2023.10.22 礼拝メッセージ(詩篇96)
先日、ウクライナで傷ついた兵士たちの魂の叫びに耳を傾けている船越先生から、「戦争が回避できないこの壊れた世界に生かされている現実と、同時にすでに神の国に属する者とされているクリスチャンとしての使命の大きさとの間で、『何が正解なのか』、本当に分からなくなることがしばしばあります……闇が深すぎて自分たちが進むべき道を見失ってしまうことがあります」という悲痛な叫びが届きました。
先日、ウクライナで傷ついた兵士たちの魂の叫びに耳を傾けている船越先生から、「戦争が回避できないこの壊れた世界に生かされている現実と、同時にすでに神の国に属する者とされているクリスチャンとしての使命の大きさとの間で、『何が正解なのか』、本当に分からなくなることがしばしばあります……闇が深すぎて自分たちが進むべき道を見失ってしまうことがあります」という悲痛な叫びが届きました。
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