Speaker 2
- あのさあ、きょんちゃんちなんかスマホでゲームとかする?
Speaker 1
- うわあ、たまにするけど最近やってないね。
Speaker 2
- なあ、将棋やろ?
Speaker 1
- いや、将棋はもう最近やってないよ。
- 将棋以外で言ってよ、ちゃんと。
Speaker 1
- ああ、たまにすることあるよ、ほんとにでも。
Speaker 2
- なん?
Speaker 1
- うわ、なんやろな。なんかね、
- マイシンギングモンスターってその、なんかモンスターが歌うゲームとか。
Speaker 2
- ああ。
Speaker 1
- あとポケモンGO。
- あとなんか、クロッシーロードっつって、なんか鶏がずっと前に進んでいくだけのゲームとか。
- ああ。
- だから知っちょうもん、これ。
Speaker 2
- クロッシーロードは知らんけど、まあでもスマホでやりそうやなと思ってそういうゲーム。
- そういうのあるね。あとなんかあの、マインスイーパーってほら、あの人間の肩がつくっちゃったやん。
Speaker 2
- マインスイーパーね、俺見たとき結構やりよったね。
Speaker 1
- あとポケモンカード、ポケカのやつ。
- ポッカーが今入っちゃった。あとギャラクシーディフェンスっつってタワーディフェンス系のなんか。
Speaker 2
- ギャラクシーディフェンスはやりようやん、自分は。
- いやただね、あのまあ一応入れちゃうけどって感じやね。
Speaker 2
- ああ、俺ね、ほぼあのスマホでゲームとかってしてないんよ。
- してきてもないんよ、今まで。今もほぼしてないんやけど。
- うん。
- だからちょっといつやったっけ、去年ぐらいかな。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- あれおるやん、屋敷ニューヨークの。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- あれ時々あるやん、あのLINEとかでさ、誰々から何とかが届いたよみたいな。
Speaker 1
- ああ、LINEポップみたいな。
Speaker 2
- みたいなやつ受け取って、一緒にゲームしようみたいなやつが来るやん。
Speaker 1
- 来るね。
Speaker 2
- でなんかあれ来て、もうバッチ開いたらさ、ポコポコっていうゲーム。
Speaker 1
- 知らん。
- 知らん?
Speaker 1
- うん、知らん。
Speaker 2
- なんかね、えっと、まあウサギとか、なんかバッチこの四方目の中にウサギ、クマ、ニワトリとかなんか色々敷き詰められちゃって、それを3つ揃えると消えるんよ。
Speaker 1
- ああ、まあパズルゲームっぽいやつね。
- そう、要はそういうやつなんやけど、それをさ、ちょっとどんなんやりようと思って。屋敷が。
Speaker 1
- うんうん。
Speaker 2
- でバッチやってみたんよ。そしたら結構まあ楽しいけど、まあ結構ムズいんよ。
Speaker 1
- うんうん。
Speaker 2
- ああ、いわゆる難しいんやなとかと思って、バッチ見たらさ、自分のスマホの中のLINEの友達のランキングみたいな。
Speaker 1
- はい。
Speaker 2
- あの、LINEの友達でこのゲームをやりよう人たちの中でのランキングがバーッチ出ちゃうんやけど、
Speaker 1
- わかるわかる。
- 一番下でまあ250位くらいなんやけど、まあ俺始めたばっかりで250位くらいやったんよ。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- バッチ見たらその中で屋敷がもう3位とかなんや。
- おおおおお。
- その友達の中で。
Speaker 1
- めっちゃやるよ。
Speaker 2
- いや、なんかムカついてさ。
Speaker 1
- おお。
- あいつやっぱもう今もう成功しちゃうやん。
Speaker 1
- そうね、完全に成功しちゃう。
Speaker 2
- このゲームぐらいあいつに勝ちたいなと思って。
Speaker 1
- 確かに。いい、いいやいいやいいや。
- マジ負けたくないと思って、俺この1年間ずーっと断るごとにこのゲームやり続けたよ実は。
- 1年は長いな。
- 1年、本当に1年もうこのポコポコずーっとやり続けて、1面からスタートするやん。
Speaker 1
- おお。
Speaker 2
- 俺今385面まで来ちゃうんや。
Speaker 1
- おおおおお。
Speaker 2
- すごくねん。
Speaker 1
- いやまずすごいわ、まずすごいわ。
Speaker 2
- それでもね、それでもね、俺今70位なんや。
Speaker 1
- へえ。
Speaker 2
- いやちょっとこれどんだけ果てしないと思って。1年間やり続けて385位まで来て。
Speaker 1
- おお。
Speaker 2
- なかなかもうもうちょい課金はしたくないっきさ、1日に使えるクローバーとか5個とかまで決まっちゃうし、その5個じゃクリアできん時とかもあったりとかで。
Speaker 1
- なんかアイテムあるよね。
Speaker 2
- イーッチなりながら、この瞬発的にこれをパッと動かすとかの判断力をあいつツッコミとかで使いよんかなとかも思いながらさ。
- いやいや知らんけど、うんうんうん。
Speaker 2
- あいつこんなごとしながらよくM1行ったなとか思いながらさ。
Speaker 1
- うんうんうん。
Speaker 2
- で、パッチさ、もうこの今日1年ぐらい経ったぞと思って見たら385面まで来ちゃうわけよね、自分が。
Speaker 1
- はいはいはい。
- 屋敷今どれぐらいのところやろと思って。
Speaker 1
- はいはい。
Speaker 2
- 見たらさ、2695面におるんよ屋敷。
Speaker 1
- いやははははは。いや。
Speaker 2
- 俺ね、今日やめようと思うこのゲーム思う。
Speaker 1
- あははははは。
Speaker 2
- さすがに。
- 2600?
Speaker 2
- 2695面。
Speaker 1
- はぁー。
- さすがにもうやめようと思った、俺このゲーム。
Speaker 1
- もう、なんやろな、SFの世界やったらもうタイムマシーン発明されちゃうよね。
Speaker 2
- いやそう。
- なんか2500、600。
Speaker 2
- いやそうやん。
- うん。すごいな。
- どうやったら行くん、ここまでと思ってあいつ。しかも忙しいやろにさ。
Speaker 1
- うん。
- すげえな。
Speaker 2
- マジすげえわ。
Speaker 1
- うーん、まあだき、やっぱり優秀なんちゃう、自分より。
- その、すべての面においてその、なんか単純に、単純に優劣というか、なんやろな。
- あの、あんまりさ、この現代、レイワンの時代においてさ、優れちゃう優れてないとか評価軸がどうとかあるわけやん。
Speaker 2
- うん。
Speaker 1
- だきその、ね、あの、どっちが人間的に優れちゃうとかないわけやん。
- とりあえず、今2個上のランクに金帽子のアリムネおるんよ。
Speaker 1
- うん。
- うんうんうんうんうん。
- こいつだけは倒して終わるわ、じゃあ。
Speaker 1
- ねえ。
Speaker 2
- これ、こいつだけは超えて終わるわ。
Speaker 1
- うーん、まあだから、なんやろな。人類としての覚悟で負けたというか。
Speaker 2
- いや、2戦、いやでももうさ、いや、これマジで1年、もう、かけて超えてやろうと思ったけど、果てしなすぎて。
- うんうん。
Speaker 2
- しかもでもなんかね、やりたしやっぱハマるやん、ゲーム内。
- まあねー。
Speaker 1
- そうだよ。
- うん。
Speaker 2
- もう、ありとあらゆる場面でやりたくなる、もう。
Speaker 1
- うん。
Speaker 2
- だけど、ちょっと本当に危険やなと思って。
- しかも、もうこんだけ差があるってさ、もうそろそろ引退しようかなーって思ったっていうさ。
- とりあえずインストールはしたわ。
Speaker 2
- ハハハハハハハ。
Speaker 1
- あとでなんか、そんなんか、わかんない、送っちゃって、なんかニンジンかクローバーか、知らんけど。
- 送っちょって、あとで。
- ええ。とりあえず入れたわ。
Speaker 2
- うれしいー。クローバーをくれる人。
Speaker 1
- ハハハハハハハハハハ。
- 多分俺、あらよろ?高井くんのランキングの中で一番最下位と思う気がする。
Speaker 2
いやそうよ だから出てこん
で再開すぎて
Speaker 1
ちがうちなみにやけど
Speaker 2
ちなみにやけど自分さ
もうこれここで言うて
はい越えましたみたいなノリの感じを
もう今ひしひしと感じるんやけど
Speaker 1
いやいやいや感じで思ったら
Speaker 2
マジ無理わ
ほんとに大変やんけ385面
Speaker 1
思ってないって
Speaker 2
385面マジ大変やったわマジで
いやちょっと一応してみようかなと思って
Speaker 2
いやこれちょっとほんとにじゃあ
試しにやってみてほしいわ
むちゃくちゃ運の要素あるし
Speaker 1
あそう
いやもうやっていくとね
まあまあまあ
こういうのは多分ね頭の良さとか関係なく
多分経験なんよこういうのって
Speaker 2
いやでもそれは頭の良さでさ
あれさされん?
どうなん?まあまあちょっとやってみよう
Speaker 1
それも含めてちょっとやってみようと思って
Speaker 2
まあちょっと楽しみやわ
まあコンビのどっちかが越えちゃおうけばいいわ
Speaker 1
いやいやいや
Speaker 2
俺はもう心差しない顔でさ
分かった分かった
あれ口当てるかもしんないけど
1年かけて2600行ってくれ
Speaker 1
分かった分かった
でも一つ言えることは
多分やけど島沢よりは高い方が売れてる
それだけは多分
Speaker 2
ランキングに出てきてない島沢
Speaker 1
やろ俺勝っちゃう勝っちゃう大丈夫大丈夫
これでバランスとっていこう
Speaker 2
確かに頼む
Speaker 1
だから僕からすると
その嫌な人たちの中で頑張ってる
じゃない?
その人間をありがとうっていうその
Speaker 2
いやいやいやいやいや
なんかこうくすい小枝芽の中で
Speaker 1
なんか頑張ってる人というか
Speaker 2
あなたが生んだ流れなのよ
全部
Speaker 1
いや俺生んでないやろ別に
Speaker 2
あなたが生みしの流れの中で生まれたものよ
ビオトープ
Speaker 1
これ
Speaker 2
完全なるビオトープの中にあるよこれは
Speaker 1
なるほどね
Speaker 2
樋口ビオトープの中やんだって
Speaker 1
そうねだからまあまあ
あのくせえクソから生まれてきたね
ミサさんですけども
僕のビオトープの中のね
Speaker 2
ひどい言われようよね本当に
だからこういうその人間をありがとうだけ言うとさ
こういう地位になってしまうけど
ちゃんとさ
テツセカとかここでも出ちょんやけさ
Speaker 1
そうなんすよ
Speaker 2
そういうのも言っちょき?
Speaker 1
そうなんすよ
だからミサさんゲストも出てますよね
Speaker 2
一回出ちょんやけこれに
Speaker 3
はいそうですね
テツセカっていう番組で
ゲストに出させていただいたりとか
あとは前職の上司の木村さんっていう方と
上司と部下のラジオっていう番組もやらせていただいたりとか
Speaker 1
そうね
Speaker 3
一応まともっぽい番組もやってますと
Speaker 2
まともっぽい番組
モウさんとかね
モウさんとか名前出しよき
モウさんとか一緒にやりよき
Speaker 3
モウさんとね
一緒にテツセカやらせていただきます
トモキとかモウさんと一緒にやりよきね
Speaker 2
すごいんやきモウさんとか
Speaker 1
ただ青木兄弟のせいで台無しっすよね
全ての
Speaker 2
いや確かにMISOのいろいろキャラクター設定みたいなもさ
MISOのせいでもあるんやけど
やっぱだいぶちょっと崩れちゃうよね
ビューアリガトウのせいで
でもさ俺はね最初からMISOが賢いなちきょんちゃん思い寄ったんよ
あの人間ランド完全人間ランド始めた時とかもさ
あのそもそもコテンラジオのファンの方々が
日渕さんがなんか新たに始めてることなら聞いてみようって
来たのがやっぱこの完全人間ランド最初やったと思うよ
Speaker 2
だからこの俺らギチとしてしゃべるけど
まあほとんど日渕ファンというか日渕信者というか
そういう中で高谷さん人形ありがとうを更新してください
僕は高谷さんのファンですという
Speaker 2
逆張りまた当時そんな言葉もなかったんやけど
やっぱそういうところからもうすでにマーケティングが上手やったよMISOは
Speaker 1
そうだから株式で言うと
オルカンじゃなくて新興国に投資したみたいなこと
Speaker 2
そうそうなんよ
そして自らがもうその新興国の国王となるみたいな
Speaker 1
だけどこれ乗っとったよね完全に
Speaker 2
乗っとったようなもんなんやけどマジで
これに今今回このプロジェクトで参加するというのもその一歩でしかないMISOからしたら
Speaker 1
そうね
Speaker 2
すごいもう人形ありがとうは乗っとられちゃうから完全にMISOさん
Speaker 1
そうですよもうだから裏で操ってるのMISOさん
Speaker 2
完全にそうやけどね本当に
Speaker 3
いやいやいやそんなことはない
Speaker 2
いやだからすごいんよねMISO頭がいいなくべて俺はずっと
Speaker 1
あとあれとかもあるなスポットスポンサーの仕組みとかを
だいぶ初期の頃にMISOさんのアドバイスでだいぶ変えていったみたいな
Speaker 2
増えてきてちょっとどうしようみたいな時にMISOがあれを作ってねなんかアドバイスで
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 2
やってくれたよね生配信からあった時にね
Speaker 1
そう最初のうちさ多分60件とか紹介しよったんやんヤベエトたち
Speaker 2
その時に生配信でこれ紹介回したらいいんじゃないですかって言ってくれた
あーそうや
Speaker 1
そうそうそうあるしあと俺の番組で言うと新型オートナビウスとかも
もうだいぶお便りもらったりとかあの懺悔会とかね
確か一番最初のあの懺悔コーナーっていうのがあったんやけど
それのあれはMISOさんやったりとかするんで送ってくれた
Speaker 2
上崎井上はそれもなんかちょろちょろしようねなんか
あはははは
Speaker 3
恐縮です
恐縮ですね
Speaker 1
だからさいやもう俺本当ね今日はビジネスの話だけしたかったんよ本当は
ただやっぱ人間用ありがとうの話しちょかんと前に進めんなと思った今日
Speaker 2
人間用ありがとうの話をこれ以上してくれるのさらに
Speaker 1
いやせんともうちょっとさあのMISOさんなんでしょうって話進まんきさこれ以上
Speaker 2
まあまあまあまあ確かにね
Speaker 1
あれなんなんすかあの番組って
Speaker 3
あの番組なんなんすかねなんなんすかね
Speaker 1
まず青江木たかえの人間用ありがとうだったじゃないですか
そっから今に至るまでまずどういう流れでこうなったのかって
MISOさんに聞きたいんですけど
Speaker 3
いやもともとそうですね一番最初たかえさんがさっきおっしゃったように
まあこの番組のスポンサーを利用して更新しろみたいな話をずっと言い続けていたというような感じでやってたんですけど
まあなんかありがたいことにたかえさんとちょっと直接会わせていただくこととかも何回かあって
3回目ぐらいかな3回目ぐらいのみ行ったときに
人間用ありがとうを更新してくださいよみたいな話をしたらもうわかったと
あの俺一人でやるのは嫌だからMISOと高野を入れてやるんだったらやるよみたいな
たかえくんの方から提案したんすか
Speaker 2
そうかも
そうですね
Speaker 3
のみ会の3次会とかなんで覚えてないかもしれないけど
そんな感じで行って
でもう忘れもしない新宿歌舞伎町のあれですよね東横の横とか東横とかで
いわゆる高野さんに電話し始めて
Speaker 2
動いてねえわさすがに
Speaker 3
MISOとやるぞみたいなね
高野とMISOはまずそのとき名前もお互いも顔も名前も知らないみたいな感じだったから
Speaker 3
まあ当然高野さんのことはね小手名町とかで知ってはいるけど
高野さんは僕のこと知らないからはMISOって誰みたいな感じの話から始まりみたいな
そっからか
Speaker 1
えーそうなんや
Speaker 3
そうっすね
Speaker 2
そうよね
Speaker 3
でまあそんな低水状態だからまあ本気じゃねえんじゃねえかなーみたいな感じで思ってたんですけど
なんかやりとりしてたらいや本当にやるよみたいな感じで言っていただいて
で始まったんですけどまあでもあれももうたぶん10話いかずに絶対終わるだろうなって僕は思ってたんですけど
それがまあ今ではね100話超えてるみたいな感じなんで
Speaker 2
100話以上っけもう
Speaker 3
余裕で超えてると思いますよ
Speaker 2
すごいよね
Speaker 1
そうだからなんかそっかそんな感じで始まったんよ
高野くんは覚えちゃう?なぜMISOさんと高野とサニーゲーム
Speaker 2
いや違う違うなんかMISOと二人っていうか
俺なんかずっと高野となんかあのやりてえなっていうのあったんよ
時々さまあこれきょんちゃんも経験しようと思うけどさ
あいつたちなんか基本なんかこの明るいだけですべっちゃう
Speaker 2
基本的に
Speaker 1
まあまあまあ
Speaker 2
時々なんかね場外ホームランみたいな出す時があって
でなんかカントリーマンラジオみたいなのやりようけど
あのバントもしないみたいな
Speaker 2
バントもしないみたいな感じでさ
なんか俺もコーチ焼きみたいな感じのポジション取り置き
高野がホームラン打つ番組やったら面白いなって思い寄ったよなんかずっと
Speaker 2
それで多分MISOに言われた時に
きょんちゃんこれMISOと高野入れてやったらいいんじゃないみたいになったんじゃないか
でも正直言っていいあんまり深く考えてないもう正直
Speaker 1
なるほどねなるほどなるほど
いや確かにそうなんよね
要は高野っち今ダイヤモンズの青木高野か
株式会社ブックつまりいいかねアパレット代表の青木高野しか多分世に出てないよね
だから今やってないけどいいかねアパレット通信もさ
俺と高野でやりよったんやけどあれはいいかねアパレットの高野だよ
青木高野だから
ホームラン打つ番組じゃないもんねあれも
Speaker 1
そうなんよ
でカントリーマンラジオはもうなんかこうなんていうかな
バンマス焼きさ
まさにそういう感じのバントもしないみたいな
だから人間青木高野を出す番組がなかったってことやね
Speaker 2
そうなんよやっぱ俺それ思っちゃったよね経験
なるほどね
Speaker 2
そしたらもう今番組が始まったらさ
高野のホームランボールがバンバンいいかねアパレットに届きよんよねやっぱ
Speaker 1
いや高野やべえやろ
Speaker 2
やべえよマジで
Speaker 1
届いちゃいけんのよ
Speaker 2
いずれ怒られると思うよねあの
笑
高野のホームランボールがやっぱ届くときね
Speaker 1
それをダサいにしてきちゃうけどねこっちは
なかなか
Speaker 1
まあまあまあでもそこも含めて自己責任ということでね
高野あの別に裏話今になったらいいと思うけど
一応なんかさ最初の方はこんなの出していいやかみたいな俺に気負ったとこやから
さすがにこれあの回り回って誰かに聞かれたらやべえと思うけど
きょんちゃんこれ出していいやかみたいなことを実は最初は言ってきよったよ高野
Speaker 2
言よった言よった
もうやけどもうその時はもう社長になっちゃったよね高野
だからもうなんかなんやろなもう俺が言うことはないという話をして
Speaker 1
これでなんか失推したりとか評判悪くなったとしても
それはそれで自己責任でやると意味ないという話をして
Speaker 2
でさああいつってさあいつってさバカヤツさ
やっぱそれ聞いたら普通はじゃあもう全部が自分の責任になる
ちゃんと自分で考えてちゃんといろいろやらなきゃいけんな
少しちょっと心のそのなんやろ兜の締め直すぞみたいな気持ちになると思うよ
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
やった許されたってなっちゃうよね
昔からそうやけあいつ
あいつ昔からそうやけあよっしゃきょんちゃんから許可おりた
なんでもオッケーやみたいなそんな感じやけ
もうそっからの方がやっぱボールがボンボン飛んでいけるよねパレットにね
Speaker 1
いやだからそうそうそうもうだからそこも含めてね社長の采配やから
Speaker 2
そうよね
Speaker 1
いやだってまあこれどこまで言っていいんかな
Speaker 1
何かビジネスやりたい人という話を
何かビジネスしようぜ企画なんですよ
Speaker 2
今日の話
Speaker 1
でね何でその話をしたいのにミソさんを呼んだかという話
ミソさんはこれ何かやりたい人募集って言った時に
何人かバーってすぐ連絡くれた方がいっぱいいらっしゃるんです
ありがたいことにいっぱいいただいてて
全員とまだ話せてないんですけど
まだね
その中でミソさんはかなりがっつり資料を作って
速攻連絡くれた方なんですよ
一応言っとくと無職やからできたんだろうなと思ってるんですけど
それはねだからみんな忙しいな
Speaker 2
その熱流注ぐ場所間違えちゃうよね
それは絶対に次の就職先にやるべきだよ
スピーディーにやるべきは
Speaker 1
そうなんです
だから一応誤解ないと言っとくと
それくらいすごい資料をすぐ送ってくれたミソさんすごいじゃなくて
ミソさんが暇やったからそれを送れただけなので
Speaker 1
他の人すごくないわけじゃない
そういうことですね
Speaker 1
言っときたいんですけど
それ見て一回打ち合わせした方がいいなってなって
打ち合わせさせてもらったんですよね
いろいろ話してたら
これどっちかと言うとミソさんは一メンバーとしてやるんじゃなくて
そのビジネスのメンバーたちをマネージメントする
いわゆるプロジェクトマネージャー的な立ち位置でやってもらった方が
いろんな意味でいいんじゃないかっていうことになって
今日お呼びしたって感じなんですよ
で会ってますかねミソさんね
はい恐縮ですその通りだと
Speaker 1
そうなんですよ
なんで今日のゴールというかは
今からミソさんといろいろ話をする中で
自分こういうビジネスだったらできそうみたいなものを
皆さんが思いついたりとか
あとは実は今やっているビジネスに
議事を掛け合わせるとこんなのができるみたいなものを
皆さんのアイデアが思いつくというか
実際にそれを実施したいと思ってもらえるようになる
人が増えればいいなっていうのが今日のゴールって感じです
Speaker 2
今日俺めっちゃ楽しみなんやけど
なんかこの顔はやっぱ人間ありがとうじゃせん顔なんやミソが
Speaker 1
いやいやいや
Speaker 2
やっぱりそうなんや
おいミソお前まだ嫁抱きよんかみたいな
なところでしか俺たちは会話せんき
Speaker 2
今日ちゃんとビジネスの話するミソを
俺は正直飲みたてせんやん
初めて見るんよだから
Speaker 1
だってあれやね
人間ありがとうってビジネスの話したら
再生回数落ちるんや
Speaker 2
ビビるぐらい
3分の1もない普段の
Speaker 1
確かあれやろ
こうやががっつりいいかねパレットの話をすればするほど落ちていくやん
Speaker 2
落ちていく
Speaker 1
クレームが来る普通に
すごいやん
役に立つことを言わないでくださいってクレームが来る
Speaker 2
珍しいクレーム来る
楽しみやわちょっと本当に今日
Speaker 1
じゃあどっから話そうかなと思うんですけど
まずは最初に送ってもらった企画書の話するのはいいかなと思ってて
Speaker 2
俺それ知らんもんね
Speaker 1
そうそうそう
だからまずざっくり言うと最初に送ってもらった企画書ってどういうものを送ってもらったとかいいですか
Speaker 3
説明してもらって
最初はギチカンで
Speaker 1
もうおい
スイッチスイッチ
Speaker 3
はいギチカンでですね
お金を稼ぎたいというような話をおっしゃっていて
本当に普通にお金を稼ぎたいっていうような話だったので
この人たち普通にじゃあ金稼ぐ方向で
前振りしていくのかなと思って
まあ金稼ぐためには
まあいろんな方法があるとは思いますけれども
やっぱり経済圏今のギチカンの経済圏を伸ばすことと
Speaker 3
外貨を稼いでいくことと
まあこういうパターンと三つぐらいありますよみたいな
なんかそういうような資料を送らせていただいた
ような感じだったと思うんですね
Speaker 1
どうもたかやくん
ミソさんから外貨とか経済圏って言葉聞いたことある
Speaker 2
分かったけどこういう時って仲良い人間イライラするんやっていう気持ちは
気持ち悪くなったねなんか
Speaker 1
ちなみに最初に打ち合わせした時は
俺とミソさんとあと泉ディフォームね原田君と
あとまちゃこさんの4人やったかな確か
Speaker 3
まちゃこさんがちょっと来られなかった
Speaker 1
そうかまちゃこさん後で議事録確認してた
だからこう3人で話したっていう
まあまあ呼ばれてないね自分は
Speaker 2
だから俺は知らんねほんとに
そんな送っちゃったやんその3つ
Speaker 1
でもうそれがもう本当にいわゆる
そのマーケター的なもうなんていうかな
しっかりとした内容だったんですよ
それで話そうってなったんやけど
でまあ話していくうちに
まあその提案としては本当に
THEど真ん中のセオリーの提案やったと俺は思う
ちなみに
でこれちょっとざっくり言うと
やっぱり今いる既存のリスナーたちに
今ある商品をいかに最大化して売っていくかっていうところ
がまず起軸としてあって
でさらにその単価を上げていったりとか
あとはその他にどういったんですか
例えばサブスクあるじゃないですか
ギチカの寄付スポンサーみたいなものを
どうやったらさらにこの人数を増やしていくかみたいな
今ある商品をもっと広く深く売っていくみたいな
Speaker 1
のがおそらくメインの提案だったと思うんですね
ですよね
でこれマーケティング的には王道なんやね
正しいんよこれ
だから大体あれで分けるんですよね
市場が既存市場か新規事業
というか市場感があるかっていうのと
市場が既存か新規かっていうのと
で事業が新規か既存かか
この4証言分かるかな今の話
Speaker 2
まあなんとなくね
Speaker 1
例えば既存の事業で既存の市場ね
だからお客さんが今までの同じ人で
でやってることも同じ
これが一番王道なんや
だってそれ今頑張って成り立っているわけやから
それを伸ばしていく
逆に新規事業を新規のお客さんにやるっていうのが
一番むずいというか当たりにくいわけ
超ギャンブルになるから
あとは新規事業を既存のお客様
っていうのと
あと新規のお客さんに既存の事業って
この4つあるわけね
それで言うと多分一番王道で一番伸ばしやすい
ところがおそらく提案してくれたのよ
やけど多分やけど
俺がやりたかったこととはちょっと違っていったってことだよね
どっちかっつーと俺のやりたいことっち
ただ単純に売り上げとして利益としてお金を稼いでいくっていうよりは
どっちかっつーと新しいお金の稼ぎ方っていうのを
発明したい模索したいとか
あと新しい人と新しい関わり方をしたい
みたいなものが結構強かった
っていうところを話していくうちに
じゃあもう一回打ち合わせしましょうよってなってった
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
ここまでの話わかる?
Speaker 2
わかる
じゃあもうそういう話し合いを何回かしちゃうわけね
Speaker 1
一応2回やった
Speaker 2
2回やっちゃおうかな
Speaker 1
じゃあもう一回話しましょうよってなって
そこでみそさんも俺にいろいろ聞いてくれて
じゃあ樋口さんどういうことやりたいんですか
じゃあこれ違うんです
じゃあこれどうですかみたいな感じで
じゃあさらにもう一回考えてきますって
もう一回考えてきてくれてる感じかな
でもう一回打ち合わせして
Speaker 1
そこで話したことで言うと
やっぱり俺とか高谷くん
つまり原田くんも含めたギチのメンバーが
ガンガンに表に出てって
これやりますっていうことではないな
っていうことになってきたんですよね
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
そう
でどっちかっつーと今関わってる
すでに商品持ってる人商売やってる人とかが
もっとギチ化に関わることでブーストしてったりとか
あとは商品やってる人同士がコラボしたりして
新しいマーケットを作っていくとか
あとは商品やってる人とそれを支援したり
自分は商品持ってないけどなんか売りたいですっていう人と
じゃあすでに持ってるけどやり方わかんないです
っていう人をつなげるとかね例えば
そんな感じでギチというものが
どっちかっつーとプレイヤーとして周りに出ていくんじゃなくて
プラットフォームとして成立していくみたいな
そういう仕組みを回せんかなっていうところに落ち着きました
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
なのよ
Speaker 2
ここまでも今全然理解しちゃうちゃんと
Speaker 1
なのでじゃあミサさんにそれがあるかっていうと
現時点ではそんなにないみたいなことであってますかね
Speaker 3
ある?ない?
Speaker 1
そのアイデアというか
具体的に誰と誰が組んでどうするとか
Speaker 3
そうですねちょっといろいろとスポンサーの確認とか
いろいろしたんですけども
正直に言うと結構ありきたりなアイデアしか出てこなかったなっていうのが
現状かなって
Speaker 1
そうなんですよ
なのでむしろだからこの回を聞いて
こんなのやりたいなっていうことが
声いただければありがたいなみたいな感じ
なるほどね
Speaker 2
外貨を稼ぐってことをやりたくて
ドキッとしたけどそれ聞いて
Speaker 2
外貨?このギチ感が外貨?と思ったけどさ
縁のことやろだから外貨は
Speaker 1
外貨は縁ですよ
Speaker 2
要はここの国の外国に稼ぎに行こうぜってことやね
稼ぎの話やろだから
Speaker 1
ギチ国、ギチランドの外からお金を稼いで
でギチランドとして豊かになっていく
Speaker 1
じゃあせっかく名前出たから言うと
Nさんのお菓子が爆増するとするやん
ただまたNさんがギチ感のリスナーが作った商品とかを
またそれで買ってくれたらここ盛り上がっていくやんまた
Speaker 2
そうね
Speaker 1
みたいな話やねまさに
Speaker 2
じゃあいいや
Speaker 1
なんでやっぱりすでにスポンサードしてくれた方がいっぱいいらっしゃいますよ
でその人たちはもう商品がある状態やね
Speaker 2
確かに
Speaker 1
だからさっき言ったようにまずその商品の売り方変えるだけで売れますよっていうのもあるし
その商品と何かの商品をコラボするだけでまた見せ方変わって売れますよ
例えばやけど店舗やってる人と職員扱ってる人がコラボできるわけやん
そこの店舗でこの食品売りますとかもできるし
Speaker 2
なるほど確かに
Speaker 1
あとは食品同士もできるよね
食材と食品とかもできるし
○○さんの食材を使った○○っていう製品ですとかもできるし
あとはそもそもメディアとかを持っている人と商品がコラボもできるよね
Speaker 2
いけるね
Speaker 1
うちのメディアでこれを取り上げるんで売りますみたいなこともできるし
あとはマーケターとかブランディングをやってる人がある商品をブーストさせていくみたいなこともできる
あとは商品を使って新しく何か始めますとかもあると思う
例えば俺ずっと言うけど
ホンダ兄弟紹介さんのそうめんを使って夜中でも食えるそうめん屋とかね
飲み終わりのね
Speaker 1
とかを例えばじゃあやりたい人がいますってなったとするやん
これせっかくなんで俺らがどういうふうに関わるかっていうのをちょっと考えてみますか
イムさんという仮の人がいました
そういう名前の人がもし存在するとするじゃないですか
Speaker 2
浮かびすぎるな人が
浮かびすぎるけどいいよ
Speaker 1
その人はたまたま仕事をしていませんでした
Speaker 2
でももうはっきりと半透明なものが近い
Speaker 1
でじゃあそうめん美味しいなと思ったとね
これを使って実際にお店開いてみたいなってなったときに
じゃあまずは土地がいるよね
土地というか店舗がいるよね
借りてこうやって計画して
ここで資金調達してみたいなことっていうのはまずさ要はわからんと思う
でもその辺ミソさんがまずサポートできますよね
実際に事業として進めていくにあたって何を考えないといけない
お客さんはどうやって選定して
どこを狙ってまずはどういう形で始めてみたいなものもできるってことですよね
ミソさんが前職でやっていたマーケティングの範囲というか
どこからどこまでやってたんですか
Speaker 3
僕がやってたのは実はそんなに大したことはやってなくて
元々持っていた会社のリストっていうところがあって
そこに対してデジタル、メールとかインターネットとか
そういうようなものとかでターゲッティングごとにコンテンツ作って
引き込むような施策を打っていくみたいなことをやってたって感じですかね
Speaker 1
これがまんま使えるってことですよね
そこでやっていた知見というか
Speaker 3
ターゲティングとかね
Speaker 1
それの考え方もね
もあるわけですよ
だからゼロじゃなくて支援しますよと
じゃあ例えば店を開くってなったら
資金が必要ですよねと
お金必要です
Speaker 1
仕入れもお金かかるんで
やっぱ初期投資がだいぶいりますよと
何十万か何百万か二百万かわからないですけど
そこに関しては株式会社ギチとしてある程度の投資をしたいと思ってるんですよ
正直現時点ではそんなにキャッシュがあるわけではないんですけど
まだギチって資金調達したことないんで
もし可能であれば
事業が確定すればその企画書を持って資金調達とかもしていいと思っていて
だからこれベンチャーキャピタルのような立ち位置と思ってくれたら
わかる人にはわかると思うんですけど
タカヤ君寝ちゃう?
ギリギリ起きちゃう
Speaker 2
ギリギリ起きちゃうけど
なんか今知らん会社の会議に間違えて参加してしまった
どのタイミングで出ようかなみたいな感じになっちゃったけど
Speaker 1
めっちゃ簡単で
お金かかるんやったら最初ギチがちょっと出しますよってこと
運転資金とか初期投資とか
Speaker 2
何でもかかる気ね最初なんかやろうとするとね
Speaker 1
もちろんちゃんとお金が稼げる回せるようなやつに投資したいと思ってるんですけど
Speaker 2
でももっと大きいお金
俺たちの番組では負担できんような大きいお金みたいになったら
みそがやっぱりターゲティングしてエンジェル投資家とかに
メール送りまくるってことやろだから
Speaker 1
あるかもしんないですね
Speaker 3
できる範囲でね
Speaker 2
心強いやんじゃあ
Speaker 1
一応俺ら株式会社ギチなんや
会社としての箱を持ってるんで
銀行ともそういう立場で話をして資金調達をしてっていうのを本当に考えてます
だから今まではなんかこう番組の中の一企画として
クラファンやりましょうよってやって商品開発したりとかさ
Speaker 1
あったじゃないですか
でもどっちかと言うと継続的にやっていく事業みたいなものを
立ち上げてやりたいなと思っていて
もちろんやけどその正社員を雇うほどの今余裕もないし
そこにリソースも割けないので
どちらかというと個人事業主ぐらいの間隔
もしくは業務提携ぐらいの間隔でやってくれる人
でもちろんやけど利益は基本的にその人のものでいいと思ってるし
でじゃあMISOさんが何かしら支援をするってなったらやっぱ
MISOさんとかにも配分があった方がいいと思うし
で俺らが最初の資金を出すなので
それやっぱ出すというリスクをちゃんと背負うので
それでもし売上が上がったらそこはリターンはやっぱり欲しいなっていう
それはベンチャーキャペタルと同じ考え方ね
Speaker 2
いいね
Speaker 1
なんかこういう位置関係というか協力体制でやっていきたい
Speaker 2
MISOはさ今就活しようかどうか知らんけどさ
これに入ってそんなんやり始めてさ
前の会社の給料を超えるとかなったらマジ楽しい世界やねん
Speaker 3
最高っすよそれ狙ってんすよ
Speaker 1
マジでそれ狙ってるっす俺
Speaker 2
それほんとになってほしいわそうやって
Speaker 1
マジでそれ狙ってる
要は議事国から食っていける人を生んだってこと
Speaker 2
見たいよね
Speaker 1
そう
議事国の内閣の何かしらの大臣が
生きていける状態になるってことないこれ
Speaker 2
それがでもやっぱり
そんなちゃんと経済が生まれるような世界なら
ちょっと参入したいなみたいな人たちも現れるやろしね
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
まずはMISOがそれで豊かになってくれんじゃないじゃん
Speaker 1
マジでマジでそう
だからこれは本当にボランティアでやってほしいわけでは全くなくて
Speaker 1
ちゃんとお金を稼ぐ契約をしたいんよね
やってくれる人には
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
だから誰か
俺らがお金も儲けたいんで皆さんなんか協力してとかではなくて
あなたも稼いでください
で僕らも儲かるしMISOさんもちゃんと取り分もらえますっていう
ちゃんとこういい関係というか
でじゃあそのお金どっからくんのってなると
外ね外科からちゃんと稼ぐっていう状態を作りたい
Speaker 2
いやちょっとずつ見えてきたわ一体何をやろうとしようかが
Speaker 1
でもう一回整理すると
Speaker 1
それぞれのメリットデメリット整理戦とあれかなと思ってるんで
まずギチとしてのメリットはもうあれよね
単純にまずそのギチ国が盛り上がるってことが
俺が面白い
面白いよね
でそれを番組で喋れるっていうのがある
ではっきり言って実は株式会社ギチって給料とか配分全く出してないわけよ
俺も高谷くんも泉リフォームも全くもらってないですと
Speaker 2
もらってない
Speaker 1
だからずっと遊びでやっているよねこの技術の完全に
でもやっぱりどっかで儲けるためにやるって最初に言っているから
やっぱり儲けるというある種遊びをやりたい
だからそこに目指していくっていうのがギチとしての意味メリット
ミサさんとしてはやっぱりここでしっかりと
お金を稼いでもらえるっていうのが俺の中のメリットでし
あとやっぱりポッドキャストを使ってお金を稼ぐという可能性も
なんか感じてもらえてるんじゃないかなと思ってるんですけど
それはどうですかね
Speaker 3
そうですねめちゃくちゃ可能性はあると思ってます
僕マーケティングなんでやっぱり売り方の方なんですよねどっちかっていうと
だからそのポッドキャストっていうものを利用してやっぱ物を売るっていうか
そこ発信で何かを作るみたいなのっていうのは
なんかドンピシャでいいなと思って
Speaker 1
そうなんですよ
だからいわゆるミサさんって既存のフレームワークの中にいたっていうことじゃないですか
その会社員として大手の企業で働いていて
でも今はそこをあえてやめて
一旦収入が下がってでも新しい稼ぎ方だったりとか
経済の仕組みにチャレンジしていくっていうところをやってるっていうところで
Speaker 3
まさしく
Speaker 1
ですよね
そういう楽しみつつしっかり世紀を立てる
だってご家族もいるのでミサさんには
Speaker 2
そうですよね
ミサの娘は俺の娘みたいなもんや
Speaker 3
ありがとうございます
ありがとうございますお父さん
Speaker 2
頼むぞ
態度違うな
Speaker 1
はい
恐縮です
すげえ
なんかヤギ原さんみたいな人がいっぱいおるやん
高谷くんもある
Speaker 2
すいませんって言わんけあいつは
あいつすいませんとか言わんけ
Speaker 3
僕は言います
すいません
Speaker 1
っていうのがまず
肝心の一緒にやってくれる業務提起してくれる皆さんのメリットで言うと
多分やけど一人で全てゼロから始めるってなるよりも
まずミサさんの
ナレッジの支援がある
こうやったほうがいいと思いますとか
過去こういうパターンがあったんで
これをやるとお客さんもっと来てくれますとか
商品もっとこうしたほうがいいと思いますみたいな
単純に支援がありますと
知識としての
分からん
どれくらい余力があるか分かんないですけど
じゃあ実務のほう
例えばこの書類じゃあミサさん
Speaker 1
作るとかもしかしたらあるんかな
分からんけど
これもちょっと契約次第ですけど
あるかもしれない
資金調達
外でやるってなったら
その書類をちょっと手伝いましょうかとか
あるかもしれないし
あとは資金的なものも
ギチから出ますと
どれくらい出せるか分かんないですけど
お金のスタート出しの金額も
そこである程度用意できますと
あとは僕とか高井くんとか
あとミサさんとかが持ってるメディアのほうで
バンバン支援しますよ
僕多分いろんなとこで言ってくると思うんですよ
もちろんギチカンでも言うし
じゃあ他の番組とかで
実はギチカンの中でこういうプロジェクトが生まれて
こういう商品があるんで皆さん買ってくださいとか言うやろし
SNSとかでもバンバン言っていくみたいな
だからちょっと底上げした状態でPRができるっていうね
Speaker 2
人間ありがとうとカントリーマンラジオ使えます
こちらも
使えますよ
Speaker 1
あとは人脈って言ったらあれやけど
例えばじゃあこれをやるんやけどこういう人はいませんかってなったら
僕らの人脈全部使って紹介します
なぜか謎の社長とかと知り合います
Speaker 2
謎の社長お行きマジで任せて
いけます
Speaker 1
あとこれが一番かな
全力で高谷君が楽しませてくれます
ワクワクさせてくれる
Speaker 2
マジ楽します本当に
背中に手を当てる優しく
頑張ろうって
頑張ろうねーって手当てる
Speaker 1
だから我々のチームの大事な一員となるので
高谷君と一緒にしたら楽しいなーって思わせてくれます
Speaker 2
あとどう?会社そろそろ馴染んだ?
味噌は怖くない?大丈夫?
Speaker 2
言うわ俺が
パッと思いつくだけでもそれくらいの
Speaker 1
一人で始めるのに比べてそれくらいのメリットがあるの
なんか名付けちゃうやつとかない?
Speaker 2
だってこれギチカンはさ
本当にいろんな商売とか
いろいろやりよう人おるやん
商品作る人とか
Speaker 2
名付けちゃうやつとかない?味噌
Speaker 3
2,3年分のあれを当たったりはしたんですけど
やっぱさっき樋口さんがおっしゃって
リアル店舗を持ってらっしゃる方のところとかに
やっぱり物販で物を置かせてもらうとか
そういうようなところっていうのが
代表的には思い浮かぶところかな
っていうのはありますけれども
それ以上っていうか
あんまり個人的にはピンときたアイディアはまだないので
Speaker 2
でもあるいはそれも結局ちゃんと
全く親和性がないところにさ
置いてもしょうがないよねだから
だからちょっとほんのり近い物同士を置くとか
そういうことになるっていうことでね
Speaker 3
そうですね
あとは本人たちの意識っていうところが
一番重要な気がするんで
相性悪くってもね
見せ方一つで結構そこはできるみたいなこともあるじゃないですか
だって美容室に変な写真置いたら売り上げ上がるとか
そういう話もあるからね
Speaker 2
確かにそうかそういうこともあるもんね
なるほどね
Speaker 1
だから今の意外と重要で
多分一人で事業を始めてたら
美容室に変な写真を置くって
ちょっとできないと思うんですよ
確かにそうかもね
Speaker 1
そうやん
でここにいやいやこれ知り合いがいて
そこと組んでこのやってみたらいいって言われて
一応なんかやってみてるんですよ
っていう言い訳があればやれるんよ多分
Speaker 2
確かに確かに
Speaker 1
これって一人でやれんのよね
そういう突拍子のアイディアをやるっていうのってさ
なんかこう難しいななかなか
Speaker 2
確かに
なんかやらされているのが
良かったりする時があるときとか
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 2
そうかも
Speaker 1
そもそも俺らって変なことをすることが正しいみたいな
世界観できているから
だから逆に言うと変なこともできるというか
Speaker 2
なるほどなるほど
Speaker 1
こともあるかなと
Speaker 2
これだって何千人か聞き起きさ
言うて俺たちが把握しちゃうの
一部やんあのオープンチャットに400人とかおるかもしれんけどさ
Speaker 1
そうそうそう
絶対眠っちょうなんか商売ビジネスやる人おると思うやん
めちゃくちゃおると思う
Speaker 2
俺
今こそもう目を覚ますときというか声を上げるときかもね
この人たちがだから
Speaker 1
あとはなんかある程度成功した回っているけど
なんか楽しくないよねみたいな人もおると思う
Speaker 2
あーいいね
Speaker 1
この商品ここに出したらだいたい売れるの分かっちゃうし
ここの百貨店に毎年買ってくれようってだいたいいんやけど
これ10年同じことやりよって
こっからどうしていいか分からないんですよね
こんまんまやとなんか飽きられて知られるっていうのは分かってるし
みたいな
あー
Speaker 2
こないだだからあのダマさんがそう同じ名刺しちゃったわ
Speaker 1
今そういう感じで
あそう
Speaker 2
あー
俺の親友のダマが
その感じやったわ
Speaker 1
だから今やっている
ちょっと待って
どんな目しちゃったっけ
ダマさん
Speaker 2
いやいやごめんごめんごめん
そっかごめんね
Speaker 1
最近見てねえな
Speaker 2
仲いい
俺仲いい
ダマさんの目最近見てねえ
Speaker 2
ごめんごめん俺仲いいってさ
ごめんごめん
Speaker 1
あー
やべえ
ダマさんとなんかコラボできんかな
やべえ
最近してねえ気
Speaker 2
ピンポイントすぎるわ
Speaker 1
あ
Speaker 2
将棋坊主しかねえやろ
将棋坊主しかない
Speaker 1
将棋の駒を売る
Speaker 2
おもろいかもなでもそれ
木材作る人おるやろし
Speaker 3
確かに
Speaker 2
おもしろいかもしれないそれ
Speaker 1
いいね
Speaker 2
ダマさんをでも一回ちょっと将棋と進化化させてからね
だから俺たちのほうで
Speaker 1
いやだからさんすいさんに作ってもらって
Speaker 2
そうやさんすいさんとかやって作れるかも将棋の駒
Speaker 1
いやそりゃいいんやけど
まあまあなんで
えーと
そうだからこの商品
もうちょっとなんかこうなんやろな
爆発力が欲しいけどなんか思いつかんのね一人じゃ
みたいな人もいいし
あと人生にちょっと飽きてきちゃう人とか
でも俺はありと思っちゃって
Speaker 1
今の会社まあ一応副業許されちゃうけど
別にやりたいことないし
なんか人生にエッセンス欲しいよねみたいな
そういう人でもありと思う
その人がいきなり仕事辞めてさ
だっさらしてなんか事業始めるって難しいやん
でもなんかそのお試しの一歩としてね
まずはなんか試しにやってみる
Speaker 1
もうありと思う
まあだからいろんなフェーズの人いると思うんで
いいかなと思って
Speaker 2
まずは相談やね
Speaker 1
そうまずは相談
では最初からその1000万2000万の事業やってほしい
と思ってるわけではないし
多分やれないと思ってるんですよ
そもそもこっちもそんなに資金出せないし
まあなんで
まあ最初の2、3個はお試しに軽くやれて
失敗できるものかなと思って
まあ気軽にねご連絡いただければと思うんですけども
一応なんかね具体的な目標決めたいなと思ってるんです
Speaker 1
なんかありますかね具体的な目標
なんか通じ目標かな
Speaker 2
遠く遠くの
Speaker 1
うんだからじゃあ1個事業始めますってなった時に
まあ1個でも2個でもいいんやけど