バンドの練習後、カフェでバンドメンバーと公園活動について語った。「説明しすぎない」という気づきを考察する回。公園活動の意義を言語化しようとしてきた2年間、どれもしっくりこなかったのは「本人が自ら言語化すること」への違和感だったのかもしれない。
<存在としての後援>
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<公園活動>
- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割(機能)を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
<SNS>
35:17
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