あの歌を聞いたのは僕だけだ。道端で少女が歌うオリジナルソングに出会い、内側から湧き起こる創造性の枯渇や、世界との相互作用で立ち上がるものの違いについて考えた。偶然の記録、奇跡に立ち会うということ。
<存在としての後援>
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<公園活動>
- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割(機能)を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
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