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こんにちは。言葉とアートで人の心を導く英語指導メンタリストそしてライトワーカーアーティストの はじめ先生です。
このチャンネルでは、心の在り方を整えることによって、英語力や人生を劇的に好転させる秘訣についてお伝えしています。
今日のテーマは、上手に神頼みをするコツ、教えます。 というお話です。
まず最初に告知です。
スタイフ放送500回ということで、記念キャンペーンということで、
皆さんにキーと英語のオラクルカード、それぞれ1枚ずつから読んだ今のあなたに至上のメッセージというのをお伝えして、
先週の日曜日の夜12時で終わる予定だったんですけれども、
その後フェイスブックの方でも話を出したらバンバンバンバン来てしまったので、
じゃあスタイフの方も止めることないよねということで、
3月9日の夜12時まで延長をすることにしました。
聞きたいことがあるなと思っている人で、気になっていることがありましたらですね、
この機会にLINE公式アカウントにご登録いただいて、500と数字を送ってください。
ジャンルはね、例えば仕事とか、それから人間関係とか、例えばお金とかね。
別のことでもいいんですけど、いくつかのジャンルにのっとってね、
鑑定をしたいと思います。
特にないよという方はもうこちらの方で何が出るかお任せでということもできますので、
まず気軽にちょっとお申し込みいただければと思います。
ちょうどね、今日というかこの放送がある時には昨日ですけれども、
したとものパンさんがね、僕の鑑定を受けた感想なんかをお伝えしていただいてくれてますので、
その放送の内容URLを貼っておきますので、よかったら聞いてみてください。
というわけで今日は神頼みということなんですけれども、
このテーマをお話ししようかなと思ったのは、
ちょうどしたとものヒロさんが昨日の放送で薬土師と神頼みについて語っていらしたんですよね。
この薬土師、気にする人もいるし気にしない人もいると思いますし、
神頼みをよくする人もいるし、しない人もいると思います。
僕はね、あくまでエキシャとかスピリチャリストの立場から言わせていただきますが、
神頼み、これはやっぱりやった方が得だと思います。
しかもこれってね、非常にスキルがいるものなんですね。
だから上手下手があります。
なので神頼みが上手になるとすごく人生が楽になると思いますので、
ぜひ神頼みのスキルを上げていただくと良いのではないかなと思います。
僕の神頼みスキル、変なスキルですけど、
劇的に向上させてくれた2つの本があります。
まず1つ目にお話しするのが、ピエール・フランクという人の書いた
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宇宙に上手にお願いする方という本なんです。
宇宙にお願いって言っただけで、何それみたいな感じがするかもしれないんですけれども、
神頼みのスキルというのはやっぱりスキルなので、
自転車に乗るのと同じで、実際にやってみて、
できたという体験ができると次々にまた余計に起きるようになってくるんですよ。
それが科学的に証明されないからやらないとかっていう、
それってすごい人生においてめちゃめちゃ大きな損失だと思うんですよね。
ゲームのようなつもりでやってみて、
あれ?これなんか面白いんじゃない?
あれ?なんか起きたんじゃない?と思うとこれが起きやすくなるという、
そういった性質のものですよね。
理性的な判断とかを一回抜きにして、とりあえずやってみようというところで、
ぜひ実践をしてみてください。
まず何から始めるかなんですけど、
壮大なことから始めると何でもうまくいかないんですよね。
普段のテストが例えば30点ぐらいしか取れない人が、
いきなり100点目指してもやっぱり難しいじゃないですか。
だからね、些細なことから始めるわけです。
で、その些細なことっていうのは、その本に載っていたのは、
駐車場をリクエストするってやつなんですね。
これ前にもお話ししたことがあるので、
既に実践されている人もいるかもしれないんですけれども、
スーパーとか、あるいはショッピングモールとか、
特に休日なんかに行くとめちゃめちゃお客さんがいるので、
車がなかなか止められないっていうことはありませんからね。
で、そういう時がチャンスなんですね。
で、今日は買い物に行くぞとかって思った時に、
あらかじめね、自分の思う神様。
別に人の形を知った神様がピンとこなければ、
宇宙のような、宇宙の摂理みたいなものでもいいですし、
あるいは、逆に天使みたいな方がイメージしやすいとかね。
いう人がいれば、別に天使でもいいと思いますし、
まあ、ちょっと物理的なことで言うなら、
自分の思念を送り出すことによって、
電磁波で送るとかね、例えばですよ。
イメージングな話だからね。
を使って、あらかじめ、
例えばそのショッピングモールの、
だいたいこの辺の位置、例えばね、
入口から何台目ぐらいまでにパッと止めれますように、
というリクエストをするんですね。
ここからが僕のオリジナルメソッドなんですけども、
お願いをする時にですね、僕はね、
指パチンをします。
パチンと。
これがね、僕はこれをやるとよく聞くんですよ。
このパチンというのは、どこから来ているかというと、
ドラマでさ、いけすかない金持ちの男が、
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レストランでウェイターを呼ぶ時に、
指パチン鳴らすみたいなのがあるじゃないですか。
あれからイメージしたんですね。
だからもう、自分の言うことを聞いてくれる人に、
もう何なら言葉すら使わずに、
指を弾くだけでオーダーを完成させるみたいな。
そんなところで発明した僕の、
発明ってほどでもないけどね。
やりだした僕のメソッドなんですけど、
このパチンはね、カブさんなんかよく、
雰囲気が変わるって言うんですよね。
いろんな人に言われます。
これはね、やっぱりスキルが高くなってくると、
このパチン一つでね、
一気に雰囲気を変えることができるっていうのは、
確かにあると思うんですけど、
これやるとね、慣れてくるとね、
本当に空くんですよ、駐車場が。
やっぱりこれ、訓練が大事なので、
根気よくやることと、
それから遊びのつもりでやる感じね。
上手くいかなかったからって気にしないってことです。
で、とにかくリクエストしたら、
自分が設定した場所、
要するに入り口の近くの駐車場に行ってみるわけですよ。
空いてればラッキーっていう感じなんですが、
これね、やってくとだんだん空いてる確率が高くなってくると思いますし、
あれ埋まってるなと思ってても、
自分が入れようと思った瞬間にスーッと出てくるとかね、
そういうことが増えてくると思います。
で、こういうこと言うとね、
そんなのね、たまたまなんじゃないの?
というふうに思うかもしれませんけれども、
このプロセスでまず何が起きているかというと、
とりあえず一番入り口に近いところに止めようという意図をするわけですよね。
そうすると次に何が起こるかというと、
その場所に行くわけですよ。
で、その近くが空いてる可能性というのは、
その時々によって違うと思うんですけれども、
この意図をしないでいると、
そもそもそんなところに期待をかけていないから、
一番前のところで都合よく湧くと思っていないから、
離からない、行かないということになりますよね。
で、この段階でその駐車場の近くに止めるという願いがかなう人と、
そこに止めれればいいけど無理だろうなと思っている人の差が、
ここでまず生まれるわけですね。
だからすごい、ものすごい簡単に言うと、
引き寄せというのはまず結局は意図するというところから始まるわけですね。
そんなもん引き寄せてないよっていうかもしれないけど、
実はかなり多くの人が最初から諦めていて意図すらしないというね、
ここに大きな差が生まれているということに意外と皆さん気づいていないんですね。
そんなに都合よくは行かないだろうという勝手な思い込みがあるんだけど、
まずその思い込みを外して自分の都合のいい未来を描いて意図してみる。
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これがまず第一歩なんですね。
そうしてそこに行った時にその場所が開くか開かないかというのは、
たまたまということになります。
たまたま開いている回数が多いのはどういうことかというと、
運がいいということになりますよね。
それって偶然任せなんですけれども、
その偶然の角度を上げていくというのが神頼みのスキルになります。
じゃあその偶然の角度、確率の高さというのはどういうふうにして生まれてくるかというと、
そうなるであろうという自分の確信度が高ければ高いほど起こるんです。
なんていうとまたまたとか思うかもしれませんが、
これがいわゆるシンクロニシティという現象ですね。
これは僕が本当に尊敬してやまないカール・グスタフ・ユングという心理学者が、
結構彼の晩年に提唱したある種の臨床に基づく論文なんですよね。
理論というよりは実際の臨床記録みたいな感じで、
それは何かというと、どうやら心の状態と偶然の位置というのは深い関係があるっぽいみたいなことなんですね。
要するに原因結果で成り立つ因果率では捉えきれない、
よくわからないけど現象として確かに起きることということで、
メジャーになった言葉ではあります。
特に最近はシンクロシンクロってよく言うので、一般化されてきているところはありますけれども、
この辺のことをもうちょっと深く知りたい方は、
ユング・シンクロニシティとか言って、
AIにでも聞けばいくらでも出てくると思いますので、
ぜひ勉強してみるといいかなと思いますけれども、
まずこんなことで練習をしてみるといいと思います。
普段車に乗らない人は電車の座席でもいいと思いますし、
あるいは混んでいるショッピングモールのフードコートの席とかね、
そういうものでもいいと思いますし、
まあ難易度が低いところからやっていくといいと思います。
ちなみにうちの上野娘なんですけどね、この技術を教えてからですね、
彼女の推しがいるんですけど、その推しとオンラインで会えるという、
すごいなかなかレアな抽選に何と3回も当たったんですよ。
それで結構向こうの人は覚えられているっていうんですけど、
それはね、僕の教えた役によって慣れてだいぶいろいろ掴んでるんですよね。
話してたらね、結構時間が経っちゃったので、
今日これだけにしておきますけれども、
まずね、皆さんこれをちょっとやってみてほしいんですね。
特にね、初めての時ってね、
やっぱりビギナーズラックみたいなのが上手くいきやすいと思います。
なので、もしね、やってみた方は、上手くいったよという方はですね、
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またコメントをね、残していただければと思います。
なんかもう一冊の本のことは全然言う時間がなかったので、
またあの機会にしたいと思います。
はい、というわけでね、
今日のお話面白かったよという方は、いいねやコメントそしてフォローをお願いいたします。
そして占い館ってやってますからね、
LINE公式アカウントから500とメッセージください。
はい、今日はこれで終わりです。
ご視聴ありがとうございました。
良い一日を。