもしてましたし。
なんかそう見えないんだけどね。
ほんとですか?
お肉とか食べるの?
お肉食べれると食べるんですけど、そんなしょっちゅうは食べないです。
それで世界チャンピオン?
そうですね。結構ぶっ倒れるときはありましたね。
なんかヘイヘイヘイだよ。昔あったよね、ボタンが。
ありました、懐かしい。
なんかたくさん食べてエネルギーを貯めてやってそうに見えるけどね。
ちょっと食べれない体質なので、少ないエネルギーの中うまくやりくりしてた。
ちょっと省エネタイプなんでね。
そうですね。
スラックラインというのに目覚めたきっかけって何ですか?
私はもともと、さっきも言ってくださったクライミングを高校生のときはやっていて。
クライミングね。
今はオリンピック競技にもなっているんですけど、
そのスポーツクライミングの方、外で自然の中で登るんじゃなくて、室内の。
それも競技としてやってたのね。
それで結構国体の代表選手で選ばれたりとか、
あとアジア大会1位になったりとかも一応クライミングでもしていて。
それはすごいね。もともとそういうセンスあったんだね。
あったんですかね。
でもその中でスマスラックラインに出会うんですけど、
やっぱクライミングがちょっとストイックすぎるっていうのと。
あれ本当すごいもんね。
あとは食べれないので筋肉がつかない体質がちょっと強くなれないみたいな。
ロッククライミングはさ、よじ登る感じだね。
そうですね。
瞬発力とさ、僕はテレビでしか見たことがないのでわからないんだけども、
相当な体力が要るよね、あれね。
体力も要ります。
筋力もある程度は必要になってくるので、ちょっと細すぎるっていうところで。
それさ、日本でチャンピオンになって、アジアでもチャンピオンになったの?
それはでも結構運良くっていう感じですけど。
アジアの大会はどこだったんですか?
香港に行きました。
はい?
香港だか台湾だかどっちに行きました?
台湾いいところだね、両方とも。
どっちだったか忘れましたけど。
両方ともさ、食べ物が美味しいところだよ。
なんか普通に楽しかった覚えがあります。
香港、台湾はいつ行っても楽しいもんね。
うんうん。
ヤムチャもあるしさ。
俺オープンチャットあるでしょ?
はい。
オープンチャットあれさ、ヤムチャット勘違いしてさ、
香港とか台湾のさ、お茶飲むところだもんさ。
かわいい。
そして、いつ頃からスラックラインで脅威に目覚めて、本格的にスタートしたんですか?
高校生の途中にスラックラインでやって、
高校出て大学、保育士の資格が取れる短大に行ったんですけど、
その短大期間中にスラックラインちょっとクライミングやめて、
スラックライン集中してやろうって言って、
その大学中に初めて世界大会に行くっていう感じだったので。
そしたらね、そもそもこのスラックラインってどこのスポーツですか?発祥は。
ドイツです。
ドイツな。
ヨーロッパではスポーツっていうよりかはどっちかというと生活の一部で広がっていったって感じですね。
なるほど。それを根差したところなんだね、ドイツにね。
そうですね。ヨーロッパではそうです。フランスとかもそうですけど。
フランスもそうなんですか?
昔から綱渡りとかスラックラインというものは身近ですね。
綱渡りがルーツなんだ。
そうです。
高いところにさ、なんか橋とか橋何百メートルのところに渡して、
それを弓みたいなのを持って渡る人いるじゃん。
はい。
あんなのもなんかそういうの実はかな?
それも一部あると思いますね。
ああいう綱渡りはワイヤーロープなのでタイトなんですよ。固い。
固いね。
スラックラインのスラックって緩みとかたわみっていう意味なので、
あれよりもすっごい緩くてたわんでる。
そうですそうです。
より難しいってある意味難しいとされています。
だってさ、ワイヤーだったらピーンと張ってるからさ、あんまり誤差がないじゃん。
そうですね。
スラックラインのベルトだと誤差がほら、柔らかいから、弾力性があるからそこを読むのもまた難しいよね。
そうです。その揺れの中、そこも体感っていうか、
もう使って姿勢をキープし続けなきゃいけないっていう感じなので。
それは何メートルぐらいあるんですか?全長は。
まあもう、長さだけ、歩くだけの長い距離をどれだけ歩けるかっていう世界記録があるんですけど、
もうそれ3キロとかって言われてます。
3キロロープ張ってるのあれ?
なんていうのがあるらしいです。私はちょっとそこはできないですけど、
それこそフランスで世界記録更新みたいなのがありましたね。
ということは、これはシャッチョ、これはね、スラックラインって言うんです。今ね、お話を聞いてるんですけど。
すごい映像を持ってきてくれましたね。
これなんかね、こんな感じだろうなと思って。
イメージですね。
イメージですね。
ほら、聞いてる人はわかんないじゃない?
そうですね。
これあるとさ、あ、なんとなくわかんじゃん。
うんうんうん。
ね、お子さんへのもなんとなくわかんじゃん。
ね、本当だ、すごい。
本当はね、これピンク系統にしたかったんだ、僕は。
ピンク系統のムスいのにしようと思ったんだけども、出てきた映像がね、ちょっとめちゃくちゃ赤っぽかったからさ、
背景がぼけたからこっちの方がいいなと思ってこっちにしました。
面白い、すごい。
しかしね、もうちょっと僕の感覚で言うと、この薄いピンク系統の感じがね、
あのー、いきみさんのイメージかなと思ったんだね。
そうなんですね。
これ見るとほら、あ、こんな競技だっていうことだね。
だいたいイメージしていただけると思うんでね。
はい。
これは素足ですか?
えっと、私が競技をするとき、飛んだり跳ねたりするときは靴を履きます。
靴を履くんだ。
はい。でもさっき言った長い距離とか高いところを歩く人たちは裸足の人も多いと思います。
そりゃそうだよね。
この背景はダミーです。
こんな高いところがあるわけないじゃんね。
1メートル50センチくらいですね。
そうです、私がやるのはそうです。
下にマットがあるそうです、シャッチョン。
ダミーでもね、イメージは分かるよね、雰囲気的にね。
そうですね、ありがとうございます。
その上には飛んだり跳ねたりするわけ?
そうです。
前中したりとか、バック中したりとか、横に回転したりとか。
それは体操競技みたいね。
そうですね、スラックラインが日本に入り始めた頃はそうでもなかったんですけど、
今はもうどんどんレベルが上がっていく。
それはアクロバットだよね。
そうです、そうです。
今さ、オリンピックとか鉄棒種目とかあるじゃない。
あれもすごいもんね。
EランドとかAランドとか分からないけどさ。
人の名前がついてる飛び方とかあるよね。
あります、はい。
それずっとさ、最初は一人でやってらっしゃったね。
私がですか?
コーチなしで。
そうです、コーチっていう人はずっといなくて、
私よりもちょっと先に始めてた人たちがいたので、
そういう人たちと仲間で集まって、
世界で先にスラックラインやってる人たちのYouTubeとかを見ながら練習するっていう感じです。
スラックラインっていうのは競技人がどのくらいいるんですか?
今は愛好者も含めて6万人くらいいるとは言われてはいません。
結構世界チャンピオンとなった人間はね、結構いるんですよ。
例えばね、柔道の山下康二郎君。
今JOCの理事長をやってますけどもね、
ロサンゼルスで無差別級でメダル取ったんだけども、
彼もね、やっぱりね、終わったら、
やっぱり大変だったよね。
まず一つは、行く目標がなくなる。
そうですね。
これがね、今まで一生懸命やってきたのがさ、
いったいあれって何だったのって、
なんか喪失感の話だけど、どう?
いや、あると思います。
私はピタッて辞めたわけではないですけど、
やっぱり一回出産するっていうのにも、
強制的にそれくらいに乗れないっていう状況があったので、
やっぱりその時の疎外感というか、
私これ、ずっと5連覇したけど、
やっぱりね、
無何か悩みの中に放り込まれた感じ。
ショウさんがね、来ていただいて、
ショウさん、こんにちは。
こんにちは。
蝶のように舞い、蜂のようにさす、おっしゃるとおりです。
城原さんもね、来ていただいて。
ありがとうございます。
で、それからさ、
やっぱり、こういう人たちが、
怖い時にやることを成し遂げる。
面白いことに成し遂げる。
そういう人たちが、
ありがとうございます それからさ
やっぱこうして必要だったそのどうだった あった方が良かった
そうですの技術に関してはまあもう自分で どうにかするしかないというところまで行って
たのでその問題はもうその自分のメンタル とか気持ちの部分だっていうことに気づいて
お願いをしたのであのいてくれてよかった なっていうのはすっごい思った男性ですけど
女性ですかあその時は男性でした 男性のそのスラックラインをよく知ってる
方 いやそんな知らなくてただ何かご一つ手で
ご紹介いただいてその中食事会みたいな ところに行ったときにその日本代表の
サッカーの選手のコーチをやってたんですよ なるほどねでその目の前で2人でまあ
コーチングをやってるところをその飲みの 席で見られた
ください
そう見られたのああそうです見てあ こうサッカーの先生全然違うスポーツだ
けど試合中にこういうことを考えてるんだ とかさあ私も一緒じゃんとかって思ったら
ちょっとこの人に今の状況を打破するのを お願いしようかなって思ったってなる
女のほどなるほどやっぱ違いましたか コーチつけては本当に良かったなぁと思って
ますしほんとそれのおかげでなんか 勝てなくなったから引退するみたいな状況が
すごい嫌だったのでなのがもう1回日本一 世界一とってから引退するならするみたい
な感じリセットできましたねそこねそう そこでリセットして本当に目標としていた
ところで日本一世界一をだから6回目 日本一は6回目をとってそこからえっと
出産に入ったってああなるほどなるほど これでコーチっていうのはものすごく監督
も重要でね例えばあの q ちゃん 高橋直子さんには声優秀さんという監督がいた
ねコーチがねそれから あのゴルフの松山くん
彼もずーっと一匹狼ってきたんだけども 黒宮さんてね
ミキヒトさんっていう人をコーチにつけて からねやっぱまた強くなったんだよね
ただここはねあの 一緒のことをやってたんですよ
要するに小枝監督は陸上競技で走っている 選手だったし
それが黒宮さんもこれあの 涼君と一緒時期にやっぱり12を争ってた
方なんね だからよく知ってんだよ
けどもそのサッカーの方が来てやると 面白いね
ああそうですますらくらいはまだ業界が 狭いのでもう私がもはやその競技で
考えたら割と第一人者にも近い状態になって しまっていたのでその頃には
良い中式さんいつもメッセージありがとうございます ねこんにちは
でコラボっていろんな人がこう来てくださる ありがたいね
いやほんとそうですね初めましての方も 仲良くなるしね
それからほら 10分間とかではあまり話せないような
ことが結構オープンに話せばでもあるよね そうですねなんか一人で喋ろうと思って
たら出てこない言葉とかも出てきますね 結構かけ合いをするとさ
またいろんな今まで出てこなかったような 言葉とかね考えが出てきて面白いよね
はい ありがとうございますなるほどそして
ご結婚されて出産されたねはいそうです ただ
あのびっくりしたのないとことないんだって 泣いたことはないですね
ねえ 珍しいねー
なんだろうでもまあなんか小さいとかなかなか 泣くと怒られたっていうかなんか泣いて
どうにかなると思わない方がいいみたいな 感じであるからだからだと分かるよ
女性結構泣かない 泣くと思います私その
私自身が今さんあの3姉妹なんですけど あの1個下の年号に妹がいてその妹が
すごい病気がちだったんですよ小さい時から 結構入団員とか繰り返しててなので
私ほぼ父に育てられたようなものなんですよ なるほどで父がもう本当私を男の子の
ように育ててたのでお父さん何やれてたの お父さんは元ダンサーで今建築関係の
仕事してます ダンサーはいあだからリズム感あるんだね
ダンスダンサーという仕事でやられてたの 父も母もダンサーでしたもともと
やっとわかったそりゃそりゃ厳しいわな ね
そしてそのリズムセンスというのはお父さんと お母さんから受け継いだものなんだね
ですかねはいやっぱりダンサーだった 一瞬の
ソーシャルダンスそれとも脅威のダンスですかどっち あそうソーシャルダンスっていうんですかね普通に
ジャズダンスとかヒップホップとかバレーとか そういう感じであーじゃあ厳しい世界だよ
本当に実力が全てみたいなところがあるので ねそして上手に見せなきゃなんないしさ
そうです それはもともとプロ中のプロだわ
なんかこうだからどんなことをダンス以外も 私もいろいろ習い事とかしたんですけど
本当その試合の時とか外からどう見られるか みたいなのはすごい気をつけなさいって
すごい言われてました見た目も立つ姿勢とかも そうだし
そうだよねヨイツさんが言ってるよその後も 骨立に頑張る女性に感心しましたね
ありがとうございます お子さんにもそういうの厳しくやってるの
いややりたいんですけどでもなんか全然言う こと聞く子供たちじゃなくてそれは良かったね
私よく言うこと親の言うことを聞いてたなって 逆に思ってそこでさ
しまったーとか思うんだよね そしたら子供たちは自由にしたいなとか
そういうふうに思うような人間はね そうですね自由にさせてあげたいと
確かに自分がある意味厳しかった部分もあったので 親が自由にさせてあげたいと思いつつ
でも最低限のことは伝えたいなって思ってるのに 全く人の話を聞かない
ママの私の話を聞かない2人で なるほどご主人はどんな感じですか
主人もスラックラインで出会った人なので 理解はあるね
ありますはい めちゃくちゃあります
めちゃくちゃあるから良いよねそれね あの体を動かすのが好きなので
お母さんは世界チャンピオンだからな