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お疲れ様でございます。黙れ、ヤドロク、始めたいと思います。
本日はお手紙から、やすのすけさんからまたお手紙いただきました。ありがとうございます。
お疲れ様です。やすのすけです。
本当に暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
自分は先日初めて熱中症になってしまい、
改めて気をつけていけないなと感じました。
そうですね、気をつけてください。
盛り上げ上手なShinちゃんがやるビンゴ大会や花火は、小学生たちにとても楽しかっただろうなと、
良い思い出の一つになっただろうなと聞きながら想像しました。
ちょうど昨日、奥さん家の迎え本で家族でお寺に行った際、
出店や屋台が立ち並び、夏祭りのにぎわいになっていました。
7歳と3歳の娘がいるのですが、とても楽しそうでしたし、
自分たちも祭りっていいよねと盛り上がりました。
ただ、わたあめがカラフルになっていたり、
ピザやクレープやましてや光るキャラクターのジュースが売っていたりと、
最新の祭りに驚いています。
Shinちゃんの夏祭りの思い出や話題がありましたら聞いてみたいですということです。
配信、毎回楽しく愛聴しておりますということでお手紙をいただきました。
うまことにちゃんとしたお手紙をいただけています。
他のリスナーの方にプレッシャーをかけるようですが、
こうやっておじさん同士の文通になってしまいますからね。
できれば、どんなことでもいいです。もっと簡単なものでもいいです。
送っていただければ、何かしらお答えできるのではないかなと思っている次第でございます。
夏祭りの思い出。
そうですね。何かちょっと思い出してみたいと思います。
そんなわけでございまして、夏祭りの思い出という話ね。
ということなんですけども、安之助さん、安之助さん、
安之助さんにも噛んでるわ、安之助さん。
ありがとうね。いつもほんとにおじさん同士の文通みたいになっておりますけども。
いやいや、ええねん、それも。
何かだから、パーソナリティとリスナーということよりも、
お友達みたいな感じやもんね。
聞いていただいて、近況報告があれば、
こんなのあってんけど、こんなのあってねんで、
こんなのあって、そうなんや、
みんな今度見に行ってみるわなというようなやり取りが、
とてもこの年齢になってきますと、
なかなかお友達とやり取りというのって、
しかもお手紙でというようなことはないわけですから、
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いいなとちょっと思ったりするんですよ。
何でもない話なんですよ。
子供連れて夏祭り行ったら、こんなんでしたよ、
そうですか、って言うて、よろしな、言うて、
子供たちも喜んでる、7歳と3歳ですか、
帰らしときですな、
一番うめえなんて、うちなんてね、
結婚する言うとるんやからね、ほんまに。
ほんまに、これから徐々に順に変わってきますわ。
子供の成長というのは、何歳であっても楽しいもんですな、
というわけで夏祭りの思い出、
私が幼少の頃というのは、大阪市はいくのくという、
本当にね、違い封建のようなね、
大きい声で言われへんけども、そんな街に生まれましたけど、
一の着く日、夏のね、一の着く日に、
一条通りというところで夜店がもう出るんですよ。
一が着く日は、十何日とかいう名前にしてるわけではないんですけど、
一、たしか十一、二十一、三十一やったと思うんですけど、
夏になると、一条通りでもう夜店がずらーっとね、
結構な長いメーター、一キロもないでしょうけどね、
五、六百メーターはあると思うんですけど、
そういうところでね、もう毎年毎年ですわな、
その都度もお小遣いもろて、
じいちゃん、ばあちゃんにお小遣いも、
じいちゃんにもらいに行って、
ばあちゃんにもらいに行って、
親にもろて言うてね、そんなことして、
結局、夜店で何も買わんと帰ってくるっていうのがありましたけども、
僕はね、やっぱりね、僕ら子供の頃って、
ジャッキー・ジェンのね、映画にハマる子供たち多かったですけど、
あの頃ね、勝手にですよ、多分違法なんやと思う、
犯権とかない、
映画のワンシーンのシーンを切り取ったその画像をめちゃくちゃ拡大してね、
畳半丁分ぐらいのパネルが一頭章で、
当て物があったんですよ、
まあいろんなスターありますよ、
映画のスターとか、
アイドル歌手とかの勝手にパネルにしてあるんですよ、
あの帰惑のパネルよ、畳半丁、
特等は畳半丁分ぐらいある、
ジャッキー・ジェンの目の粗い、目の粗い写真ですね、
だけど、それが欲しいてね、僕、
これもだからもう毎回毎回その都市の夜店には、
毎回そのお店が出てて、
毎回それを探して、
富士引きに行ってたと思うんで、
で、最後の最後、
もう覚えてるのはそれ以降行かへんかったからやと思うんですけど、
特等を当ててね、
ジャッキー・ジェンの、
まあ選べるんですよ、何個か、
あの大きいやつから、
まあそんなもう向こうからさ、
別にもうただみたいなもんやと思うんですよ、
勝手に作ってるもんやから、
あれ用出来てあると思うんだ、
ほんま日本やなかったらやりたいわぐらいのね、
あのことやと思うんですけど、
ほんまにこっついパネル、
今ほんまにあかんと思うわ、
あんなもう絶対目も荒いで、
点々見えてるぐらい荒い、
もう拡大しすぎでね、
ジャッキー・ジェン、遠目から見たらジャッキー・ジェンですわな、
ジャッキー・ジェンの、
たぶんね、
あの、
たぶん水券とか木人券とか、
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あの初期の方のね、
頃の映画のワンシーンのとか、
たぶんそれかパンフレットとかそういうのから引き延ばした、
あのやつやと思うねんわ、
あのそのパネルがもう大当たりして、
それたぶんね、僕が通ってるから、
別に1個ぐらいやったって構えへんという、
あれやったと思うねん、
うん、もう何、どれが欲しいねん、
いやこれが欲しい、
絶対俺はこれを当てる、
あの当ててね、
部屋にどーんと飾ってありましたね、
結婚の時まで飾ってあったと思いますわ、
えーあの、
引っ越すまでやからね、
あれ当てたのが小学校の、
低学年か中学年以降がいかんかやったと思うんですけど、
まあ小学校6年生で引っ越すまで、
あのたぶん部屋にあったと思いますよ、
うん、まあ夜逃げみたいに引っ越しましたからね、
大きい声で言われへんけど、
いやだから、
夜店の思い出っていうのはもうほんまにそこで、
何もかもですよね、
まあいわゆる綿飴から、
あのイカ焼きから、
あの大人がこう酔ってね、
居酒屋みたいになってるとこもありましたな、
あの焼いてるイカやら、
まあホルモンやらね、
焼いてる飲んで酒飲んでるこう、
夜店の大人がぐっと集まるようなとこもありましたし、
まあもちろん肩抜きと言われるようなものから、
本当に揚げ物もあったし、
もうごっついリンゴ飴もあったし、
もう何から何までっていうのが
フルセットで揃ってるというような感じですね、
夜店の大阪市内ですから、
それも月に何度かあるわけですからね、
それでももう人でごった返してたし、
行き慣れてはいたものの、
いろんなまたね、
まあ新しい当て物がないか言うたりね、
もうおめんやらそういうのはには興味なかったですな、
もうしきり一周ぐろっと行ったり来たりしてね、
まっすぐの道を通って、
ずっと行ったり来たり何周かしたら、
帰ってくるというようなことでございますね、
もう毎回金魚すくいして、
金魚持って帰ってきたら、
お母ちゃんに怒られ、
隣のお家のね、
苗字なんやったかな、
山崎さんやったか何かやったと思うんですけど、
そのお姉ちゃんが、
4姉妹か何かやったのか、
3姉妹やったか、
そのお姉ちゃんの家の玄関に、
金魚持ってる水槽あるんですよ、
大きいなる、
もう結構良いお店で、
それも釣ってきたやつをお父さんが、
丁寧に世話し合ったやつなんですけど、
そこにそーっと入れに行くっていう、
そんなことばっかりしてましたけど、
飢えとるぞ、言うてね、
もの静かなお茶ですね、
もの静かで、
あんまり僕が行っても、
あんまり喋りかけてくれるような、
お茶屋なかったんですけど、
良いお茶屋だと思ってますわ、
そこの娘さんお姉ちゃん何も、
面倒見てもらった記憶がありますね、
そんな感じで、
やっておりますが、
夜店夏祭り、
夜店の思い出っていうのは、
それでもう完結してるというか、
子供の頃もう四子玉生き倒したので、
それにね、
物心ついた時から、
小学校6年ぐらいまでは、
ずっと毎年それに行っとるわけですから、
祭りとなってくるとね、
一所いつ頃からか、
人混みがあんまり苦手になったという、
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時期があるんですね、
中学校ぐらいだったかな、
大きい祭りに行ったことなかったというのも、
あるんやと思うんですけど、
近所のほうばかり行っててね、
祇園祭りだったりとか、
京都なんかにはありますけど、
大阪天神祭りなんてありますけど、
ああいうとこ行くとやっぱり、
人いきれというんですかね、
人の熱にやられるというんですかね、
なんかフワフワしてくるというか、
もう流れに乗って、
何かずっと動いとかなあかんような、
疲れてしまうというんですかね、
人疲れしてしまうから、
いかないなったんですけど、
あの高揚感みたいなものがいいとすれば、
それは確かにお祭りちは楽しいです。
でも、
例えば、
昔僕ら子供の頃は、
弾切り弾くのが、
結構街中、
ぐるぐる回って張るやつありました。
弾いたことはないんですけどね、
どこがやってんのかも、
よくわからんかったんですけど、
そういう祭り的なものは、
案外いろいろ、
触れてきたような気はするんですけど、
それが祭りやったかどうか、
みたいなね、
あんまり気づいてないですね。
結構あるんじゃないですか、
神事なのか、
お寺がやってるのか、
ほぼほぼ神事なんでしょうけどね、
お祭りみたいなもんじゃない。
結構ありますよね。
静かな、おごそかなやつってありますやんか。
結構ね。
神主さんがなんぞ言うて終わる、
みたいな。
なんかそんなもん見たことありますけど、
お祭りね。
なんやろ、
なんか行った記憶あるかな、直近で。
なんぞのお祭りやから出かけようかなんちら。
やっぱなかなかとね、
人の並みにやられるというか。
あと、
若い頃ね、
中学生ぐらいの頃かな、
神経性の調炎というんですか、
過敏症というんですかね。
だから子供の頃からなんですけど、
ちょっとどっか出かけるいたら
おトイレ行きたくなったりするタイプなんですよ。
あとすぐお腹が冷える、
お腹の弱い子供やったわけですよ。
だから本当に中学校ぐらいって、
近所の祭りやったら行くんですよ、
店の出店の出るね。
行くんやけども、それ以外のとこは行きたくないんですよ。
なんでかって、どこにトイレがあるかわからへんからなんですよ。
これがね、やっぱり
自分の子供の頃の行動範囲を
狭めてたというか、
友達にも偉く迷惑かけまして、
どっか行こうかと言ったら、
トイレ行きたくないな、お前。
って言われてたような気がしますわ。
後半みんな慣れてましたけどね。
トイレ行っとくよ、みたいな。
先に行っといてくれよ、
言われてましたけど。
やっぱり出かけるってことはなかったですね。
近所のお祭り、
京都南部のとこですけど、
ギヨンさんという、
ギヨン祭りとはまた違うね、
小さい地域の神社である祭りなんかには、
中学校やったら、
中学1、2、3年とね、
毎年行くわけですよ。
みんな先輩やら、後輩やら入り乱れて、
わーっと町の中の人らがみんな
陽気をおるんでね、
そこでまた学校の先生も来てたりするわけですよね。
夜9時頃になったら早く帰れよ、
12:00
って言われながら、
友達と夜会えるなんてなかなかないんで、
そういう機会ないと会えないんで、
中学生ぐらいの恋人同士が、
そこでちょっとこう、
デートしてたりとかも、
そんなんなかったわ。
そういうの見て、
うーえない、言うてね。
あんなのステージはえない、言うてね。
言うてた側ですわ。
言うてた側ですわ。
ほんまに。
もうほんま、
そういうのを見たり、
先輩、女の先輩やわな。
うん。
中学校ぐらいの女の先輩でも、
こっちょ大人に見えたわ。
なんかね、そんなんを見て、
友達らとね、
先輩、綺麗な、言うたり。
私服見ることがそんな少ないでしょ。
つながりもないわけですから。
うわー、言うて。
近所のね、
1校上、2校上のお姉ちゃんがおったりとかして、
そういう人がおったら、
声かけられたり挨拶するぐらいだったけどね。
そんなのありので、
先生と喋ったりとかしながらね、
夜、先生と会うのも新鮮なわけですよ。
もうちょっとしたら、
お前らもあんまりよそ、
バラバラせんと帰れよ。
お前、他の奴らにも声かけてくれよ。
うーん、なんか言うて。
ええの、俺が声かけて、
全員でバーって弾いても構えへんの。
言ったら、それはやめてくれ、
言われましたけど。
まあ、なんかね、面白いことしながら。
祭りの思い出っていうのは、
友達との思い出というようなこととか、
そんな多いかもわかりませんね。
若いカップルやったら、
恋人との思い出というようなこと、
あるんでしょうけど。
子供の頃、ゆうなはもう出店で、
物を買うのに必死でね、
当て物をやるのに必死でね、
情緒なんちゅるもんないわけですよね。
ジャッキーが当たったっていう、
その一回こっきりで、
足荒れたと思ってますわ、
当て物が。
あれ当たったら、
それでええねんよって。
ゲーム機とかあったんですよ、
小学校2年ぐらいかな、
ファミコンが売り出されたのが。
それも一刀で、当たるわけないんやけど、
一刀で置いてあったりしたけど、
目もくれんかったね。
ジャッキーのパネルが欲しいんや、
我はって言ってね。
そういう当て物も100円やったし、
パネルの当て物も100円やったし、
なんでも100円やったな。
毎日のお小遣いも100円やったけど、
その100円を読み捨ててるから、
じいちゃんに何百円かもらい、
ばあちゃんに何百円かもらい、
親には友達とその後、
銭湯行くから、
まとめて5、6百円もらいで、
トータル1000円か2000円になってね。
そういうので行ってました。
戦闘文化というか、
大阪の下町ですから、
お家にお風呂ほとんど、
僕らの頃は、
後からつけてあったんやと思うんですけど、
戦闘に行くという習慣が
抜けへん人らが多くて、やっぱり。
ユニットバスなんかが、
高度経済成長の時に流行って、
うちの家でももともと風呂なかった。
ばあちゃんの家なんかはなかったしね。
そこにユニットバス、
ボンと無理矢理くっつけたような、
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失礼というのの家、たくさんありましたしね。
そうやけど、
みんなやっぱり戦闘が好きで、
結構戦闘に行く習慣があったから、
子供らは学校帰る頃には、
夕方、何時何時に待ち合わせで、
今日どこの戦闘行こうと、
待ち合わせて自転車でね、
バーッと行ってというのが習慣でしたから、
夜店がある時なんていうのは、
風呂も行きつつ、
それで冷たいもの飲みつつ、
お金に余裕があるわけですよ、その日は。
だから戦闘出て、
いつもやったら飲まんとね、
帰ってくるもんが、
飲んで帰ってくれるという、
その部分もあったし、
もうあの、
豆売っとるんですよ、10円でね。
10円入れてガチャンって横にやったら、
何か手で受けるんですよ。
何も入れ物ないね。
バカッと蓋開けたら豆がボロボロと出てくる機械が、
戦闘には大概あって、
10円でその豆食うのが精一杯だったんですよ。
それが、
そんな戦闘もその日は、
好きなもん飲めるというのもあったり、
友達なんかもそうやったし、
戦闘2,3軒回ったりね。
戦闘ね、最長ね、
子供の日は無料なんですよ、子供が。
最長ね、
5軒以上回ったことがあります。
戦闘、
開いてる3時からですから、戦闘が、
開くのが、
その子供の日は休みでしょ。
一本焼くと来れるんですよ、ただの上に。
太っ腹な戦闘はね、
5軒も6軒も回ったような、
自転車で汗かきながら、
訳分からへんですよね。
風呂入って汗流して、汗かいて移動してね。
早いから言うてね。
ぐるぐるっと回って、結構、
知り得る限りの戦闘、
回った記憶ありますね。
だからそれもお祭りなんですよね。
結構子供にとっては、
なんか子供の日っていうのも、
何か模様師がやるというわけではなくて、
自分たちでも、
そういう風に戦闘何軒回れるか、
いうのをやったりとかして、
やってましたね。
あともいらんことばかりしてまして、
ほんまに友達が、
戦闘の女優を覗こうとして、
中にある恋コーテル池に落ちたりとかね、
ほんまにそういうこともたくさん、
何度もありましたし、
もうほんまに言われへんようなことを、
やってますね、戦闘では。
ほんまにね、
絶対言われへんっていうことをね、
やっております。
そういう、マジやったんかなっていう、
こんな理由にならんですよ。
理由にはならへんやけどね。
夏というと、
常に思い出すのは、
そういう戦闘巡りやったりとか、
夜店に常時て戦闘巡りしてることもありましたし、
夜店見ながらね、
風呂入って、
気分でこういうのもあったし、
そんなの思い出しますね。
まあまあ、
その近所に住まれてる方、
小平の川という川が流れてて、
そこに橋が、
まんざい橋という橋がかかってましてね、
まんざい橋というお店もあったんですけど、
その田元にも戦闘があったりとかしてね、
そこでこう、
て戦闘入った後、夜店ぐーっと周りに行ったりね、
市城通りのほうに抜けて、
三宅森とかね、
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シャリ市とかいうところの辺りをね、
ずっと横にね、
勝山辺りかな、
あれはどっちになるのかな、
左右に東西になるのか南北になるのか、
分かりませんけど、今覚えてませんけど、
そういうふうに、
南北辺りかな、
通りがあってね、
何かいい思い出ですな、
そういうふうに思い出しますね、
大人と行ったという記憶、
うちらほんとに小さいときぐらいしかないんで、
あとはもう子供同士なんですよ、
もうほんとにそのときのクラスメイトをみんな寄ってね、
子供5人6人で、
みんなその付近に住んでますからね、
大阪市内の校舎なんか狭いですから、
家を呼びに行って、
家を呼びに行って寄りながらずっと、
行っていくうちらことですな、
何かそういう、
いい思い出ですよね、
そういうのがね、
今考えたらこれがノスタルジーやな、
というふうに思うんですね、
あのときの景色というか、
あのときの光景というか、
鮮明なものもあるんですよ、
高学年ぐらいになってくると、
妙に現代っぽい記憶になってたりとかね、
それはやってたことにもよるというんですかね、
何かそこから中学校に上がると、
僕は京都に引っ越してしまうので、
そこからは町の思い出というのは、
もうそこで止まっとるんですよね、
何かそれが、
逆に懐かしさを増長しているというか、
そんなことはありますな、
まあまあ、
そんなこんな思い出話ばかりしておりますよね、
都市も行ってますから、
何本でも話が出てきてしまうので、
安之助さんありがとうございました、
ここほんとね、
優しい何か思い出が思い出してくるような、
夏祭りと言われると、
僕らはそういうような、
イメージで思い出してくるなということでございました。
ぜひぜひ、
体の方を気を付けていただきたいなと思うわけでございます。
もちろん、聞いている人も、
気を付けていただきたいわけでございます。
こんだけ気を付けようと言っているのに、
安之助さんも熱中症になったわけですからね、
やっぱり気を付けていても、
なるもんですから、
気を付けていただきたいなと思うわけでございます。
気を付けてもらわないと、
黙れよドロッグ入れてまた、
僕が怒られそうですから。