地方出身とドロップアウト/ゼロ年代における副業/情報テクノロジーが実世界に繋がり始めたテン年代/二系統のニューエコノミー/安宅和人の例外性/地方創生と上級国民/宇野常寛が付き合う人間の特徴/ミドルアッパー層が顧客であることの課題/推し活バイアス下で作品を解釈する不都合/新歴史主義/一四一七年、その一冊が全てを変えた〜スティーヴン ・グリーンブラット/約束された村上春樹/批評が可能にする二つのアプローチ/世界文学のアーキテクチャ〜福嶋亮大/宇野の著作やnoteへのハブとなるPODCAST
宇野常寛|1978年生。批評家。批評誌〈PLANETS〉〈モノノメ〉編集長。著書に『庭の話』(講談社)、『遅いインターネット』(幻冬舎)、『母性のディストピア』(集英社)、石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)、猪子寿之との共著『人類を前に進めたいーチームラボと境界のない世界』(PLANETS)など多数。明治大学特別招聘教授。@wakusei2nd
メチクロ|株式会社雑談/P7-PODCAST SUMMIT 主宰 @maticlog
【2019年】JAPAN PODCAST AWARDSの製作総指揮を第三期まで担当
【2022年】株式会社雑談を創設
【2026年】P7-PODCAST SUMMITを創設
製作・配信|密談 @mitsudan_net
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