知識が足りないのではなく、感覚を持ち合わせていないのだと思う。分からないのに不要にジャッジしないこと。
【関連情報】豊岡演劇祭2026/KYOTO EXPERIMENT 2026 京都国際舞台芸術祭/メンバーシップ「存在としての後援」/
曇り空の代々木公園から
討論カフェ東京開催 AIを擬人化する?
自分の言葉で語る
話す前にすでに決まっている
分かるを分ける知識と感覚
公園活動がピンと来ない人
田舎のズブズブと都会の透明人間
毎晩月を見て泣く
分からないものを不要にジャッジしない
作務衣を着ている理由
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- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
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