1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2026.03.20 【3/17 vsS(OP戦)..
2026-03-20 10:43

2026.03.20 【3/17 vsS(OP戦):イイぞ!大城!!逆転打!!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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サマリー

3月17日に行われた巨人対ヤクルトのオープン戦を振り返ります。試合は巨人が2対3で勝利しました。ヤクルトはサンタナ選手の先制ホームランなどでリードしましたが、巨人は平山選手のソロホームランで反撃。8回裏には大城選手のタイムリーツーベースヒットで逆転し、接戦をものにしました。若手選手の活躍が目立つ一方で、山崎や松本など主力選手のコンディション不良が懸念されますが、開幕への期待が語られました。

導入と試合結果
はい、zaboでございます。ミドル巨人くんぶらにゅでございます。この番組、ミドル巨人くんぶらにゅ巨人おじさんzaboが、巨人を語る番組でございます。
ラジオトークをキーステーションに各種ポッドキャストに配信しております。 3月20日、旬分の非金曜日、14時47分に収録しております。この回は3月17日、
今度は一軍のゲームの振り返り回。 東京ドーム18時プレイボール、巨人対ヤクルトのゲームの振り返りをやっていきます。よろしくお願い致します。
ヤクルト6アンダー、巨人9アンダー、結果2対3。2対3で、巨人が勝利でございました。ありがとうございました。
投手成績と本塁打
勝ち投手はウィットリー1勝目、1勝1敗。負け投手は木肌1敗目、0勝1敗。北浦選手に1セーブ目がつきました。
本ルイダーは各チーム、両チームとも1本ずつ3棚第1号。平山コータ、西谷連続第2号でございます。
スポナビ選挙です。巨人は平山が西谷連続本ルイダーとなるソロホームランをマーク。早期の支配下登録を狙う内野主が首脳陣へのアピールに成功した。
平山選手、内野主登録ではあるけれども、外野での出場が多くなってございます。続けていきましょう。
対するヤクルトは3棚第1号のアーチを含む2本の長蛇を記録。来日6年のシーズンを迎える助っ人が持ち前のパワーを発揮したというスポナビの選挙でございました。
ダイジェストを見ますと、新監督池山さんが開幕4番は3棚で行くぞと明言されていらっしゃるそうでございまして、期待にたがわぬ活躍をしているようでございます。
あ、でもこのゲームは3棚が2番に入ってますね。
スターティングラインナップ
ではどこでございまして、スターティングラインナップ行きましょう。
あ、違う。大砂が4番だ。失礼しました。
大砂4番というのも明言してました。ごめんなさいね。間違えましたですね。
はい、ではどこでございまして、スターティングラインナップでございます。
一番上と長岡、二番レフト、三棚、三番キャッチャー小賀、四番ファースト大砂、五番ライト橋本、六番センター岩田、七番サード、赤羽、八番セカンド、竹岡、九番DH、萌井セーフ、ニキータというスターティングラインナップでございました。
役別のアンダー情報でございます。
はい、続いていきます。巨人です。巨人のスターティングラインナップ3月17日はこちらでした。
一番センター平山、二番ライト、中山ライト、三番サード、ダルベック、四番レフト、キャベッジ、五番ファースト、増田陸、六番DH、坂本ハヤト、七番キャッチャー、大城八番翔太、門脇九番セカンド、浦田というスターティングラインナップ。
アンダー情報でございます。巨人は9アンダーしてございます。
巨人の打撃陣と若手の活躍
新勢力と言っても差し支えないでしょう。育成、平山、4-1アンダー、1ホルダー、1打点、中山ライト、3-2アンダー、マルチアンダー達成。
途中主張でファーストに入りました。岸田、1-1アンダー。
こちらも新顔、鈴木大和、1-0アンダー、1トーリーかましてございます。ご紹介しておきましょう。
鈴木大和、ゼロゾロ一番外野手でございます。
北海道出身に16歳、173cm、73kg、右投げ右打ち2021年の育成トラフト1位でございます。
プロ5年目となってございます。北海高校から北海学園大を経ての巨人でございます。
類稀な春息が光る外野手。昨シーズンは2軍で存在感を示し、6月に支配カー選手へ昇格。その後、1軍に登録されるも4試合の出場に終わった。
再び育成契約を結んで迎える今シーズンは自慢の脚力を存分に発揮してアピールを続けたい。
横顔が書いてございます。
続いていきましょう。
マスダリック、ヨナス2アンダー、マルチアンダー達成。
校長キープ、坂本太刀、ヨナス1アンダー。
大城、ヨナス1アンダー、ニラテン。
フラタン、ヨナス1アンダー、イチトワリタ。
という風にですね、走れる選手がぐっと増えましたですね。
宇都宮貴沙羅選手に期待を寄せた時もありましたけども、宇都宮選手は失敗も多いんですよね。
ここを直さんといかんですね。
継続いきましょうね。
ヤクルトと巨人の投手陣
ヤクルトでございます。
この投資が初年度といった形になります。
力強い卒級が武器のスケットウワンでございます。
殺技術はマイナーで48試合に行き、
球員投板し防御度3.3キロマーク、
イニングオブマル達成指数を記録するなど、
能力の高さを示したNPVでも持ち味を発揮し、
ブルペン陣を支えたいと。
続きまして、5投資名が木肌。
1回でも27球被害の3部達成指数3。
1フォーボール2支点といったところでございました。
こちらも新顔ですよね。
木肌スマンゴー11番。
ベネズエラ出身30歳。
左投げ左打ち初年度でございます。
直球主体のピッチングで打者をネジ伏せるスケットサワンでございます。
メジャーでは通算142試合に投板し、
投球数を埋もる175達成指数は記録。
2023年にはベネズエラ代表としてWBCにも出場。
新展示でも持ち味を発揮し、チームを勝利に導くという。
両者ともベネズエラ。
違う、ドミニカとベネズエラか。そっかそっか。
でもどちらとも三振が取れるピッチャーであるという振り込みだそうでございます。
キョウジンです。
キョウジンの3月17日の系統。
先発は投稿5回投げました。
73球批判打5打3振3。
ホボロリチ1でボールの2支点といった形。
本調子にはまだまだという見立てでございます。
2番手ウィットリ3回投3分の2投げました。
53球批判打1打3振5。
ホボロリチの無視点。
前回投板大崩れしてしまいましたけれども、
このゲームは安定したピッチャーができたようでございます。
最終回の途中でマウンドを折りまして、
最後は北浦が締めました。
3分の1投げまして2球パーフェクトといった系統でございました。
んーと買いまくろうとはちょっと厳しいかな。
印象でしょうか。
もうちょっと調整が必要になるのかな。
諦めたくないですね。
シーズン途中には必ずや戦力になってほしいと思います。
得点シーンの振り返り
特典シーンの振り返り。
1回表ヤクルトの攻撃。
長尾から遠フライでワンナウト。
ワンナウトランナー無しか。
バッタは3棚初球でした。
さ中間スタンドへ大きな大きなソロホームラン。
ヤクルトは先制したりといたします。
4回表ヤクルトの攻撃。
4番オスナがセンターへヒット。
ノートランナー1塁で橋本センターへヒット。
ノートランナー1塁2塁から岩戸クリバード成功。
ワンナウトランナー2塁3塁で赤羽根。
レフトへ犠牲フライ放ちまして2点目ゲット。
5回までにヤクルトが2点をリードいたしますが。
5回裏巨人の攻撃。
先頭バッタ裏タワセカウントでワンナウトとなりますが。
バッタは平山フルカウントからの放った打球は。
レフトスタンドへ2試合連続のソロホームラン。
巨人が1点返します。
2対1とヤクルトは1点差となりますね。
6回7回ゼロ更新。
8回裏巨人の攻撃。
先頭バッタ岸田レフトへヒット。
ノートランナー1塁で鈴木。
見逃し3塁でワンナウト。
ワンナウトランナー1塁で増田陸。
ライトへヒットでワンナウトランナー。
1塁2塁で坂本フォアボールで満塁。
ワンナウト満塁で岸田に変えて。
ダイソーが佐々木俊輔が告げられまして。
バッタは大城ね。
初球叩きました。
初球叩いてライトへタイムリーツーペースヒット。
巨人が逆転3対2といたします。
巨人の攻撃が続きます。
ワンナウトランナー2塁3塁のチャンスは続きまして。
大々静か。
期待されましたけど見逃し3塁でツーアウト。
ツーアウトランナー2塁3塁で裏打。
こちらも3塁といったところでございまして。
2点止まり。
裏はウィットリーと北浦が締めまして。
2対3で巨人勝利といったゲームでございました。
チームの現状と展望
一軍の方では昨今ですよ。
山崎由里右肩のコンディション不良。
松本大郷コンディション不良。
何やら伊豆口もコンディション不良ということで。
飛車角とあれもこれも抜けての現状となってございます。
大変心配ではございますけど。
平山選手ですとか鈴木選手ですとか松田陸選手とか浦田選手ですとか。
若武者が躍動しているのは一個朗報かなとは思っているんですけれども。
どのような開幕戦になるのかな。
コンディション不良と謳っている選手たちが間に合うこともあるのでしょうか。
ちょっとまだ見通しが暗いではございますけれども。
それでも開幕は楽しみにしたいかなというふうに思っております。
エンディング
ではでは先ほどはベカフェのコマーシャルをかけましたので今度は今夜はもわしなしのコマーシャルです。
3時更新です。
10:43

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