1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2026.03.21 【3/20 vsE(OP戦)..
2026-03-21 10:17

2026.03.21 【3/20 vsE(OP戦):開幕内定投手の両投手の投げ合い】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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サマリー

このエピソードでは、zaboが2026年3月20日に行われた巨人対楽天のオープン戦を振り返ります。試合は1対2で巨人が勝利し、両チームの開幕投手内定者である巨人の竹丸と楽天の昌司が先発しました。竹丸は5回1失点と好投し、順調な調整ぶりを見せました。試合は浅村の先制ホームランで楽天がリードするも、巨人が中盤に同点に追いつき、8回裏に決勝点を挙げて逆転勝利を収めました。

オープニングと試合概要
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くんぶらんにゅ〜でございます。
この番組は、ミドル巨人くんぶらんにゅ〜と ジョン・オジサン・ザボが巨人を語る番組です。
ラジオトークをキーステーションに 各種ポッドキャストに配信しております。
3月21日土曜日、朝の10時48分に収録しております。
マリンズキャストというね、ラジオトークでも 活躍されている森炎哲さんが、スタンドFMから
配信されていらっしゃる番組にあるんですけども。
ラジオトーカーさん、いっぱい出てましたね。
フォックソードさんと、ジンベイザ・メクノさんと、Tさん。
4人で、WBCのお話を全編後編合わせて、
80×2で、160分喋ってます。
投げっつうんだ。僕はちゃんと聞けるかな。
頑張って聞いてみたいとは思いますけども。
ということでございまして、ぜひマリンズキャストを 聞いてあげてくださいね。
ということでございまして、今回は3月20日18時、
東京ドームプレイボール、巨人対楽天の オープン戦の振り返り会です。
よろしくお願いします。
楽天6アンダー、巨人6アンダー、結果は1対2。
1対2で、巨人勝利でございました。
ありがとうございました。
勝ち投手は、田中栄一。
1勝目、負け投手は、鈴木そら。
1敗目、ブシアーノに1セーブ目がつきました。
ホームランは1本。
赤村選手に、第3号出てございます。
スポナビ選票です。
巨人は開幕投手に内定している、 ルーキー・ラケマルが5回。
3アンダー1失点の後頭。
6つの脱3進。
順調な調整ぶりをアピール。
一方、楽天は、浅村が2試合連続アーチとなる 先制ソロをマーク。
18年目を迎えるベテランが、 持ち前の長打力を発揮した。
というような選票でございますが、
楽天もね、昌司選手が先発してて、
こちらも開幕投手に内定しているそうで ございましてね。
いよいよもう来週ですよ。
来週にはプロ野球2026年が開幕といった1週間前。
開幕投手内定投手が、両チームとも先発した。
そんなゲームでございました。
スターティングラインナップと打撃成績
ではでは行きましょう。
スターティングラインナップでございます。
3月20日のスターティングラインナップ。
楽天からでございます。
1番、1番センター中島。
2番セカンド黒川。
3番DHボイと、4番ライトマッカスカー。
5番サード村林。
6番ファースト浅村。
7番ショート宗山。
8番レフトゴンダレス。
9番キャッチャー太田。
というスターティングラインナップでございました。
アンダー情報でございます。
楽天は6本。
中島3ダス1アンダー。
ボイと4ダス1アンダー。
マッカスカー3ダス1アンダー。
浅村秀人3ダス1アンダー。
1ホルダー1打点。
宗山4ダス1アンダー。
ゴンダレス3ダス1アンダー。
といった数字が並びました。
浅村のホームラン1本での得点ということで、
言い方変えたら、
6発を3発、チラシで打たせたという形でね、
大きな支点に繋がらなかったというのは、
キャッチャーは誰だったんだろう。
キャッチャーは岸田とKaiか。
良いリードができたんじゃないでしょうかね。
というふうに思います。
さあ、キョウジンです。
キョウジンの3が卓下のスターティングラインナップ。
1番レフトキャブレッジ。
2番センター松郷。
3番ショート浦田。
4番ファーストダルビック。
5番キャッチャー岸田。
6番ライト中山ライト。
7番サード坂本ハヤト。
8番セカンドに松田リクが入って、
9番ピッチャー竹丸というスターティングラインナップでございました。
アンダー情報でございます。
キャブレッジ3ダス1アンダー。
浦田3ダス1アンダー。
1打点1トーラリー。
ダルビック3ダス1アンダー。
1打点。
途中主将の石塚1ダス1アンダー。
岸田3ダス1アンダー。
坂本ハヤトが3ダス1アンダー。
1打数字が並びました。
投手陣のパフォーマンス
はい。
えー、注目の中山。
あ、平山。
平山幸太選手は第どれの途中主将でございましたですね。
はい。
系統いきましょう。
系統でーす。
楽天でーす。
開幕投手らしい内容じゃないでしょうか。
えー、2番手孫チャホ。
お久しぶりですよね、この人ね。
1回投げました。
6球パーフェクト。
えー、3番手久谷。
3分の2投げました。
23球平山さん。
1、4点。
4番手が内隆成。
3分の1投げました。
3球パーフェクト。
おー、5番手が西垣。
1回でも11球1ダス3振。
パーフェクト。
最後は鈴木ソラ。
1回でも28球平山さん。
1ダス3振。
4ボール1の1、4点。
という6人の系統。
対して巨人です。
巨人の選抜竹丸5回投げました。
85球平山さん。
1ダス3振が6、4ボール1の1、4点。
うん。
えー、チェンジアップ。
えー、変化球。
えー、ともに、えー、
いいところで、随所にいいところでね。
えー、
いいところに決まったかなと。
ざっくり。
あー、いうことですね。
うん。
コントロールちょっと不安ではありますが、
あー、それでも、
いや、いいですよ。
勢いがあって。
えー、若々しくていいです。
と思います。
2番手が赤星1回投げました。
12球平山2ダス3振1無視点。
4番手中川幸太1回投げました。
7球平山1振無視点。
中川幸太がね、えー、開幕、
間際になってギアを上げてきたような印象がありますね。
あー、助かるんですよ。この人いたらね。
えー、4番手田中井一回投げました。
16球2ダス3振パーフェクト。
完璧でしたね。
最後ルシアの1回投げました。
12球2振2フォアボール無視点と、
いった形でございました。
ルシアの選手も、このオープン戦では非常に、
1軍でずっと活躍してて、
支配下登録の発表ないっすね。
ぜひぜひ支配下してあげてほしいな、
いいふうに思います。
強陣は確か1軍枠は62名しか、
だったと思うんだけど、
62か63かぐらいだったと思うんで、
余裕があるんで、
ぜひ入れてあげてほしいな、
思いますですけれどもね。
いうことでございます。
得点シーンと試合展開
得点シーンの振り返り。
センセーションは楽天でございました。
浅村倒れて1ナウトの後にですね、
バター、
あ、違った、村林倒れて1ナウトの後にですね、
浅村がバットボックス、
1ナウトランナー無しといった状況の中で、
カウント1ボールのそれからの2球目を叩いて、
センセーのホームランで楽天がセンセー1対0といたします。
中盤まで1対0、楽天リードでいきますよ、
ということになっておりまして、
6回裏強陣の攻撃、
1戦止まったキャベッジは、
ファーストゴールで1ナウト、
待つ後、
オーライトホールで2アウトとなりますが、
2アウトランナー無しから、
裏高99粘りました。
レフトへヒップへ出類でございます。
2アウトランナー無しの時に、
久谷選手の健成悪走球、
この間に浦田選手は、
瞬速飛ばしで3塁まで行きましたよと。
2アウトランナー3塁となって、
ダルベックがライトへのポテンヒットで、
1対1の同点となりました。
健成悪走球の間に、
必死に走って3塁まで行ったんですけど、
3塁コーチャーから、
なんかエラ怒られたような、
印象のあるようなシーンを見ましたけども、
どうだったんですかね。
よく分かりませんけれどもね。
サインの見落としとかあったのかな。
どうなんでしょうかね。
はい、8回裏でございます。
8回裏強靭な攻撃戦と、
また佐々木俊介。
ピッチャーは鈴木沙羅です。
佐々木は3振で1ナウト、
松郷はフォアボールで歩きます。
1アウトランナー1塁で浦田。
こちらも健成悪走球で、
また浦田は3塁まで行くんですね。
健成悪走球じゃない。
宗山の補給ミスだ。
宗山の補給ミスがありまして、
楽天この辺の細かいプレーに、
ちょいちょい穴が見受けられますですね。
浦田はまた3塁でございます。
浦田じゃない。
佐々木。
佐々木が3塁まで。
佐々木じゃない。
松郷。
グダグダ。ごめんなさいね。
松郷3塁まで行きますよと。
浦田の打ったのが、
ノーボール1それから2球目を打ちまして、
打球はショートゴロになりますが、
ショート、宗山、フィルダースチョイスで、
巨人がもう1点獲得いたします。
2対1と。
これ突き放すことになるのか。
2対1で1点のリードを奪います。
攻撃が続きます。
1アウトランナー1塁となって、
浦田は通り成功です。
1アウトランナー2塁で石塚。
途中主将の石塚が7球粘って、
バットを折りながらも、
センターへのヒットを放ちます。
1アウトランナー1塁でチャンスを続けますけれども、
カイはライトフライでスリーアウトチェンジとなって、
その前に、
3塁ランナーの浦田が総類子してしまうのか。
で、カイがライトフライでスリーアウトチェンジか。
となりました。
とにもかく2対1で、
巨人勝利のゲームでございましたと。
ということでした。
エンディングと次回予告
ぐだぐだということでね。
はい。ありがとうございました。
ということで、今日はもう1本。
2軍のオープン戦の振り返り、
2軍のゲームの振り返りを後で収録しようという風に思っております。
はい。ということでございまして、
今夜も足なしのコマーシャルをお聞きいただけたらという風に思います。
本日、3月の21日。
3月の21日には、
今夜も足なしで配信しないといけないお日にちではございますが、
まだ何も撮ってないという状況の中で、
さあどうしようかなと今迷っているところでございますが、
一応、足なしのコマーシャルをお聞きください。
今夜は回しなしで、
この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しを持つ座帽が、
ちゃんと雑談もできるぞをアピールする
雑談系ポッドキャスト番組です。
雑談系ポッドキャスト番組、今夜は回しなしでは毎週土曜日23時更新です。
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