169回目のゲストはDJ,トークボクサーのカミノ・ザ・ファンクさん。
トークボックスと呼ばれる特殊なエフェクターを用いてライブ出演や楽曲制作を行う彼が初めて体験したナイトクラブ、音楽体験を余すことなく深掘りしています。
そこから広がる最新作の裏エピソードも聞き応えたっぷりです。
▼今回のキーワード
フュージョン→ニュージャックスイングへの音楽遍歴/カミノ・ザ・ファンクさんのバンド活動時代とOrlandから気づく音楽スタイル/80s,90sから派生したサウンド構築/"バレて嬉しい"のが「オマージュ,リスペクト」/トークボックスの仕組みと演奏について/リスナーからのおたより
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