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38 キャッツをキャッチして
2026-04-10 34:07

38 キャッツをキャッチして

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ひょんな「鼻歌」がきっかけで、劇団四季の『ライオンキング』を観劇。前から3列目という至近距離で浴びた役者たちの息遣いや汗まで伝わってくるほどの熱量 。アスリートの祭典のような圧倒的なクオリティとアナログな舞台美術に感動しつつも、終演後の中華料理屋での感想戦で浮かび上がってきたのは、光ゆえの闇だった 。

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  • 上水公園 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割(機能)を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
  • 現象の晩餐会⁠⁠: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。

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