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皆様、おはようございます。まいこです。 今日はですね、4月17日の金曜日に行いました、
ゲラゲラゲライブですね、の振り返り、そして感想をね、ちょっと話したいなというふうに思います。
できれば最後まで聴いてください。 はい、ということで、
ゲラゲラゲライブですね、今回は、
今年の年末に行おうと思っております、まいことよしこのですね、ゲライブリアルイベントですね。
ゲラ居酒屋というものをやろうかなと思っておりまして、それの日程を発表いたしました。
そちらがですね、11月の21日になります。 はい、11月の21日。
で、時間はまだ決まってないんですけれども、お昼過ぎぐらいから夕方にかけていってきればいいなというふうに思っています。
夜にはならないようにしたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
このゲラ居酒屋ではですね、グッズを販売させていただきまして、
そのグッズの売り上げの一部をですね、寄付させていただきたいなというふうに思っておりますので、
そのグッズのこととかですね、これからまたいろんな情報が出てくると思いますので、
次のゲライブだったりとか、もしくは私とよしこが急に始めるゲライブとか、
そういうところで発表になるかなというふうに思いますので、楽しみに待っていてください。
はい、そしてですね、ゲラブランディングですね。 ゲラブランディングって何ですかっていう感じなんですけれども、
まず、今まで使っていたロゴから、ゲットラッキーというロゴに変わりました。
変わりましたというか、そういうロゴができました。
なんでゲットラッキーかっていうところなんですけど、
これもね、ライブでもちょっと話しているんですが、
私たちがね、ちょっと好きなポッドキャストの番組がありまして、
オーバーザッサンという番組があるんですけれども、
それがね、本当に私たちが目指すところというか、ゲライブに似てるんですよね。
ただ喋ってる。そしてレーターを読んで笑っている。
すごく似てて、これだと思ったんですよね。
なんか、私たちが目指すところはこれだ!みたいなふうに思って、
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よしこに話したところ、よしこもね、思ってくれて。
で、オーバーザッサンって英語で書いてるんですけど、頭文字を読むとおばさんになるんですよね。
それがまたちょっと面白いなと思って、で、私たちはゲラがね、ゲラゲラゲライブって言ってるぐらいですから、
それなんかどうにかならないかなということで、よしこがゲットラッキー、ゲットラッキーっていうのをつけてくれました。
頭文字をとるとゲラになるんですね。素晴らしいよしこさん!さすがです!本当にね。
なので、そのね、ロゴを作りましたので、これからいろんなところでそれを使えたらなというふうに思っております。
そして、先ほども言いましたけれども、寄付をしたりとか、あるいはよしこがこの間言ってくれたのは、ボランティアですね。
ゲランティア。もう全部ゲラ。ゲラのボランティアでゲランティアでございます。
ゲランティアは、どんなことをするかっていうのもこれからいろいろ決めていくと思うんですけど、
一つ決まってるのもありますが、みんなでね、笑いながら楽しくボランティアをしていきたい。
やっぱりなんだろうな、笑いが世界を救うじゃないですけど、そういうのを体現していきたいっていうのがすごくあります。
はい。なのでこれから、よしことね、いろいろ話を進めながら、いろんな活動をしていけたらなというふうに思っております。
そしてね、レターを2通読ませていただきました。今回も天才的な面白さです。
コメントも天才的なんだけど、レターも天才的ってどういうことなんでしょうか、本当に。
皆さん本当に素晴らしいよ。皆さん本当に天才よ。
私笑ってるだけだから、私そういうレターとか送ってるわけじゃないくて、笑ってるだけなんですけど、
あなたたちは本当に天才なの。面白すぎて。でもよしこも天才なんだけどね。よしこももちろん天才なんだけど。
でも安定のね、2時間番組になりました。
そしてなんと本日の朝ですね、遊びにこの間来てくださったウォルさんですね。留学生のウォルさんが、なんと謝罪会見を取ってくれています。
はい、皆さんぜひ聞いてください。よしこでも私でもないウォルさんが謝罪をしてくれています。
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いやー面白すぎますよね。私はそれをね、ウォルさんの真剣な謝罪会見を聞いて、私も本当に一人で笑っておりました。
はい、ウォルさん本当にありがとう。かむさみにな。かむさみにな。
さらへよ。
はい、そして、えっと…
あ、そうだ。よしこがですね、最後の最後で、
なんでこんなにこう、ゲライブが皆様に受け入れられているのかっていうのを、
えっと、ある本を読んでね、考察してくれたんですよ。
で、その本が何かというと、人は聞き方が9割っていう本なんですけれども、そのね、よしこのね、分析がめちゃくちゃ面白かったですね。
あの、本当に納得したのが、ただみんなで笑ってるだけなんですよ。
誰も笑わせに行ってなくて、笑いたいから笑ってるだけなの。
本当に。 それが逆に良いんだっていうことがわかりまして。
なんか、自然にやってたことが皆様に受け入れられる要因になってたんだなっていうのに気づかせてもらって、
あのすごく面白かったし、楽しかった時間でしたね。よしこのその考察も。
はい、ということでね、あのゲライブがですね、もうすでに7回目になりまして、なんと半年ですね、よしことこのゲライブをやっております。
あの、最初はね、よしこの話を私がただ楽しく聞くっていう、
感じだったんですけど、そこからレターをね、いただいた方にペンネームをよしこがつけるだとか、
いろんなコンテンツができて、
そしてレターが当たり前になり、
ゲライブもすごく変わってきてるなっていうふうにも思いますし、
で、何よりあのいつもね、そうやってコメントをくれる皆様がいてくれるからこそ、このゲライブがね、7回も続いているというふうに思います。
本当にいつも支えてくださりありがとうございます。
またね、8回、9回、10回と、あのやっていきたいと思っていますし、
10回目の時はですね、もう記念すべき10回ということで、何かできたらいいなというふうに思っています。
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で、よしこと、またこれも要相談になるんですけれども、
まあね、本当によしこも忙しいのでね、あの、そんなに無理はさせたくないし、
あれなんですけど、でもよしこもいつも全力であのゲライブと向き合ってくれてるのでね、本当に本当に感謝してもしきれないんです、よしこには。
本当にね、何だろう、7月、8月、去年の8月に会ってからというもの、急接近して、
でゲライブになり、そしてもう半年もね、このゲライブをね、あの、一緒にやってくれてるわけですよ。
でもそれ以外にもやっぱり、やっぱゲライブって、ただあのライブをやってるわけではなくて、打ち合わせというかね、こうやってやってこうか、やってやってこうかっていう打ち合わせはもちろんしてるし、
でそれに派生してね、あの連絡を取ったりとか、まあお互いそれぞれいろんな話をできる中にね、あのなっていて、
本当に存在にね、今すごく支えられているんですよね、よしこの存在に。
あの、ありがたい出会いがあったなって、スタイフにあったなっていうふうに心から思っています。
でもちろん、それと同時にゲライブに来てくださる皆さんのゲラ友の皆さんに出会えたこと、もう本当に私の宝物だなというふうに思っています。
なので、これからもね、楽しくみんなでゲライブをやっていきたいなというふうに思いますので、これからも何卒よろしくお願いいたします。
はい、ということで今日はこの辺にしたいと思います。 また来月のゲライブで、
みんなで楽しみましょう。 ではではありがとうございました。