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2026.04.19 【4/18 vsS:ミセスの花火とサヨナラ打】 from Radiotalk
2026-04-19 12:01

2026.04.19 【4/18 vsS:ミセスの花火とサヨナラ打】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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サマリー

このエピソードでは、2026年4月18日に行われたヤクルト対巨人の試合を詳細に振り返ります。巨人は佐々木俊介とダルベックのソロホームランでリードを奪うも、9回裏に守護神ライデル・マルチネスが打たれ、ヤクルトが劇的なサヨナラ勝利を収めました。これにより巨人の3連勝はストップ。試合中にはミセス・グリーンアップルのコンサートの花火が上がり、ゲームのリズムに影響を与えた可能性についても言及されています。

ポッドキャストウィークエンド出展告知
金曜日の焚火会のトミーです。
2026年5月9日、東京の池尻大橋ホームワークビレッジで開催されます
ポッドキャストウィークエンド2026年に出展します。
僕たちは2日目に出展。毎回昼過ぎには完売する金曜日の焼肉のタレを販売します。
何にかけても美味いこのタレ。ぜひ一度ご賞味ください。
確実に手に入れたい方は事前予約がおすすめです。
ぜひ会場でお待ちしております。
番組紹介と試合概要
はいどうもザボーでございます。ミドル巨人くんぶらにゅうでございます。
この番組ミドル巨人くんぶらにゅう、巨人おじさんザボーが巨人を語る番組です。
ラジオトークをキーステーションに各種ポッドキャストに配信しております。
4月19日日曜日14時36分におしゃべりしております。
この回は4月の18日土曜日18時ジングープレイボールヤクルト大巨人のゲームの振り返り会です。
よろしくお願いします。
試合結果と勝敗投手、ホームラン
このゲームね、ヤクルト先発奥川、巨人の先発マスク山瀬とついに叶いました。
元清涼高校バッテリー対決という形になりましたですね。
巨人6アンダ、ヤクルト10アンダ、結果3対4。
3対4で9回裏、さよなら負け、ヤクルト勝利でございました。
連勝が3でストップと言った形になりますね。
勝者清水1勝0敗、負け当初はライデルマルチネス1敗目、連勝1敗後セーブとなります。
ホームランは2本、いずれも巨人の選手がホームランを打ちましたよ。
佐々木駿介第2号、3回表にソロホームラン。
全力疾走のレースラーニングが印象に残るホームランでしたけれども、
それよりも何よりも佐々木のホームランのフォロースルーがホームランバッターのそれになってきたような感心したホームランだったと思います。
それからダルベック第5号、6回表にソロホームランが飛び出してございます。
ダルベックも3試合連続のホームランといった形となりました。
スポナビ速報とクローザーの課題
さあスポナビ選挙におきましょう。
ヤクルト目線で3勝2敗となった巨人対ヤクルトの5回戦目でございました。
ヤクルトは劇的なさよなら勝利。
ヤクルトは1点ビハインドで迎えた9回裏。
丸山和がタイムリーツベースヒット放ちとタンバでゲームを振り出しに戻します。
なおもワンナーとランナー3塁の場面で長岡タイムリーツが飛び出しましてゲームを決めましたと。
さあ投げた3番手清水が今季初勝利。
敗れた巨人は守護神マルチネスが5-3だったですね。
というようなことだったんですね。
クローザーの役目とすると、リードを保ったまま9回表裏に登場してしっかりゲームを締める。
これがクローザーの役割ではあったんですけども。
ライデルマルチネスが打たれて負けゲームとなってしまいましたですね。
このゲームの誰でしたっけね。
田中選手ですね。
田中春人選手。まだ若い選手なんですけども。
この選手に投じた球がそんなに悪いボールではないという風に見えたんですけども。
上手に打って逆転劇の唇を切ったなという印象を持ちます。
ただ、ジャイアントサイドもなめてた部分もあったようにも感じてね。
防げた失点だったのかなと思ったりもするんですね。
巨人のスターティングラインナップと打撃成績
ではでは、スターティングラインナップをご紹介してまいりましょう。
キョウジンからでございます。スターティングラインナップ。
4月の18日、キョウジンです。
1番センター、佐々木俊介。
2番レフト、キャベツ。
3番ショート、伊豆口、ショバサード、ダルベック。
5番ファースト、マスダリック。
6番ライト、マル。
7番キャッチャー、山瀬。
8番セカンド、浦田。
9番ピッチャー、マタ。
というスターティングラインナップでございました。
アンダー情報です。
キョウジンは6アンダーでございました。
佐々木俊介、4-3アンダー、1本の2台、1打点と猛打勝達成。
伊豆口、3-0アンダー、1通り。
ダルベック、4-1アンダー、1本の2台、1打点。
マスダリック、4-1アンダー。
山瀬、4-1アンダー、1打点と。
以上、6アンダーでございました。
ヤクルトのスターティングラインナップと打撃成績
ヤクルトです。
ヤクルトの4月18日のスターティングラインナップ。
1番ショート、長岡。
2番レフト、サンタナ。
3番ショート、小賀。
3番キャッチャー、小賀。
4番ファースト、大砂。
5番センター、岩田。
6番ライト、マスダシュ。
7番サード、赤羽。
8番キャッチャー、奥川。
9番セカンド、竹岡。
というスターティングラインナップでございました。
竹岡、キャッチャー、セカンド、スターメン。
もう一回。
竹岡が久しぶりにセカンドでスターメンだったわけですね。
伊藤隆一という選手がね、
新たなセカンドのレギュラーに固定してるんだろうなと思ったんですけど、
このゲームはお休みといった形となりました。
アンダー情報でございます。
ヤクルトは10アンダー。
長岡、5-4アンダー、1打点と。
バカ当たりでございました。
打率も3割1リンまで上げてまいりました。
サンタナ、2-0アンダー、1打点。
小川、4-1アンダー。
それから大須那、2-0アンダー、1打点。
大田、途中主将の田中、
ハルト、2-2アンダー。
それから大田、宮本城、1-1アンダー。
丸山和也、1-1アンダー、1打点。
一位通り竹岡4-1アンダーという10アンダーでございました。
巨人の投手陣詳細
ケイト行きましょう。
巨人です。
巨人は先発的に6回投げました。
9-10アンダー、9-9アンダー、4-3アンダー、3-6アンダー、
フォアボール、2-1アンダー、1-4アンダー、1点。
まずまずと言った男でしょうよ。
2番手、田中、8アンダー、3分の1投げました。
7-9アンダー、
ヒアンダー、3アンダー、
1-4アンダー、1-4アンダー、1-4アンダー、1-4アンダー、
これなあ。
なんとかならなかったかな、これなあ。
中川、高田、3分の1投げました。
1球パーフェクト。
4番手、船場さんは3分の1投げました。
3分の1投げました。
12-9アンダー、
ヒアンダー、フォアボール、
1-3アンダー、
1-4アンダー、2点。
と言った形でマルチネスに負けがつきまして。
田中8、中川高田、船場さんは対戦。
この4投手にホールドがつきました。
ヤクルトの投手陣詳細とリリーフの補足
対してはヤクルトです。
ヤクルトの先発を奥側。
7回投げました。
ジャスト、100球、
ヒアンダ、6アンダー、
3-4、
2-6、
1-4アンダー、
フォアボールの3-4点。
イバンテが広沢1回投げました。7球パーフェクト。最後は清水1回投げました。12球一打三振パーフェクトといった
3人の系統でございましたと。さあ、この田中エイト、中川幸太、船場様という
刻んで投げさせたじゃないですか。最後船場様がね、フォアボールで押し出しの1点を取られたと。で、田中エイトが出した選手だったので、田中エイト選手の
失点になってると。いった形になってるんですよね。 ピリッと旋回というようなとこもあります。はい。
得点シーン振り返り:序盤の攻防
はい、ではでは得点シーンの振り返りいきましょう。 1回2回は両チームとも無得点。3回表強陣の攻撃。戦止まった裏田センターフライ。待ったピッチャーゴール。
2アウト。2アウトランナーなしから市場の佐々木俊介に帰って参りまして、カウント1ボールの遅くから2球目を
レフトスタンドへホームランと。いった形となりまして、強陣が先制。1-0といたしますが、この裏の
鍵が来ると攻撃。1戦止まった竹岡はセカンドライナーで1アウトになりますが、1番に帰って長岡。
3球目を叩いてヒット。キャベッジ、コーイツということで2塁。 1アウトランナー2塁となってバッタ3棚フォアボールで歩きます。
1アウトランナー1塁で3番の子が、こちらがレフトへヒットで丸い。1アウト丸いとなりまして、オスナ。
センターへ犠牲フライということで、厄田童天に追いつきます。1対1になりますが、この次の回、4回表強陣の攻撃。
先頭バッタは伊豆口。フォアボールで歩きます。ダルベックはファールフライ。1アウト。
増田陸。 レフトフライで2アウトと。
トトンとアウトカウントを揃えられてしまいます。 バッタは6番の丸。この時に伊豆口が通り成功。2アウトランナー2塁となります。
丸の結果はフォアボール。2アウトランナー1塁2塁となりまして、高校時代のバッテリーの相棒、山瀬が登場いたします。
2アウトランナー1塁2塁といった状況の中で、カウント1ボール2ストローカーの5球目をライトへ。 勝ち越しタイムリーヒット、巨人が1点リードを奪います。
1対2です。2アウトランナー1塁3塁で、バッタは裏田。 これが3rdフライで3アウトチェンジとなってしまいます。
得点シーン振り返り:中盤の追加点と追いつき
6回表強陣の攻撃。伊豆口倒れて1アウト。 ダルベック、カウント2ボールのストローカーの3球目を左中間スタンドにぶち込む。
ソロホームラン。ソロホームランが第5号だったかな。 第5号で、巨人が1点追加で3対2と、2点のリードを奪うことになります。
7回裏ヤクルト攻撃。セントバッターが、マスターに変えて橋本。 ライトフライで1アウト。赤羽根に変えて田中がダイナ。ライトへヒット。
奥側に変えて宮本。センターへヒット。 1アウトランナー1塁2塁で竹丘。ライトへヒットで満塁。 1アウト満塁から長岡。
これが1stフォロー。2アウトとなります。 2アウト満塁と変わりまして、ピッチャーは船場様に変わります。
バッタは3棚。2アウト満塁から押し出しフォアボール。 ヤクルトが1点差に追いつきます。2アウトランナー満塁と、ピンチは続きますが小川を1stフライでスルーアウトチェンジといたしました。
9回裏の劇的サヨナラと花火の影響
さあ見せ場です。9階裏ヤクルトの攻撃。 戦闘終わった田中。途中出場。ライトへ2ベースヒット。 1アウトランナー2塁から丸山がレフトへ大振り2ベースヒット。
田中に変えて並木。瞬速の並木がダイソーに使われてますね。 チョークフォームにと。一挙に同点とされてしまいます。
2アウトランナー2塁と、ピンチは続きました。 竹岡3進1ナウト。丸山は投入成功で、1アウトランナー3塁となっています。
バッタは長岡。センターへタイムリーヒット。4対3。 この前にね、ミセス、グリーンアップルだったっけか。
のコンサートがあって、花火がバンバンバンって上がってて、 ゲームリスタートで投入だったんだったと記憶してるんですよ。
これちょっとリズムが崩れちゃいますよね。 何年か前に嵐のコンサートがあって、その時も神宮騎乗でヤクルトとやってて、
花火がバンバンバンバンって上がってた記憶がありますけど、それが数年ぶりにまた訪れたといった形になってますね。
とにもかくにも、長岡のセンターへのさよならヒットでヤクルトの勝利という形となってしまいました。
エンディング
ということで残り5秒になりました。ミドル巨人くんでした。ありがとうございました。
12:01

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