ADHDの可能性に気づいたきっかけ
皆様こんにちは、まいこです。 はい、お元気でしょうか、皆様。
ご無沙汰しております。私は元気になっているんですけれども。 久しぶりのわりにタイトルがね、ちょっと
え?っていう感じかもしれないですけど。 本日はタイトルにあります通り、私ってADHDかもっていうね、お話をしたいと思います。
良ければ最後まで聞いてください。 このチャンネルは、発達でご母国を育てる一時の母であり、豪快な笑い方をいたします。
オンライン秘書の私、まいこが気ままにのんびりとお話をするチャンネルとなっております。 ということで、はい、今日は
そう、私ってADHDなのかな? って、ちょっと思ったね、話をしたいと思います。なんでそう思ったかって、めちゃくちゃ
たくさん理由があるんですけど 大きく2つありまして
一つは 自分の性格というか
私ですね 物忘れ、忘れ物か、忘れ物
めちゃくちゃ多いんですね。あと落とし物とか しかも大事なものに限って落とす。財布
携帯 鍵などなど
何回落としてきたか、はい、わかりません。 それも落とすたびに
バッグのここに入れようとか ちゃんと
わかるように、手で触ってあるかどうかわかるように、大きいキーホルダーをつけようとか 落としてもわかるように、音の鳴る
なんか物をつけようとか、なんかね、いろいろ工夫してたんですけど それも無意味で
結局忘れてきたりとか、それから スーパーで買い物をして買ったものを忘れてくるとか
本当何のために金払ってんだよって感じですけど そういうこともね、私ありまして
私なんでこんな忘れ物多いんだろう って思ってたんです
でもそれって今に始まったことじゃなくて 小学校とか中学校とか
の時ももちろんあって、高校もあったかな、あったかな高校 中学の時とかは部活帰りに
部活のカバンだけ持ってきてて 自分のその
教科書とかが入ったカバンとかを 学校に忘れてきたりとか
そういうのが結構ありました
気をつけてるつもりなんですよ自分では でも
じゃあ 改善されてるのかって言われたらされてなくて
自分でも どうしていいかわかんない感じ
だったんですね で
それが一つ まだちょっと他にもこういうとこあるなっていうのがあるんですけど
家族に見られるADHDの兆候
それは置いておいて もう一つは
父も おばあちゃんも
もしかしてDHDかもって 思ったことがあります
おばあちゃんはですね めちゃくちゃ変人だったんですね
本当に変人だった もう本当に大っ嫌いだった 私も本当に大っ嫌いだった
一緒に住んでたんですけど いやーもう本当にね
言い表せない 言葉で言い表せないぐらいの変な方で
多分多動もありますね 多動はすごいある 病室から逃げ出したりとか
余計なことしたりとか めちゃくちゃあるし
自分の 住んでるところの例えば集まりとかがあると
おばあちゃんのところから人がさーって消えていくんですよ おばあちゃんと話したくないから関わりたくないから
さーって人が離れていくような人だったんです うちのおばあちゃんは
そのおばあちゃんから生まれた父 父はですねすごく穏やかで
すごく私も大好きなんです 父のこと
なんですけど その父はですね
多動 あーちょっとあるかもしれないけど
それよりもやっぱり私と同じで すごい忘れ物が多いんですよ
で今は年も重ねてもう80近いんですけど それもあってあとで数分に1回何か探してるんですよ
あれ? あれ携帯どこ置いたかなぁとか
あれ薬飲んだよなぁ あれ薬どこだっけとか
家に来てもそうだし家でもね でうちのお母さんがそれにめちゃくちゃキレてるんですいつもね
またかい!みたいな感じで 私からするとお父さんいつもそうなんだからそんなに怒らなくたっていいじゃんよ
怒るっていうかイライラしなくてもいいじゃないって もうそういう人だって思いなよって感じで思うんですけど
母はねそんな風にいかなくて いやーもう本当にいつもいつも
なんで忘れるかねこうねーとかって言ってて そういうそういう
のなんだよしょうがないじゃんって今なら思う 私も自分が
そうかもしれないADHDかもしれないと思った時 それはしょうがなくないって
でそのお父さんとおばあちゃんがあったことによりそういうことがあったことにより 私の中ではあれこれ遺伝?
かな?みたいなのはちょっと出てきたんですよ
夫と医師の反応、検査への葛藤
先日旦那さんにですね
あのさ私ってさもしかしてさADHDかもしれない どう思うって言ったら
普通に軽くあーそうかもねーみたいな感じで言われて 軽っ
めっちゃ軽っ その琳寧みたいに巻き舌入りましたけど軽っ
びっくり そんな軽く言うっていうぐらい軽くねあーそうかもしれないねみたいな感じで言われて
やっぱそうだよねーみたいな この現実を受け入れようと
で あの
まあ私診療内科にも今通っているので診療内科の先生にも相談したら
あんまそうかもしれないですねでまぁちゃんと詳しくね検査しないとわからないけどって いうことを言われて
あーそうなんだーと思って まあでも検査しないとわからないけどそういう気はあるっていうことですねと思って
納得したんですけど 検査は1時間半ぐらいかかるらしくてその検査をした上でじゃあ治療するのかどうかとか
なんかそういうねこともあるので 治療ってどういう治療になるのか
私はまだ調べてないからわからないんですけど うーん
受けるかどうかまたねなんか投薬とかになったらちょっと嫌だし ちょっとどうしようかなっていうのはあるんですがでも困っているこの
生活で困っていることとかが改善できるなら いろんなことを試していきたいなっていうふうに思っているんですね
疲れるから本当に忘れ物一つ また忘れてるなんで忘れちゃってんのこれみたいな
本当に なので
旦那さんの力も借りつつ いろいろやっていきたいと思っているんですけれども
ADHDに対する自身の偏見と向き合う
私これをね
スタイフで話すがめちゃくちゃ悩んだんですよ なんでかって
なんかみんな離れて行っちゃわないかなみたいな もし私がADHDだったら
みんな離れていかないかなって思ったんですよね で
なんでそんな風に思うのと思って自分で なんでそんな風に思うのと思ったら
自分が ADHDに対して
偏見というか嫌なイメージみたいなの持ってないって思って だから
自分がそれを言ったら なんか離れていくんじゃないかって思うんじゃないかなって思ったんですよね
今普通に考えて友達が例えばいやーこの間 ちょっと私こういうところあって診断したらADHDだったんだよねーって言われたって
私は別に何も思わないし 離れようなんて絶対思わないのに
だけどその 病名というか
それに対して なんか抵抗感みたいなのが私自身がすごい持ってんだなっていうのをね
今回めちゃくちゃ感じました それを言ったとて
私が私であることに変わりはないのに そこでちょっと怖いなって思ってしまう自分って
なんでなんだろうっていうのをね 考えてますね
でもやっぱり拒否されるかもしれないっていうのは 母親に散々怒られてきた
だらしないとか ちゃんとしなさいとかって散々言われ続けてきたんですね
それが結構 奥底にいるかなっていうのは思っています
前向きな姿勢とリスナーへの問いかけ
まあそんな感じでね
まあ診断も出てないし全然あれなんですけど ただふと浮上した私ADHDかもしれない説
そしてあのちょっと本を買って 読んでみたりとかして
なんか でも納得できるところがたくさんあって
なんかやっぱそうなのかなってちょっと自分で思ってるんですけど でもマイナスじゃなくてプラスにして
いろいろねこれからも楽しいことを待ち受けているし 頑張っていきたい自分なりにねちゃんと頑張っていきたいなっていうふうには思っています
なのでこれからも仲良くしてください はいということで
皆さんも何か自分の生活に性格とかに疑問を持ったりしたことありますか
それが例え
病名とかじゃなくてもなんでこういうとこあるんだろうみたいな
あります?
あるよねみんな 人間だもの
頑張って意識生きてるんだから なのでそう自分を否定せずにね
なんかできることをお旦那さんの力も借りて やっていきたいなと思います
はいということで久しぶりの収録でしたが12分 喋りましたねありがとうございました
次はいつになるかわからないけどまた撮りますのでその時は聞いてください
ではではありがとうございました