黄砂でモヤがかかった福岡の空の下、出勤途中に歩きながら収録。8日目に訪れる「旅行者から生活者への切り替わり」を起点に、予定の詰め込みが体験の味わいを奪っていることを語る。1日7食のステーキ、予定も食事も「味わえる量」があると気づく。量より質、棚を広げるフェーズから棚の中身を吟味するフェーズへ。
<存在としての後援>
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<公園活動>
- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割(機能)を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
<SNS>
39:12
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