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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、7月17日金曜日。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
今日は、バーチャルオフィスは十人十色ということで、
昨日は、図解師ウルフさんとサブスタックでライブをさせていただいたんです。
来てくださった方、ありがとうございました。
これからね、録画を見るよという方、ぜひ楽しみにしていてください。
ライブでは、バーチャルオフィス、AI社員たちのバーチャルオフィスについてお話ししたんですけど、
お互い作ってみたバーチャルオフィスを見せつつ、こういう風にしてみたとか、こういうとこ困ってるとか、
そういったね、お互いのバーチャルオフィスを見せ合いながらお話をしたんですけど、
ウルフさんが作られたバーチャルオフィスと私が作ったバーチャルオフィスは、すごくアプローチというか、
作り方も違うし、そのバーチャルオフィスで何が知りたいかっていうのも結構違うタイプのものだったんですよね。
ウルフさんが作られてたのは、ダッシュボード寄りで情報がすごく整理されていて、たくさんのことがわかる。
すごくスマートな画面だったんですよね。
一方で私が作ったのは、ピクセルアート風のもので、どちらかというと情報を文字で表示するよりも、
キャラクターの動きとか、ちょっとしたセリフとか、そういったもので表現する。
ある意味、文字の情報をギュッと絞ったタイプのバーチャルオフィスだったんですよね。
一言にね、バーチャルオフィスって言っても、ここまで違うものができるって面白いなって思ったんですよ。
アプローチも違ってて、ウルフさんは体系的にバーチャルオフィスとかAI社員のことをまとめた記事をベースに作られていました。
一方、私はいつもね、こういうのね、ボトムアップになっちゃうんですけど、見よう見までで真似していく、下から積み上げていくパターンになっていて、
特に今回は、一回に最初に作ったものを壊して、フェーブルに小さく始めなさいと。
社員を最初から100人とか用意しなくていいから、一人でスタートしてください、みたいな言われて、
一人からスタートして、だんだん増築していくタイプだったんですよね。
だからなんというか、上からスパンって作ったのと、ちまちま増やしたのと、どっちがいいとか悪いとかじゃなくて、
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でもアプローチが違う、ベースとなる知識も違う。
っていうとこんなに全く違うものができるんだなっていうのをね、同じこと言っちゃった。
いやでもね、一口にバーチャルオフィスって言っても、こんなに違うっていうくらいね、違うタイプを見せ合いっこできて、
すごい良いライブだったんじゃない?自画自賛。
いやこれはね、ウルフさんの振興がとってもね、上手だし、いいなと思ったところを、すごい褒めてくれるんですよ。
素晴らしいですね、本当ありがとうございます。
違うタイプだから、よりこういうところを私取り入れてみようかなとか、思うところがいっぱいあったし、
ウルフさんもね、そういうのもいいなって何度か言ってくださったので、
やっぱりお互いが作っているものをザックバランに紹介し合うっていうのは、すっごく勉強になるなって本当に思いました。
多分あのライブで、例えばね、ウルフさんのダッシュボードで、こういうところいいなって思って、今度やってみようって思ったり、
お話ししているうちにね、確かにこういう機能足りてないから出そうみたいなことがあったんですけど、
そういうのはウルフさんが作ったバーチャルオフィスをベースに、ノートの記事をすっごいしっかり書いたとしても、
その記事からは多分私はそういう気づきは得られなかったなって思うんですよ。
だから本当にいい機会をいただきました。ウルフさん本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
とりあえずね、バーチャルオフィスは、私は入力の方はいろいろやってるんだけど、
結局アウトプットの部分があんまり画面に反映できてないなーって思ったんで、
情報が足りないなーって思ったんで、ちょっとそこを整えていきたいのと、
あとね、そうそう、ピクセルアートはまあいいとして、ちょっと部屋が足らなくなりそうなんで、
形を少し大人数になってきても、みんながね、AIエージェントたちが楽しく働いているような、そんな見た目にできるように、ちょっと改良していこうかなーって思ってます。
あと定期実行のキャラクターもそこに出すのか、むしろ出さない方がいいのか、定期実行の結果はね、出したいよねーとかいろいろ思ったりして、
まあね、フェイブル君を使えるうちに、いろいろ整えていきたいと思っております。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それでは、またねー。