今回のテーマは、 バレンタインにちなんで「恋と愛」恋心があふれる名曲と、作曲家たちのリアルなラブストーリーをお届けします。 ●シージャの選曲マヌエル・ポンセ《エストレリータ》夜空の星に恋心を問いかける、ロマンチックで切ない愛の歌。メキシコ近代音楽の父と呼ばれるポンセが、愛する女性を想って書いたとされる名曲です。実は奥様に宛てたラブレターのような作品…?
天才エピソードや夫婦の愛の形にも注目です。★お薦め宮田 大 Dai Miyata/ポンセ:エストレリータ Ponce-Estrellitahttps://www.youtube.com/watch?v=QR50OtY7fhY&list=RDQR50OtY7fhY&start_radio=1● いたみんの選曲エドヴァルド・グリーグ《君を愛す》従姉妹ニーナへの一途な恋から生まれた、まっすぐすぎる愛の告白ソング。婚約指輪の代わりに贈られたという逸話や、「彼女だけに歌ってほしい」と願った深すぎる愛情にも驚き。妖精のような小柄カップル、カエルのお守りエピソードなど可愛すぎる夫婦の物語もたっぷり語っています。★お薦めElisabeth Söderström sings "Jeg elsker Dig" (1981)https://youtu.be/Ze9T5gxbLtU?si=i_UH2NA4j4whLJfv今回は、 情熱的で一途な恋 真っすぐすぎる愛 ロマンチックな夜の想いそんな“王道ラブ”なクラシックを中心に、作曲家たちの人間味あふれる恋模様をお届けしました。 感想は#オカンクラシック でぜひポストしていただけると嬉しいです。 番組X(旧Twitter)もフォローお願いします!
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