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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、7月19日、日曜日。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
さて、今日のテーマは、Fableの使いどころを、Fableに聞いてみた、ということで。
いやー、これはね、結構びっくりというか、そうなんだって思う結果になりました。
まあね、これから、Fable、結局ね、マックスプランとか、企業向けのプレミアムだったかな。
チームプレミアムプランの人は、Fableをサブスクで使えるようになったんですよね。
これはね、本当にめちゃめちゃ嬉しい。
で、まあとはいえですよ。やっぱり、ブンブン使ってると、制限がね、すぐ来ちゃいますし、
Fableだったら、まあ全部答えられるけど、Fableじゃなくてもいいよねっていう作業があれば、
それはね、適切なレベル感のモデルに変えてあげるっていうのが、一番ね、コスト的にもいいですよね。
ちょっと前に、このポッドキャストで、今ね、企業でAI活用を導入したら、
ものすっごい金額になっちゃって、ちょっとAI使うのやめてもらえますか?みたいなことになっているっていうニュースを取り上げたことがあるんですけど、
そう、まさにね、個人でやっていても、もうあと1日だ!このクレジット全部使い切ってやるぞ!みたいな時は、
まあいちいちね、モデルを切り替えると、また切り替え忘れたりする時もありますし、
まあ面倒くさいですよね。でも使い切り!って思ったら、ちょっとね、オーバーキルな感じで使っちゃうことって結構あるとは思うんですけど、
これからもね、フェーブルと仲良く、そしてたくさん活躍してもらうためには、やっぱりね、どんな時に使うのが効果的なのかっていうことを知っておくのがいいですよね。
ということで、実際に私がどんな風に使ってきていて、どこが無駄だったのかっていうのを出してもらうということをフェーブルにお願いしました。
一応ね、どんな風に効いたかもご紹介すると、トークン使用量について調査してほしいです。
何に、どのモデルをどのくらい使っているのか、削減できるポイントがあるのか、それぞれの作業に適切なモデルを選択できているかなどを調査して、レポートに出して、みたいな感じでお願いしました。
まあ、そしたら、出るわ出るわ。無駄遣いの山って感じで。
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まあ、これは想定通りでした。ただ、今後のね、どんなモデルをどこに使うのがいいのかというのが、私が思っていたのと結構違ったんですよね。
あくまでね、フェーブルの言い分なんですけど、フェーブルが思うフェーブルに頼んだらいい仕事っていうのがですね、執筆、軍隊の遂行、マーケ壁打ち。
で、逆にですね、ソネット5でやってくださいって言われたのが、アプリツールの実装、デバッグ、レビュー、ちょっと難しいところはオーパスにしてくださいと。
で、調査、検索、ログ整理、提携の仕事、これらは俳句でもしくはソネットでやってくださいっていうことでした。
これええって感じだったんですよね。私の体感、アプリとかツールの実装はやっぱりフェーブルの方がサクッとOKが出る感じがするんですよ。
でも能力的にはソネット5、もしくはオーパス4.8が推奨らしいんですよね。
逆に執筆は、私はわざわざオーパス4.8にダウングレードして書いてたんですよね。
フェーブルには全体俯瞰するとか開発とかしてほしいから、執筆はそんなに高い視点から書かなくてもオーパスでも十分だと思っていました。
聞いてみるものですね。
一回このモデルの使い方、もう一回まとめると、執筆、分体遂行、間明け壁打ちはフェーブル5が推奨。
アプリやツールの実装、デバッグ、レビュー、開発はソネット5、もしくはオーパス4.8。ちょっと難しいところは。
最後に調査、検索、ログ整理、提携処理はハイク、もしくはソネット。
この使い分けができるような仕組みにして、今頼んで一生懸命動いてくれてるところなんですけど、一旦これでやってみようと思っています。
要件を決めるところはやっぱりフェーブルの方が良さそうですね。
そして、提携実行とかはソネットにしてたんですけど、確かにハイクにするとだいぶ安いはずなんで、それにしてもいいかもしれませんね。
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ということで、良かったらあなたも今使っているAIに私の作業とそれに対する推奨モデルを出してもらったり、どこが無駄だったかなっていうのを調査してもらうっていうのをやってみると、より快適にAI活用ができるかもしれません。
ぜひやってみてください。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
もしこの放送気に入っていただけたら、いいねやフォロー、コメントなどぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それでは、またねー。