9/23発売『マタギドライヴ:落合陽一』/元原稿がほとんど残っていないレベルで書き直された決定的一冊/魔法の世紀への変化を十年前に預言した若者/デジタルネイチャーの世界でどう生きるのか/ちいかわ問題への回答/21世紀的狩猟採集モデルの提案/『庭の話』における”制作論”への影響/自然から授かったものを見立てる/射程の長いそもそも論/500ページに及ぶ大著に向かう姿勢/世界の見方を増やしてくれる本
マタギドライヴ:計算機自然の辺縁における脱人間知性的文明論/落合陽一(著)
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文化系のための『マタギドライヴ』の読み方/u-note(宇野常寛の個人的なノートブック)
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宇野常寛|1978年生。批評家。批評誌〈PLANETS〉〈モノノメ〉編集長。著書に『庭の話』(講談社)、『遅いインターネット』(幻冬舎)、『母性のディストピア』(集英社)、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、猪子寿之との共著『人類を前に進めたいーチームラボと境界のない世界』(PLANETS)など多数。明治大学特別招聘教授。@wakusei2nd
メチクロ|株式会社雑談/P7-PODCAST SUMMIT 主宰/2019年:JAPAN PODCAST AWARDSの製作総指揮を第三期まで担当/2022年:株式会社雑談を創設/2026年:P7-PODCAST SUMMITを創設
製作・配信:密談 @mitsudan_net
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