Kindle書籍の挑戦
みなさん、おはようございます。声で未来を創る温泉ブランディングコーチの浜田幸一浜ちゃんです。
今日は12月16日ですね。火曜日ですけども、いかがでしょうかね。
ほんと寒い毎日が続いてますね。
さて、今日のテーマはね、
『Kindle電子書籍で1ヵ月で5冊書いてみた⁉️その結果は絶大だった⁉️』というお話をちょっとしてみたいんですね。
本題に入る前にお知らせです。
このチャンネルは、38年間で4,000回以上のセミナー、
10万人以上にスピーチ・プレゼンの指導をしてきたセミナー講師、講演家の浜田幸一浜ちゃんが、
話しからで人生を変えたいあなたに向けて、
伝える技術、プレゼンの極意、信頼を得るコミュニケーション術を発信している情報番組です。
スピーチやプレゼンが上手くなりたい方、自分の言葉で未来を変えたい方、成功のきっかけは話し方、スピーチ、プレゼンから始まります。
いろんなエピソード、具体例、マインド、心構えなんかもお話ししますので、ぜひぜひ今日も最後までお付き合いください。
それから、いいね、コメント、フォロー、感想、質問、何でも結構ですからどんどんくださいね。
コメントね、フォローもらうとすごく励みになるんです。やる気になりますからね。お願いしますね。
それから、インプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。
インプット3、アウトプット7ですよ。それやると必ず身についていきますからね。
あと、スピーチ、プレゼンが上手くなりたい方、興味がある方は無料個別相談もやっておりますので、ぜひですね、LINE公式からお入りください。
さて、今日のテーマですけども、Kindle電子書籍1ヶ月で5冊書いてみた、その効果は絶大だったという話をしたいんですけども、
まずね、1ヶ月で5冊書くってことは異常ですね、はっきり言ってね。
とりあえずね、チャレンジしてました。昔からKindleちょっとやってみたいなーって気持ちあったんですけどもね、思い切ってやってみました。
最初はね、どうかなと思ったんですけども、結構ね、5冊パッと書けちゃいましたね。
今日の話はね、根性論でもないんですよ。コン詰めてやろうという話でもないんですね。ですから自慢話でもありません。
で、やってみた結果ね、何が起こったかというとね、マイナスなことは何もなかったということなんですね。
で、5冊はね、今2冊出してるんですけども、人と一瞬で仲良くなる方、この前Amazonキャンペーンというかね、Kindleキャンペーンをやったんですけど、いつかね、23巻取ることができました。結構嬉しいですよね。
それからね、もう1冊はね、原因と結果の法則、これはJames Allenという方の解説書なんですね。
James Allenというのは、デール・カーネギーとかナポレオン・ヒューの先生ですね。
100年以上語り続けている方で、人は自分の思った通りの人間になる、これをずっと言い続けた方なんですね。
この解説書を書いて、今すでにKindleに出てます。
で、あと今月出そうと思っている3冊はですね、ちょっと言っておくね。
話し方が変われば人生が劇的に変わる。話し方が変われば人生が劇的に変わる。
2番目は伝え方の魔術。伝え方の魔術。
そして、3番目はStandFM完全攻略講座。
これは僕はStandFMを2月下旬に始めて9ヶ月間やったことですね。
もう本当に国名に書いてあります。等身大で書いてあります。
大きなことは言ってないよ。やったこと、こういうふうなこと、失敗もあったけどこういうふうにやったらうまくいったよとかですね。
そういうことですね。散りばめた書いた本です。楽しみにしておいてくださいね。
新たな人脈とチャンス
じゃあKindleで出版した結果、どういうことが起こったかというとね、
まず新しい仲間が増えました。
あ、本読みました。よろしくお願いします。なんてね。
StandFMでもですね、いろんなメッセージとかレターをたくさんいただきましたよ。
ありがたい話ですね。
それからね、やっていく中で協力者の方が出てきました。
編集とかデザインとか紹介とか応援とかですね。
そういう方が出てきましたね。
Facebookなんかでもね、たくさんシェアしてくれる方が出てきました。
本当にありがたいですよね。
つまり、人が人を自然に連れてくる現象が起こったということですね。
これはありがたいですね。
それからね、3番目は仕事がやりやすくなった。
説明不要ですよね。
本に書いてあるんでと言えば、あ、わかりました。
じゃあ読みますということでね。
結構事前学習してきていただくのでですね、
仕事が非常にやりやすくなりましたね。
それから4番目はですね、
これ今ダブってるんだけども、
仕事の依頼がやってきました。
これ売り込みゼロ。
完璧にプルですよね。
本を読んで、あ、じゃあお願いします。
というふうに仕事もやってきました。
出版の意義と行動の重要性
どうですか。いいことばっかりだと思いませんか。
簡単に言うと、
信用は先に届いているので、
話が早いということですね。
つまり本は名詞ではないし、
居歴書でもないんですね。
あなたの分身なんですよ。
24時間あなたのことをですね、
あなたの考え方、性質、
あるいは価値観、姿勢をですね、
24時間ですね、
どんどん紹介してくれるんだよね。
ありがたい話ですよね。
実はこれ出版は、
経験的にですね、
効果があるということを知っているんですね。
もともと僕は建設業です。
熊本県水俣市というところでですね、
小さな建設業を親父がやってたんですけども、
圧倒の息子だったんですけども、
全然物になりませんでした。
一応建築の方の学校も行ったんだけども、
やっぱりね、
9歳の時に自分はですね、
人を教える仕事をやろうということを決めたんですね。
ある学校の先生の出会いでですね、
その先生はね、
教育は教育って言ったんですね。
普通の教育。
この先生が言ったのは、
共に学ぶ、の共同の教育だよね。
あ、これは教えるということは、
自分も学べる、
2倍楽しめるという風に、
9歳の時は思っちゃったんですね。
そしてそれを目標として、
20代の頃、
30歳で本を書いて、
そしてセミナー講師、
デビューしようと思いました。
カリスマ講師の箱田貞明先生というのと会ってですね、
叶いました。
年間300回以上やっているので、
非常にカリスマでしたね。
プレゼンテーション講師としてはね、
日本でナンバーの先生に
就くことができました。
やっぱり思いというのがね、
伝わるもんだね。
その時にね、
一級建築士というのがあるんですよ。
3回落ちたなって言って。
3回落ちたらもう、
地元は3万6千ぐらいしかいないからね、
また帰ってきた時には、
まあできるんじゃないかなと思われたんですけども、
もう、
ボロが出ちゃいましたね。
あいつはダメだと。
そういう評価だったんですね。
で、母親が言ってました。
親父がですね、
独学でずっとですね、
二級建築士、一級建築士をですね、
33ぐらい取ったのかな。
その時にはですね、周りの見る目が
ガラッと変わった。ステージが変わった。
だから、あなたにも育ってほしいと
言うんですけども、完璧にその夢を
裏切ってしまいました。
そこで僕が考えたのは出版でした。
よし、30歳で本を書いてやろう。
その夢は実現しました。
そしたらね、本当ステージが変わって、
周りが変わって、
それから18冊の紙の出版、
いわゆる商業出版をすることができました。
僕は38年間ですね、
この仕事をやれているのは、
間違いなく
出版のおかげです。間違いないこれはね。
その本を
読んでくださった方はですね、
仕事を下さるんですね。今でもそうです。
でも濱田さん、
5冊なんか無理ですよ。
大丈夫、1冊でも十分です。
興味がある方はね、
ぜひ写真にしてみてください。
何を言いたいかと言うとね、
行動しない人には何も起こらない
ということですよ。例えばね、
いや準備ができてからやりますとかですね、
もう少し勉強したから
ってやった人だけがですね、
準備が整う世界、
ワンランク上のステージに
行くことができます。つまりね、
本を書くと人が変わるのではなくてですね、
扱われ方が
変わるということです。
もう一度言うよ。扱われ方が
変わるということですね。
ですから評価は待つもんじゃないよ。
自分で形にして
取りに行くもんですよ。やっぱり積極的に
やらないとね。
その一つの方法として、
出版は非常に良いと思います。商業出版は
ハードで高いかもしれないけども、
インドのはね、チャレンジするとできるもんですよ。
ぜひやってみてください。
いやぁ、私本なんか書けません。
大丈夫です。
あなたの経験失敗学びはですね、
十分本なる
価値があります。
昔からね、偉い人、何かを
成し遂げる人が本を書いてたんですけども、
そうじゃないんですね。今は普通の人が書けます。
そして本が売れる人
っていうのは共感された人です。
これからは共感力だよね。
あとはですね、それを
やるかやらないかはあなた次第です。
もう一度言うよ。やるかやらないかは
あなた次第です。
これは出版だけではないよね。
何でもそう、待っていては時間だけ過ぎます。
もう今年もね、あと2週間で終わるけども、
ぜひね、
前向きにいきましょうよ。
明るく楽しく元気よくやっていきましょうよ。
夢を見る人にだけ
未来があります。
ということでですね、
今日のお話は終わりですけども、
どうでしたかね。
1ヶ月で5冊書いてみた。
その効果は絶対だったという
お話をさせていただきました。
今日の話はこれで終わりなんですけども、
いいね、コメント、フォロー、感想、
質問、何でも結構ですからくださいね。
そしてインプットしたものは
必ずアウトプットしてくださいね。
ということで、
今日も最後までお聞きいただきまして、
本当に本当にありがとうございます。
さらに毎日が続きますからね。
防寒対策をしっかりやって、
それから
インフルエンザ、風邪なんかに
かからないようにしてくださいね。
今日は一日、明るく、楽しく、
元気よくお過ごしくださいね。
それでは、いってらっしゃい。
また明日、8時8分にお会いしまーす。