スピーカー 3
ああ、金欲しいな。いいこと考えた。何か売ろう。うん。何か売るわ、今度なら。
スピーカー 2
何を売る?
スピーカー 3
ということでね、ちょっとこれを売っていこうと思うんやけど、青柳貴哉が詩を書きますってやつ。
スピーカー 2
いやいや、なんか入り口良くなかったな。あれ欲しい。
売ろう。
たかしに詩書かせますみたいな。
スピーカー 3
うん。何か売れるもんねえかな。あ、あった。よし、売ろう。
スピーカー 2
入り口良くねえな。
スピーカー 3
いやあの、これベースの商品であるんです。青柳貴哉が詩を書くっていう商品があって。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
で、何でもお題を、貴哉君に言えばそのお題で詩を書くってやつがあるんですけど。
これなんか止めちゃったよね、今まで。
スピーカー 2
そうなんすよ。
スピーカー 1
でももう一回売っていこうということで。
スピーカー 2
売りましょう。書きますよ、私。
スピーカー 3
で、ちょっと値上げして。3000円ということでね。
スピーカー 2
だからこれほんと皆さんもう賢いとは気づいてるかもしれませんが、今ベースショップにある商品は今が一番安いんよね、結局。
スピーカー 1
いや結局そうなんよ。
スピーカー 2
そういうことなんよね。
スピーカー 3
どんどん上がっていくんです。
スピーカー 2
そうなんすよ。
スピーカー 3
はい。はい。
スピーカー 2
すぐ行ったほうがいいっすよ、これは。
スピーカー 3
そうですよ。はい。で、まあ詩って何ぞやってことなんす。
結局じゃあ、今AIにね、歌詞を書いてって言ったらいくらでも書いてくれる時代ですよ。
なんやったら曲まで付けてもらえる時代ですよ、AIに言ったら。
でもAIに書いてもらったんだよって人に言った時にね、フェース芸で終わるんですよ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
そう。でもそれで、え、めっちゃ羨ましいやんとはならないですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
AIに書いてもらってめっちゃ羨ましいやんってならんやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
え、いいなあ、え、俺も書いてほしいとか絶対ならんわけよ。
スピーカー 2
ならんね。
スピーカー 1
その点、青柳貴江が書いた詩、同じくらいならん気。
スピーカー 2
いやならんのかい。
スピーカー 1
全然ならん。
スピーカー 2
ならんのかい。
スピーカー 1
全くならん。
スピーカー 2
なるやろ、そりゃ。
スピーカー 3
3000アマチュア人が捨てたらいいと思う、ここに。
スピーカー 1
誰も今褒めてない、AIも俺も褒めてない、どういうこと?
スピーカー 2
喋りながら全員傷つけようか、今自分は。
スピーカー 3
そうなんすよ。
スピーカー 2
だからある意味ね、詩を書くっていうことがAIによって誰でもできる時代になった中で、誰が書いたかっつーのは重要だと思うんですよ。
そう、その通り。
スピーカー 3
いろんなものそうじゃない?絵とかもそうやん。
もはやクオリティで言ったらAIに作らせたほうが圧倒的に短いスピードで。
スピーカー 2
そりゃそうやん。
スピーカー 3
できるんやけど。
そりゃそう。
なんか誰が書いたかが重要なんやね。
スピーカー 2
いやーマジでそうやね、ほんとにね。
スピーカー 1
これ今思ったんやけどさ、
俺が歌うたいますを売れんかな、これ。
スピーカー 2
いや売れるよ、100%。
スピーカー 3
ね。
スピーカー 2
売れるよ。
スピーカー 1
これ今あれなんよ、えっと、いや今ごめんマジで今、5秒前に思いついたんやけど。
スピーカー 3
うん。
これなんかもっとふざけるつもりやったんやけど、このオープニング。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ごめん、ちょっとマジで思いついた。
言う言う言う言う。
あのー、今SNOWとかで、あれがあるやん、音楽作れるの。
スピーカー 2
それは俺知らんけど。
そうなんや。
スピーカー 3
あのー、AI使って音楽作れんの。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だから、仮歌入りの音楽作れるわけ。
つまり。
うん。
スピーカー 3
で、それ、歌だけ抜いた状態で俺に渡してくれて、歌だけ俺入れますよって考えてできるなと思った、今。
スピーカー 2
めっちゃいいやん。
スピーカー 3
で、今までは、自分でその伴奏というかトラックっつーやんけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
その、カラオケを作れんかった時、なかなか俺だけに歌を発注するってことできんかったんやけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今できるね。
スピーカー 2
やろうよ。
スピーカー 3
このメロディーでこの歌詞で歌ってくださいわ。
スピーカー 2
やりましょや。
スピーカー 3
スノー使ったらすぐできるね。
スピーカー 2
やりましょや。
スピーカー 3
あ、だから、たかやくんにC書いてもらうやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
それスノーで曲にするやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
で、俺が歌入れるやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これ、ギチやん。
スピーカー 2
まあそうやね。
スピーカー 1
うん。
え、それを売るやん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
とか、まあスポティファイとかで流してもいいんやけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
と聞かれたらお金入るやん。
スピーカー 2
入るね。
スピーカー 1
これ、アーティストやん俺ら。
スピーカー 2
マジそうやん。
スピーカー 3
え、これ俺らがやったらよくない?
スピーカー 2
そのプレイリストを流す、流して。
スピーカー 1
いや、つうか、俺、たかやくんがC書いて俺がスノーで作って、俺らが曲作ったらよくない?
スピーカー 2
やろう。
スピーカー 3
あれ?
スピーカー 1
え、どういうこと?
スピーカー 2
もう要はもう歌詞どうのも関係なくっていうこと?
それを、あの、歌詞を書く、売るとかでは関係なく、もう普通にそれやったらいいやんっていうことやろ?
スピーカー 3
クライアント、だから、皆さんがベースショップでこれ買ってくれたら、たかやくんCで歌を出てできるやん。
スピーカー 2
あ、そういうことね。
スピーカー 1
やん、まず。
スピーカー 3
でもこれ、皆さんに買ってもらうんじゃなくて、
公式会社ギチが制作したら作れるやん、これ。
スピーカー 2
じゃあ作るやん。
スピーカー 1
あれ?これ、よう考えたらめちゃくちゃ簡単にできるやん、曲。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
あれ?俺ら何しとったん?今まで。
なんで俺らアーティストじゃなかったん?と思ったん?今。
スピーカー 2
確かにアーティストになれるんか、もうそれあれば。
スピーカー 1
もうこれアーティストやん。あれ?
マイクあるし、録音環境あるし。
スピーカー 2
確かに。
今まさにマイクの場合で喋るわけやしね。
スピーカー 1
うん。あれ?もうやめようや、ポッドキャスター。
スピーカー 3
音楽で食っていこうや、俺たち。
スピーカー 2
そんな簡単なんけ。わからんけど。
スピーカー 1
昔やったら簡単じゃなかったんやけど、今は簡単にできる気ね。
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
ちょっと、一旦皆さんにC買ってもらって、歌の権利も買ってもらって、一旦作ってみる?
スピーカー 2
いいやん、そうしよう。
スピーカー 3
でもこれ何曲かできたらさ、俺らが発信で作れるね、よう考えたら。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 2
え、まさかこれから俺らミュージシャンになっていくってことじゃ。
スピーカー 3
え、マジでさ、今から武道館目指すん、俺ら。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 3
まあ、やるか。
スピーカー 2
いや、全然いいんだよ。
スピーカー 3
人生、人生の。
スピーカー 2
極寒のMC長そう。わからんけど。極寒めっちゃ喋りそうやな。
スピーカー 3
だいたい原田くんから、じゃあこのライブ30分で一番やってても、MCだけで20分ぐらい。
スピーカー 2
行きそうやもんね。やべ、曲まだ2曲しかやってない、みたいになりそう。
スピーカー 1
そうそうそう。毎回そうやけどね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
へえ。
ということで、ギチよろしくお願いします。
スピーカー 2
いや、その今のもう意味違うよね。ギチ家のギチではなかったよね、今のギチは。
アーティスト名で今言ったよね。ギチと。
スピーカー 3
いや、ちょっとこれいいわ。ちょっとマジで考えよう。
スピーカー 3
さあ、ということで、この辺で1曲いきますか。
ギチの完全人間ランドテスト。
はい、みなさんこんにちは。ギチ樋口です。
ギチ青柳です。
いや、その名はいいんですけども。
スピーカー 2
いいよ。
スピーカー 1
いや、自分知っちゃった?
スピーカー 2
何が?
スピーカー 3
なんか東京オリンピックがあるらしいよ。俺も本当に今知ったんやけど。
スピーカー 1
もう恥ずかしながら言わない?マジで知らんかった、俺も。
スピーカー 3
そうなんや。
スピーカー 2
ある?今年の?
スピーカー 3
あるらしいよ。
スピーカー 1
もうだから原田くんに言われて初めて気づいたんやけど。
スピーカー 3
うん。
らしいっすよ。
スピーカー 2
えー、どこでやる?日本じゃない?もちろん。
スピーカー 3
まあ、ちょっとそこまでディグってないよ。
そこまでのマニアックなとこまではちょっと…
スピーカー 2
ちょっと待ってよ。自分めっちゃ見ようみたいなの言ってなかった?オリンピック。超追いかけようみたいな。始まったらさ。
スピーカー 1
違う違う違う。追いかけたいと思うよ。
スピーカー 2
あー、そういうこと?
スピーカー 3
そう、やっぱその子供の教育のために。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 3
あ、ミラノらしいっすよ。
スピーカー 2
あー、ミラノ。イタリア?
スピーカー 3
うん。イタリアミラノらしいっすよ。
スピーカー 2
そうなんや。
スピーカー 3
いいじゃないですか。あ、エモいや。
スピーカー 2
エモいんや。
スピーカー 3
えー、イタリアのミラノ。
スピーカー 2
えー、すごいね。
スピーカー 3
とか、あのね、もうオリンピックの話ない。
スピーカー 2
なんかある感じで喋るんやけど、今。ないんかい。
スピーカー 1
ほら、スキー。
スキー!?
スピーカー 2
めっちゃくちゃ薄いぞ、情報が。
スピーカー 1
スキー。
スケート。
スピーカー 2
スケートある?スキースケートある?
スピーカー 3
うん。など。
スピーカー 1
ちょっと待って、あ、でもさっき聞いてちょっと面白かったの、ボブスレ市長。
スピーカー 2
ボブスレ。
スピーカー 1
ボブスレ。
スピーカー 2
なんかボブスレのバースケートやつやろ。
スピーカー 3
なんかこうやって事件あったんやろ、知らんないけど。
俺もさっき知ったんやけど。
スピーカー 1
どういう?
スピーカー 3
ボブスレ日本代表がね、オリンピック出場決まってたらしいんやけど、
なんかその管理団体が申し込みし忘れちょって、でオリンピック出れなくなったみたいな。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
これはひどい。
スピーカー 2
ひどいね。
スピーカー 3
すげーよね。
いやでなんかね、あれらしいですよ、なんかあのー、何?今までとシステム変わっちゃったんすよ。
なんか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
だから申し込みのシステム変わっちゃった、それ気づかんで、今までと全く同じやり方でしとったら、
システム変わってますよーって言われちゃったらしいんやけど、それなんか見逃しちゃったわなんかで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
でそれでもうなんか不採用みたいな。
ちょっと待ってでもさ、見逃していたが通る話これでも。
スピーカー 3
あー。
スピーカー 2
だってね、そこで代表に選ばれた人たちは、もう人生かけちゃうわけやろだってね。
スピーカー 3
うん。
4年後にまた代表になる。
スピーカー 2
今回たまにだけ次回も代表で行き?みたいな世界でもないやん。
スピーカー 3
うーん、そうなの。
こらしいっすよ。
ごめんごめん、ちょっと1回のみおごる気みたいな。
スピーカー 2
いやいやいや、そのー、そんなんで、なんで終わるの?吉本ぐらいはマジで。
本当に?
いやすごいなー。
スピーカー 3
それはすごいよねー。
これはやばいなー。
一緒に1回出れるか出れんかのオリンピックの権利消滅したっていうねー。
スピーカー 2
これはさ、大問題になりそうよね、なんか。
スピーカー 3
らしいんやけど、まあまあまあ。
スピーカー 2
訴訟を取って泥沼化しそうな気がするけどね。
スピーカー 3
というのが、唯一のオリンピック情報。
ということで。
スピーカー 2
いやその、出れなかった人の話しか知らんのかい。
出る人の話。
スピーカー 1
情報バラエティー。
情報バラエティー聞きたい。
スピーカー 2
偏りすぎちゃうよ、情報が。
満遍なくちょうだいよ、ちょっと。
なんかそんな中で出る話やん、これはさって。
スピーカー 3
そうなんですよ。
まあただね、こんだけ東京オリンピックの話しましたけども、
これが配信されてる頃はもう終わってるらしいですよ。
スピーカー 2
あ、東京オリンピック?
スピーカー 1
あ、もうそうなん?
スピーカー 3
2月24日やろ?これ今日が。
だからもう終わってるらしいですよ。
スピーカー 2
あ、じゃあもう今は終わっちゃう状態なんや。
スピーカー 3
僕らの時間軸ではまだ始まってないから。
スピーカー 1
だからまだ始まってない時にあやふやな話をして、
スピーカー 3
配信された頃にはもう終わっちゃうっていう、
もうなんかないのと一緒やねんだけど。
スピーカー 2
先方が良かったね、これの話。
先方が良かった。
マジで。
先方がいい話したな。
スピーカー 3
いやでもやっぱこう。
スピーカー 2
そうなんや。
スピーカー 3
いやちょっとこのボブスルーの話が面白かったきさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
ぜんぜんやっちゃったんや。
スピーカー 2
いやーきつい話もある。
スピーカー 3
でもだからこれをねきっかけにちゃんと調べますよ。
ちゃんと買い返し式とかも見たいしさ。
スピーカー 2
俺らの時間軸ではまだ間に合うもんね。
スピーカー 3
そうなんですよ。
スピーカー 1
どうする?当て直く?
スピーカー 3
日本が何個金取ったか。
当て直こうや、こんなら。
スピーカー 2
いいよ。
スピーカー 3
で、過去に何個取ったかとかをミスは調べたため。
それ基準になっちゃうから。
だいたい日本がいつもどんくらい金取るかとか知っちゃう?
スピーカー 2
全くわからん。
スピーカー 1
全くわからんよね。
スピーカー 2
全くわからん。
スピーカー 3
どうする?メダルの総数にする?金メダルの数にする?どっちにする?
スピーカー 2
メダルの総数にしよう。
スピーカー 1
じゃあ金、銀、銅全部合わせて。
スピーカー 3
全部合わせて何枚取ったかね。
だからもう俺らこれ口に出した瞬間にもう答え合わせみんな終わっちゃうからね。
スピーカー 3
もう過去の答え合わせ。
さあ、何枚ぐらいにしときますか。
スピーカー 2
俺いくよ。
12枚。
スピーカー 1
いやいやふざけすぎやろ。
スピーカー 3
なんで?
スピーカー 1
ふざけすぎてそれは。
スピーカー 2
マジでなんで?
スピーカー 3
いやだってもうダースで数えようとしちゃうやんそれは。
スピーカー 1
10審数。
スピーカー 2
いやいやしてないしてない。
スピーカー 3
12個基準で考えようとしちゃう。
スピーカー 2
もうどんだけ前の回のやつ引っ張ってくる。
スピーカー 1
いや12は下手したら金取るって。
スピーカー 2
いやいやだって競技数考えてよ。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
当時のオリンピックは多分普通のオリンピックよりも競技数自体がまず少ないやろきっと。
12取っちゃったら相当すごいんじゃない?わからん。
いやこれもう俺めちゃくちゃ感覚で喋るよけど。
スピーカー 1
12は取ると思うけどな。だからあれ団体で取ってもいいっしょ?
スピーカー 2
いやもちろんもちろんもちろん。
10人。
スピーカー 1
もうちょっといくやろ。
スピーカー 2
どれくらい?
スピーカー 3
俺はね、36。
スピーカー 2
いやいやいやいやいや。
もう半年くらいやるよオリンピックそれも。
スピーカー 3
違う違うツッコミ違うわ。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 3
いやそこ12審数書いて。
スピーカー 2
ごめんもうダース残ってねぇよ。
スピーカー 1
ツッコミ違うよね。
そこちゃんと言ってくれんと。
スピーカー 2
3ダースやったなぁじゃないよ。わからんよ。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
いやそれで言っちゃうんやけど。
スピーカー 2
ちゃんと当ててよ。
スピーカー 1
いやでも36くらいちゃう。
スピーカー 2
それはほんとなんや。
スピーカー 1
いや分からん。もっと低くんじゃないか。
スピーカー 3
いやー俺36にするか48にするか迷った。ちなみに。
スピーカー 2
それダース?そこもダースね。
スピーカー 3
そこはダースで一応言っちゃおうかなと思うけど。
スピーカー 2
なんでダースがそんなに残っちゃおう。
スピーカー 3
12はすげぇいい数字やん。
だって2346で割り切れる。めちゃくちゃ割りやすい。
スピーカー 2
風水的にもいい数字や。
スピーカー 3
いや48にしよっか。48。48。
スピーカー 2
ほんとに?
スピーカー 3
48にできます。
さあこれはどっちが当たってるか。
スピーカー 1
じゃあ近い方ね。
スピーカー 2
近い方にしよう近い方に。
どうする?
スピーカー 1
ん?
スピーカー 3
近い方。
スピーカー 2
勝ったらどうする?勝った勝ち負けは。名誉。
スピーカー 3
じゃあもうどうしようかな。もう負けた方の顔面ぶん殴っていい?
そうしよう。
スピーカー 2
不適切。
スピーカー 3
不適切。
こんなの不適切よね。言われるの絶対。
スピーカー 2
不適切なの。
スピーカー 3
どうしようかな。
スピーカー 2
どうする?
スピーカー 3
なんかね、それちょっと考えちゃおうよ。
ほらどうか。
そうか、言いたいな。今考えるか。
何がいいかな。
スピーカー 2
全く思いつかんの。ちょうどいいプレゼントが。
スピーカー 3
何がいいかな。
スピーカー 2
じゃあなんかさ、ベースショップにあるさ、ギチカンのショップにあるさ、なんかこのうまいものとかあるやん。
うん。
1個これが欲しいっていうのを、相手が言うやつを買う。
スピーカー 1
あ、それいいやん。
スピーカー 2
そうしよう。ギチカンベースショップで。
スピーカー 3
あ、いいじゃないですか。それは。
スピーカー 2
そうしようぜ。
スピーカー 1
そうしよう。
スピーカー 2
たまには自分らの村で遊ぼうやん。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 3
そりゃそう。
スピーカー 2
そうしよう。
スピーカー 3
オッケオッケ。あ、いいねいいね。そうしましょう。
よし。
スピーカー 2
何にしようか。
スピーカー 3
じゃあ全種類。
スピーカー 2
全種類ダメ?一種類は。
スピーカー 3
一種類は。
スピーカー 1
団体でも1枚。
スピーカー 2
団体でも1枚。
スピーカー 1
ラッキー全部。
スピーカー 2
ダメだよ。ないよ。
スピーカー 3
団体でも。
スピーカー 2
ないよ。1個は絶対。
スピーカー 1
1個ね。分かります。
スピーカー 2
あとスターターキッドなし。
スピーカー 3
スターターキッドなしね。
高いぎね。
高いぎ。
スピーカー 2
オッケー。
スピーカー 3
分かりました。いいんじゃないですか。
スピーカー 2
いやこれちょっともう正解もう皆さん分かりながら聞いてるからね。
スピーカー 3
そうそうそう。
まあだから相場感も分からんけど。
スピーカー 2
分からんけど俺たちは。
どうなっていくか。
スピーカー 3
ということなんですけども。
スピーカー 3
さあさあさあ。
じゃあどうする?まだ時間ありますけど何か話したいことあります?
スピーカー 2
いやあのさあ俺こないだね。
スピーカー 3
何なんすか?
スピーカー 2
お咳と飲み寄ったやん。
スピーカー 3
はいはいお咳舞ね。
スピーカー 2
そうお咳舞いというまあ俺の高野たちの同級生でね。
スピーカー 3
あのカナリアみたいな。
スピーカー 2
いや説明下手すぎん?
アットホームチャンネルのね俺がやるYouTubeの主題歌を歌っているお咳舞いよね。
でまあカナリアみたいなんで始まるんやけど。
始まるんやけど確かに確かに。
スピーカー 3
ごめんね長い説明させて申し訳ない。
スピーカー 2
いやそのお咳がね。
はいはい。
ちょっと話しよったんよ。
うん。
いやこの人生のターニングポイントというか。
はい。
あの時ああしていればみたいな話。
まあそれ例えばその時お咳がしよった話なんやけど。
なんかお前会社に勤めた時があって。
はいはい。
で会社に勤めよう時に一人同級の女の子にめっちゃ可愛い子がおったらしいんよ。
でその可愛い子はその会社の先輩と付き合ってたし。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
でなんか二人になった時になんか二人ずっと結構プロジェクトで作業しなきゃいけんことがあって。
で二人で作業しよった時にその子がめっちゃ可愛いお咳がもうめっちゃ可愛いなってずっと思ってたんやけど。
なんかお咳にいやー私今彼氏とセックスレスなんよねという話をしてくるんち。
えーって言ってあそうなんやーって。
でも仕事のあれ焼きここここどうしようかどうしようかって言ったけど。
なんかまああれだよね。
なんかもっとこうそういうのもちょっとやっぱ女焼きそういうのもあるんやけどなんかセックスレスらしいとかいうのをずっとお咳で言ってくれたらしいんよ。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
でもこれ絶対言わないでねってお咳に言ってきよってその子が。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 2
周りに言わないでねみたいな言ってお咳で言ってきたけど。
でなんかその別の時に会社のある先輩になんかそういえばこの間聞いたんですけどあいつとあの先輩なんか今セックスレスらしいですねって何か話言ってしまったでしょお咳。
スピーカー 1
そしたらその先輩はそうなんやーっつって言ってなんかそうしたらその付き合いを先輩から呼び出されてどういうことみたいな。
スピーカー 2
ちょっとうちの彼女ともうなんかこの親しくするのやめてくれんやんかっつってブチ切れられたんですよ。
でめっちゃそこで気まずくなってえなんでみたいな。
でその彼女の方もなんで言わないでって言ったのに言ったのみたいな言って切れちゃったらしい。
スピーカー 3
うわうわうわ。
スピーカー 2
そのお咳に。
でめっちゃその会社でいごくちめちゃくちゃ悪くなったらしいよその先輩ともその彼女とも。
スピーカー 1
最悪やん。
スピーカー 2
後で分かったらしいんやけど全然セックスレスとかじゃなかったらしい。
スピーカー 1
うわー。
スピーカー 2
つまりお咳とそういう風になりたくてセックスレスのフリをしよう気。
そりゃそうよね外に言われたら整合取れんくなるやん。
だから言わないでって言って言いながらその瞬間彼女はお咳を誘い寄ったらしいよ。
お咳は。
スピーカー 1
どんだけにびん。
スピーカー 2
あの頃に戻れるならマジやりてえって言っちゃったよ。
お咳は。
あの頃に戻れるならこれに気づいて俺はマジやりてえって言っちゃったよ。
スピーカー 1
これマジでラブソングできるやん。
もしもあの頃に戻れるならやろ。
スピーカー 2
マジでやりてえ。
どこで使えるこのラストソング。
スピーカー 1
あーおもろ。
スピーカー 2
やばくない?
いや俺これをね聞いてね思ったんやけど。
別に男女のことじゃなくてもあの時ああしておけばみたいなことある?
なんかちょっと違う人生があったのではみたいなさ。
スピーカー 1
だからどっちかっていうとちょっと後悔とかもあるよね。
スピーカー 3
その人生もしたかったなみたいなのもあるよね。
スピーカー 2
俺でも探したらなんかやっぱあるわけよ何個かは。
あの時ああしちゃったらどうなっちゃったんやかみたいな。
後悔とまで行かなくてもやし思いっきり後悔しちゃうこともあるしみたいな。
なんかある?きょんちゃんこんな。
スピーカー 3
あのーいいかねパレットやる?って言われた時にやめちょこーって言っちゃったらむちゃくちゃ違う人生になっちゃったやろうな。
スピーカー 2
でもまあ難しいとこやけどねコンテンラジオとかも多分生まれてないもんね。
スピーカー 3
そうなんよ。
スピーカー 2
となるとやっぱこういうギチ界隈のコミュニティもどうなっちゃったんやろって思うけどね。
スピーカー 3
ないんよ。音声コンテンツにここまで行ってない可能性があるよね。
で吉本辞めてない可能性が高いよね。
で音楽まだやりよう可能性あるよね。
とかないよ。
借金ないよね。
スピーカー 2
ないね。
スピーカー 3
福岡に住んでないよね。
スピーカー 2
ないね東京アローね。
スピーカー 3
はまあ普通にあるよね。ただそういうことじゃないもんね多分。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 3
いやいやここで今思い出したいのは。
スピーカー 2
いやいやでもそういうことそういうことそういうこと。
でもでもそういうことじゃないと思った場合のパターンも聞きたいけど。
スピーカー 3
もっとちょっとしたなんていうんかな。
うわーこれあれできちょっとあんねんみたいな。
スピーカー 2
そうねそうねそれ知りたい。
俺も一個いい?
スピーカー 1
ちょちょ聞かせて。
スピーカー 2
俺さ福岡大学行くよね副大に。
でも副大にあんま俺友達が少なくてさ
福岡教育大学っていうあの胸肩にある大学
あの水倉圭君とか俺の浪人しちゃったとき一番仲良かった友達とかもおったわけよそこに。
で圭君とそいつ合わせてで圭君とそいつもめっちゃ仲良くなって。
で俺副大で土日になったら大体そこの大学行ってしょっちゅう遊び寄ったき
大学の1年の時にもう俺仮面浪人して
あの副大から福京大学の受験もう1回俺センター試験から受け直してやったんよ。
スピーカー 1
あーなんかしよったね。
スピーカー 2
そう。だから俺1年浪人して副大入っちゃうんやけど
まあ現役イチローの時よりも一番いい点数センター試験で出して
いや俺これマジうかるんじゃね?って思って
福岡教育大学のまあもうその時はもう福京大に入るとどこでもいい気
一番そのセンターの点数で入れそうな学科選んで環境学科みたいなとこやったんやけど
面接に進んで面接やったんよそこ2次は
あーもうということはもうセンターの点数重視あーもういったいったって思ったんやけど
で行ってさ、であの面接まあいろいろその環境についてバーッといろいろ調べてきたこといろいろしゃべって
はいじゃあ以上になりますねはいありがとうございましたーつってありがとうございますよろしくお願いしますで
退席をしようとした時に面接官から
あのすいませんあのー青木さん最後1個だけいいですかーつって言われて
あーはいつって立ったまま答えるくらいの
あのーあのそのゴミのまあ処理だなんだとかってするってなった時に
えっとー1個処理するのにとんでもないお金がかかってしまうと
でそれはもう国家予算とかそういったのを考えた時に
それでもその1個のゴミというのは処理した方がいいと思いますかみたいな質問されて
スピーカー 3
うわ結構なんか難しいねパッと答えるの
スピーカー 2
俺さもう面接よし行ったと思ってスイッチ切っちゃうやん
で俺マジで退官1分くらい黙って分かりませんちょっとね俺
そしてあっ分かりましたあっありがとうございましたって言われて
俺教室をあっ失礼しますって出て教室の扉閉めた時に
いや自然はお金には帰れんやんって思った
なんでそう言わんかったんって思ったんよ俺
そっかーそしたら受験結果落ちてさ
だからなんかいや分からんひょっとしたらそこでそう答えていても落ちていたのかもしれんけども
マジあの時ああやって答えちゃったらどうなっちゃったんかめっちゃ考えよった俺ずっと
スピーカー 3
うーわーそれは人生変えちゃうね
スピーカー 2
あるよね
スピーカー 3
それは人生変えちゃうかも
スピーカー 2
なんかね思い出すんよね結果それで落ちちゃったらこんな風には思ってないかもしれんけど
なんかあれがあったせいでめっちゃ考えてしまうというか
スピーカー 3
なるほどなー
それ大学関係で言うとあったわ俺も入試のやつで
俺芸工大受けようと思ってさ九州芸術工学大学ね音響設計学科っていうところで出ちゃうんやけど
それで受けるってなって
でセンター受けたよね
スピーカー 1
でしたら今までで最高得点ぐらい出てさ
スピーカー 2
すごいよね
スピーカー 1
自己採点で出たんよ
スピーカー 3
であれクラスで丸付けするやん
スピーカー 1
センター終わった後学校に集まって
スピーカー 3
当時三年一組で俺らダンクラで一緒のクラスやってた
でそれで丸付けした後先生がこうやって回っていくわけよ
お前ちゃんと惜しかったなーまあそうかチリもうちょっといけたなーとか言いながらコツコツってやられてきて
俺の集計したやつパッと見て先生が取り過ぎた後にん?つって
パパパッと後ろに戻ってきたよ児玉先生ね当時
もうこれ樋口これお前本当か?って言われて
ああはい本当っす
スピーカー 1
えっお前この点数ちょっとえっ本当か?って言われて
ああはいこの点数っす
スピーカー 3
お前この点数やったら下校大じゃねえって東大受けろって言われたやん
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
もうこれもったいないぞと
スピーカー 3
これやったら東大を受けんといけんぐらいの点数やから
お前ちょっと考え直せ進路って言われたのよ
スピーカー 2
おおすごい
スピーカー 3
その時に当時クラス全員に聞こえるくらいのバリッバリでかい声で
スピーカー 1
あ僕偏差値で大学選んでないんで
スピーカー 2
笑
スピーカー 3
言ったんよ
スピーカー 1
気持ちよかったーって
スピーカー 2
何の話これね
スピーカー 1
なんやけど
スピーカー 3
どうよ
あそこで確かにですねっち言っちゃったら
スピーカー 2
俺一兆かもしれんわけよ東大に
東大に?
スピーカー 1
そう
スピーカー 3
いや要はだからそれ言われた時に反応で出ちゃったんよ
もうなんかいや偏差値で選んでなんかイラッとしたん多分
なんかもうそのなんちゅんかな
スピーカー 2
まあわかるよ
スピーカー 3
その数字で人を評価されてるみたいな感じになった
俺はもう行きたい一応大学
スピーカー 2
できるやつほどやっぱそこに息取り持っちゃおきねやっぱね
スピーカー 3
そうそうそう
もうなんか俺別にどこでもいいわけじゃねえんよみたいな
俺が自分の意思で選んだところに行きたいんでみたいなのもあったし
普通にそのセリフ言うの気持ちよかったっつうのもあるんやけど
スピーカー 2
笑
スピーカー 3
まあその2つで
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
もうでかいこと言っちゃったきなんと言うかな
もう下古代ことになった
スピーカー 2
言ってしまった手前
言ってしまった手前受けれなくなった部分もあるちゅうことだから東大を
スピーカー 3
もうあるやろね
スピーカー 1
笑
スピーカー 2
えでもじゃあ要は
ひょっとしたらあの時なんか東大に挑戦していた未来もあったんやろなみたいなこと
スピーカー 1
まああるんちゃう
スピーカー 2
めっちゃいいそういうことを聞きたかったの
スピーカー 3
うーんかもね
スピーカー 2
そうだよね
スピーカー 3
そうそうそう
まあでももちろんあれよ東大一センター試験の点数結構どうでもよくて
スピーカー 2
うんその後がむっちゃむずいんやろ
スピーカー 3
もうセンターはもう本当にもう9割以上取れて当たり前でしょみたいな世界観で
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
でその中で二次試験めちゃくちゃ難しいみたいな話やったき
まあそのね実際受かっちゃったら落ち今日未来もあると思うんやけど
あー受かっちゃったらっていうか受けちゃったらね
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
あーわからんけど
スピーカー 2
いやでも確かにでもそれで東大に挑戦しちゃったらさわからないよね
スピーカー 3
うん
スピーカー 2
まあ万が一合格しちゃうとかやったらもう全く違う人生ある意味の可能性もあるしね
スピーカー 1
もうまず絶対NSC入ってないわな
スピーカー 2
入ってないやろな
もう多分背負ってるもんがエグすぎるよねきっとね
うん
東大に入ると
スピーカー 3
まあまあまあだから本当に違う人生やろうなと思うな
スピーカー 2
なんかあれよねだっき東大入っちゃうってNSCもし入っちゃうってもう東大のやつと入っちゃうかもしれない
なんか
スピーカー 1
あーまあそういう感じにいっちゃうかもね
スピーカー 2
あかもんみたいなコンビ組んでね
スピーカー 3
そうそうおったねそのNSCに
スピーカー 2
同期におったっけあかもんち
スピーカー 3
あれ同期じゃなかったっけ
スピーカー 2
同期に東大か京大かおったよねなんかね
スピーカー 3
それであかもんちコミュもやなかったっけ
スピーカー 2
あコミュもあかもんやったっけ
スピーカー 1
確かそう
スピーカー 2
めちゃくちゃいいや
めちゃくちゃいいや
いいかも
スピーカー 1
いいかもあるなー
スピーカー 3
まああとやっぱりこれいろんなとこで何度もこすっちゃうけどあんまりね
スピーカー 3
俺のコンテンツ聞いてくれよって言われたら新しくないかもしれないんだけど
スピーカー 2
うん
スピーカー 3
やっぱ古典ラジオやね
はやっぱりあそこでああやってればっていうのはあるな
え
始めた時ないけど
あれそうか
スピーカー 2
俺知らん
スピーカー 3
ちょっと議事館でちゃんと話したかどうかわからないけどちゃんと話してみよっかせっかく
スピーカー 2
あるんそんなんだ
スピーカー 3
あるあるある
聞きたい
あのーまずちょっと長なるけど
ブックっていう会社はねいい金アパレットをやるよやん
でもう一個クラップっていうウェブサービスを開発しよったんだよね
でこれはクラウドソーシングサービスつって
スピーカー 1
まあ要は音楽を作れる人と作ってほしい人
スピーカー 3
まあクリエイターとクライアントみたいなものが
まあヤフオクとかメルカリみたいな感じでマッチングするサービス
だからココナラとかやったらわかるかなって言ったら
音楽作ってほしいんですけどつって言ったら
じゃあ作りますよつってクリエイターの人が作って
それで納品してお金がやり取りが発生するみたいな
ウェブサービスを開発しよったんよ東京で
スピーカー 1
でそれ俺が担当しよったんよ
スピーカー 3
で当時一緒にブックをやれた大井つ共同代表が
大井は福岡に住んでいい金アパレットやっていて
で俺は東京に住んでクラップっていうウェブサービスの開発をやっていて
これがブック会社なんよもともと
でそのクラップで今度福岡で行われるビジネスコンテストがあって
ここでまだ世に出てないけどめちゃくちゃいいサービスっていうのを
スピーカー 2
プレゼンしてコンテストしますみたいなやつがあったよね
スピーカー 1
でこれにクラップ出そうつって
スピーカー 3
で締め切りがあってそこに向けて東京チームで作りよったんよクラップチームで
だったらほら俺精神がなんつーんかな
スピーカー 1
ガラス?ガラスのグラス?
スピーカー 3
キラキラと輝くガラスのグラスみたいな感じ
スピーカー 1
若干割れやすい
スピーカー 2
そんなかわいい時あるだっけ
そんなかわいい感じじゃないけどね
スピーカー 1
ちょうどそのビジネスコンテストの直前にやんじゃって
で出社できなくなったよ
スピーカー 3
そこでじゃあ俺がやるつって大井がヘルプで入って
スピーカー 1
全部プレゼン資料作ってで応募したんよ
スピーカー 3
そしたらそれで一時審査みたいなの受かって
その後俺そのままやんだ時期がずっと続いたきさ
その期間にベトナムとかタイとか行っちゃったけど
その間に実際にプレゼンをするっていうやつがあったよね
でそこはもう俺もちろん意見聞きさ
大井が前に出てプレゼンして
スピーカー 1
それでなんとそこのビジネスコンテストでグランプリ取るんよ
スピーカー 3
クラップが
でうわーすげーやんってなって
でその後にブック崩壊っていうイベントがあるよね
スピーカー 2
同じ並びでそのイベントもあったんよ
スピーカー 3
あるんですよつまり会社都合による全員解雇
で俺一人残る中ですね
潰れかけてねブックで一人残りますってなって
俺も福岡に移り住んで一人でパレットやっていく
そこでまた高野とか今あるマミとかが
関わってくれるようになるやつがあるんやけど
スピーカー 3
その一人になった後にその受賞式やりますと
スピーカー 1
そのビジネスコンテストの
スピーカー 3
それでクラップの大井さん来てくださいってなっちゃうわけ
優勝主張期さ
スピーカー 1
でも大井もブックから退社しちゃうわけよ
だから俺しかおらんわけ
スピーカー 3
だから樋口さん来てくださいってなるわけよ
なんやけどもうこれ俺が出したプレゼンじゃないし
俺が出した資料でもないから
もう僕辞退しますって言ったんよ
でも向こうからしてもグランプリ特許の人に辞退されたら困るわけよ
なんか示しがつかんというか何それってなるわけやん
スピーカー 1
だからいやもう全然いいですと
スピーカー 3
実際今までサービスこういう計画立てたけど
やっぱりぽしゃったやつでも
ビジネスのアイデアが素晴らしいっていうことで評価されてるから
そのアイデアだけでもちゃんとプレゼンしてもらえると嬉しいですって
最後の受賞式でもう一回自分の事業をプレゼンするっていうのをやりに行ったよね
スピーカー 1
でも俺からしたら自分出しての行きさ
スピーカー 3
うーん行くかみたいなもう断ろうかどうしようか
当日までもうめんどくせえなと思いながら
スピーカー 1
まあでもそう言われちゃうから
スピーカー 2
まあっていう感じで行ったわけよね
スピーカー 3
行くかつって行って
ただ俺自分が作ったサービスなんよ
スピーカー 1
プレゼンは俺してないけど
スピーカー 3
全部俺が育てたサービスやき
スピーカー 1
バリバリプレゼンできるんよね
スピーカー 3
それでバー喋って
スピーカー 2
一番把握しちゃうしね
スピーカー 3
把握しちゃうしそれでプレゼンしたんよね
でその時にプレゼン会場で横に座っちゃったのが深井隆之介なの
でその時コテンの今やるような歴史データベースサービスっていうのが準優勝しちゃったの
俺らがグランプリでコテンが準優勝しちゃったの
それで俺らの一個前にコテンのサービスをプレゼン聞いて
あれこれ面白いサービスやな歴史でデータベース化するとこう面白いんや
スピーカー 1
っていうの聞いちゃったわけ
スピーカー 3
で俺らバーした後に二次会みたいな
まず懇親会みたいなのあって
懇親会その場で飲んで食べてみたいな感じで
で一人仲良くなったよね
全然違うコテンとか関係ない仲良くなった人が
でその人とバーって飲んで盛り上がってさ
樋口さんどうしますこの後二次会行きますみたいな
別に決まってないやったらどっか適当に居酒屋でも行きます
初対面やけど盛り上がったんでみたいな感じで行きますと言ったけど
まあ差しでもあれなんでどっか適当に誘いますってなって
じゃあなんかさっき話で面白そうだったんで
あの二人誘いましょうよつって
で俺は話したことないけど
スピーカー 1
その俺と仲良くなった人が誘ったのが深井さんとヤンヤンさん
スピーカー 2
へえ面白
スピーカー 3
で四人で居酒屋行ったよ
居酒屋行ってたらもう盛り上がる盛り上がる
正直誘ってくれた人おったんやけど
スピーカー 1
その人ほぼ置いてけぼりで
スピーカー 3
俺と深井さんとヤンヤンさんだけで歴史のこういう面白いのがあって
実は今の日本の企業って
当時の中国の意思決定をやってた感じで
やるとこうなるっていうのが統計上出ててみたいな話をバーして
もろこいつるわってなって俺の方で
でそれが終わってさあ帰りましょうってなった時に
いやちょっとすいません僕田川で施設やってるんで
もうこれ僕ラジオやってるんですよ
今のお二人の話おもろすぎるんで
スピーカー 1
マジで一回でいいから田川来てください
スピーカー 3
で三人で喋らせてくださいつって
もう正直四人で話しようんやけど
もうその一人もうなんか入ったなくて目に
もう深井さんとヤンヤンさんにマジで熱烈オファーして
Facebook交換して追いつきてくれますかみたいな感じで
すぐスケジュール調整しましょうつって
もう引っ張り出してきて田川で一回収録したんよね
スピーカー 1
でそれがめちゃくちゃ楽しかったですってなって
スピーカー 3
じゃあ樋口さんごめんなさい定期的にやっていきたいです
っていうことで改めてコテンラジオっていうタイトルで
三人でやらせてくださいってなって始まったのがコテンラジオ
っていうのがあって
スピーカー 2
これがねそのコテンラジオの誕生日はよね
スピーカー 3
だからこれ何個も危ねえポイントはあるわけよ
だからまず居酒屋俺が行く時に誘ってなかったら生まれてない
スピーカー 1
だからその一緒に行った人があの二人適当に誘いましょうよって言ってなかったら
スピーカー 3
まず四人で居酒屋行ってないから生まれてないよ
で俺とその人一次会で話してなかったら生まれてない
そうでなんやったらそこのイベントに俺行ってなかったら生まれてない
スピーカー 2
だからプレゼンはもう全部大井がやっちゃうし
俺も行ってもしょうがないなつって自分が行かんくても生まれてないよね
スピーカー 3
行かんくても生まれてないし
なんやったら大井めちゃくちゃプレゼンうまいやん
多分自分で知っちゃうと思うけど
大井がプレゼンした時受かったかもしれないわけよ
スピーカー 1
熱意は俺のあるかもしれんけどプレゼンの技術大井すげえ
だから俺が鬱で登壇できてなかったからこそグランプリを取っちゃう可能性ある
スピーカー 3
だから俺が資料作って俺がプレゼンしちゃったらこれ俺が行ってない可能性ある
スピーカー 1
でブックがもうちょっとつぶれかけるのが遅かったら大井が行っちゃう可能性ある
最後の受賞式にこれでも生まれてないわと思う
そうとか考えると結構危なかったよね俺らの出会い
スピーカー 3
なんやったらそこから俺が福岡に移住する決まったきコテンラジオ定期的にできたわけ
当時だってねオンラインで収録とかもちろんなかったきさ
だからそこでつぶれかけたタイミングで俺が福岡にずっと住んでいたから
定期的にイカネパレット来ることができたわけ
だからそこでつぶれかけてないと俺東京に住んじゃうきさ
スピーカー 3
めちゃくちゃ全部全てのタイミングがなんかおかしいよね
奇跡の出会いだね
スピーカー 2
確かにな
スピーカー 3
というのはあるね
スピーカー 2
面白え
スピーカー 3
とかとか