1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.04.20 【4/19 vsS:慢性的に左腕が打てん】 from Radiotalk
2026-04-20 12:01

2026.04.20 【4/19 vsS:慢性的に左腕が打てん】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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サマリー

このエピソードでは、4月19日に行われたヤクルト対巨人戦の試合結果を振り返ります。巨人は1対3でヤクルトに敗れ、3連勝から一転して2連敗となりました。ヤクルトの先発・増井翔太投手がプロ初勝利を飾り、オスナ選手の3ランホームランで逆転に成功しました。一方、巨人は打線が振るわず、井上ハルト投手が敗戦投手となりました。番組後半では、ホストのザボが自身の他のポッドキャスト番組や関連コンテンツについて紹介しています。

ポッドキャストウィークエンド出展と番組紹介
金曜日の秋見替えのトミーです。
2026年5月90日 東京の池尻大橋ホームワークビレッジで開催されます
ポッドキャストウィークエンド2026年に出展します。
僕たちは2日目に出展。毎回昼過ぎには完売する 金曜日の焼肉のタレを販売します。
何にかけてもうまいこのタレ。ぜひ一度ご賞味ください。
確実に手に入れたい方は事前予約がおすすめです。
ぜひ会場でお待ちしておりまーす。
はいどうもザボでございます。ミドル巨人くんブランニューでございます。
この番組ミドル巨人くんブランニューは巨人おじさんザボが巨人を語る番組でございます。
Radiotalkキーセンションに各種ポッドキャストウィークを配信しております。
4月20日お昼の12時33分と言っても時間、お昼休みを利用しておしゃべりしておりまーす。
この回は4月19日日曜日18時神宮球場プレイボールヤクルト対巨人のゲームの繰り返り回です。
よろしくお願いしまーす。
試合結果とヤクルト増井投手のプロ初勝利
巨人2アンダー、ヤクルト6アンダー、結果1対3。
1対3でヤクルト勝利でございました。
勝ち投手はヤクルトスワローズマスイッショータ一勝目、一勝0敗、プロ初勝利でございます。
おめでとうございまーす。
ご紹介しましょうか。
マスイッショータ、スバンコ43番、滋賀県出身22歳、25歳、25歳。
173センチ、74キロと細身の体格。
左投げ左打ち、2025年のドラフト4位、昨年のドラフト4位のプロルーキーヤーの選手でございますね。
トヨタ自動車会ヤクルト入りでございます。
ゲームメイク力に引いてた即戦力3番でございます。
2024年の日本選手権では2カンプーを記録してMVPを獲得。
昨年秋には社会人日本代表としてアジア選手権に出場しベスト9を受賞。
1年目から本領を発揮しチームの勝利に貢献するという横顔でございまして、
4月の中旬に早くもプロ初勝利といった形となってございます。
巨人の敗戦とヤクルトの逆転劇
負け投手は井上ハルト2敗目です。一勝2敗。
木肌に8セーブ目がつきました。0勝0敗8セーブとなりますね。
巻肌が打てませんわ。凄いピッチャーですねこれね。
荒々しいんだけどな。
入ってんだよなあれの。
本領1本、大砂第2号のスリランホーム長4階裏にいい飛び出しでございまーす。
出展これだけなんですよね。井上もね。気の毒です。
土地2ランダーだしな。2失策だしな。
エラー多いですよね。狂信ね。
ヤクルト、目線で4勝2敗となりました。
狂信とヤクルトの第6回戦目でございました。
ヤクルトは1点を追う4階裏のワンナウトランナー一流によるカラオスのスリランホーム長飛び出し逆転に成功。
投げ手は先発マスイが5回にやんだ1失点の後投。
その後は急エンジンが無失点リレー。
マスイは嬉しいプロ初勝利を手に入れましたと。
さあ、敗れた狂信は打線が2アンダー1失点と振るわなかったと。
サーツっていうスポーナミセンビューでございまーす。
マスイもいいピッチングだったですけども。
え、なんつったっけ。リランソつったっけ。
リランソ、ホシ、キハダ。
バンバン三振とられてました。笑っちゃいますね。
両チームのスターティングラインナップと打撃成績
ということでございまして、4月19日巨人のスターティングラインナップご紹介です。
巨人、一番ライト佐々木、二番センター松本豪、三番翔太伊豆口、四番サードダルベック、五番レフトキャベッジ、六番ファースト増田力、七番キャッチャー岸田、八番セカンド浦田、九番ピッチャー井上というスターティングラインナップでございました。
私のXのタイムラインはですね、なぜキャベッジを2番に使わないんだ。
打撃校長の大城をなぜ使わないんだというような文言がポンポンポンポンと飛び交ってございましたね。
アンダー情報です。巨人は2アンダーでした。松本豪4ナス1アンダー、伊豆口3ナス0アンダー1打点、増田力3ナス1アンダーと、以上2アンダーだったんですね。
はい、ということですね。
ヤクルトいきましょうか。ヤクルトのスターティングラインナップです。
一番ショート長岡、二番レフト三棚、三番キャッチャー小川、四番ファーストオースナー、五番センター岩田、六番サード赤羽、赤羽だっけ、赤羽だっけ、いつも間違えるんだよな。
赤羽、はい赤羽、七番セカンド伊藤隆一、八番ピッチャー増井翔太、九番ライト並木というスターティングラインナップですね。
並木が久しぶりにスターティングラインナップに名を連ねましたですね。
巨人とは逆にヤクルトは一番長岡、二番三棚、三番キャッチャーで四番オースナー、五番センター岩田と、この上位5人は固めてるんですね。
キャッチャーは変動なんですけども、三番キャッチャーは決まってるんですよね。
小賀、鈴木、中村、ゆうへい、この3人で回してるんですけども、必ず三番キャッチャーに入ってるんですよね。
はい、ということでアンダー情報いきましょうか。
ヤクルトは6アンダーでございます。
長岡、四段数2アンダー、マルチアンダー達成、打率も3割2分1輪。
三棚、二段数1アンダー、オースナー、三段数1アンダー、一本の板、三段点と、3段ホームラン、値先金でございました。
赤羽根、四段数1アンダー、並木、三段数1アンダーという数字が並んでございます。
投手陣の継投と詳細分析
系統いきましょう。巨人です。
先発井上春人、4回と3分の2に投げました。
8球6球、飛援だ、4打3進、7フォアボール、3の3失点。
4回と3分の2投げて7打3進は多いんですけども、3フォアボールも多めかな。
ただ、失点はオスナーの一発だけで3失点と。
要所は抑えてたとは思うんですけれども、一番打たれてはいけない人に打たれたんだなという印象でございます。
2番手、タワー、3分の1投げました。2球パーフェクト。
ルシアの帰ってきました。先発調整をしてると思ってたんですけども、2群でめっちゃ打たれました。
結果、リリーフで帰ってきたということになってございます。
3人目、ルシアの2人が繋げました。
33球飛援だ、2、1打3進、無視点。
だったら折り返し、落ちなくてよかったのに。
4番手、赤星、1回投げ15球、3打3進、パーフェクトと。
赤星は交渉をキープでございます。
というような4人の系統でした。
ヤクルトです。先発真水ショーター。
5回投げました、75球飛援だ、2打3進、4、1フォアボールの一失点と。
これはもう見事なピッチングですよ、ルーキー。
おめでとうございます、プロ初勝利。
2番手、清水、1回投げました、7球パーフェクト。
3番手、リランソー、1回投げました、8球。
1打3進、パーフェクト。
159キロだっけか。出ましたね。
早いですね、この人もね。
そして早いというのはこちら。
星、1回投げました、14球。
1打3進、パーフェクト。
この人も球が早かったですね。
最後は木肌。
1回投げました、21球。
3打3進、2フォアボールと。
3打3進はすごいんです。
でも2フォアボールか。スケールスキー終わったのかもしれません。
とどめを差し切れなかったということですね。
得点シーンの詳しい振り返り
はい、ということでございました。
基本的には投手戦の様相でした。
得点数の振り返りです。
1回から3回までゼロ更新。
先制しているのがキョウジンでした。
4回表戦止まった佐々木がフォアボールで歩きます。
松本豪がレフトでヒットで。
ノンアウトランナー一塁三塁と格好の先生のチャンス。
バッタは伊豆口、カウント。
1ボール2ストライクの4球目のセンターは犠牲フライ。
キョウジンが先制。1差0といたします。
続くダルベック。
1アウトランナー一塁で三振。
2アウトランナー一塁となったキャベツ。
セカンドゴールでストリートチェンジと1点止まりでございました。
この裏の回でございます。
4回裏戦止まった中岡。
打球はサードへ。
サード、ダルベック、アークソーキュー出塁でございます。
ノンアウトランナー一塁で三棚。
サードへナイアアンダー。
ノンアウトランナー一塁二塁となります。
パッターは3番のキャッチャー。
コウガ。
ショートゴールでワンアウト。
ワンアウトランナー一塁二塁となりました。
4番のオスのカウント。
ワンボールワン。
それからの3球目をレフトスタンドへ。
逆転のホームラン。
ヤクルト3対1と逆に2点差をつけてリードいたします。
得点シーンは以上なんですね。
あとは5回から9回までゼロ更新。
結果1対3。
1対3でヤクルト勝利でございました。
今後の試合予定と関連ポッドキャストの紹介
チェッ。
3連勝から1点して2連敗といった形となります。
4月20日月曜日はお休みでございます。
4月21日火曜日は長野県で巨人対中西のゲームを行われます。
18時プレイボール。
BSニッテレで僕は見れるわけだ。
ということでね。
毎日野球を見るのをお休みにするといういつもの習慣となってございます。
私ごとでございますが、
新野球トークベースボールカフェベカフェジャイアンツキャスト2026の4月号。
関西次高さんとフォックソードさんをお招きした3人会をアップしてございます。
4月19日の日曜日の何時ぐらい?
お昼過ぎぐらいにアップしたです。
ぜひぜひチェックしてみてください。
それから同じく、
タラコさんとフォックソード君をおしゃべりしてもらったピッチクロック導入3ピロン。
これが4月22日にアップの予定です。
4月22日の0時00分にリッスンから配信予定でございます。
ちょびっと待ってもらったら他各種ポートキャストに配信されると思いますので、
お好きなところで聴いていただけたらいいかなというふうに思っておりますし、
昨日4月19日にはジャイアンツキャストアーカイブ音源13本。
かつてベカフェで配信した音源をそのままアップしてございますので、
ジャイアンツキャストを求めて聴きたいよという方がいらっしゃれば、
ジャイアンツキャストアーカイブになるポートキャスト番組がございます。
年1回の更新でございます。
毎年4月に更新しようと思っております。
昨年は4月の下旬に入院してしまった関係で、ちょっと猛調しましたね。
昨年は5月にアップした格好となってございますが、
2019年からいろんなポートキャストをやっております
ジャイアンツキャストというコーナーをひとまとめにした
ジャイアンツキャストアーカイブというものをアップしてございます。
加えて4月の18日土曜日には今夜は回しなしで、
ジャズの入り口案内所のフランクナッパさんを招きして、
同世代のおじさん同士でですね、
各世代でハマった漫画を紹介し合うコーナーをやってございますので、
もしご興味があればぜひ聞いてやってください。
よろしくお願いします。
12時43分か。2分もいけそうですね。
ではこの回はこの辺でございます。
どうもありがとうございます。
12:01

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