こんにちは、みんなの情熱がまざる場所 “源泉ラジオ”です。
前回に続き、開墾日記シリーズ第5回、髙木秀邦とケンシロウくんによる二人語り回です。「コミュニティ型経営」の原点を振り返ります。
総務課と管理課しかなかった時代。髙木自身が「出島」となって社外と交わった時間がすべての始まりでした。
やがて舞台は麻布十番へ移り、「BIRTH」という場を持つことで、個人の動きは仲間たちとの営みへと変わっていきます。
「契約の前に、まず混ざってみる」目先の収益ではなく、共感や関係性の中から価値を育てるプロセスに、TAKAGI GROUPが掲げるコミュニティ経営の輪郭がくっきりと映し出されます。
人と場、そして想いがゆっくり結び直されていく手ざわりを感じられる一湯。
今のTAKAGI GROUPにつながる原風景を、ぜひ最後までお楽しみください!
\\ “源泉ラジオ” みんなの情熱がまざる場所 //
この番組は、髙木ビルの3代目代表を務める髙木秀邦と、「働き方ラジオ」パーソナリティの田中健士郎がお送りする、胸の奥に湧き出るみんなの情熱の源泉を集め、まぜあわせてポカポカになるPodcastです。
#BIRTHRADIOTERMINAL 91°MHz
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