アメリカ出張打診とワーママの葛藤
おはようございます。残業なしで本業年収1000万、40代外資系ワーママ葉月です。
はい、ということで、今日のテーマは【1週間のアメリカ出張を打診されたよ】という内容でお話ししてみたいと思います。
はい、ちょっとしばらくぶりになってしまったんですけれども、なんかね、iPhoneの調子が悪くて、1回撮ったんですけど、
無音で10何分録音されてて、1回喋っちゃうと気が抜けるじゃないですか、また同じこと喋るのかってなっちゃって、
ちょっと遠のいておりましたが、また同じこと喋ろうと思います。
はい、そうなんですよ、私ですね、外資系企業に勤めております関係で、海外出張っていうのがあるんですね。
で、コロナ前、出産前には行っていたんですけれども、3、5、子供がいるっていうことで、
ワーママになってから3回目の打診ぐらいかなっていう感じなんですけど、はい、まだ1回も行けていないという状況で、
今子供が年長3なので、小学生になったら行きたいなぁと、行けるように調整しようと夫と話しているという状況で、
今まだ子供年長3なんだけど、この秋に1週間のアメリカ出張行けないかというのを上司から打診されました。
で、タイトルにはパートナーシップっていうのをつけたんですけれども、まさにこれはもうパートナーシップ問題だなっていう風に感じたっていうお話をしようと思っています。
仕事の話っていうよりは、ワーママにとっては、これはもう海外出張っていうのはパートナーシップの問題だなっていう風に思ったっていう話をしようと思うんですけれども、
夫とのコミュニケーションと夫婦関係の特殊性
過去2回のね、その、打診された時、一応夫には話して、でもまあ小学校に入ったらということで断ったんですけれども、
今回も懲りずに1週間ね、しかも1週間でアメリカなので、今まではねアジアだったんですよね、アジアの数日だったんですけれども、
まあ今回はアメリカに1週間ということで、まあそもそもかなり難しいっていうのはわかりつつも、
なんかね、私じゃあ無理だし、小学校からっていう風に夫と決めているんで、夫には話さずに上司に断るっていう選択肢もまあ私の中にはあったと思うんですけれども、
でもそれは、その選択肢は取りたくなかったんですね。で、それは理由としては、やっぱりそうやって私がこう、私のところで断って夫に何も話さないで小学生、いざ小学生になりました、じゃあはい行きますっていうのと、
まあ事前にダメ元で夫にこういう打診あったよ、なんかいけるものなら行きたいけれどもどうかなっていう感じで話しておいて、まあちょっと無理だよねってなって断るっていうのをこう、未就学児のうちに繰り返しておくっていうのでは、
やっぱり夫側の気持ちとか、なんか現実味みたいなのも変わってくるかなっていう風に思っているんですよ。なのでそこをなんかで想像しておいてほしいというか、たぶん小学生になって、じゃあいきなり根耳に水で、まあ夫的には根耳に水になっちゃいますよね、私はあの打診されていても私のところでブロックしていたとしたら、
そうでなんか急に言われてえっってなると思うんですよ、今まで全く想像とかもしていなかった話が、いやでももう小学生だからいいよねって言ってなっちゃうと結構厳しい、気持ち的に厳しいっていうところもあるんですよね、できるできないは置いておいて、
それでちょっと万が一でも拒否批判の、いや無理だよってなっちゃったら嫌だなっていうのがあるので、小学生までせっかく待ったのにね、小学生になってじゃあいけると思って話したら、えっちょっと無理じゃないってなって、あの無理ですってなっちゃったら困ると思っていたので、事前に未就学児のうちからどうかなどうかなって言って、いやちょっと夫にもその生活を想像してもらって、
いや今は無理だけど小学生になったらいけると思うっていう結論を出しておいてもらってっていうのをやりたかったっていうのがあります。
でですね、それでパートナーシップという点では、やっぱり3回目なので夫的にも、いやもう何回も話してるじゃん、小学生になったらって言ってるじゃん、お前のところでブロックして、自分に伝えてくるなよっていう気持ちがあるみたいで、
でも私はそう私は私の思惑があって話したんですけれども、そうすると、なんかちょっと数日ギクシャクというか、なんかよそよそしい感じで過ごしたりしまして、なんかそれがね実に夫婦って面白いなっていう風に思ったんですよね。
何だろうなんかちょっと説明が難しいですけれども、私も分かってるんですよ、夫が言ったら嫌な気持ちになるだろうなっていうのも分かってるし、そこをあえて言ってる。
で夫は本当ね、いやもう何回も言ってるんだし、分かるでしょ、今は無理だっていう結論になったじゃないっていうのは思ってるんですよね。お互い思惑があって、でも夫婦なので、同じ家に住んでいて、子供もいるので何も話さない、コミュニケーション全く取らないというわけにもいかなくてみたいな、
なんかそういう感じって、何だろう、子供達とはそういう感じってなりにくいと思うんですよね。なかなか子供達だったら嫌だったら離れちゃえばいいので、いいし、一緒に住んでるってこともないので、しばらくちょっと会わないとか、そういう選択も取れるんですよね。
でも子供がいる夫婦とかだと、小さい子供がいる夫婦とかになってくると、そういうなんかちょっとお互い思うことがありつつも、普段の生活をしなくちゃいけないっていうのもあって、なんかね、すごい夫婦関係っていうのってすごく人間関係の中で特殊な、
ちょっと嫌なことがあっても容易に離れることができないというか、関係性を立つことができない間柄、関係性だなっていうふうに思ってね、面白いなっていうふうに、逆になんか面白いのはそれがね、しがらみで嫌だなって感じる方もいると思うんですけども、なんかこれはこれですごく面白い形だし、
まあ数日後にはね、仲直りするというか、まあまあそうだよね、だよね、で、ちゃんちゃんになるんですけれども、なんかそこまで含めて、すごいこういう関係を築ける人と夫婦になれた、なんか夫婦ってこういう関係を築く、こういうものであるっていうのがね、すごく面白いなっていうふうに思いました。
家族とかも友達が一緒に暮らしていたとしても、家族とか友達が、やっぱり子供がいなかったらもしかしたら、もっと本当に何も喋らない生活時間帯も変えるとか、ね、あの喧嘩しようと思えばもっと本気で喧嘩できるのかもしれないですけれども、やっぱり小さい子供がいるとそういうわけにもいかないっていうのもあって、
なんかね、本当にただの家族、親子関係とかとも違うっていうのがあるなと思いました。また同僚とかともやっぱり違ってくるので、うーん、面白い、面白い、面白いしか言えないんですけれども、なんかね、なんだろう、味を感じたというか、
結構もう私、高齢10年で結婚して、結婚16年目とかなので、四半世紀以上一緒にいるわけですよね。お付き合いしていた時期も含めると、そうなのでやっぱり、その、なんかもう割とお互い考えていることがわかるみたいなところもあって、
なんかそういう中でのいざこざとか、このなんかちょっとピリッとした夫婦の空気感とかが、いやなんか楽しいなっていうふうに、喧嘩しているのに楽しいっておかしいかもしれないんですけれども、そう思いましたというお話でした。
夫婦関係の多様性とイベント告知
なんか皆さん、隣の夫婦関係の話って、なかなかね、あの、実際どうなのみたいで結構仲良くしているように外では見えるけど、実はそうでもないとか、なんかこう、家の中の2人の関係性と外に出している感じ、雰囲気とか違ったりとかもすると思うので、なかなか隣の夫婦関係の事情とかを覗けるっていうのも、なかなかない機会だと思いましたので、ちょっとお話ししてみました。
皆さんのお家はどんな感じなんでしょうか。喧嘩した時とか、どんな感じに始まって、どんな感じに終わるとか、なんかそういうお話聞けたら、コメント欄とか配信とかで聞けたらいいなと思っています。
はい、最後にお知らせをさせてください。アフタヌーンティー会ですね。7月のアフタヌーンティー会、来週なんですけれども、来週火曜日、7月28日にありまして、今日中、今日中、今日23時59分までの申し込みで締め切ろうかなと思っていますので、
何か気になるんですけど、みたいな方がいらっしゃいましたら、概要欄にあるもろもろ説明、参加費など確認いただきまして、はずき公式LINEの方からお問い合わせいただければと思います。
はずきのイベントはですね、女性限定にはなっているんですけれども、ワンママである必要とかはないので、子供がいる、いない、働いている、働いていないとかは関係なく、女性であればどなたでもご参加いただけます。
3名限定ですでに2名埋まっているという形なので、もし興味があって、その日行けるわってなった場合は、結構チャンスだと思いますので、検討いただければと思います。
はい、それでは。