1. Gay So What - 明日もゲイ
  2. 明日もゲイ #632 - 僕だけを見..
明日もゲイ #632 - 僕だけを見つめて
2026-03-24 33:20

明日もゲイ #632 - 僕だけを見つめて

突然ですが、普通って何なんでしょう? 人それぞれに個性はあって、それがより尊重される時代、「普通は○○だよね」なんてあまり考えなくなってきていますが、今回は、明日ゲイ3人の中で誰が一番「普通」なのか?のおしゃべりからスタートします! まったく、いい歳のおじさん同士で何盛り上がってるのかと自分たちでも思いますが、普通っぽいところもたのしんでいけたらいいですよね。 後半では、オトナの永遠の問い「どこからが浮気?」について大激論笑!!結局は相手とどれくらい深い人間関係を作れているのかによると思いますが、今回は具体的な場面や行動を中心におしゃべりしています。皆さんの考えもぜひ教えてくださいね! 今回も最後までお楽しみください。

収録日: 2025/3/? ご質問・コメント募集中: ashitamogei@gmail.com 投稿フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexrc5Op7dYl4wCmEpoFew7_wJ7fpkV5-XZDDxWDgyMcYSeEw/viewform X (Twitter): #明日ゲイ @ashitamogei Instagram: @ashitamogei

#ポッドキャスト #ゲイポ #Podcast 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「明日もゲイ」では、まず「普通」とは何かをテーマに、3人のパーソナリティがそれぞれ自身の「普通」の基準について語り合います。自分を「一般ゲイ」で「真ん中」のタイプだと考える者、自分を「プレーンゲイ」だと主張する者、そして「普通」という概念自体に疑問を呈する者など、多様な意見が飛び交います。後半では、永遠のテーマである「どこからが浮気か」について、具体的なシチュエーションを交えながら白熱した議論が展開されます。職場の人との関係性、LINEでのやり取り、キスや旅行といった行為の境界線について、それぞれの考えをぶつけ合います。最終的には、相手への信用が重要であるという結論に至りつつも、人間関係における「ずるい会話」や「逃げ道」についても言及し、リスナーに意見を求める形で締めくくられます。

「普通」とは何か?自己認識とゲイコミュニティにおける「普通」
- 行きますよ。 自分、ホストみたいな顔してるな。 おつかれです。
- それでも別にそんなに聞かないような気がするけど。 え、嫌じゃない?
- いや、てか普通に褒めてない気がするんですけど。 いやいや、褒めてるやん。ホストは男前かっこいいっていう話やし、なんかキラキラしてるやけど、言われたら嫌じゃない?
- 嫌ですね。 ホストみたいな顔してる。
- いや、なんか大丈夫なんすか、これは。 わかんないけど。
- あそこです。 ギャリーです。 明日もゲイです。
- 明日もゲイでございます。 この番組はね、普通のゲイ、普通のゲイって言ったらなんやって感じですけど。
- 普通だと思ってるんですか?
- 僕はほんまに普通、一般ゲイですね。
- どこかやで。
- いや、本当にですよ。あなたたちはどうなんですか?
- どこ見て、自分は逆に。
- だから100人ゲイを集めてきましたって言うと、僕ほんとちょうど真ん中やと思う。
- は?
- 50位やと思う、ちょうど。何が50位かわからんけどね。
- えー。自分のこと中の中や思ってますね。
- そうです。本当に真ん中。
- だからやと思うわ。だから余計にアホなんねん、多分。頭おかしくなってくんねんねん、多分。
- どういうことですか?
- わかんない。
- アホエピソードがあったんですか?
- 自分が真ん中やと思ってんのよ、真ん中ちゃうのに。だから少々順位上がってもええわみたいなことするけど、それがもっと上に行ってもらってるもんやから。
- 1位におんのにまだ上行こうとしてるのと一緒やんか。
- あーなるほどね。
- 本番は1位やのにまだ上行こうとするねん。
- アホやん。
- あの、お二人はなんなん?自分のこと普通や思ってます?
- 僕は少なくともこの3人の中で一番プレーンゲイだと思ってますね。
- はぁ?それは友達もそう思ってんのかな、あなたの友達。
- 友達いないからな。
- ほら、あなたの友達って全然紹介してくれへんやんか。だから知らないんですよ。いないことないはずですよ、でも。
- 俺もあんま知らんけど、まあでも別に会わんでいいかな、多分。説教しそう。
- いや、じゃなくて僕ね。
- なんか…
- あー、いや、うるさいうるさいうるさい。
- 僕ね、あのー、例えばじゃあ前回の収録がありましたよね。
- うん。はい。
- あの時から今日に至るまで、あなた方以外のゲイに会ってないですね。
- あ、そうなん?
- 会ってないです。
- そんなこと言ったら、僕もですけどね。
- あの、NHにも会ったけどね。
- そう、だからそれぐらい…いや、避けてるわけじゃ全くないんですけどね。
- いや、そこは関係ないや、別に。人に会ってる、会ってないじゃなくて、あなた自体が癖あるかどうかの話をしてる。
- そう、だから僕はないと思ってますよ。
- その、ゲイに会うか会えへんかで癖の強さが変わるわけじゃないから。
- いや、そうよ。だけどいやいや。
- あなたが持って生まれた癖の強さはだいぶやでっていう話。
- ゲイの友達じゃなくて、一般な社会生活で出会う人たちの評価はどうなん?
- やっぱりちょっと変わってますよねってなってるでしょ、やっぱり。
- うん。
- そりゃそうだよ。
- じゃあ、やっぱり普通じゃないというか、あれじゃないの?なんか。
- 周りに会わせようとしませんよねとか言われるんですよ。
- 会わせようとしてんの?
- むちゃくちゃしてるじゃないですか。
- 誰が?
- ごめん、僕はほんまに会わせようとはしてない。もうそれは分かってる。
- それでなんで真ん中って言えるの?
- だって周りがおかしいんだもん。
- 周りがおかしいって言ったとは。
- あーだめやわ。超おかしい人やわ。
- そういうことやで。
- そういう人で、そういうことやで。
- 周りがおかしいって言い張る人やから。
- サイコパスの発想やん。
- そうやね。
- だってほんまにしょうもないことで我慢してストレス溜めてんのを見てると、
- 何?アホやなって思って。
- なんで気ぃ使うの?
- それで真ん中50位ってなんで言った?
- いや全然真ん中じゃないやんか。
- いやほんま真ん中やと思ってんの。
- いやいやいや。もうダントツやと思うわ。
- はに出してるよ。
- ダントツ1位やと思うわ。あなた。100人集めてきたら。
- 普通のゲイの人やね。
- そうやね。だから俺は会社とかも用牌いらんな思って、そういう団体行動苦手やし。
- それで真ん中って言えと。
- いやこの3人の中でも1番ですよ。
- そうやな。やっぱり。
- いやそれ、なんか顔つくって言うてるけど、全然あなた。
- いやそれはそうやで。
- いやそうやでね。
- そんなことないよ。私は。
- いやあるねんて。
- 実はね、私この間コラボしまして、
- っていうか昨日なんですけど、また1人会ね。
- だからね、中で。
- お呼びしましてね。
- 堀部さんとね、あと雷央君っていう人をね。
- あのポッドキャスターさんなんですけど、2人ともお呼びしてね。
- 違うポッドキャスター?
- あ、そうですそうです。
- 違うポッドキャスト同士?
- 2番組。
- 2番組ですね。
- まあお知り合いはお知り合いなんですけど、
- ちょっと呼んで、ちょっとこれからのポッドキャストってどう?みたいな話をね、させてもらって。
- なもんないのに別に。
- えっ?
- 思ってないよね。
- ちょっと待ってくださいよ。もう。
- 思ってへんや。だって別にこれからのポッドキャストなんか。
- 思ってないよ。
- 何も展望ないでしょ?なんでそんな話できんにゃろうって。
- いやそれはもういろいろ話したいことありません。やっぱりね。生きてたら。
- まあそれはいいんですけど、まあ僕ですよだから。
- 私の話かね。
- いやいや、あなたたちはほら、若くせあると思ってるんでしょ?自分で。
- いや思ってへんって言ってるやんだから。
- 僕はほんまに、でも正直に言うと、真ん中やな。
- もう、ネタ?
- 真ん中。
- ネタですね。
- 100人を連れてきたら、僕ってほんまに50人やと思うわ。
- 50人?
- 癖。50位。
- あの、だから50位っていうか、100人連れてきて真ん中にキャンディさんおったら、一番目立ってるから。悪いけど。
- 目立ってないよ。
- ああキャンディさん言って。
- そんなんなくなってそうやろ。キャンディさん分かってたらどこおってもああキャンディさんなるやろが。
- へえ。
- いや僕が多分一番まともやと思うわ。この3人の中やったら。
- いや僕やと思う。
- どこが?
- いろんな人の顔色を伺っちゃうところあるじゃないですか。
- ああこいつ。
- こいつとか言ってるんですけど。
- あんま感じたことはないわ、でもそれは。なんかそういうことたまに言うやん。
- 私結構周り見て動いてますって。
- 動いてます?いや動けてると思ってないけど、こう言って。
- うん、どこ?それは別に。それは自分でやってるつもりで。
- 出来てるはまた話変わってくる。
- そうなんですか。
- やるとしたら出来てへんねん。アウトやん、だから。
- いやアウトっていうか。
- 余計にアウトやで、だから。
- いやそう、だから上司がね、異動になったんですよ。
- っていう話してるんでしたっけ。
- そんでその時、別になんですか?
- 興味はない。
- 異動になった時に、上司とちょっと飲みましょうよって言ってね、飲んだんです。
- 飲みましょうよ?
- 飲みましょうよ。
- クソ上司とは言うことだけど。
- いやいや、飲んで、ちょっとやめてください。
- 飲んで、飲みましょうよって。
- そういうとこやね、だから。回ってる時だけ、自分は女性ですけどみたいな。
- そういうとこ。
- いや、で、飲みましょうよって言って飲んだわけですよ。
- はいはい。
- で、僕はまあ、これは色々あったけど、シンプルに自分の直上司が異動になるって不安やから。
- うん。
- やっぱ不安ですわって言ってるんですよ。
- あねえ、マチュラート、ここの髪の毛。
- これは!
- なんか言いたいことあるやつ言っていい?
- ちゃってみやがって。
- ごめんなさい、ごめんなさい。
- 何や今の。
- ごめんなさい、すみません。
- ちゃってみやがって。
- すみません、すみません。そしたら、
- はいはい。
- いや、そんなことないでしょって。
- うん。
- あなた、部下として私に合わせようとしたこととか、別にないじゃんと。
- うん。
- だから、もっと自由にやれるとか思ってるんでしょ?って言われてたんですよ。
- まんまや。
- ひどくない?
- ちょっと待って、あの、あなた言ってること、まんまバレてたってこと?
- ハハハハ!
- バレバレやったやん。
- そんなことあるの?
- すごい、やっぱ分かる人は分かるけど、今。
- やっぱりな。
- 見てる人は見てるけど。
- 見てる人は見てるよね。
- 違う!
- なんでそこでそんな感じで。
- で、僕は、そうそう、だから、なんでそう思いました?って不安は不安なんですよ。
- なんでまだそれで、僕、えぇ?みたいな顔できるの?
- ハハハハ!
- いやいや。
- 嫌だ、バレた?ってなるやん、普通。
- いや、もう1回バレてねぇから。
- なんでまだ違うよ?って言おうと。
- 違う、だって不安もあるし、それは不安があるって2人にも話したじゃないですか。
- 聞いてない。
- ちょっと待って、俺ら巻き込まんといてくれ。
- いや、だから違う。
- 聞いてない。
- いや、僕はだから、どこでそう思いました?って聞いたのよ。
- はいはい。
- そしたら、なんかその…
- それを聞けるのがすごいなって。
- ハハハハ!
- だって実際さ、口でさ、「いや、あんたがやってることおかしいですやん。」とかそんなこと言った時1回もないし、歯向かったことも1回もないんですよ。
- うん。
- でも態度には出てる。
- でも言ってたし…
- こっちでは言ってたやんか。
- こっち側でも。
- めっちゃ言ってたんやん。もう全然…
- いやいや、それはそのお友…
- クソ上司が。
- いや言ってないし、それはもうお友達…
- 言ってないしはやめよう。
- ハハハハ!
- ごめんごめん。
- 言ってたから。
- 使えるように話してくれよ。
- いやいや、そうよ。僕は使えるように喋ろうとしてるよ。
- あのクソ上司がな。
- いや違いますよ。
- で、どこで…僕はほら、面と向かって歯向かったりね、なんか一見したり否定したりしたことがないから、
- それはどこでそう思うんですかって不安なんですよって言ったら、なんかその全然僕は同意してませんって顔してるじゃんみたいな感じのことがあるんで。
- 結構ひどいこと言う人だなあ。
- ひどくないよね。ひどいって言ったらあなたがひどかったってこと。
- なんでまだ聞けるん?バレてんのに。
- でも良かったんやん、バレてて。スッキリしたんやん。でもずっと誤解されたままやったらなんか気悪い。
- 誤解?
- そうやん。
- ずっと嘘つかなあかんのも大変やん。
- そうそうそう。大変やん。
- 嘘?
- そうなんですよ。全然ね、なんであんなやり方すんにゃろうってずっと思ってたんですよねって。
- 言う訳ないじゃないですか。
- 本当に思ってたんやから、その足で。
- うん、それは思ってたやん。
- そんなこと。やめて。
- それはずっと言ってましたよ、あなた。
- やめてよ、ちゃんと。ちゃんとしてください。
- 何の話?これ何の話から始まったの?
- そういえばですね、僕今日話したいことがあって。
- はい。
- そうなんですよ。
- いつ来るんですか?
- あの、来るんですけど、えっとね、えっとね、9、違う、10、11、12で来るんですよ。
- 4月の?
- はい。
- はい、わかりました。
- じゃあ、え、ほんで、あそこどう?100番、100番やった?
- 100番?送ってくれたとこでしょ?面白そうっすね。
- そこでご飯、あの…
- 送ってくれてたじゃん、この人が。
- ここでご飯どう?
- 来ました?3人のとこで来てます。
- グループラインに送った?
- 来てる?来てる?
- 来てないよ。来てなかったらどうする?あんたら。
- 絶対来てるよ、だって。
- いや、だってグループ連れて。
- 記憶になってたと思うけど。
- うん、来てた。
- やっぱり、こう素直に、来てた、あんた来てたって言わなあかんの。あなたは、え、来てました?ってなんねん。来てんのに。
- バレてんのに。
- いや、あんた、あんた今なんちゅーった?
- ロスキュートムーチョ。
- 明日も…
- デイ!
- っていうのとね、僕全然話変わるんですけど。
どこからが浮気?具体的なシチュエーションでの境界線
- はい。
- 職場の人と最近飲み会が多いんでね、話してたんですけど。
- うん。
- ほら、以前から、どこからが浮気みたいな話って何回もしたことあるじゃないですか。
- うん。
- これね、職場の人が相手の場合って若干変わりません?
- どういうこと?
- っていう話をこないだしてたんですよ。
- っていうのも、2人で出かけたら浮気ですよねって一般的には思えるようなところでも、時でも。
- 例えば、同じ職場でちょっと悩み聞いてくださいとか、先輩後輩とかね。
- で、夜飯一緒に行くとかっていうのはあり得るじゃないですか。
- うん。
- うん。
- それってありですか?
- まあだから、上着いた気持ちはないから浮気じゃないんじゃん。
- でも実は、なしではない、お互いが。
- いやいや、もうそれはだから。
- っていう。
- 会社であろうが何であろうが、一緒やんけ。
- そう、いやだから、プライベートやと、もうわざわざ約束を取り付けてじゃないとそのシチュエーションって生まれないじゃないですか。
- うん。
- でも、仕事帰りにちょろっとみたいなのが職場って起きやすいじゃないですか。
だから、起こそうとしてる時点でも浮気やから。
お互いにその気があるんやったらな。
それを起こそうとしてる時点でもそれは浮気やから。
- でもその人の気持ちはもう図られへん。
え、どういうこと?誰目線で喋ってんの?
- それがどういうことなの?人の気持ちは図られへんでどういうことなの?
- 図られへんから、実際エッチしたっていう事実が確証が得られるまでは判定できへんなと思って。
- うん。
- その浮気かどうかって。
- いや、ただこれプライベートだったら。
- でも浮気かどうかは別にエッチじゃなくても、
LINEで好きだよだけでももう浮気やん。
- そうなの?
- あら!これまた長尺になる気がしてならない。
- 違う違う違う。
- 違う、LINEでさ。
- おかしいな。
- 夫婦付き合ってる、普通の夫婦の旦那に。
- 浮気のLINEってどこなん?今の一般常識で。
- 僕は50のとかやけど。
- 違う。
- 浮気のLINEってどこ?今。
- いやもう今のであなたは分かったよ。
- エッチするかどうかが浮気って話でしょ?
- っていうことですよね?
- まあまあだからキスぐらいはもう浮気に入れようかな、だから。
- へえ、でもあの裁判とかになると、キスまでは浮気じゃないんでしょ?一応。
- あ、そうなの?
- キス…
- あ、浮気っていうか不抵抗意ではないの?
- 不抵抗意ではないの。キスまではじゃあ割とスルーできんの?
- まあでもキスしてたらちょっと嫌やから浮気かな、それは。
- いやーこっそり…いや相手にない人で…
- でもメッセージぐらいはもうなんか…
- でもそれもう分かんやろ。
- いいの?
- 好きですって送ったら分かんやろ。
- あ、その好きって送ってたら嫌やけど、それはまあでも浮気って言ったらそんなん大変ちゃう?
- どういうこと?
- そんな人たくさんおるやんでも。
- だからそれが分かんないんだよね。
- ヌー
- そんな声揃えないと…
- とかちょっとね、これはゲイだと余計にある…多めかなと思ったんだけど、
- ではいえば、もともと独身の時、独身っていうかねフリーの時に、
- ちょっとこう色ありでしたみたいな人がいたとして、何人かね。
- セックスありとか。
- あ、そうそうそうそう。で、付き合ったとします。
- でも自分が誰かと付き合い始めたことを知らないその元色の人たちが、
- の誰かが、ちょっとまた会いましょうよ。やりましょうよって言ってきました。
- その時に、いやいや僕今付き合ってる人いるねん。だからもう会われへん。
- っていうのは正しいよね。というか浮気ではないやんか。
- もうそうやろ。
- ってか今後も連絡もできへんからねって言って。
- うん。
- それは正しいんだけど、いやそんなことしたら今の彼氏に怒られちゃうよって返すのはどうですか?
- いやもう断ってるんじゃない?怒られる。だからその言い方ちゃう?
- いやでももう自面、自面、自面。
- 自面だけで言ったらそんなことしたら怒られるイコールやめてくれじゃない?
- あ、そうなんだ。そこは…
- でもてんてんてんみたいな、なんか匂わせたてんてんてんとか、これバレたら怒られちゃうしなーてんてんてんとかやったらあかんでもちろん。なんか含みもたしてるやんか。
- なんかでもその…
- 急に優しいキャンディさんそこ。
- 彼氏を出してこんでも、いやもう俺付き合ってるから今ちょっと会われへんしなーって。
- だってセフレみたいな関係性の女の子やけん。友達じゃなくて。
- 女はちょっと今も会われへんでって言ってシャッター閉めるべきやと思うから
- だからそこで彼氏が怒るからって言ってなんか出してくんのはちょっとキモいなと思うわ正直。
- なんか僕はなんかそうそう。
- 芸で難しいのは、友達、ほんまに友達やったとしても男同士で付き合ったん知らんくてまたご飯行こうやって連絡したときに
- いいよって送っちゃったときの、それが知ったとき、その相手の彼氏が。
- うんうんうんうん。
- でも何にもないって言っても信じてくれへんやん。
- うんうんうん。
- 昔あるっていうのを知っちゃったらってこと?
- なくても、いやないねないねってもともと友達やねんってなったとしても、え、ほんまに?ってなるわけ。
- なるなる。だってほら性が一緒やから。友達の性と。
- いや俺だからもう紹介はするけどな、とりあえず。
- まあねー。
- その2人きりで勝手に行くってことはもう基本ないから、もしそいつとご飯行くんやったら彼氏も一緒に来るっていうか
- まあ何人かでみたいなセッティングにはすると思う。
- でむっちゃ仲良い友達あったらそれこそ3人で。
- えっ?
- えっ?何?
- 何だよなんかもう。
- わ、わざとなんすか今の?
- いやわざとじゃなくて何の話?
- ふーんって。
- ふーんって?
- 何回も3人でご飯行っとるから何の話?
- ちょっと舌巻き始めた。
- いやいや言ってるよ言ってるけど。
- ほんまキモいもう全部やり返したろうな。
- いや俺なんかね職場の見返りで主に女性の人たちとなんだけどそういう話をしてて
- その断り方は怒られるからやらないはちょっと違うよねみたいな話になっていった時に
- うん。
- あーでもその何?もう浮気をするつもりはないけどちょっとどこかで
- 何?何?
- モテてる実感は感じときたいみたいなのって
- 余儀るのはわかるなーって思って
- うん。
- なんとなくね。
- だから付き合ってる人おんねやろ。
- そうそうそう。
- それ以外にもモテたいと思うってこと?
- なんとなく。
- まあおるか。
- おるおる。
- そうそうそう。
- あれ何なの?キモ。
- そうだから。
- え?同じタイプ?
- いや違うって言ってるやんか。そうやって言われへんか。
- 同じタイプですやん。
- なんでやねん。
- ストーリー見たらわかりますやん。
- ストーリーあれモテへんからあんなもう。
- 自分を真ん中にして。
- いやいやそう。
- だから正論で言うと
- 怒られちゃうからみたいなのって
- よくないしキモいし
- つーか人のせいにすんなよって思うんだけど
- 多分それって
- だからなんか私は別に
- あなたともう一回会いたいねんけど
- そうそうそう。
- みたいな言い方はちょっとキモいなってことやろな。
- そうそうそう。
- いや私はもう会わないです。今会えておるし
- あなたとはもう切れてるんでみたいな
- シャッター閉めないと。
- お互いに向こうにも失礼というか
- なんか変に気持たせるもんな。
- なんかあーやっぱ世の中ってそういうちょっとした
- なんかアウトではないけどずるい会話
- いっぱいあるんだろうなーと思って。
- まあでもやっぱそれが人間やからね。
- 人間らしい。人間らしいねやっぱりね。
- もうちょっと声張ってもらって。
- いややっぱそれが人間やね。
- やっぱりね。ずるい賢い。
- ずる賢い。
- 合わせた。
- 本当に。
- 人間やな。
- なんか前回の話。
- でも本当ちょっとリスナーさん聞きたいのは
- 浮気の境界?
- そんなの人によって全然違う。
- だからそれをちょっと一番端から端までを確認したいわ。
- いや端から端までやったら決まっとるから。
- そんなもう端から端は決まってんねん。
- どこが一番アウトでどこが一番こう
- だからアウトの人は別にもう
- 本当にアウトの人なんか
- もう付き合った時点で誰とも遊ぶなやろうし
- そりゃそうでしょ。
- それもあるか。
- 一番セーフの人は付き合っててもやる。
- やっても別にわけじゃないよ。
- 何歩でもおるやんこの間の。
- そりゃそうやろ。
- それが端端としたらその途中をちょっと知りたいよね。
- どこまで
- 前この会話って3人でしたことがあって
- その時には僕とキャンディさんが共通したのが
- 相手がいたらできないこと言えないことをやっていたらもうダメだよね
- みたいなところで一つ一致したんだけれども
- そういうふんわりしたものは今日は置いといて
- もうちょっと具体的に手握るのは?チューするのは?
- 2人でお茶するのは?みたいな
- もうちょっと具体でしゃべった方が
- いやでも時と場合があるやん。
- 2人でお茶するっていうのも
- 向こうはよく知ってる仲やって
- こっちは知らんけど向こうはそれなりの仲の関係性があるんやったら
- 分かれへんやんか。こっちも。
- 2人でお茶行ってくる言うても
- いやそれ浮気じゃないって
- なるのかどうかはちょっと分からんよな人によるけどな
- でもやられたら嫌っていうような判定基準やったら
- メッセージ送るのはちょっとスルーできるわ
- いいんだ。それはでもあなたが別にいいからってことでしょ?
- いや僕もせえへんけどそういうことはしませんが
- しませんが
- ああお前もしないとして
- もうやられて
- するけどって言っとるやんそれ
- ただ手握るのは嫌やから
- それはちょっと浮気かなと思ってしまう
- 肩組むのも
- 肩組むのも嫌やな
- なんかちょっと
- あんまりスキンシップ多いのは嫌やわ
- 寒い時に上着を借りるのは?
- もうそんな全然
- それでも
- 全然嫌?
- 自分がいいなと思ってる人がおった場合に
- その人が他の人に対してやってたらどう思うんですか?
- いいなと思う人が他の人に対してやってたら
- それはでも付き合ってるわけじゃないんでしょ?
- じゃないけど
- そんなんまあしゃあないなと思うかな
- ああイチャイチャしてると思う
- え、てかそんなジェラシー湧くんだ
- 湧くよ
- なんか全然湧かなそうじゃない?
- そうやな
- 笑い声
- 食べ物足りてないって
- 湧いてたらやってたよね
- いやジェラシー湧くんや
- その上着借りてるのとか嫌なんや
- 相手が他の人の
- 嫌っていうかまあちょっと気にはなるよね
- 何の意味があんのって
- だから別にその子しか上着持ってないとかやったら
- 借りときと思うけど
- 別にその子の上着を借りることないシチュエーション
- でも借りてたりするとかそういう話やったら
- ちょっと気にはなるよね
- 普通に
- そうなんだって普通になれへん
- いや僕はなるけど
- あなたはなんかならなそうやなって思ってたから
- うん
- そうなんや
- 笑い声
- だから私ちょっとさっきから言ってるけど
- 私50の男なんで
- 違いますね
- 違いますね
- えっ
- じゃあ言うの?
- 極めて50の
- じゃあ言うの?極めてねえし50でもねえんだけど言うの?
- 言うのってなんでそんな借りてんのって別に
- 俺のでいい反応
- そうそうそう
- 俺の貸そうかって言って
- あらー
- えっ普通やろそんな
- 普通の人はね
- だから私50ですって言ってますよ
- 普通の人はね
- うん
- なんか恥ずかしいな
- なんか恥ずかしいな
- なんか恥ずかしいな
- ちょっ
- 笑い声
- どういう手範囲や
- 怖もうけど
- えっどう
- どういう手範囲やから
- 笑い声
- えっキャンディさんは
- 二人はどうなの?
- 何がよ
- 浮気の浮気のや浮気の
- 具体的な行為
- まあ人にはよるのかもしれないけど
- ちょっと極端に出してみると
- えーでも
- もう最終的にはその人のことを信用せなあかんから
- もう言い出したら二人でご飯行ってる時点で
- その後何してきたんやろうとかもうなっちゃうじゃない
- うん
- 分からない
- 分からない
- でしょだからもう後はもう
- 誰であろうともう信用せなあかんから
- うん
- どうぞ旅行
- まあ旅行かな旅行はあかんかも
- もうダメだよね
- 二人で旅行とかは
- そうあれ二人で旅行の意味は分からんわ僕も
- うん
- 普通にご飯行って芸場行って帰ってきましたとかやったら別に何とも思えんけど
- 何とも思えへんことはないけど
- もうそこは信用せなあかんとこもあるから
- だから相手を信用するでせなあかんやんか
- ただやっぱり言うて旅行を二人で行ったは
- ちょっとなんで二人で行く必要があるの?ではなるかも
- うん
- 僕はそう思うな
- そうやな別にそれやったら三人
- 何で俺も行けるやんそれやったらってなるし
- うん
- じゃあ三人で行こうって自分含めて三人で行こうとしてた旅行だけど
- 自分が仕事で行けなくなりました
- はいはい
- 相方にはどうしてほしい?旅行自体をキャンセルしてほしい?それとも
- まあでもその行かれへんようになったっていうギリギリとか結構キャンセルできるんであれば
- 俺やったらするもし相手が
- 仕事で行かれへん
- そう
- 二人で行かなあかんこと何やったらごめんちょっと彼氏のあれもあるしって言うけど
- 俺やったらねただそれを向こうに強要は気にはなるけど言われへんかも
- へえ
- 向こうに委ねるかもそれはもう信用せなあかんそこは
- そうだそう旅行先にもよるよね
- じゃあここやったら和歌山一泊
- そんなん俺もキャンセルでしょ別に
- そうやな飛行機とか取っちゃって
- でもすごい撮っててすごい楽しみにしてて
- 例えば向こうでなんかチケットも押さえててとかレストランも予約しててとか
- すごい盛り上がってたらもうそれ全部キャンセルはさすがに
- ちょっともう行ってきて俺の代わりにぐらいに送り出してあげたい気はするけど
- 本場はやめてとは思ってるけどそこはもう信じるしかないかなとは思う
- それで
- でも自己都合でキャンセル自分のキャンセルでしょ
- まあそれは
- しゃあないね
- うんしゃあないと思うけどな
- なんか行かないで欲しいな僕は
- ああそう
- 行かないで欲しいだからしかも僕が行かないで
- それは信用してないからだろうな
- 信用してないっていうよりかは
- いや相手がキャンディさんと付き合ってて
- こんなんじゃなくてこの人を浮気するわけないやんか
- そのこの人の思想として
- だけど僕がキャンディさんの相方で僕は仕事でどうしても行かれへんくなった
- いやまああそこさんやったらさすがにいいかな
- だけどあそこさん以外の人やったら関係者知っちゃってるから
- ちょっとごめん想像ができないから
- あそこさん以外の誰かと行くとかやったら行かないで欲しいな
- 俺も多分自分がその立場やったら
- 何とかキャンセルできへんか
- 僕ともう一人で行かなあかんようになったら
- 何とかキャンセルできへんかの道は探るかも
- でもどうしようもこれはもう行かなあかんってなった場合は行くけど
- 行ってもちゃんと報告するし
- もう悩んだら常にどこ居るか
- GPSでも入れといてくれてもいいしぐらいの感じではない
- まあそれは当然そうやけど
- でもそれはなかなか楽しない旅行にはなってしまうねお互い
- まあそうやね気を遣わない旅行は
- だからその友達も気遣うやつ
- なんか悪いなあって思うから
- やったら他に行ける人を急いで探すとか
- 何かしら手立てはやるのはやるかもいろいろ
- でもキャンセルがかかる
- 友達もキャンセルというか3人で
- でも俺あれやわ
- やっぱり友達同士で地方に遊びに行ってくる
- 例えば俺らから言うと東京行くとかちょっと飲みに行くとかの方が心配かも
- 本当に何もない友達同士で行かれる方が心配かも
- 何の話?
- お便り読んでません
- お便りまだ読んでない
- 浮気の話したらいっぱい
- それはもう本当に人によって全然違うからね
- これでもレジスターさん聞きたい
- 浮気ほら今同性婚がさもし認められたら浮気も不定
- もちろん
- だからもし今度YouTubeライブするなら
- このどこからが浮気ですかぐらいの
- でもほらゲイの方がちょっとそういう低層観念が割と緩めっていうイメージあるけど
- 俺の周りで考えたらでもそうでもないなっていう気もするのよ
- あまりパーセンテージ変わらんかなと思ってノンケと
- まあそうよ結局人間やからゲイでもあれやけどやっぱり逃げ道をみんな作りたがるから
- ゲイやから多いやーっていう逃げ道を
- そういう言い訳には使ってしまうところはあるかもしれんけど
- 実際にはそうでもないなと思うけど
- それはそうだと思うちゃんと知らしてるし
- やっぱりゲイの中でもほらマジョリティマイノリティやっぱりそっちの不定の方が
- 知ってる奴の方が多いみたいなことにしといた方がいいみたいな感じはあるじゃない
- 言い訳できるしみたいな
- 本間はそんなことなくても私の周りはそんな人ばっかりやったよみたいな
- ゆえやそれで進むみたいなあれがあるじゃない
- まあそれも良くないなと思うし
- アカンもアカンインもいいで別にいいから
- だから僕は別に自己責任でな
- やりたい人はやったらええし
- 友達たくしゃん
- えーなんかあんまり言いたくないから
- 友達たくしゃん作ったらいいんじゃないですか
リスナーへの問いかけと人間関係の複雑さ
- たくしゃんじゃないよね
- たくしゃん作ったらいいんじゃないですかっていうこと
- どっち側ですか
- 僕は本当に5050の男なんで
- じゃもうワンナイトとかはしない
- もうないですないですそんなことじゃないんです
- もういつからだよ
- えーじゃない
- 5050やったらどっちでもってことなんじゃないんですか
- お便りちょっと読みますよ
- お便りはもう読まないと今日はね
- じゃあまた浮気についてねご意見はしてください
- これ本当に聞きたいですよ
- はいよろしくお願いします
- でも俺もわかるようになってきたわ
- 最近もうその
- どうしていいか
- アハハハハハ
- オエ何で急にマジの切実なやつ言ってるんだよ
- どうしたらちゃんとできるんだろうてかその
- もうそれも許さなあかんのかなとかさ
- あーわかるーそれ
- 許さなあかんことはないっていうか
- 相手を見つけるしかない
- 飲み込まなあかんとこもあるんかなーみたいな
- あのお便りをね ポストしてるんでよろしくね
今日も一日、ありがとうございました。
ありがとうございました。ぜひ皆さんのお声も聞かせてください。
良い一日を。
なんか、やっぱりでも、そこは飲み込まなあかんのかな。
あの、もう、今日から。
ははははは。
良い一日を。
良い一日を。
良い一日を。
33:20

コメント

スクロール