豊岡演劇祭で「公園する」を7会場で続けた最後に、振り返りトークイベントを開催。芝居とは、もともと芝に居ることだった。
【関連情報】豊岡演劇祭2026/メンバーシップ「存在としての後援」
できたての冊子
序列を避けて公園に
豊岡の地で混ざる
作品を介さず人として出会う
何度も顔を合わせて関係をつくる
演劇祭に応募した理由
アートに限定するつもりはない
怪しさと信用
レジャーシートを敷いたきっかけ
中心を空洞化する抑止力としてのハチ公像
芝居の原点は芝に居ること
専門的な会話は入り口からお願いします
— 存在としての後援 —
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— お便り —
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— あしば —
「いま何に課題を感じていて、次の一歩をどう動くか」抱えている課題について、一緒に悩み、考えます。対話を通じて思考の足場をつくる、上水優輝との1対1のセッションです!→ あしばについて
— 公園活動 —
- 上水公園: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。
- 現象の晩餐会: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。
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