5月8日公開、イラン映画『シンプル・アクシデント 偶然』についてお喋り。長内にとって初のジャファル・パナヒ監督作。あわてて旧作を振り返ろうとするも、ストリーミングはアートハウス系映画に厳しい。U-NEXTで視聴可能な近作『人生タクシー』『ある女優の不在』『熊は、いない』と併せ、パナヒ監督の作風を振り返る。なぜシーンの大半が車中や屋内、辺境で撮影されているのか?なぜ全編に渡りメタファーが散りばめられているのか?政治的主張のために賞は与えられるべきなのか?パナヒ映画の作風を作り上げたものとは?
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