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73_飲み屋で大物と出会った話
2025-11-07 22:47

73_飲み屋で大物と出会った話

一人カウンター飲み / 高圧的なオーナー / 70歳のミュージカル俳優 / IT業界の大物 / 唐突な創作落語 / エッチな創作落語 / 急に怖い話 / 最悪の客

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00:10
こんにちは、どうもうねれなです。この番組は何を話すかより、誰が話すかが重要視される現代。 ただの高卒の話も聞いてほしいという、利己的な押し付け番組となっております。
先週、カウンターで一人飲みをしてたんですよ。 まあ基本的には妻と一緒にご飯を食べるんですけど、僕がその夜ご飯の前に、ちょっと外出をしていまして、
妻も私が外で食べてくるものだと思った上で、ちょっと資格の勉強とか妻がしてるので、じゃあ今日はもう一緒にご飯食べないでおこうっていうことになって、特に私も誰かと約束してたわけじゃないので、カウンターで一人飲みをしようっていうことで、
まあ駅前のちょっと歴史のあるような居酒屋に行ったんですよ。 で、
僕がカウンターに座って、ビールが届いたぐらいの時に、あの、一人のおじさんが店内に入ってきて、その人が僕の左隣に座ったんですけど、
あの、このおじさんがね、 めちゃくちゃ店員さんに指示出すんですよ。
で、その、あれ取ってって言って、焼酎を取ってもらったりとか、
その、僕の箸置きがないのを気づいて、この方に箸置き出してみたいな、二択さんまだ水が届いてないとか言ってるよみたいな、
こう、かなり具体的なんですよね。
で、あの、店員さんのことも全員名前で呼んで、
うーん、なんか、
ちょっとそれ氷多いよとか、
これもっかい温め直さないとね、みたいなことをすごい言うんで、
まあこの人ちょっとオーナーなんだなと思って。
うーん、まあめちゃくちゃ視野が広くてね、その、何択さんが、の焼酎ってまだ出ないのかな、みたいな。
そういう風にこう、かなりこう、バイトの人にアドバイスとかを出してて、
まあまあまあその、ね、こんな駅前で長く続いてるような居酒屋、で、系列もいくつかあるような店のさ、
オーナーの横に座るのって、なんか緊張するじゃないですか。
だし、指示出しがやっぱこう、あまりに具体的でさ、その、めちゃくちゃ隣で聞こえるから、
なんだろうな、ちょっと怖いんですよね、高圧的だし、すごく。
だからなんか俺がスムーズにいかないせいで、店員さんが僕のせいで怒られたりするのが嫌だから、
なるだけヘマをしないようにというか、なるだけこう目を合わさないようにこう、
Kindleでね、あの本とか読みながら、あのー、一人飲みをしてたんですよ。
で、一人でずっと飲んでたら、まあ妻がもう資格の勉強終わって家に帰るぐらいの時間になったので、
まあそろそろ帰ろうかなっていうことで、最後の一品を食べて、
03:03
で、最後の飲み物を一口だけ飲もうとした時に、右側に前から座ってた、
あのー、さっきのオーナーよりも一回り年上のおじさんに突然話しかけられたんですよ。
で、もうちょっと、まあそれまで1時間ぐらい飲んでたのに、もう帰ろうと思ったタイミングで話しかけられたから、
あー、ちょっとめんどくさいなーってほんの少し思って、
まあちょっと早く帰りたいなとか思いながらも、まあそんな無視するわけにもいかないですし、
まあ僕も会話するのは嫌いじゃないんで、まあちょっと話をしたんですよね。
まあ確か、普段ここでよく飲まれてるんですか?って聞かれて、
あ、いやこの店はまだ3回目ぐらいで、一人で来たのは初めてなんですけど、みたいな感じで、
うーん、答えて、で私もここでよく飲まれるんですか?って聞いたら、
そのおじさんが、いやそういうわけじゃなくてね、
俺、この近くでミュージカルやってたんだよ、って言われて、
えーやばいよ、その、急にさ、急に話しかけてきてさ、
親よりも年上のミュージカル俳優はさ、ちょっと嫌な予感するなっていうか、
まあまあ町、その町?自体はまあなんかちょっと夢を語るような町だけど、
まあ日中はちょっと年が上すぎるなっていう、
なんかこう宣伝とかね、うん説教とかされそうだなーみたいな、
あーこれやっぱ、あんまりちゃんと返事せずに帰ったほうがよかったなーとか思って、
ただね、これが少し話を続けるとどうやら様子が変というか、
あのー仕事の話になって、僕がこう、IT系なんですよねーみたいな風には、
まあざっくりと言ったら、あ、そうなんだね、ITのどんな分野?みたいな、
いう風に聞いてきて、いやさすがに、さすがになーっていう、
僕そのネットワークエンジニアっていう仕事をしてるんですけど、
まあなかなかこれがそのITの中でも、アプリ作ってますーみたいな、
その、そんなには伝わんないというか、
まあ若干こう、IT業界の中では知名度がないので、
いやこのおじさん知らねーだろ?って思って、
なんかなんて伝えればいいんだろうなーとか悩みながら、
まあ、なんかネットワーク系の、わかりますかね?なんかこう、
ルーターとかってあるじゃないですか、あ、ルーターって知ってます?みたいな、
まあわかりやすいんだったら、このインターネットに繋ぐやつ、
繋ぐときに繋げるやつで、インターネットってわかります?みたいな、
もうそのレベル感でね、うーん、あのー話してみたら、
あ、ネットワーク系なんだ?って返事、おじさんがして、
あ、え?この人ネットワークっていう時点でわかってたのか?って思って、
あ、わかりますか?みたいな風に僕が言ったら、
いや、私ね、実はOSの開発をやってましてって、
06:03
OSの開発!?OSの開発!?って、
えーえげつねーIT戦士じゃん?っていう、
年齢聞いたんですけど、70歳、新卒からITらしいんですよ。
言っとくけど、その時代からIT続けてる人間ってとんでもないですからね。
うん、根本を知ってる人だから。
まあしかも特にOSの開発ですから、
すごいですよ、この枯れた技術をずっとまあ進めていくっていうのが、
まあネットワーク業界ですけど、OSなんて当時考えてみたらとんでもないですからね。
新しいものをどんどん作り続けてきた人たちですから。
なんか面白くなってきたぞっていう。
だからもちろん僕もね、いろいろ聞きたいこともありますから、
その質問とかしてみると、どうやらね、それどころじゃないんですよ。
その、詳しい名前言わないですけど伏せますけど、
もう誰もが知る企業の最前線で活躍してた人っぽくて、
もう僕が知らなかっただけで、
今も複数の企業の顧問とか勤めてる人、
まあそれこそその人の名前で調べたら、
日経新聞に名前とか写真とかが、
なんか副社長になりましたみたいな内容で取り上げられるレベルの人だったんですよ。
まあ別にそれもなんかその人って、
なんか自慢話みたいな感じするわけじゃなくて、
まあちょっと僕怪しいものじゃないですよみたいな、
ミュージカルとかさっき言いましたけどみたいな、
こういうものですみたいな感じで名刺代わりにというか、
いろんなことを画像とかで見せてくれたりとかしたんですよ。
それこそその、その証拠として写真見せてもらった流れでね、
政治家とツーショット撮ってる写真みたいなのも見せてもらって、
そんな人だったわけ。
右隣の安井坂屋で急に話しかけられたミュージカルやってた人。
ああそうだ、スマホの画面さ、
その写真見せてもらった時にチラッと見えた壁紙の写真が、
まごとのツーショットみたいな感じだったんですけど、
で、ほほえましいツーショットだったんですけど、
その背景の家が豪邸すぎんだよね。
見たことのないような夜景が一面に広がるでっかい窓のね、
うーん、写真で、
いやもうこれ、じゃるじゃるじゃん。
ね、ね、サウナでさ、
行きたかった企業の社長と知り合って仲良くなるっていうコントあるじゃないですか。
で、最終的に面接で落とされるっていうコントあるじゃないですか。
うーん、いや、わりとそのコントと同じようなシチュエーションだったんですよ。
だから僕もIT業界で働いてて、
まあそろそろ転職しようかなとか思ってた時に、
ね、さらにとんでもないえげつないIT業界の大先輩、
しっかり成功されてたIT業界で、
今も現役で顧問とか勤めてらっしゃるようなすごい人だったんですよ。
いや、あの、安井坂へで初手ミュージカルやめろよ。
09:00
じいさん。さすがに俺失礼な対応しちゃったわ。最初。
じいさんね、あんたすごい人だからもう少し身の丈にあった店でさ、
身の丈にあった立ち振る舞いしなよとか思いながら。
うーん、いやまあとはいえね、なんかこう、なんだろうな、
この繋がりを活かしたいとかさ、気に入られたいとか、
それこそなんかね、さっき言ったじゃるじゃるのコントみたいな感じでこう、
なんか引っ張ってもらおうみたいな意識が働いたら
絶対悪い方に進むなっていうのはもう、
まあそれこそじゃるじゃるの教育のおかげで、僕確信してたんで。
でも最初と別に態度は変えずに、
そのままこう、普通の一若者と一70歳との会話という感じで
僕はもう話し続けてたんですよね。
そんでね、本当に話してて思ったのは、
もうこんだけの経験値、人の上に立って、
いろんな人間関係持ってる人って、
本当に聞き上手だなっていうことなんですよ。
普通の飲み屋の70は自慢話と説教ですから。
それぐらいしかしないでしょ、普通。
でもね、この人すごいんですよ。
正直俺聞きたい話たくさんあるじゃないですか。
だからたくさん聞いてみるんですけど、
もう少し喋ってるといつの間にか僕の話になってんの。
俺が話してんの。
聞き手が入れ替わってんの。
もうだから、なんだろうな、こういう人ってやっぱ、
いろんなものとかいろんな人に興味があるんだなっていう。
だから質問とかも的確でめちゃくちゃ上手いし、
それに対する返答もいいし、
で、なんか自慢話、説教しないんですよ。
なんか本当に必要な時のアドバイスぐらいで、
全然喋ってて嫌な感じはしないっていうか、
めちゃくちゃ楽しいんですよ。
ていうことでね、結構盛り上がってね、
あのー話はずんじゃって、
もうLINE交換とかしたりしちゃったわけ。
またこの辺で飲むときは誘うからみたいなさ、
ありがたいことにね。
なんかやっぱこれをね、何かに繋げようとかさ、
そのーさっき言ったようにしないですけど、
なんかでもこうすごい人に出会えたし、
70でこんなしっかりね、テンポよく会話できて、
体力あってね、もちろん、
夜遅くまで飲んでますし、
でも何枚も自分より上手てというか、
完全に大先輩なわけですよ、IT業界の。
みたいな、そんな知り合い一人もいないじゃないですか。
まず70の友達がいないから。
だからこれちょっと大事にしたいなっていうか、
もしまた飲めるような機会があるなら、
是非喜んでいきたいなとか思いながら、
楽しんでたんですけど、
で、まあちょっといろんな話の流れでね、
最近ポッドキャスト始めたっていう話もしたんですよ。
ずっとラジオ僕好きだったんで、
ずっと聞く側だったものを実際に自分でやってみたら、
全然感覚違うし、
思ってたら何倍も難しいんだよなみたいな話が、
このミュージカルと結構繋がってね、
おじさんもミュージカルやり始めた、
その見てた側からやる側に変わったっていう共通点がありましたから、
これで結構盛り上がったりしたんですけど、
その流れで、ラジオとか話とかの延長線上で、
12:05
そのおじさんが、
俺落語もやってんだよみたいに言い出して、
すっげえなこれって何でもやるじゃんとか思ってたんですけど、
そしたらさ、急に、
あの、最初に話した、
左隣にいた、ちょっと怖いって言った、
さっきの指示出ししてたオーナーに話しかけるわけ。
あ、すみません。
ちょっと今から短い落語聞いてくれませんかね?
って、俺挟んで。
え、やっぱこいつやべえわ。
ごめんごめん、さっきちょっと立派な人とかすごい人とか、
ね、なんか素敵な出会いとか思っちゃってたけど、
あんたやべえって。
初手でそのカルチャー出すのやめろよ。
そのいきなり初対面の初会話で落語聞いてくれやばいでしょ。
普通にこの怖い人に。
あと俺挟むなよ。
うーん、基本的にその突然絡むこと自体やばいから。
たださ、その話しかけられた側のオーナーもさ、
そんなこと人生で初めての経験だと思いますし、
ちょっとこう微妙な顔はしつつ、
ま、断るわけにはいかないよね。
あーどうぞ、みたいな感じで。
あんま顔も合わせずにね。
うーん、いや多分気まずいんだよ。
その目の前にバイトがさ、たくさんいるし、
ま、店をこう仕切ってるわけですから。
わけわかんないおじさんにさ、
突然こう落語聞けって言われたら、
その誰もあーやったーってならないじゃないですか。
なんかもう愛石食堂の神会みたいになってんですよね。
でも放送してねえから。
いくら神会でも、
そのカメラと千鳥のない愛石食堂はただの悪夢ですから。
インフルの時の夢ですから。
いやちょっとこれきついなーとか思って。
俺これから落語聞かねえといけないの?っていう。
思いながら。
同じことを多分その左側のオーナーも思ってたと思うんですけど。
でどんな話だっけなー。
たし、ま、ちょっとあんまり覚えてないですけど正確にはね。
あのーなんかオリンピ、あー間違えた。
オリンピックはね。
こういう話し方ね。
この話し方で急にですよ。
オリンピックは銀メダルがいいよな。
金よりいいって書いて銀だが、みたいな。
なんなら銅もいいよな。
金と同じって書くからさ、みたいな。
いやいやー一番いいのは鉄メダルだよ。
なんでだ、錆びるじゃねえか。
いや、参加することに意味があるんだよ。
マジで、ガチの落語の精霊で。
俺を挟むようにしてこの話をしたわけ。
どう?
15:01
本物の苦笑いが出たよ。
俺は。
すごい空気だよ。
ちなみに。
俺恥ずかしくて真っ赤になったからね。
急にカウンターで落語するじいさんの一味だと思われてるって思っちゃうとさ。
その、目の、もうカウンターだから目の前にバイトがいますし。
しかもそのバイトがなんかめちゃくちゃ可愛い若い女の子だったし。
まあ別に可愛いとあんま関係ないですけどね。
なんかめっちゃ若い子だったし。
で、この店もね、狭いんですよ。
だから後ろのテーブルめちゃくちゃ近いから絶対聞こえてるんですよ。
なんかその一味だって思われちゃうのがなんかめちゃくちゃ恥ずかしくて。
オーナーも苦笑いね。
まあ俺よりは反応良かったけど、おじさんですしね。
でも苦笑いがめちゃくちゃ伝わってくる。
笑い方してて。
やっぱこいつダメだ。
あんな聞き上手でさ、経歴もすごいのに台無しだわ。
居酒屋で落語すんなよって。
まあ小話ですね。
まあでも思ってたら、さらにね。
もう一個エッチな落語があるからそれも聞いてくんない?
終わりです。
終わりです。
本当に。
もうマジでやめてくれ。
マジでやめてって思ったけど。
あのね、もう止まんないよ。
居酒屋で。
突然初対面の人に小話やるような人ってもう走り出したら止まんないから。
で、なんだっけな。
ちょっと本当に短くてあんまり、なんかその振りの部分覚えてないんですけど。
まあ確かこう、奥さんとの生活はどうだい?みたいな。
そうだなあ。
昨日なんて8回も行かせたんだよ。
おいおいお前さんすごいじゃねえか。
奥さんも大満足だったろ。
いやいやそんなことないよ。
行かせたってのはスーパーマーケットにね。
俺さあ、初対面の70歳叩いたの人生で初めてだよ。
いやさすがに頭は叩けなかったけど、もう小遣ざるを得なかったよ。
本当にやっぱやべえ奴だったわあいつ。
ジジイ。
その、そもそも落語ってスーパーマーケットってとか出る?
その、ルールとしてさ、横文字って入んの?
オリンピックの時から結構怪しいなとは思ってたけど。
いいのあれ?創作だったらいいのかな?
なにスーパーマーケットって。
もう本当に空気がすごいことになってたよ。
こっちの話普通に滑ってたしね。
その急に落語をやるみたいなこんな場所でマジの落語の発声でやるみたいな寒さじゃなくてストレートに話が滑ってたっていう感じなんですけど。
いやちょっとなんか、まあ少なくとも2025年一番の地獄だったなっていう感じですね。
18:10
まあその、やばい落語。
きっかけではあったんですけど、まあ左隣の厳しいおじさんとも話すことができて。
まあこの人が50歳とかだったんですけど。
まあその怖いっていう印象とは裏腹。
意外と普通に話したら普通にいい人で楽しく喋ってね。
結局仲良しになりましてね。
全員年齢離れたもう3世代。
3人で2時間くらい追加で飲んじゃって語らうっていう。
まああの落語のタイミングはちょっとやばかったですけど。
まあ素敵な時間を過ごしたんですよ。
まあ素敵な一夜だなとか思いながら。
最後にこう、その厳しいオーナーのおじさんにね話の流れで。
でもやっぱこう視野が広いんですねみたいな。
いやだって店長さんさっきからカウンターに座ってんのに全部の宅の様子を把握してますもんねって言ったら。
ああ店長じゃないですって。
え?
あ、客ですって。
こいつ客でしたわ。
客?客?客?
えー?えー?
えー?えー?客?
やばすぎる。
やばすぎるね。
やばすぎるんですよこの人。
あのーさっき言ったようにめちゃくちゃ説教してたんですよ店員に。
これ氷多すぎるだろうとか。
いやこれ温め直してよとか。
焼き鳥に沢山まだ出てないけどみたいな。
えー?えー?
仮に店長だとしてももうこれ系の居酒屋だったら厳しすぎるぐらいの感じ?
ミシュラン系の主婦の感じで一常連が店員に指示出ししてました。
ヒラリどなり。
早く出禁にしてあいつ。
マジでやばい奴だった。
俺が一番嫌いなタイプのジジイだったっていう。
なんかその普通にさこれどっちかというと怖い話っていうかさ。
そのいや客ですって言われた時もう本当に背中にゾゾゾンって鳥肌立っちゃって僕。
忌み子はみたいなさ。
伏線回収で怖がらせる系のびっくりさせない怖さみたいなのがすごくて。
なんか叙述トリックみたいな。
なんかそんな大したもんじゃないですけどいやマジでっていう。
初めて見たわあのレベルの客26年間生きてきて。
いやなんか可愛く見えるよね。
21:01
居酒屋で急に落語し出す70のおじさん。
いやなんかねいろんなことに挑戦して表金で明るくて面白い人だなって。
なんかすげえ評価逆に上がったもん。
本当に普通に嫌いって思っちゃった。
嫌いって思っちゃいましたし。
聞かなきゃよかったなっていう。
あんな素敵な一夜だったのにあれのせいで普通に怖い話だったなっていう。
そういう飲みをしましたっていう。
違う方向ではあるけどね。
激ヤバの人に挟まれた一夜でしたっていう。
あんまりこの街で一人飲みするのはやめようかなって。
学ぶことができた一日でしたね。
ガチの話すると本当に右側の70の大物との時間はすごく楽しかったですし。
あと左隣の人とはもう一生飲みたくないっていうガチでひとみきしちゃったんで感じですね。
せっかくLINEつながりましたしね70の大物とはね。
だから多分また何かポッドキャストの話にできるようなことが起きるだろうから。
また飲みにでも行きたいなっていう。
あくまでなんかその権威主義的なね。
屈しておこぼれもらおうみたいなそういうノリではなくね。
フラットに飲みに行けたらなというふうに思いましたっていう。
はい今日はそんなところです。ありがとうございました。
22:47

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