春を思わせる気候、雲ひとつない2月の空。夕暮れの武蔵小山をハイボール片手に歩きながら、自動化の果てに残る身体の価値について考える。変化の加速が生む、認知と現実のねじれ。春の陽気は心地よいが、花粉という副作用がついてくる。時代の変化もまた然り。
<存在としての後援>
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<公園活動>
- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割(機能)を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
<SNS>
38:29
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