家計簿グッズの到着と発送準備
おはようございます。旦那オタク歴20年の主婦めぐりです。このチャンネルでは、旦那をこういう仲良いする主婦が、大切な人を物事に思う存分課金するために、家計管理や投資を駆使して2000万まで資産を増やした具体的な方法を発信していきます。
毎週月曽金の朝7時から放送しておりますので、ゆるっと楽しんでいただけたら嬉しいです。 というわけで皆さん、おはようございます。今日は9月の7日の月曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか。
えーとですね、昨日かな、家計簿のおまけのシールが届きました。いやなんかね、あの、先着でね、お付けしているおまけのご褒美シールがあるんですけど、それが届いていよいよなんかね、実感が湧いてきたなって思いましたね。
なんかあの、だいたい受注販売をね、ずっと8月やってたんですよ。で、受注販売が終わったのが8月30、えーと1日だったんですけど、ちょっとその日ぐらいにもうね、あのグッズの発注をね、全部終わらせたんですよ。はい。
で、今サッシはね、ちょっと今、構成とかをね、ちょっと頑張ってやってるところなんですけど、そう、グッズはもう数をね、ちょっと受注販売だったので、まあ確定させて、で、8月31日に、あの全て、なんていうの、発注完了している状態なんですよ。
で、あの、いよいよ1つ目のグッズが届きましたということで、まあシールね、あの、1200、300枚くらいかな。結構な量を頼んでですね、今日ちょっとそれをね、1枚ずつ検品してたんですけど、はい、すごくかわいく仕上がったので、ぜひぜひね、あの、先着でもしゲットできたよっていう方は楽しみにしておいていただけたらなと思います。
こんな感じで、あの、黄色のね、マルチシールとか、ケースとかね、そういうのも、あの、届き始め、まあ、少しずつね、今製造を頑張ってやってくださってて、業者さんがね、で、まあ少しずつ届いてくると思うので、またストーリーとかでね、あの、写真を見せてきたらなーなんて思ってるんですけど、はい、もうなんか、10月の中旬にはね、発送できるように、ちょっとね、昨日、どれぐらいのね、時間かかるかなーとか、なんかあの、
いろいろ考えてたんですけど、よくよく考えたら、グッズと家計を合わせて、なんか30箱ぐらいね、家にね、段ボールが届くんじゃないかっていう風に、それにね、なんかやっと気づいて、
いや、分かってたんですけど、なんかちゃんと分かってなかったっていうか、で、なんか、あれ?これ、家に入るんかな?って今、結構、なんか不安になってますね。
なんか、前の時ね、1000冊掛け箱が届いたんですよ。で、1000冊ってだいたい、えーと、段ボール箱10箱分ぐらいだったんですよね。1箱200冊ぐらい入ってて。
だからちょっとね、今回どうなるのかなって、すっごい、なんか、それまでにスペースを空けとかなあかんなーみたいな、ね、なんか、そういう場所を借りた方がいいのかなーとか、いろいろちょっと考えましたね、なんかね。
そう、もう家がとにかくめちゃくちゃ狭いもんやから、なんか大丈夫なんかなーと思って、ね、私も思ってたね、以上にたくさんね、ご購入いただいたんで、まあちょっとね、準備頑張らないとなーなんて思ってるところです。はい。
家計簿が届くまでの1ヶ月でやるべきこと
で、今日はちょっとよく聞かれることがあって、その掛け箱のことでね。っていうのも、えっと、掛け箱が届くまでに何をしといたらいいですか?っていう質問をね、よくいただくんですよ。
なので、今日はちょっとそれについてね、お答えできたらなーと思っております。はい。
なので、まあたぶん、えっと、掛け箱が10月のね、中旬ぐらいにはお手元に届けられると思うんですよ。
なので、えー、まあ今からやったら、ちょうどだいたい1ヶ月ぐらいかな。はい。あの、かかると思うので、それまでにやっておくといいことっていうことでね。
まあだいたい皆さんね、その届いたら家計管理頑張りますとか、10月からちゃんとやりますとかね、そうやって言ってくださってる方もすごい多いので、はい。少しでも参考になればいいかなと思っております。はい。
で、この1ヶ月はね、まあ何をしたらいいかっていうと、まあ結構大事ですね。準備期間としては。はい。
いきなり掛け箱が届いた日に、まあよし、今日からやるぞ!みたいなね、感じに思っても、やっぱちょっとなかなか難しいと思いますね。
もう本当に今日から少しずつ準備しておくっていう方が、あのスタートはしやすいと思います。はい。
というわけなんで、まああの5つね、今日はね、やっておくといいかなって思ったことを、はい、あの一つずつ、あの発表していきますので、よかったらね、参考になると嬉しいです。はい。
支出の把握と分析(1つ目の準備)
というわけでまず1つ目。これはまず1ヶ月、自分がね、お金を何に使ってるかっていうのを見てみましょうってことですね。
まあこれがやっぱ一番大事かな、結局は。まああの、掛け箱が届いてから、まあ書き込みながらやるっていうのももちろんいいんだけど、
まあもし事前にね、やる時間があるんだったら、やっとくとスムーズかなと思います。はい。まあ節約はね、まだしなくていいって言うとあれやけど、はい、あの節約をするとか、予算を決めるとかね、そういうちょっと具体的なところに行きがちやけど、
まずそこよりも大事なことは、まあ自分がね、何にいくら使ってるかを知ること。まあこれがね、一番やっぱ大事なんですよ。そう。
例えばクレジットカードの明細を見てみるとか、ペイペイとかね、楽天ペイとかの履歴を見るとか、まあ現金で払ったものとかはざっくりメモするとかね、レシートとか見て。これだけで一旦オッケーです。はい。
そうすると、まあ思ったより、例えばね、コンビニ行ってるなーとか、まあ日用品って月5,000円ぐらいとかやと思ってたのに、なんか1万円以上使ってんなーとかね、うん。
逆に食費がね、高いなーって思ってたけど、意外と高いのは食費じゃなかったとか、こういうことがいろいろわかってきます。はい。
で、もうとにかく、あの一つも漏れがないように書き出してみる。ないし、まあ例えば計算してみる。はい。それをやっておくとすごくいいと思います。
で、ここで大事なのは、あの、反省しないっていうことですね。まあこれ、え、どういうこと?って思うかもしれないんですけど、
あの、こんなに使ってるわ、もう最悪、めっちゃ赤字やん!ってなって、そこでやる気なくなっちゃったら、もうダメですよね。そう。これ準備だから。
なので、もうこんなに使ってるわ、めちゃくちゃ最悪や!ってなるんじゃなくて、あ、私ってこういうとこにお金使うタイプなんやなーとか、なんかここはもしかしたら、なんか結構無駄遣いかもなーとかね、例えば。
うん、なんか疲れてる時に限ってここで買い物してるなーとか、うん。なんかそういうところが、を、なんか知るっていうことが目的なので、はい。
まず1ヶ月間はね、こういう自分がどういう傾向があるか、家族がどういう傾向があるかっていうところの、ま、観察期間にしてみたらいいんじゃないかなと思います。はい。
毎月の引き落としの洗い出し(2つ目の準備)
で、2つ目。こちらも、え、洗い出し系ですね。はい。あの、引き落としを1回全部洗い出してみましょう。
毎月ね、講座とかカードから何が引き落とされているかっていうのを確認してみましょう。これ意外とね、把握できてない人ね、多いんですよ。
ざっくり今の自分のその生活費いくらですかって聞かれた時にパッと答えれますか。
例えば私やったら月40万かかってます。まあこういうことですよね。そう、これをパッと言えるになるっていうのが結構大事です。
例えば、スマホ代、保険、サブスク、うーん、習い事、で、学校のお金、ネット代、
あとは何だろう、サブスク言ったな、動画配信、ネットフリックスとかアマプラとかね、そういうの。
とか、まあこんな感じで全部1回書き出してみましょう。まあ最初と一緒ですね、1番と。で、ここでも別にすぐ解約しなあかんってわけじゃないです。
とにかく1回把握することっていうのが大事やから、毎月そのお金をね、自分で主体的に払うじゃなくて、
何にもしなくても引き落とされるっていう、何にもしなくても出ていくお金っていうのがいくらあるのか、これを把握しましょうっていうことですね。
はい、なんでこれがわかってるだけで、やっぱ家計法が届いたときに予算設定がすごい楽になるんですよね。
そう、これの引き落とされるお金っていうのは固定費っていうところに分類されるものが多いと思うんで、
私の家計法にももちろん固定費をね、記入していく欄があるので、そこに一つずつ記入していく形なんですけど、
そこでつまづかないためにも、一度こうやって鉱山の中身を全部書き出してみるっていうのがすごく大事だと思います。
はい、これ何の引き落としとかね、そういうものが多分見つかると思うんですよね。あれ、これなんかお金引かれてるけど何やったっけな、これみたいな。
それを調べるだけでもかなり有益ですね。例えばそういった忘れてる支払いっていうのはね、本当に必要なものじゃないかもしれないからね。
そういうのを中心に解約したりとかお金を整理していくとすごくいいですよね。そう、なので一度すべて把握するために書き出してみましょうっていう感じです。
年間の特別費の洗い出し(3つ目の準備)
はい、次3つ目。年間でかかるお金を思い出すってことですね。
これはかなり大事です。これは俗に言う特別費っていうものですね。家計をやってたらね、やっぱりね、毎月の生活費だけ見ててもなかなか整わないんですよ。
これが何でかっていうと突発的な支払いって意外に多くあるからっていうことなんですよね。そう、
なので、例えば、車検代とか税金とか、旅行とか、誕生日プレゼント、クリスマス、帰省とかね、家電の買い替えとか。
毎月じゃないけど、絶対どっかで必要だなっていう出費。これを、またこういう出費あったわ、突然の出費だなみたいな感じで、
毎月毎月、月のお金から出してると、やっぱり家計がどうしても崩れちゃいます。これがやっぱり挫折の原因だと思うんですよね。
なので、家計簿が届くまでに、今年何に大きいお金を使ったっけなっていうのを1年間を振り返ってみるといいと思います。
もちろんさっきみたいに、口座の秘境都市履歴を見たりとかするのもいいと思います。
例えば1月はお年玉とか、3月は春休みがあって、4月は新学期とかね。
出していくと、あ、うちってこの時期すごいお金かかってるなとか、毎年ここでお金落ちてるなとか、そういうことがわかるので、
今後のね、例えば予算決めにすごくすごく役に立つと思います。
なので、とにかく特別費、月に1回とか年に1回とか数回とかね、そういうお金について1回書き出してみるといいかなと思います。
目標設定の重要性(4つ目の準備)
そして4つ目。これはね、かなえる家計簿では特に大事にしているところなんですけど、目標を決めておくっていうことですね。
この目標設定のやり方っていうのが、例えば今年100万貯めるぞ、みたいな目標設定じゃなくて、そのお金で何を叶えるのか、ここをやっぱり考えてほしいですね。
達成したい目標は何なのって、もちろん金額目標も大事です。金額目標っていう具体的な数字があることによって頑張れるっていうのはもちろんやけど、
金額がピンなんで多分目的じゃないと思うんですよ。お金を貯めることで叶えたい未来っていうのがもう絶対にあるはずなので、それをちょっと考えてみてほしいですね。
例えば半年後、1年後に50万貯めて沖縄に行きたいとかね、結構具体的に考えるといいと思います。旅行に行きたいじゃなくて、これをしたいからいくら貯める、そんな感じで考えてみたらいいと思います。
車を買い替えたりとか、教育費を準備したりとか、老後に安心したりとか、結構大きいものから小さいものまであるので、3段階ぐらいに分けて考えてみるといいと思いますね。
直近の目標、1年後ぐらいの目標、ちょっと先の目標みたいな感じでね、もっと小さいことでも全然いいです。
例えば、月に1回は外食したいなとかね、外食する時にメニューを値段を見ずに頼みたいなとかね、そういう感じでもいいです。
なので、とにかく目標設定っていうのは本当に必要なの?って思うかもしれないんですけど、何のために自分がそれをやってるのかっていう目的を持たないと、結局どこに向かって走っていいか分からなくなっちゃうから。
だから家計管理に目標設定は必須っていう感じですね。
家計管理っていうのは結局、お金を使わないでおこうって節約することじゃなくて、やっぱ使いたいところにちゃんと使う。
このためにやることだと思ってるので、使わないことが幸せではやっぱりないと思うから、みんなね、やりたいことをやるために日々頑張ってるんだと思うからさ。
お仕事とかもさ。だからそういう目標を達成できるように頑張りましょうっていうことですね。
なので家計簿が届く前に、何のために家計を整えたいのかなとかね、ぼやーっとでいいので、ぜひ一度考えてみてください。
これが決まると、やっぱ節約する理由とかね、貯める理由っていうのも変わってくると思うので、ぜひぜひこちらは意識してみていただけたらいいんじゃないかなと思います。
完璧を目指さず、材料を集める(5つ目の準備)
そして5つ目。最後ね、ここまでいろいろ言ってたんですけど、これね、全部完璧にやる必要はないです。
家計簿が届くまでに、もちろん家計を全部改善して、固定品見直して、予算完璧に決めて、できたらいいけど、ここまでやったら家計簿いらんやんってなるからね。
なので、この1ヶ月でやることは、答えを出すじゃなくて、材料を集めるっていうことですね。
今こんな感じなんやなーとか、ちょっとここ気になるなーとかね、来年はどうかなーとか、そういうちょっと考える時間を取る。
これが結構大事かなと思います。
家計簿が届いたら、実際ね、家計簿を使って1つずつクリアしていく。
この順番ですごくいいかなと思うので、いろいろ言いましたが、ほどほどにというかね、自分が時間が取れるときに改めてゆっくり向き合ってみてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
準備期間の捉え方と今後の展望
ということで、今日は家計簿が届くまでの1ヶ月にやっておくべきことということでお話しさせていただきました。
一番伝えたいことというか、何が言いたかったかというと、待っとく時間じゃなくて、準備の期間、助走する期間にしてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
全然いいんだけどね、待っててくれても。
いやけど、少しでもスムーズにスタートさせようと思うんだったら、こういうことをやったらいいかなと思ったので、ぜひぜひ5つ試してみてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
やってみて、3ヶ月後とかね、半年後、1年後とかに、あの時よりこんなに変わったなとかね、そんな風に感じてもらえたらすごく嬉しいなと思います。
というわけで、今日は家計簿が届くまでの1ヶ月、どういう風に過ごしたらいいのかなということについてお話しさせていただきました。
かなり詳しく解説できたと思うので、ぜひぜひ何度も聞いていただけるとすごく嬉しいです。
いつもね、いいねやフォローもとっても嬉しいです。ありがとうございます。
いただいたコメントは音声でお返事させていただきますので、お気軽にコメントいただけると嬉しいです。
というわけで、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
今日も1日楽しむことを忘れずに頑張っていきましょう。
めぐりでした。