1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. S3 #15 薄っぺらいはなし
2026-03-18 26:27

S3 #15 薄っぺらいはなし

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サマリー

今回のヤドロクは、リスナーからのメッセージに触れつつ、現代社会における多様な価値観や、情報過多な時代における物事の捉え方について深く掘り下げています。特に、SNSでの意見表明や、他者の行動に対する批判的なコメントについて、個々の経験や背景の違いを尊重することの重要性を説いています。また、ポッドキャストやYouTubeなどのメディアにおける第一印象の重要性、ルッキズムや加工技術がもたらす影響についても考察。さらに、VTuberの台頭に見られるように、見た目や表現方法の多様化が受け入れられる現代の傾向にも言及しています。終盤では、リスナーから寄せられた小説の冒頭文を紹介し、読者を引き込むための設定やタイトル、そして物語の面白さについて語り、新たなコーナーへの期待感を示しています。全体を通して、固定観念にとらわれず、多様な価値観を受け入れることの大切さを伝えています。

リスナーからのメッセージと現代社会の価値観
毎度黙れヤドロクでございます。お疲れさんでございます。
元気?元気やったらええねんで言うとりますけどね。
いやー、毎回毎回ね、元気?元気?って聞かれて嫌じゃないですか。
あのー、皆さん結構ね、あのー、元気ですよって答えてくれる、
あの、スポーティファイの方のコメントなんかいただいてね、
あのー、ヨキさんとかね、まいこーさんとか、
まあ、早坂まきこさんとかね、
もう立派な方々からコメントいただいております。
誠にありがたいことでございますな。
うん、あのー、だいたいね、元気ですよとかね、
うん、あのー、書いてくれるんですよ。
いやー、ほんまは元気ないときだった。
何やねん人はな。
分かったんや。
だけど、あのー、元気ですよって聞かれて、
元気ですよと答えるなんと、答えることによって、
ちょっと元気ださんなんなというようなご時世でございますな。
えー、原油が上がってるんですか?ガソリンだよ。
びっくりしたんすか、こないだ行ったらね。
えー、百何十何万円税金がちょっとあのー、
えー、あのー、ちょっと安くなったから値段下がったな、
言うたらまたギューンと上がらんねんや。
えー、だらなってんねん、言うてねー。
世界情勢見てたらそんなにやだらくさ分かるでしょ、言うて。
そんなん見てえへん。
世界のことは興味がないやな、だいねえ。
身の回りのこともできへん、人間が。
なんで世界のことが気になればんねん、言うて。
言うてますけども。
いや、そんなことでは。
いや、五十歳はそんなことではあかんよね。
分かってるよ。
だけど人はそれぞれやから。
そうでしょ。
そんなもん、そら、もうグローバルに生きてある方もおられるわけですよ。
そんな人らに任してやろうし、
そら、あたやらもう、ほんま近所のスーパーがもうなんぼか安くなったとか、
そんなんで生きてまいれねんからね。
そんな人間もいてるということでございますな。
ねえ、早坂マッコさんなんかもね、あのー、
価値観と言うんですか、マウントと言うんですか、前回ね、
あのー、そういう住んでる場所やったりとかね、
まあ収入ですか、
そういうのでマウント取られるっていう話もありましたけどね、
えー、まあ、あのー、なんでしたらな、
難しいとこでな、これお金のことだけやのうてね、
こう、ポッドキャストも聞いてますと、
いろんなところにいろんな人がおるな、というようなことでございます。
それでええやないの、言うて、
SNSでの意見表明と多様な考え方
思ってるわけでございますね。
別に誰が何をやろうとね、
何を言おうとというようなことでございますが、
正しい人に対してね、
えー、誰ぞ何をやってるかっていうのは、
別に人それぞれ好きなようにやってるわけですから、
あれがあかんだ、これがあかんだとね、
えー、あのー、これは気に入らんとかね、
気に入らなんだ、言わなんだよろしいで、
っていうようなことやったりとかね、
えー、いろんなことあるわけですよね。
やっぱりそれが、その、私はこう思います。
これが正しいんやと思います。
えー、というようなこと、SNSでこうね、
えー、言うてしまうと。
あんたはそれが正しい思ったんじゃない、
言うて、それはそれでよろしいで、
というようなことでいいんやないですか。
うーん、人それぞれ、
えー、生まれ育ちね、
えー、今の現況と言うんですか、
うーん、そういうものがあるわけですからね。
えー、これは全部わかってくれて、
同じように経験したとて、
えー、人によっては考え方違うというようなことですからね。
えー、そんなふうに思いますよ、
というようなことでございますな。
えー、こう活発に、
ポッドキャストの周りに活発になってきますと、
それに対してね、あれあれ、
って言うような人、だいたい出てくるわけですよね。
気に入らん。
あんなやり方気に入らんで。
あんた関わるけども、
あんなやり方どうなん、とか言ってね。
あんたやったらよろしいで、
それやったらって、いまいか思うんですよ。
あ、多分言いまへんで、
どこの誰がどうや、
言いまへんけどね。
うん、文句あるんやったらあんたがやったらええやんて。
なんでやら、
これ国のね、国会とか議員の人が出てきたら文句言わはる人らも、
そりゃ文句あるんやったらあんたがやったらええやんか、
って思うわけですよね。
それはちょっとまた、
違うでしょうよ、
言うてね。
いや違うの分かってたら言わないんだ、
よろしいやん。
あんたの考えで、
ぐっとお腹の中に持っといたらよろしいやんか、
言うて。
えー、それか本人に、
あのー、連絡取れるんやったら連絡取って、
言うたらよろしいやん。
いやけど、
あんたの考えもあんたの考え、
やってる人の考えもやってる人の考えやから、
相入れへんとこが出てくるわけやな。
中には、
あんたが言うてくれてはっと気づいたわー、
ってこともあるかもしれんけど、
そりゃやっぱはっと気づくには条件があるぞと、
いうようなことですよ。
えー、そうでしょう。
好き嫌いと第一印象の重要性
わたりなんかもう、
そうだっせ。
特に好き嫌いのある人間と言うんですか、
やっぱりね、
好きな人とか、
あのー、
リスペクトしてる人にもの言われたら、
まことにそうですなーと、
いうふうになるわけですけど、
隣でもない人に言われたって、
えー、そうか、
って、
こんなもんですよ、人間って。
そうでしょ。
おんなじこと言うとったってね、
本に書いたのでも、
そしたらこの作家さん好きやねん、
って言うような人がね、
ええや、
これはええやと思う、
って書いてたら、
せや、
ええやか、ええやと思う、
俺も、
って、
なるわけですけど、
それに好きやない人が、
ええや、
って書いてたら、
そうかな、
って言うので、
おんなじこと言うてんねん、
おんなじこと書いたんねん、
せやけど、
好き嫌いでてんねん、
そうでしょ、
うーん、
人間ってそんなもんですさ、
たいして考えてないときある、
ということですよね、
でまた、
たいして考えてないときこそ、
えー、
人によってこう、
影響されるというような、
ことでしょうな、
で一生懸命考えるんやけどその、
うーん、
これは難しとこだぜ、
考え足らず、
というようなことありますな、
人のものを考えるときに、
いろんな情報が必要やと思います、
えー、
いろんなこと勉強するわけですね、
みんな、
本読んだり、
ニュース見たり、
ねえ、
いろんなことやって、
その情報が多ければ多いほど、
考えは複雑になるわけでございますから、
出す答えも複雑になってくると、
いうようなことやと思うんですけど、
まあ一個二個の情報で、
うーん、
これはええですや、
って言う人もおる世の中にはね、
えー、
百個の情報で、
これはええですや、
って言う人もおるんですよ、
まあこの百個の情報の人の、
ええって言うのに、
私も一緒やから、
私も百個考えたんと一緒やと思わはる人、
おるんやろうけど、
これは待ちこたせ、
というようなことなんですよね、
理解度と言うんですかね、
えー、
そこら辺が変わってくるんやないかなと思う、
で話題なんか、
あのー、
そんな勉強しませんでしょ、
アホですからね、
えー、
そんなもう、
一個二個の情報で、
ええや、
ビーや、
って言われて、
そんなわからへん、
うん、
わからへん、
って言うと、
ほら百個の情報の人が、
ええや、
言うたら、
あんたは百個やったん、
百個の情報入れたん、
そんな人がええや、
言うてんの、
ほらこっちの人、
二百個入れた人が、
ビーや、
言うてんの、
この人二百個入れて、
ビー言うてるけど、
どうする、
言うてんの、
ねえ、
あのー、
いい人に言いますさ、
もう一回あんた、
もう百個入れなあれ、
言うて、
それでもええなら、
わたりもええにしましょう、
というようなね、
で、
最後決めんのに、
どっちがいいか、
このええ言うた人の方が、
わたりちょっと好きやな、
言うたら、
ええの人、
へっへっへっへ、
ないよ、
かんきゃらへん、
へっへっへっへ、
結局好き嫌いやんよって、
ほら、
どれなんて言うかよ、
言うたらね、
まあ、
わたりは何遍も言うてますさ、
ルッキーズムみたいなものですわな、
うん、
ええの人の見た目が好き、
みたいなことあるわけやな、
ええ、
これもしやねん、
みなりを整えて、
ピチッとした格好をして、
髪型もピチッとして、
やりませんかって、
なんで言うか、
言うことですわな、
第一印象、
人間は大事ですえ、
言うて、
ええ、
言うんでしょうな、
それで、
ピチッとした人の方を選び、
ガチ、
もうこれ全部じゃないよ、
ガチやからこそ、
備えしながれと、
言うようなこと、
と言うことでしょうな、
ほな、
何かええ、
見た目悪かったら、
お前、
俺の意見が全部、
まじことと言うことかい、
ねえ、
そんなことやない、
そういうことやない、
なんの、
その人個人の情報がないときに、
選ぶって言うたら、
人間どうしても、
第一印象で選んでしまうやろ、
と、
言うようなことだし、
そっから付き合いが深くなったら、
やっとあんたのこと、
分かってくれて、
ああ、
あんたが言うてんねん、
って聞こうかい、
なんちゃら話になるわけや、
ほな、
どらしたええねん、
見た目悪いわ、
たいわ、
って言うて言うな、
いや、
確かに、
見た目良くする、
努力することは、
悪ないと思うんよ、
せやけど、
そりゃ好みがあるからな、
って、
うん、
そういう場合は、
どらしたええねん、
言われたら、
中身知ってもらうしかないわな、
一生懸命、
せやろ、
見た目はどうも、
もう頑張ったって、
わたしみたいに、
どらでもならん、
って言う人間、
言ってるわけや、
ほなもう、
中身を知ってもらう努力と見た目の関係
何考えてるかとか、
中身どうや、
って言うて、
人に知ってもらうな、
わたし、
こない考えてらんねん、
わたし、
こんだけ勉強してらんねんで、
とかね、
わたし勉強してんけど、
というようなことで、
ございますな、
ええ、
ねえ、
あなたそんなに考えてないの、
見た目は悪い、
気持ち悪いおっさんやけど、
ええ、
もしかしたら、
いいこと考えてあるんか、
わかりまえないんでね、
ちょっとでもほな、
ふと聞いたろかい、
言うて、
聞いてみたら、
なかなかいいこと、
言うとれないかい、
おっさん、
言うてね、
どの立場から、
言うてるのか、
わからへんけどね、
ええ、
うーん、
わるないな、
見た目は悪いけど、
言うてることは、
わるないで、
ええ、
なかなかやさしい人やないかい、
ええ、
ええ人、
ええお人やで、
あんた、
この人、
言うて、
ほな周りに、
この人、
なかなかええお人やで、
見た目は悪いで、
見た目は言うたらなんといったって、
じゃけど、
ポッドキャスターやから、
そりゃ見ることないやん、
じゃけど、
この人、
ものすごい人やねん、
言うて、
ほな聞いてみようかいって、
聞いてみたら、
なかなかええお人やなあ、
そこまでわかっても、
で初めて、
このええという答えが通る、
という場合があるわけですな、
いや、
そんな時間がないやん、
今の社会に、
せやろ、
ほんなにね、
選ぶ人は、
見た目やんよんで、
せやわな、
ほんなもう、
見た目に自信ある人は、
もう前に、
ジャーンと、
出さあるわやな、
そんなもう、
あの、
見てみんやの、
アートワークとかもう、
ジャーンと顔面に出てある人っていうのは、
もうそこに、
どうじゃいっちなもんですわ、
ええ、
これはこの見た目だっせえ、
言うて、
ええ、
言うて出すわけ、
私も出してることありました、
だいぶ加工したけど、
あんな顔わからへんやん、
帽子かぶってサングラスしててみや、
誰でも一緒やん、
あんなもう、
せや思う、
ああいうこと、
するわけですよね、
私もしたことありますわ、
あれでは信用できんやろうけどね、
せやけど、
いや、
例えば、
せやな、
小綺麗な、
あの女性ポッドキャスターが、
くってこう、
斜め45度から、
見ててやで、
ええ、
で、
綺麗なお人やな、
言うてね、
もうちょっとぐらい加工したって、
いやいや、
もうなんやったら、
加工したほうがええやん、
元もが悪い、
言うてるんやないねん、
そういうことやないねん、
あの、
男でもですわ、
綺麗に見えたほうが、
みんな信用するわけやろ、
別に、
私みたいな顔でも、
なんぞ、
コンピューター使って、
綺麗に、
あの、
やって、
バーン出て、
イケメンじゃん、
言うて出てみや、
みんな陽気くで、
これ、
ええ、
ほんで、
たまにヤドフェス見たら、
なんじゃこれ、
別人やないか、
言うてる、
あんなもん、
加工ええやない、
言うてる、
言うて、
まあ、
そういうでも、
人間ってそれに釣られて、
大事なことやってん、
よくわかりまんな、
うん、
それは悪くないと思うなよ、
だから、
これ宣伝やと思うんですよ、
そうでしょ、
YouTube見ようが、
TikTok見ようがですよ、
ええ、
みんなも、
ちょっとこう、
加工、
これは加工だ、
言うてる人いますけどね、
何が悪いんです、
見た目ええほうが、
ええやないか、
言うてる、
あんたら、
見た目よかなかった、
もうそもそもは、
見えへんかったやろうが、
言うていう、
話になってくるんですよね、
だから考え方、
だから整形する人とか、
ねえ、
あんな、
あの、
もう元から、
そんな文句言われるぐらいって、
元から変えたろうが、
言うてる、
一生懸命お金使うでだせ、
ええ、
綺麗に二重にするじゃ、
ねえ、
顎の骨削るじゃ、
言うてる、
一生懸命何百万もかけてやったら、
この人整形や、
言うてる、
ええ、
整形せえなんだな、
あんたら、
見てくれへんやないろう、
言う、
話だね、
これ、
なんとなんか、
もうわけわかりまえんな、
ええ、
せやねん、
綺麗ものを求めてね、
見る側が、
えー、
可愛らしい方がええやん、
綺麗な方がええやん、
言うから一生懸命みんな、
商売ですわな、
あんなもんね、
ええ、
見た目綺麗にしようが、
化粧品の一つも高いの使うが、
言うてる、
女性でもそうですよ、
今さ、
近頃は男性もそうでんな、
ええ、
もうちょっとあの、
男性用化粧品ちゃう、
もう肌綺麗に毛穴が見えへんように言うて、
ええ、
いろいろいろいろやって、
なんのためにやってんねん、
言うようなことやな、
そもそも話聞いてもらうためにやってんねんで、
言うようなことですやな、
まあ音楽もそれに近いもんありまんな、
だから、
アイドルとかね、
男性アイドルもそうですけど、
今小切れになっていってるちゅうのは、
もうしゃあないことやな、
と思うようになりましたね、
若いときはなんじゃい、
ちゅうてね、
思うときもあったんやけど、
いろいろ考えたら、
求めてんのは見てる側やな、
と、
いうふうに思うわけですよ、
きっちゃなおっさん出てきたら、
いやいや、
それはあかんやろ、
やばい、僕らでも思うわな、
うーん、
そういうことだんねん、
大事なこと言うなよ、
VTuberと表現の多様化
どこにテレビの出る人、
メディアに出る人ちゅうのは、
小切れやないとあかんちゅうのは、
なんとなくわかりやんな、
しゃあないと見てくれへんもんね、
ええ、
しゃあと思います、
ええ、
おでん今まあ、
ヤドフェスのあの画像見てもらったら、
わかりますけど、
ええ、
うーん、
きっちゃなやな、
はははは、
どこをどうがんばっても、
もう、
無理やん、
どうする?
でも、
あの、
加工したいわ、
あんなん、
上手にできる人おったら、
ぱっともうな、
あの、
昔の、
男性アイドルみたいに映るように、
別陣でええわ、
そんな、
はははは、
別陣の、
いいやつが出るやつでええね、
もう、
だから、
Vチューバー言うのは、
もう、
それの最たるもんや、
出てきた理由わかります、
そういうふうに思うから、
そこらへんで考えたら、
もう、
いっそ、
お前、
あんた、
加工やね、
えやこしいことするぐらいだ、
ええ、
2回立ったらええやな、
と、
これ、
もう、
息づくとこまで行ったら、
そりゃそうやで、
と、
あたしもVチューバーになろうかしら、
言うて、
思いますもんね、
なんまでも好きなように、
描けなせ、
女、
可愛らしいのんから、
男前なんまでね、
ええ、
ようできてあるわけですよね、
ええ、
なんか、
理にかなっとるんですか、
そういうふうに思うから、
あたしVチューバー見たら、
面白いなあ、
言うて、
ええ、
まあ、
あんまりこう、
もう今増えて、
見た目もそんなに気にならない、
2回立ったものが多いというのも、
あって、
これはまたこう、
特徴を出すの難しいやろうな、
思ったり、
その業界業界のね、
あの、
やりようがあるんだろうな、
と思って、
まあ、
もう有名ですやんか、
おっきな事務所もあるぐらいの、
なんて来てますかな、
なんか、
ようありますわ、
女もチラチラチラチラ、
画面の右端からなんかで、
あの女の子が動いたり、
男の子が動いたり、
してますわ、
ええ、
女もええ、
えらい、
すいな時代で、
ええ、
言うて、
うーん、
ようできとんなあ、
言うてね、
思いますよ、
ええ、
何が悪いってことは、
あらへんの、
面白いもんですよ、
ええ、
偏見を持ってみる、
というようなことも、
一昔前、
二昔前はあったんですやろうけどね、
この年なってきたら、
ええやん、
このデザイン、
これ可愛らしいなあ、
言うて、
うまいこと描い、
これ誰が元描いてんやろなあ、
とかそういうことに、
興味がいったりね、
うーん、
あのキャラクターに、
ようおた、
ようおたこええやんなあ、
この子、
言うたりね、
ええ、
また別のどこが出てくるって、
面白いですね、
だからこう、
急に話題も、
ほんまこの何年の中で、
そういう、
うーん、
こう偏見みたいなものは、
急になくなりましたね、
あの何でも面白く見れる、
というようになってくる、
というんかね、
うーん、
そこの、
そこの業界、
そこの業界、
そこのやり方、
うーん、
まあこれはもう、
変化する価値観と人生観
映画でも、
ドラマでも、
何でも一緒ですけど、
映画でも、
これはダサくやあ、
言ってみなよ、
言うんですよ、
だけど見てみたら別に、
ダサく、
まあまあここは確かに、
気に入らんとこはあるけど、
ここうまいこと頑張っとんなあ、
とかね、
ポイントポイント、
きれいにとったんなあ、
とかね、
この女優さん、
このカメラマン、
この女優さん好きやろなあ、
とかね、
いろんな面白いポイント、
あるわけですよね、
見方というようなことでございますなあ、
そんなわけでございまして、
まあ時間も経ってきて、
年も経ってきましたね、
あのー、
まあ考え方は、
いろいろ分かれていく、
というようなことでございます。
大量の年になって、
えー、
もっとこっとこう、
意向地になるというんか、
凝り固まった、
狭い世界の中で、
こう、
突き詰めていく、
という方もおられりや、
もう何でもええわ、
いうてね、
私みたいに、
あのー、
何でも楽しんだ絵は、
ええように見たろう、
という意味もおる、
というようなことですね、
私みたいなのが、
楽だっすね、
あんまり、
何にも払ったら、
大変になってくる、
だんだん、
だんだんね、
年を追うごとに、
あのー、
いいんやね、
それがこだわりない、
言われたら、
そりゃ、
せやないで、
こだわりある人と思ったら、
こんな話が合わへん、
なってくる、
わけですよね、
だから私と話が合わへん人は、
きついこだわりある人なんやろうな、
思うんですけど、
それはそれでかっこええな、
思うときもあるからね、
私から見たら、
向こうのこと、
そんな嫌いやない、
来ないよう、
増えてくるわけで、
ございますな、
えー、
なかなか、
難しいだっせね、
これは人間同士の、
いやついうのはもう、
そんなうまいことを、
ちゃちゃちゃちゃ、
進むようなものやらないな、
というような、
ことでございます、
えー、
今日は何の話してんやろな、
言ってね、
えー、
何の話でもないよ、
言ってね、
いつも通りですからな、
ものの考え方、
というようなことでございますね、
えー、
ものの考え方なんかね、
えー、
興味がなくなってきてんのかな、
いろんなことにね、
わかりませんけどね、
えー、
そんなわけでございます、
本日の、
コーナーに参りたいと、
思います、
新コーナー「続きません」と小説の冒頭
えー、
今日はですよ、
もう一件だけ、
送ってくれました、
えー、
ユキさん、
世界から見る日本のね、
ユキさんが、
新コーナー、
始まりましたけど、
続きません、
っていうコーナーに、
名前が、
なっておりますが、
これね、
小説の冒頭、
ということですけど、
著者名とかね、
題名がないんですよ、
シェア者会に、
あの、
書き忘れはったんや、
なんか、
あの、
思いついたのが、
小説の書き出しだけやったんか、
ということで、
それでも構いませんと、
送ってくれはるだけ、
嬉しいんですよ、
というようなことで、
ございます、
ユキさん、
えー、
小説の書き出し、
読みますぜ、
あれ、
どうしてこんなところに、
いるのだろう、
しかも一人で、
大丈夫かな、
そろそろ日も暮れて、
暗くなりそうだし、
見間違い、
いや、
そんなことないわな、
だって、
ここは滅多に、
人が通らないし、
動物はいても、
人間は、
見たことないし、
はい、
ということでございましてね、
人間じゃないやん、
もう、
人間じゃなくなりましたよ、
もう、
ね、
あの、
コーナーの、
何日目かで、
そう、
こういう、
あの、
でもやっぱ、
興味を引かれるっていうのは、
あの、
まあ、
自分が、
今どこにいる、
どうしてこんなところにいるの、
異世界もの?
異世界ものかな?
うん、
ちがうけど、
異世界ではなく、
まあ、
知ってるけど、
なんでこんなところにいるんだろうな、
やと思うね、
人間なんか、
見たことない、
言うてんのに、
いうことでね、
見間違い、
そう、
そろそろ日も暮れそうや、
うん、
だってここは滅多と、
人が通らへん、
動物はいても、
人間は見たことないし、
だから、
そういう場所に住んでる人、
なのか?
うん、
どうしてこんなところにいるんだろう、
はっと思うってことは、
そもそもそういうとこ住んでるんやけど、
その森の中で、
というようなことなのかな?
気にはなるよね、
設定がね、
っていうことです。
まあ、
こういう、
大事ですわな、
なんか気になると、
誰?
え、
どこにいてんの?
みたいなとかね、
この後徐々に設定が分かってくるんちゃうの、
最近はね、
あの、
異世界ものとか、
よく見るからね、
あの、
森の中で、
はっと目覚めたら、
見たら、
やっぱ、
登場多いんですよ、
その辺の、
ことなんかな、
と思いますけどね、
ユキさん、
ありがとうございます、
なんかこう、
気になる、
設定が気になる、
題名も気になるね、
逆に、
題名からちょっと読み解ける、
ものもありますやんか、
そういうのもちょっと気になるな、
また、
お、
あのー、
追加でね、
題名やら送っていただけたら、
ありがたいな、
ということでございますが、
この小説のコーナーも、
なかなかね、
短編小説募集と今後の展望
あのー、
ババババーッと送っていただいたんですけども、
そこをついてますけどね、
えへへへへへ、
えー、
これもやる気の出るデーがあるんでしょう、
だから、
まだこう、
地味にこのコーナーもそんなに、
毎回毎回やるというわけではないしろね、
もいっそ短編小説、
いっそ短編小説、
送ってんかにしてもいいなと思ってるんですよ、
読みたい、
ふふ、
なんで知ってる人が、
だいたい送ってくれるのを知ってる人ですわ、
知ってくる人とか、
知り合いの知り合いとかですわ、
短編小説読ましてもだいぶ、
ちょっと楽しいわな、
オチまで、
行くわけやから、
えー、
これもゆるラク語されたら、
これをラク語にするんでしょうけど、
私はそのまま読みますからね、
えー、
短編小説読、
読みたいなー、
と言うて、
私、
本とかあんま読まへん人間でしょ、
その人間がこう読ま、
やっぱり知ってる人が書くと、
ちょっと読みたいなー、
というふうに、
思うわけでございますからね、
短編小説でもよろしいで、
っていうね、
ふふふ、
ことでございますよ、
えー、
なんか先がありそうやんかー、
いうて、
思うでしょー、
えー、
考えてるいろいろ、
いうことでございましてね、
えー、
まあもちろん、
今までのコーナーとともに、
えー、
架空の小説、
えー、
冒頭、
文章の冒頭ですが、
書いていただいて、
著者名とかね、
えー、
題名、
えー、
もう出版社、
いろんなこと書いていただくのも、
面白いわけでございますけども、
えー、
そこまで設定した、
えー、
架空の短編小説、
これでもいいんですよ、
というようなことでございます、
まあ、
読み物ですな、
あんまり私、
本読まへんからこその、
えー、
そういうのを募集したいなと、
読む楽しみが出てくるような、
気がしますね、
大事なことだと思います、
皆さんの歌詞いただいた時も、
やっぱ歌詞読む楽しみ、
というのがありましたからね、
えー、
もう、
短いのでも結構だ、
うん、
短編員打てんねんから、
ある程度のところで、
嫌んなんと思うんですよね、
えー、
だからこの、
読み聞かせまでは、
できませんけどね、
私が今、
当初は、
読むという形になるとは思いますけども、
まあ、
そういうのもあってもええかな、
ということで、
いよいよ、
ヤドロクさん、
あの、
おしゃべりするネタなくなったんですからね、
そんなことはないんですよ、
別に、
もともとネタなんて、
あらへんねん、
うちの番組ね、
えー、
せやけど、
こう、
何か残していこうとか、
何か人の、
おもしろいところ、
というので、
こう、
募集かけてみる、
というようなことで、
まあまあ、
まことにヤドベスもそうや、
ということで、
皆さんのご協力のもと、
いろんなイベントが、
あの、
できるわけでございますから、
新たなイベントにしていこうかな、
というような流れも、
あるということでございますから、
ぜひぜひね、
えー、
短編小説、
えー、
架空の、
おー、
短編小説でもいいんですよ、
えー、
作者名これ、
題名これ、
出版社これ、
架空の短編小説やと、
いうようなことでも、
ぜんぜん大丈夫でございますから、
送っていただけたらありがたいな、
というようなことで、
未発表のものに限りますよ、
えー、
えー、
それはもちろんそうですよね、
どこぞりのしたんです、
って言うたら、
怒られそうですから、
えー、
そういうのに、
お願いいたします、
というようなことでございます、
うん、
あんまり細かいことは、
まだ決まってないんで、
せやけど、
短編小説を作れても、
ええねんで、
という枠は、
ちょっと広げとこう、
というようなことでございます、
えー、
えー、
そんなわけでございましてね、
えー、
そんなに今日長ないよな、
年度末の忙しさ、個人の能力と生き方
うーん、
何もそんな言いたいことはない、
うーん、
もう3月もあんた、
年度末やで、
あんた、
せやろ、
ちょっとゆっくりしーな、
あんた、
毎回言うてるけど、
あんたバッタバッタバッタバッタ、
あそこ座ってお茶飲みに
言うてんのにから、
ええ、
年度末やから、
うーん、
そりゃ忙しいのに、
もう気がせいてしゃあないと言うて、
いやそりゃそうやろな、
もういろんなことあるわいと、
はい違いと言うんですが、
会社に勤めておったら、
なあ、
あなた次こっち行きなさい、
とかね、
そういうのがあるかもわからへんしな、
ドキドキするというのはわかりますよ、
中には会社なくなった方もおられるんでね、
ええ、
それ、
へっへっへっへっへ、
大変でないでね、
それ悪いな、
いいんよ、
言うだったけどね、
まあ、
悪い家やないわな、
大変か大変でないか言うと、
大変やわな、
というふうに、
思うんですよね、
まあ、
能力のある方はね、
次々こう、
ええ、
どこへ就職できるという、
あれもありますからね、
ええ、
やっぱり、
能力の高い方っていうのは、
こう、
一種こう、
ゆったりしてあるんでしょうね、
あたら、
もう一回仕事、
クビになったら、
もう何にもあらへん、
ええ、
そんなもんですと、
ええ、
やっぱりそれは、
個人の能力の差というようなことでしょうね、
ええ、
なんでヤドロクと呼ばれてるかというようなことでございますな、
ええ、
そんなふうに、
思うわけでございます、
まあ、
皆さんがね、
新年度からまた、
こう、
活躍なされるように、
ええ、
徳島、
ええ、
阿波徳島の力ね、
願っておりますよ、
ええ、
ねえ、
お前頑張らへんみたいじゃないかと、
言われそうですけどね、
私も私で、
私なりに頑張ってまんねん、
ええ、
いろいろ、
まあ、
なりにね、
なりにが、
もともとそんな頑張らへん人間やから、
ええ、
でもなりには頑張ってまんねんで、
ええ、
頑張ってんねんけど、
そんなん誰も分からへん、
何考えてるとかね、
本間は何悩んでるとかね、
そんなん言うたってしゃあないよ、
解決できねえって言うわよな、
誰もそんな解決できへんもんな、
しゃあない、
みんなそうやもん、
ほらみんなA答えくれるんですよ、
この人はどうですかって、
ああ、それいいなあ、
言うて、
だいたいもう、
後に置いときまえに、
もう解決できそうなことは、
みんなもう外に振るから、
ほらもうみんな、
A答え返ってくる、
ああ、そうか、
言うて、
そうします、
言うて、
素直だっすよ、
あたり、
案外ね、
頑固そうに見えるでしょ、
全然ないこだわり、
そんなんあんた言うた、
案外一番やな、
言うて、
すぐそうします、
言うて、
あんた先までB言うてたけど、
私が提案したAよ、
そんなに、
すぐ映れるなあ、
言うて、
こだわりはあらんやん、
そんな、
あんたのほうがいいな、
あんたのほうにやるから、
そら言うてね、
そんなもんでございます、
ということでございまして、
ヤドロクのスタンスとリスナーへのメッセージ
本日はたまに宿録、
この辺にしとこかな、
というふうに、
思うわけでございます、
お疲れ様でございました。
26:27

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