SNSでのコメントと感謝
毎度黙れヤドロクでございます。お疲れさんでございます。元気?元気やったらええねんで言うとおりますけどね。
いやー、雑談系ポートキャストの日もね、一応あげましてね。その後、なんかあるかな言ったら、特にいつも言ったら何もないわけでございますが、
ふとね、思ったんですよ。XSNSですわな。そういうのを覗いてますと、過去のお話、私がした大したお話じゃないんですけど、そこにコメントをいただいてたりとかね。
そういうのはね、あるんですよ。ハッシュタグというんですか、シャープみたいな、どんぶりみたいな字ね。
あれに、ダマヤドットをひらがなで書いていただいてやっていただいてるわけでございますが、それ見ますとね、気づいてないものも多いんですよ。
あら、申し訳ないなと、ごめんやでと、いうことなんですよね。いろんなものを書いていただいて、どれやちょこなんで、結構たくさん見逃してるということなんですよね。
誰も、あの、ハッシュタグで検索かけたとてね、新しいのんから古いのんからごちゃ混ぜになってるわけですよ。
だから、探すのがえらい手間だんね。何とかしておくれやすというようなことでございますけども、まあいろんな方がね、ちょこちょここう書いてくださってたりして、
それに何も答えへんというのは、なんか無視してるみたいでね、そんなしてへんねんで。
そうやけども、気づいてへんわけでございますよね。申し訳ないなということでございまして、いろいろ感想書いてくれてる方ね、あの、多々おられますけど、
この場をお借りして誠にありがとうございますというようなことでございます。内容のない番組でございます。
ええ、ええ、なんだ、あの、得になることもない番組でございますが、それなりに皆さんこう考えて書いてくれてるということで、誠にありがたいなというようなことでございます。
あの、返事なかったら気にせんといておくれやす。ええ、あの、そんなんね、あの、おっさんが見てるつもりでも見てへんかったりね、
で、いいね押すでしょ、パソコンでね。ほんで今度スマホで見たら押されてへんみたいになってるからもう一回押すでしょ。
ほんだら押してないことになってたり、いや、おっさん、なんでそんなんすんのよと思うんですけどね。
うーん、おかしいな、これ、ええ、なんやリポストですかしてるのにいいね押してへんってそんなことあるかいなと思ったら、
どうもパソコンで一回いいねしてやつをスマホでいいねし直して消してたり、スマホでいいね押したやつをパソコンでいいね押して消してたりみたいなことがどうもあるみたいですなあ。
タイムラグがあるんでしょうなあ。ええ、そんなことなんでね、どうぞあの気にせんといておくれやすというようなことでございます。
ほんでまあいろんなね、直接ダイレクトメールくれたらよろしいんで。
私別に宣伝やなんや思ってんやん、みんなあの気を書いてくれてあるんですよ、つんちゃんとかね。
みんな違ってみんないいね、みんちがという番組のつんちゃんとかちょこちょこ書いてくれて嬉しいわ言うてね、ありがたいな言うて、
その都度返してるつもりなんですけどね、返せてなかったりとかメイプラさんとかね、
えーもう下半球から言うて元気ですよ言うて、言うてくれてありますよ、まことにありがたいなというようなことでございます。
まあ他にもたくさんの方ね、書いてくれたりするわけでございますけど、
見れてへんやろなあ、あの出てけへんやもんなあ、あんな何とかしたらええやんかい、
お知らせとか来たらええやないのと思うやけん出てへんやん、
ハッシュタグで検索かけてももうえらい、さかのぼってね、いいねしたりとかってことはあるわけですよね、
申し訳ないなと言うようなことでございます。
あたりもそれはもう機械やらなあ、わからへんねんと言うようなね、そんな世代でもないやろと言われるわけでございますが、
ここに来ましてね、ドラえもんしたんやと、
昨日たまたまね、そういうのをやらせていただいてというようなことで、検索かけてみてね、
あれこれおかしなあ、読んで返事書いてんのにいいね押してへんとかあるなあとか、
たぶんそういうことやなというふうに思ったんでね、この場を借りて大変申し訳ないなと、
お気に入りで言うということでございますよ。
山形県金山町からの便り
そしてですね、日頃最近ですね、いろんな方と絡んでおりますが、
ラジオにゃーにゃーにゃーのね、メインで喋ってる3人以外にもね、2人メンバーいてるんですよ。
いもくんとたつくんっていう子がね、その神山町に厳重しているいもくんから、
神山町の100周年のね、あの冊子、えらい立派な冊子だっせえ。
朝鮮100周年の冊子届きましてね、目を通すわけでございますなあ。
あの私、縁もゆかりもない町ですけどね、100年、大正14年1月1日始行というようなことでございまして、
神山町100年以上なるわけでございますけども、
私のね、おじいさんおばあさん生まれたのが確か大正15年犬年やったと思うんですけど、
なんかこう、それに近し、ああそうかうちのもう亡くなったおじいさんおばあさんと同い年ぐらいなんやなと思うと思いが、
こんな時代かと昔の写真なんかね、載ってたりするんですよね。
こんな時に雪深いね、山の中でこうというような生活がそこにあってというようなことで、
なるほどなあと。人口もね、1980年代ぐらいかな、結構29年から80年代ぐらいまでは1万人前後行ったり来たりしてるようなんですけど、
近年に至ってはもう4千人から5千人程度になってしもてるというようなことですね。
人口の分布というんですか、年齢の分布もやっぱり、
ゼロ歳から若者と言われる世代ぐらいまでが少なうなっているというようなことですね。
まあ何を隠そうラジオにゃんにゃんにゃんの3人も神山町出身ですが関東に出てきているということでございますから、
そうやって町から離れていっきょんでないとら、上のなやっちゃねえ言うでね。
そんなことはない。今でもふるさと重いね、山形弁で喋っているラジオにゃんにゃんにゃんぜひね、
人の良いことで、ほんまにええ子らですね。
みなさんの妹くんもね、ひと夏恋ちゅんですが、
わたらちょっとスペースやらでちょこっと喋らせてもらっただけですけど、
そうやって神山の町の風を感じてください言うてね、
あの落花生ですか、これはね特産品なんで、
あとごぼうのたたいて揚げたやつとかね、
しそをぐるっと味噌でまいて揚げたやつとかね、
郷土料理っちゅうのもおいしそうだよな、
わたら好きだね、もう年齢も年齢でしょう。
わたらぐらいの年から楽しめるのが実は神山町じゃないかなというふうに思うわけでございますね。
人はいいと言うて、ラジにゃんのさんちゃんなんかもね、
神山町人はいいんですよ言うて、
人がいいんですと言うようなことをしきりに言うてるというようなことでございますから、
縁もゆかりもない町やからこそ人の良さがわかりやすい、
それは身内やったらね、縁の当たり前になってしまいますから、
こんなふうに思うわけでございます。
そんなにつながりがないね、どこのおっさんわからへん人にですよ、
神山町の本とね、小学校がコラボした落花生のね、
こう袋はいったやつをねちょこちょこと送ってくれましてね、
こんな感じなんですよ言うてね、
やっぱりなんだかんだこの神山町を、
いろんな人に知ってほしいという感情と言うんですか、
こういうのが読み解けると言うんですがね、
十分これは活動やと思うんですよ、
あの年の若者と言うてももう40、
彼らも40、いろんなこの先のことを考えてるんやと思いますな、
なかなか面白いですね、
こういうところと関わっていく、行政と関わっていく、
まあ行政だけではないでしょうけど、
住んでる地元神山、我が町神山と絡んでくださいと、
面白いことありまがなと、
どういう風に絡むかで面白さっていうのは変わりますよと、
面白いことにね、あの神山杉というのがまた特徴でございましてね、
面白いねんな、私の名前に杉の字が入っとるんですよね、
苗字にね、そんなんもありまして、
なんとね、こう関わりがあるんか、いやないなと思いながらね、
ないけど、この神山杉というのも特産品ということでございます、
まな板なんかもね、こう作ってあるような感じでございますが、
特産品があるのはよろしいな、
もう見ててね、あとメープルシロップみたいなものもあるんです、
楓の木ですわな、
もうコンコンと木に穴あけて樹液というんですか、
取るんですってね、
そんなんやるらしいですよ、
もうパッと見てね、写真見たら、
とこだし風光明媚というのはああいうことですな、
景色がいいと、景色よろしい、
でまたね、面白いことに人口は減っておりますが、
世帯数は増えてますね、各家族かというやつですな、
昔は一つの家族が7人、10人、15人と、
大家族で良い田舎におったものが、
今各家族で地元に住むもの、表に出るものというようなことで、
世帯数自体は伸びとるんですよね、
案外移住者もおったりするんじゃないですかね、面白いですな、
ほんまに今の地方の現状というのは、
如実に出てるんじゃないかなと、
だからちょっとでも、
金山町の魅力と新しい暮らし
よそのちょいおもろいことあるでという方が、
地方に住む意味ですな、
それこそインターネットやらが発達して、
それでお仕事されてる方、
家から出会うとお仕事できる方というのは、
どこに住むのが好き勝手なわけでございますね、
もちろんどんなとこに住んだって、
いいわけでございますけど、
家建てようと思ったら地下の問題やったりね、
周りの近所の名の問題やったり、
いろんなこと関わってくるわけでございますけど、
この金山町聞きますと、
人がいいというふうに言うとありますから、
土地も安いでしょうな、
地図なんか見ますと、
湘南湾からぐっと山の方に入ってきたところにね、
坂田市というところを越えて、
山の方に入ったところに金山町というのがあるわけでございますね、
なかなかやっぱり、
人方ね、道路で通り過ぎるということはありましてもね、
なかなかそこに住もうかというようなことはならないようですけど、
誰ぞが宣伝すれば、
この町に住もうかというふうになるかもわからん、
というようなことでございますよね、
誰が宣伝すんねん、
ほらまあ間違いなくラジオにニャーニャーニャーの3人が、
金山へどうだっせと、
いっぺん住んでみやったらどうですか、
というようなことが言える町やということでしょうね、
そんなふうに思うわけでございますね、
子供が少ない、
考えようによっては子供を大事にできるというところもありますね、
小さい子があるにとったら、
近所のおじいちゃんおばあちゃんがね、
あら、小さい子供居るわいで喜んでくれるというような、
人柄というようなことでございます、
町中住んでたらそんなわけにはいけないんで、
ちょっと小さい子に声かけたら、
うわ、変質者や、
言われるわけでございますから、
田舎と町の違いというのはそういうところでしょうな、
家でお仕事、
ご夫婦ともに家でお仕事できるようなお仕事のか、
山の中、雪深いとこかもわかりませんけど、
ちょっとね、
洒落た家建ててですよ、
雪の景色の中ですよ、
遠くには何にもそんな、
何にも家も建てへんがっても、
暗い中、星がよく見える中で、
風なんか空気がすみますわ、
山から見たらね、ぐっと星がよーけ見えるところの、
リビングから、暖房のついたリビングから出せ、
景色見ながら仕事ができる、
パソコン仕事やけどやで、
あんた、景色どこ汚いって、
コーヒーの1個も飲むかいな、
ちなもんですよね、
ちょっとあれやから、甘いの飲みたいわいで、
メープルシロップぐっと入れると、
おい、ちょっと小腹すいたな、
ゴボゴボの叩いたやつやんで、
そんな感じで、
あんたらもうそんなオシャレな生活やないの、
そんな人が増えてきますと、
またそれはそれで、
田舎の町に新しいものが増えてくる、
というようなことでございますね、
みなさん、ダメだあげまえんで、
山形県って言った庄内湾のところにあります、
酒田っていうのも食べ物、
飲み物で有名なところでございます、
その山の手に金山町があるということはですね、
おいしいものは手に入りやすいということですな、
昔と違います、
歩いて運ばなあかんというようなことは、
ないわけでございますね、
えー、もう車でチャッと走ったら、
そんなもう、あっちを回ったら、
金山の甲なんかに釣り子買いに行って、
酒田の方に行ったら、
知れてあるわけでございますよね、
釣れたもんでも海のもんでも、
新鮮なうちに食べれる場所にあるということね、
あと、
温泉など入らないか、
カムル温泉というんですかね、
神様の神にもらおうと書くんですけどね、
温泉もあるやないか、
スポーツやったら好きで、
クロスカントリーやったらいいという、
何好きも言うよね、
雪もかいと言いますけどね、
あんたらわざわざ都会から冬になったら、
ボードじゃい、スキーじゃい、
雪山行くでしょ、
いいかいで、
近所やん、
そういうメリットもありますよ、
というようなことでございます、
考えようですよ、
ということです、
ゆくび深いところに住む意味というのは、
金山町への移住と行政
ないことないわけでございます、
もちろんね、
今ですよね、
人口が少ながっているでしょ、
土地の値段も下がってくるわけですよね、
今やんか、
都会で二、三十本の家買うのに、
五千万じゃ六千万じゃ、
言うてるとこ、
あんた金山町行ってみ、
五千万六千万出したら、
大豪邸立つであんた、
地方の良さって、
そういうことじゃんかな、
大住んでる徳島県でもそうだし、
二、三百万出したら、
中古の家手に入りますよ、
ちょっとリフォームで四、五百万付くと、
一千万いかへんじゃん、
これローにしてみながら、
毎月三十年か二十五年かわかんないけど、
毎月一万八千とか出す、
住むやろがいというような話です、
あとは行政ですわな、
ちょっとその町に知り合いがおる、
友達がおるってことは大事なんで、
これはもうラジオにゃーにゃーにゃーの人間でさ、
こっから入りなあれ、
知り合い一人もおらんなんだら、
なかなかそんな、
住む町決めの難儀屋はでなるわけでしょ、
わかります、その気持ちはあんたわかる、
わかる、
知り合い一人もいてえのに、
引っ越してきたから、
わかるけどね、
ここでラジオにゃーにゃーにゃーの人間と、
今からお友達になっとく、
わけでございますよね、
金山祭りという祭りもありますよ、
そこでラジオにゃーにゃーにゃーが出展、
つい最近なんかね、
eスポーツの大会なんかも開こうか、
というような町でございますからね、
一生懸命山あいで、
頑張ってる市町村なわけでございますからね、
だから金山町というとこ、
ええとこですからね、
一変どないですか、
仕事にもよるとは思います、
一応ね、
町のほうも雇用安定した雇用、
というような求めで動いているみたいですけど、
まあはっきり言って難しいな、
難しいわな、
簡単に雇用をよくしなさいと、
肉体労働でしんどいのは、
私はもう年齢的に無理ですわ、
私たちの年ぐらいになってくるとね、
もう50ぐらいから肉体労働しに行こうか、
というような異常はできへんわけでございますよ、
そうやけどね、
あんた今時の人なんてもう家で、
デザインのお仕事やとかね、
建築の設計のお仕事やとかね、
家でできるようなお仕事やりながら、
金山町にポンと行っても、
都会のかっこいい建物を建てるような人とか、
おじいさん、おばあさん、
もうついの住みか、
お金ちょっと余ったんやったらちょっと建て直しな、
こんな絵で、
高機密断裂の絵を
お家に建てたがな、
そんなんもできますよ、
そんなんもありちゃうか、
Eスポーツに力を入れていることですから、
選手とかもね、
東京都内でずっと
Eスポーツのワンルームマンションでやられたら、
あんたあんな大きい家建てれるよ、
おんなじくらい給料持ったら、
もうその何年分かで
家建つであんなとこで、
ゲームなんかオンラインやからね、
インターネットその回線さえ
しっかりしとったらあんた
なんぼでもそこから戦えるわけでございますからね、
ええんちゃうか、
ストリーマーなんかに各、
そういう地方地方に
有名ストリーマーが住んで、
そこに税金納めるとかしたらええんちゃうかな、
言うてね、ストリーマーっていうのはそういうこう、
ゲーム配信なんかをする人らということでございますけど、
そんな人らも、
ネット環境さえね、
町側も一生懸命ちゃんとやっておいたら、
もう言うことないと、
あんまり混んでへんから、
回線もそんな途切れることはないやろしね、
そんなんもありでしょ、
なんでもかんでも都会で、
都会が便利やいで、便利らすせいせやけど、
健康的ですやろ、
ビルの真ん中散歩、
知れたんやから、山の中パッと思って出てみや、
あんた満点の星ぞれやで、
息抜きになるちゅうわけや、
バッと遠く見たらもう山がこう、
山山がこう、
なっとるわけでしょ、
その中で部屋にこもってゲームやろうか、
言うてなっても、
息抜きの時がそういう風にできて、
ちょっとバルコニーでお茶でもしましょうか、
言うてできるわけですよね、
冬は無理やね、
凍え死ぬからな、
そんな人はあかんで、
さけど温室の一つも作ってみながら、
雪景色見ながら、
あんた風流やがな、
言うてね、
そういうこともできるわけでございます、
お金持ってる人ごと、
地方に行って住むべきでんな、
貧乏にはいったあけまえ、
何にもできへんさ、
呼ばれて、
そんなもんはって思うわけでございます、
金山からの頼りというようなことで、
金山町への誘い
調整のご本をいただいて、
こんな面白いな、
こんな宣伝できる番組やら、
あったら良いしね、
私は仲良くさせてもらってる、
ツイッターラジオ長崎新大工町の商店街、
ああいうのを宣伝するとか、
あんなとこ行ってみたいな、
言うてるのと同じで、
金山町、山形県金山町、
前に押していこうか、
こんなん面白いですな、
こんなんがよろしいわ、
なんかね、
こうでもないわ、
文句言うてるよりも、
こんなんでやねん、
こんなん言うてね、
あんた住んだら嫌なんで、
そんな住む金屋、
あったら得に行ってるわよ、
言うてね、
そんな感じですね、
自分が行かねえもんやから、
あんたらちょっと余裕あんじゃん、
行ってみな、
言うておもろいな、
言うてね、
そんな風になるわけでございますね、
ぜひぜひ魅力を感じる方、
おられたら、
ラジオにゃーにゃーにゃーと仲良くしてね、
金山町いっぺんに行ってみましょうか、
言っていただいたら、
おもしろいんじゃないかなと思いますね、
なんていうのかな、
何かきっかけがないと、
そういうとこは行かん、
東北の方には行かんという方もおられると思う、
特にわたりは関西の人間というのは、
行く機会がなかなかない、
というようなことでございますからね、
そんなの行ってみたらどうかなと、
もちろん九州、長崎の方なんかも、
よろしいで、
そんな風に言っていただくと、
おもしろいんじゃないかなと思うわけでございます、
こうやって頼りいただくと、
やっぱり余計グッと興味が湧くというもんねんな、
朝鮮の本なんかグッと開きますと、
元町長の挨拶とかね、
こんなおっさんやねんな、
思いながら、
元知事の挨拶、
女の子やねんなとかね、
知らんことがわかるわけでございますよね、
なかなかだっすね、
どうですか、皆さん、
そういうのもおもろいんちゃいますか、
そういうわけで、
W-46、本日はこのへんで、
おいとばします。