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2026.04.15 【4/10 vsS:竹丸コケ、盗塁刺す。キャベッジの剛打Hは必見!】 from Radiotalk
2026-04-16 12:01

2026.04.15 【4/10 vsS:竹丸コケ、盗塁刺す。キャベッジの剛打Hは必見!】 from Radiotalk

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ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

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④サポートポッドキャスト
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サマリー

2026年4月10日に行われた巨人対ヤクルト戦の振り返りです。巨人が3対2で勝利し、竹丸投手が今季2勝目を挙げ、ライデル・マルティネス投手がセーブを記録しました。試合では、松田陸選手と伊豆口選手のタイムリーヒット、そしてキャベッジ選手の特大ソロホームランが飛び出し、貴重な追加点となりました。竹丸投手が投球中に体勢を崩し、ランナーが盗塁を試みるも刺されるという珍しいプレーもありました。

ポッドキャストウィークエンド2026告知
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ぜひ会場でお待ちしております。
オープニングと試合概要
はいどうもザボでございます。ミドル巨人くんブラニューでございます。
この番組ミドル巨人くんブラニューは、巨人おじさんザボが巨人を語る番組でございます。
Radiotalkをキーセーションに各種ポッドキャストに配信しております。
4月の8日の広島戦の後はですね、4月の9日、雨天中止となりまして、
巨人は東京ドームにおきまして、ヤクルトを迎えるゲームとなります。
4月の10日18時東京ドームプレイボール広島、巨人対ヤクルトのゲームの振り返り会です。
よろしくお願いします。
試合結果と主要記録
ヤクルト10アンダ、巨人5アンダ、バイハも違いますけども2対3。
2対3で、巨人勝利でございました。ありがとうございました。
勝ち当初は竹丸、2勝目2勝1敗となりました。
負け当初は吉村光二郎、2敗目1勝2敗となります。
ライデルマルチネス、2試合連続のセーブポイントがつきました。
セーブがつきました。0勝0敗3セーブとなります。
ホームランは1本キャベツに第3号のソロホームランが7階裏に飛び出しました。
強弾と言える非常に打球の速い距離も出た、そんなホームランの打球でございました。
はい、スポーツアビー選挙でございます。
巨人対ヤクルトの今シーズン2026年の初戦でございました。
巨人の一勝0敗となってございます。
スポーツアビー選挙、巨人は2階裏松田陸のタイムリーツービュースキット1点を先制。
続く3階に出口のタイムリーツービュースキットで1点を加えると、
7階にはキャベツのソロホームラン貴重な追加点を上げましたとさ。
投げ手は先発竹丸が6階途中1失点で今季2勝目。
敗れたヤクルトは打線が10アンダーで2得点と繋がりを書きましたね。
逆に上手いこと、散らして打たせたと言えるのかなという感じでございます。
ヤクルト打線とスターティングラインナップ
ということでスターティングラインナップをご紹介してまいりましょう。
7月10日金曜日18時東京ドームのヤクルトのスターティングラインナップからいきましょう。
一番上と長岡、二番レフト、三段、三番キャッチャー、小賀。
小賀三番なんですね今ね。
四番ファーストオースナー、五番センター岩田なの?
六番ライトマスターシュ、七番サード赤羽根、八番セカンド伊藤、九番ピッチャー。
吉村というスターティングラインナップでございました。
ヤクルトは2桁アンダーしてございます。
10アンダーですね。アンダー情報いきましょう。
長岡4打数1アンダー、三棚4打数2アンダー、マルチアンダー達成。
ここは4打数2アンダー1打点、マルチアンダー達成。
オースナー4打数1アンダー、岩田4打数3アンダー、一位東類と猛打賞達成。
マスターシュ2打数1アンダー1打点。
以上ですか。以上10アンダーでございました。
岩田選手はこのゲーム当たってたんですね。
巨人打線とスターティングラインナップ、珍プレー
対してキョウジンです。4月の10日キョウジンのスターティングラインナップ。
1番セカンドウラタ、2番センター佐々木、3番ショート伊豆口、4番サードダルベック、5番レフトキャベチ、6番ファーストマースダーリック、7番ライト中山ライト、8番キャッチャー岸田、9番ピッチャー竹丸というスターティングラインナップでございました。
キョウジンはヒットが5本でございましたね。
さあ行きましょう。アンダー情報でございます。
ウラタ4打数0アンダーだけど1東類してございます。
伊豆口3打数1アンダー1打点、キャベツ3打数2アンダー1本の位置で1打点、マスターリック3打数1アンダー1打点、中山ライト3打数1アンダー。
そんなもんか。以上5アンダーでございますですね。
このゲーム竹丸選手が投球中になんかずっこけましてテンテンテンとしたボールがキャッチャーのキッシャーのところまで行くんです。
それを見たランナーが2類から3類へ仕掛けるわけでございますけども
岸田3類に送球しましてタッチアウトといったようなチンプレーもあったそんなゲームだったですね。
っていうのをダイジェストを見るまで覚えて忘れてました。
そんなゲームだったわけでございます。
多分でも竹丸が体勢を崩したなっていう判断がもうちょい早ければ
政府になったそんな一例のプレーだったようにも感じるんだけどさあどうでしょうな。
フォークストード軍の薄腰ファイターズでは明らかにボーンヘッドですみたいなことを言ってましたけどね。
まあテレビでしか見てないからその時の2類ランナーの選手の反応のリアクションというのが掴めないのでなんともなんですけどね。
はいということで今度は系統行きましょうか。
ヤクルト投手陣の振り返り
はい系統でございます。
ヤクルトは2名の投手を起用いたしました。
先発吉村康二を7回回して投げました。
108球、ヒアンダー5、脱三振が6の3失点という内容でございました。
2番手が広沢一回でも14球パーフェクトといった2人の系統でした。
広沢、広沢優背番号70番、東京出身24歳、右投げ右打ち、2024年の育成ドラフト2位でございました。
日大参考からJFE東日本を経まして四国アイランドリーグプラスの愛媛に入りましてのヤクルト入りと、
今シーズンがプロ2年目のキャリアとなります。
横顔、150キロ台の直球を投げ下ろす長心ウワンでございます。
ルーキーギアの作シーズンは2軍で26試合に救援当番。
今シーズンは春先から実戦でアピールを重ね開幕前に支配下登録を勝ち取った。
自慢のストレート武器に一軍のマウンドへ輝きを放したい。
このような横顔でございます。
巨人投手陣の振り返り
続きまして巨人の系統。
4月10日、巨人の系統。
先発竹丸5回と3分の4投げまして84球。
ヒアンダーが8。
脱三振が2。
1フォアボールの1失点。
粘りのピッチングだったんでしょうね。
ヒアンダー8で1失点。
うんうんうん。
頑張りました。
2番手が船場様。
3分の1投げまして6球。
1脱三振、パーフェクト。
3番手が田中栄一。
1回投げまして14球。
2脱三振、パーフェクト。
田中栄一が球も走ってればシュートもあって
さらにスライダーも効果的に使えたという
非常にいいマウンドでございましたですね。
4番手が大成。
1回投げまして14球。
ヒアンダーが2。
脱三振が1の1失点。
うん。
大成あんま良くなかったみたいですね。
でも最後の見逃し三振の
インコースの低めのストレートが良かった。
うん。良かった良かった。
まあまあ何とか1失点で
マルチネスに繋ぐことができました。
マルチネス1回投げまして19球。
1脱三振、パーフェクトという内容でございました。
舟場様、田中栄一、大成にホールドが付きました。
という5人の系統でした。
巨人の先制点と追加点
では得点シーンです。
1回表裏は0攻進。
2回裏巨人の攻撃。
先頭は田中栄一。
ファーストフライで1ナウト。
1ナウト、ランナー無しでキャベツがセンターへヒット。
1ナウト、ランナー一塁で松田陸がレフトへタイムリーツーベースヒットで
巨人が先制いたします。
1歳0となります。
チャンスは続きます。
1ナウト、ランナー2塁で中山ライト。
中山の打球はレフトへのヒットとなりますが
2塁ランナーの松田陸。
ホームでタッチアウト。
2アウトとなります。
2アウト、ランナー一塁で岸田沢戸。
3アウトチェンジと。
まあとにもかくにもセンセーショナルジャイアンスでございました。
巨人の追加点とヤクルトの反撃
3回裏巨人の攻撃。
セントバッター、竹丸。
打球はサードへ。
赤羽のアクソーキーの出塁といった形になります。
ノードランナー一塁でウラタ。
ウラタがショートゴールで1ナウト。
1ナウト、ランナー一塁でバッターは。
あ、だから竹丸とウラタが、ランナーが入れ替わるといった形になります。
で、この時バッター佐々木俊介の時ウラタが通り成功。
1ナウト、ランナー2塁となりまして
バッターは佐々木俊介ですけども三振で2アウトとなります。
2アウト、ランナー2塁でバッターは高潮泉口。
3球目を叩きましてタイムリー2ベースヒット。
巨人が1点を過転いたしますが次の回。
4回表ヤクルトの攻撃。
セント、サンタのセカンドゴールで1ナウト。
1ナウト、ランナーの下、高川がライトへヒット。
オスナーはレフトへヒット。
岩田、レフトへヒットで満塁となります。
1ナウト、満塁からマス・ザッシュ。
センター、犠牲フライを放ちまして1点差に迫る2対1となります。
マス・ザッシュの次が赤羽ですね。
赤羽の時にオスナーが投入を試みますけども2塁タッチアウトとなりまして
チェンジとなりますね。
キャベッジのホームランと試合の終盤
5回、6回、0攻守、7回裏、巨人の攻撃、キャベッジ。
セント、バッター、キャベッジがカウント、ノーボロワン。
それから2球目をライトスターの上段へ。
非常に強打球な特大のホームランを放ちます。
3対1、2点差にいたしますが8回裏、ヤクルトの攻撃。
セント、バッター、長岡センターへヒット。
ノードランナー、1塁から3ターン、レフトへ2ベースヒット。
ノードランナー、2塁、3塁、バッターは降下。
セカンドゴールの間に3塁ランナー、ホームインで3対2と1点差に迫ります。
1ナウト、ランナー、3塁とチャンスは続きますが
オスナはショートゴール、岩タワーは3塁でストレートチェンジとなります。
1点止まりで終えてみせました。
9回、表はライデルマルチネス。
ダイタの橋本、ダイタの田中、ダイタの竹岡と3人連続のダイタをしりぞけまして
結果2対3でキョチン勝利となりました。
そんなゲームでございました。
エンディングと告知再確認
だいぶ眠たくなってまいりました。
2本か。まあまあ、2本。
撮れましたという風にしておきましょう。
先日、メカフェでご一緒させてもらったトミーさんから
頂戴したコマーシャル音源を使わせてもらっております。
ぜひね、ポッドキャストウィークエンド、あと駅スポっていうんですか
その辺に行かれる方ぜひ楽しんでいらしてくださいね。
5月の中旬でしたよね。
トミーさんの金曜日の焚き火会はマルシェ方式なので入場無料となっております。
ぜひ焼肉のタレ買ってあげてください。
12:01

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