1. Gay So What - 明日もゲイ
  2. 明日もゲイ #620 - カカオの香り
2026-02-10 38:37

明日もゲイ #620 - カカオの香り

しょっぱなから合コンのような話題ですが、最近ブームになっていることってありますか? 今回はそんなゆるい雰囲気で(毎回ゆるいですが)始まります。詳しくは配信をお聴きいただきたいですが、日常生活を安定させる上で、楽しめるマイブームは貴重な存在です。まあご存じの通り食べることが大好きな三人ですので、今回もそっちに寄ったブーム、、だと思います。 後半では、仲良くさせていただいているアノ方と一緒に楽しんだ最近の思い出として、宇宙の不思議とプラネタリウム、高山ショートトリップなどについてもお話しています。 バレンタインデー間近で色めきたつ世間を横目に、おじさんのお気に入りや思い出話にどうぞ最後までお付き合いください!

収録日: 2025/2/? ご質問・コメント募集中: ashitamogei@gmail.com 投稿フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexrc5Op7dYl4wCmEpoFew7_wJ7fpkV5-XZDDxWDgyMcYSeEw/viewform X (Twitter): #明日ゲイ @ashitamogei Instagram: @ashitamogei

#ポッドキャスト #ゲイポ #Podcast 

サマリー

エピソードでは、新米やオートミールに関する話題から、タルタルソースの作り方、さらにはSEXや食材の好みに関するユーモラスなやり取りが展開されます。食材の組み合わせやマヨネーズとの相性についても賑やかに議論され、特にスナップエンドが最もマヨネーズに合うという主張が印象的です。このエピソードでは、ウォンバットの絶滅危惧種としての現状や、大阪市の科学館でのプラネタリウム体験について語られています。また、新年会の計画や友人たちとの食事の様子も描かれています。ポッドキャストのエピソードでは、ゲストと一緒に高山に行く計画を立て、ジビエ料理を楽しむ様子が語られています。運転の困難さや道中のトラブル、お土産話も交えながら、高山の魅力を再発見しています。今回のエピソードでは、バレンタインデーやホワイトデーについての思い出や、オカマの日に関する話題が展開されています。ゲストとの楽しい会話を通じて、マガモやネギといった食文化にも触れられており、リスナーからのお便りも募集されています。

新米とオートミール
どうぞ。
えー、新米は正義。あそこです。お疲れ様です。
もうね、いいよ、なんでも。自分が、自分で格言を持てるんやったらそれでいい。
平言不動でしょ。
やっぱり、新米は美味しいじゃないですか。僕ね、今、あのー、
誰ですか?
あそこです。
いや、いいです。
勝手です。
いや、何か喋ってから、あそこですって言い出すんかな、そういう事を思って待ってて。
絶対忘れてたよね。
いやいや、まああそこなんですけど、あのー、オートミール流行ってたんですよ、昔。
なんか俺、無理やりもらったで、オートミール。
いつ?
だいぶ前に。
オートミール流行ってた。
ふやかせ言われて、お湯でふやかせ言われて。
俺、キャンディーちゃんに渡したことないと思うんだけど。
あるよ。
大量に4キロくらいオートミールを買ったのね。
こんなら美味しくないじゃないですか。
美味しくない。工夫しないとね。
だって水浸しのパンみたいな感じだろ?
そうやな、別で。水でふやかすか、グラインダーでも粉状にして何かするかみたいな感じなんですけど。
クッキー入れるとかね、パン粉みたいなの。パン粉にするとか。
パン粉が、まあまあそうですね。
そうやな。
そんな下品に。
ごめんなさい。聞き慣れない。ごめんなさい。
なんて言ったら聞き慣れない。
絶対復唱なんかしますよ。やばいやばい。
で、最近オートミールもちょっと食べなあかんなと思ってもったいないしと思って。
え、その何年か前のやつ。
2年くらい経ってるから。
で、まあそのままふやかして食うのはもう美味しくないし。
クッキーっていうか、あれをちょっと小麦粉とバターと砂糖で混ぜてちょっと焼いたら結構食えんねんやんか。
チョコレート混ぜて。
食感美味しいしね。バキバキで。
で、そんなのでも消費していこうかなと思ってね。最近そんな感じで。
タルタルソースと食材
クッキー作ってもらうの?
クッキーというかまあ焼いて。クッキーなんかなあれ。クッキーになるんでしょうか。
やってます。あそこです。
何ですか?最近なんかハマってることあります?
これ忘れてなかったピールだったけど忘れてた。
税向きってこううまいことになるから大丈夫よ。
忘れてましたよ。名前言うの忘れてましたよ。
最近ハマってることある?なんか。
まあでもそれで言うとちょっと大人の話になっちゃうんだけど。
あら?うん。
最近SEXかな。
やばくない?ずっと。
もうほんまに。ほんまちょっとやった方がええでそろそろ。
小3ぐらいでしょ。
もうなんか絶対。絶対やってない奴に限ってそんなこと朝から言う奴おったよな。
何回も俺最後にゴム補充してもすぐ殴らんねんな。
僕あの最近なぜか、まあたまたまなんで。
今の善意でやから。
なんで進もうとしてんの。何言ってるの。
善意ですよね今の。
タルタルソースをね、改めてこうおいしく作るっていうのも新玉の時期でもありますし。
新玉でやるんですか?タマネギ。
あれタマネギってちょっとアク抜きというか水入れとくの?晒しとく?
まあもうタマネギによるんちゃう?
そうですね。新玉やったらいらないですけど、普通のやつやったら塩でちょっと水抜きしてからみが抜けますやんか。でしますね。
なるほどね。
そうそう。なかなかでも分量で作るんで毎回変わるじゃないですか。
とかあの粗いのが好きな人もいるじゃないですか。
僕ちょっと細かいのが好きなんですよ。どっちが好きですか?
僕タルタルっていうかその卵、ゆで卵を入れるやつはスライスするやつあるやん。卵スライスするやつ。
はいはいはいバッキンってね。
あの針金が何本か。
あーシュンってなったやつね。
スライスするやつにあれ一回やって回転して一回やったやつだけでやる。
結構細かいですね。
でもまあ包丁で刻んだりもせえへんから。
俺スプーンの裏でやる。卵。
白身はどうする?
ぐちゃぐちゃって。
白身はもう別にそのまま。
スプーンの横でカカカカってやって後背で潰してゴロゴロのやつもあれば細かいやつもあるみたいなのをマヨネーズで作ってみたいな。
じゃあお二人は粗い方が割と好き?
まあまあ気になれへんな。
卵は粗い方がいいかも。
玉ねぎとかキュウリとか入れる?
玉ねぎとかそんなんは細かい方がいいかな。
やっぱ野菜細かきとか僕も好きで。ただ実家でもめっちゃ大きかったんですよ。
ボーンとね。
ソースちゃうやんけ。野菜にマヨネーズかけるだけ。
玉ねぎに新玉ボーンって。
チキン玉の上にボーンって乗ってるやろ。
それ昔QPのCMとかそういうのあったじゃないですか。なんかオシャレに紫玉ねぎドーン乗せててさそれにマヨネーズかけただけで野菜はご馳走ですかって言ってた。
あれを共感してました。
まあそりゃいいんですけど。
でもやっぱりカリフラワーとかにマヨネーズかけて食べるのが一番うまいよね。
なんかゆでたての。
カリフラワーはあんまり馴染みがないんですよ。
なんで?
なんでって言ってもほらちょっと高いやん。ブロッコリーより。
で今ちょっと性高いブロッコリーあるやんか。あれ何ブロッコリーって言うのかな。
何それ?セロリみたいなやつ?
セロリほどでもないけど。
これぐらいとか?
そんで割と柔らかい。
クッキーっていうかミキもいけるやつってこと?
そうそうそうそう。ミキなんか別にいくやん。下だけ添いで。
あれどうやって食べてます?ミキのところは。一緒に食べる?サラダに入れちゃう?
皮は剥きますけどね。
その裏が外側とちょっと下の固いとこは添いで、あと短冊にして一緒に茹でて食べる。
茹でて食べる。
塩茹でみたいな。
マヨネーズとの相性
カリフラワーも一緒じゃないですか。
聞いた?
一生懸命キャンディーさん説明したのに。
もう混ぜんねえなと思って。
どうするんですか?
スライスしてごま油と醤油でちょっと別で食べたりするなと思って。
茹でてから?
茹でてな。もうレンチンやけど。
でもマヨネーズに合う野菜って何?
ブロッコリーかな。
ブロッコリーか。
マヨネーズに、ほんまに、ほんまの意味でマヨネーズに合うって言うたら。
ジャガイモとか言わんといてくださいよ。
いやでもそんな感じ。俺も一個だけあんねん。
絶対これうずられへんってやつが。
言っていい?
はい。
新米。
え、ライスって野菜?
野菜や、言ってんねえ。
欧米では野菜らしいですよ、ライスは。
だからそういうんじゃなくて。
なんたが欧米のつもりか。
あんたの、きょうずかさんの。
あんたの言うんであの砂いっぱいのとこからただもう一つの中から出てきた。
きょうずかさんがお答え。
いや、新米にマヨネーズってね、やっぱ最終ちょっとうまいなってなる。
野菜でやつってね。
俺が言いたい話が全部なくなんねん。
その新米のせいで。
言いにくかったよ、だから。
なになになにが合うの?
ちゃんと言ういいな。
何がマヨネーズ合うやつか。
野菜ね。
野菜なあ、何と合えるか言うたら。
いっぱいあるんですよ。
あるあるあるね。
ほぼ合うんですよ。
何でも合うけど何が一番絶対マヨネーズに合わせるって言うと。
何やろうなあ。
新米かな。
だるいわ。
こいでこいで。
こいでこいでやれ。
なになになに。
言うの嫌だって言ったもん。
それなんて絶対になるはずやのに。
あんたらがぐっちゃぐちゃにするから。
いやいやいや、僕は真面目にやりましたよ。
もう言う気もなくなったわ今、ほんま。
いや、お願いします。
言っていいですか。
僕が一番合うと思ってんのはスナップエンドです。
それはそうね。
あれがマヨネーズに一番合う野菜やと思ってるんですよ。
きゅうり、トマト、いろいろありますよ。
それこそブロッコリー、カリフラワー、ジャガイモもそうですけど。
スナップエンド、一番。
食べたことないかも、一緒合わせて。
スナップエンドこんなんどうやって食べんの?
普通にドレッシングの中に入ってるとか。
ドレッシングっていうかサラダの中に入ってて。
醤油でして、マヨネーズ。
マヨネーズをかけるんじゃなくて、スナップエンドにマヨネーズ。
ほぼマヨネーズ。
そういう食い方で言うとね、鳥取に豆腐ちくわっていうのがありましてね。
一回食べたことあるよ。
豆腐混ざったちくわなんですけど、真っ白。
生味でんやつね。
あれに。
ちくわやん。
大豆の味。
たまにそのままいってるよ。もちの。
マヨネーズをガッてつけて食べるのが。
うまいよ。うまいんですよ。醤油マヨネーズみたいなんで食べると。
七味とかちょっと振って。おいしい。
うまいんですけど、違うね。野菜やつって。
ごめんごめん。
ごめんごめん。
ちくわならば。
飲んでいこう。
この間さ、僕、キャンディさんのアレンジするの好きや言ってあって。
アレンジ?
人の、誰か来るって言ったらちょっと遊んであげてみたいな。
この間、新年会をしまして。
はいはいはい。
配信はされてたけど、ドゾエさんとカントリーさんと、
カントリーさんの相方さんが大阪に来て、
みんなで集まってわーっと一晩騒いだりとかしたんですけど、
次の日とその次の日までカントリーさんとその相方さん2人も大阪におるっていう話で、
キャンディさんは仕事やから、あそこいろいろやりたいことあるみたいやからって相談されて、
いいよいいよって言ったら、
ウォンバットが見たり。
カントリーさん。
カントリーさんって。
カントリーさんの相方さんがね。
ウォンバットそっくりなんですよ。
ウォンバットがウォンバット見に行きたいって言って。
なんかイケメンそうじゃなかったですか?
いや、どこがイケメンなんですか?
イケメンウォンバットが。
イケメン、ウォンバットのイケメンみたいな。
ハンサムウォンバットがウォンバット好き。
イケバットみたいな。
僕が思ってるウォンバットって違うんかな?
ウォンバットと科学館
実はウォンバットってもう絶滅危惧種で、
日本で見れるのが、
2体。2カ所。
長野か大阪の池田市なんだって。
さつき山公園ね。
そのさつき山公園にぜひ行きたいっていう話で、
僕もその話来るまで、
もうそれも言うて1週間くらい前ですよ。
その話に振られたのが。
そうですよ。
すぐ調べたんですけど、
確かにウォンバットいるんだけど、
さつき山公園って今工事中で、
一般公開が今してない時期でちょうど寒いし、
どうもちょっと居る間は行かれへんな、
みたいなことになって、
みんなどうしようどうしようってなったんですけど、
そのウォンバットちゃんがね、
ウォンちゃんが、
宇宙も好きだと。
っていうことを。
わんぱくやね。
ウォンバットも好き、宇宙も好きっていう。
パントリーも好きっていう感じのことだったんです。
で、科学館やった。
大阪市の科学館。
そこ行きましょうかってことになって、
僕初めて行ったんですけど、
すごい楽しいね、やっぱりね。
美術館の?
そうそう、横々。
美術館も行こうかって言ってたんですけど、
ほんまに時間泥棒というか、
楽しくて?
楽しくてというか、終わらんね。
もうずっとやることが多くて。
いろんな体験もできるし、
教えてもらったりとか、
博士みたいなのが出てきて実験やったりとか、
いろいろあって、
ほんまに終わらんね。
楽しいってこと?
楽しい楽しい。
で、髪を噛んでって知ってます?
医療?
施設?
髪を噛んでて、
ちょっと待ってよ。
宇宙から何かが飛んできてね。
ニュートリノです。
ニュートリノ。
それを観測するのに、
地下1000メートルくらいの。
水のとこに入ると、
何か反応して、チェレンコフ光っていう光が。
すごいロシアの地名っぽいね。
チェレンコフさんが考えた、
チェレンコフ光っていう光がね。
基本的にニュートリノっていうのは素粒子なので、
全部突き抜けていくんですよ。
たまにそれが衝突して光を出す。
チェレンコフ光かな。
何なんですかこれ。
それをキャッチするレンズ、でっかい。
レンズとかも展示したんじゃないのか。
髪を噛んでっていうのが何年か、
もう10年以上前にできて、
次がスーパー髪を噛んでっていう、
ちょっとでっかい水槽というか、
レンズもずっと大きくなっているのが今あって、
次、もっとでっかい2倍くらいのが作ってるんですけど、
その名前は何でしょう。
急なクイズ。
髪を噛んで、スーパー髪を噛んで、
次何でしょう。
ウルトラ髪を噛んで。
近い。
ハイパー?
正解です。
次ね、ハイパー髪を噛んでなんですよ。
真面目に?
だから何?っていう話なんですけど。
真面目に?
で、そのレンズも展示したって、
そこバーって行ったわけで、
僕3人でね、オッサンばっかりで。
結果楽しかったですか?あそこさんのレンズ。
楽しかった。
ほんでね、メインはプラネタリウム見たんですよ。
あそこの中で。
すごいやっぱり私立やからかな。
安いよね。
安い。
45分間なんですけど。
どれくらい?
えっとね。
1000円やで。
1000円で室内の中の展示も見れるし、
プラネタリウムも見れるっていうやつ。
すごい大きいし、
プラネタリウムでね、
宇宙の端を見に行ったんです。
僕たちは。
130億光年。
138億光年。
138億光年の宇宙が生まれた。
生まれたところまで僕は連れて行かれたんですけど、
寝たね。
ちょっと僕のコンサートの歌と一緒じゃん。
ビッグバンからね、インフレーションからの。
もうすごいね、寝れるわれ。
だからあれ2000円ぐらいにしてくれていいから、
2時間ぐらいのなんかこう、
満点の星の中で寝るってすごい気持ちいいなっていう。
癒しのね。
体験をしたね。
で、楽芸員の人が説明してくれるんですけど、
すごいいい声で。
男性の。
眠りを誘う。
で、カントリーさんは熟睡、爆睡してますけどね。
でね、その夜キャンディーさんも一緒に合流して、
ご飯ね、行って。
で、なんか暗黒物質がなんだとか、
そういう話をね、キャンディーさんも好きだから。
宇宙の話大好きやから、
ほんまにその、髪を噛んでもそうですけど、
兵庫県にあるスプリングエイトっていうね、
施設があってね。
そういうのをずっとウォンバットさんとずっと喋ってて。
新年会の計画
作業長のそういう施設に行きたいという話。
今度ぜひね、行きましょうなって言っててね。
違うんです。
その次の日のことを僕は喋りたいんです。
その、ちょっと待って。
その前にいっぱいいろんなこと言わなあかんの、俺。
何?
何?
え?あれ?ほんまに。
まずさ、カントリーさんとウォンバットさんが来るってなったのも、
1週間前ぐらいかな?急に決まった。
急に連絡は来て、カントリーさんから。
もともとさ、新年会するって話は、チラッとは言われてて。
なんか、23日に、
あの、ゾゾエさんが大阪来るから、
新年会しようみたいなLINEが来てて。
別にゾゾエ一人やから、
適当だよは思ってたのよ。
やばい、やばい。
まあ、ギリギリまで別に来れる人、
別に来られん人も別にいいし、
来られん方来られん方でいいし、ゾゾエやるし。
そんなことないけど。
まあ、いつものメンバーたぶん揃うやろうと思って、
あんまり気にしてなくて、ギリギリまで何も決めたのに、
急にカントリーさんから電話がかかってきて、
僕とウォンバット一緒に行っていいですか?みたいな。
え?ってなって。
全然いいですよって。
まあ、うち泊まってくれてもいいし、みたいな話で。
でも急いでそこからウンナ何食べようってなって。
急いで色々探して。
で、まあ、いつもの。
いつものじゃないけど、美味しいところね。
美味しかったわ。
結局8人くらい?9人くらいか。
結構来てくれて、色々。
僕誰が来るか、ゾゾエさんとキャンジーさんくらいしか分かってない。
まあ、カントリーさんは聞いてたけど、そんなに。
だから分かってないけど、もうほぼ。
ほぼでも某年会のメンバーやからね。
ほぼほぼ某年会のメンバー。
だからほんまに新年会でした。
何食べに行ったんですか?
イタリアも。
あら。
中崎ちゃんも。
あ、あったあったあった。
美味しかったよ。だからカントリーちゃんも来てくれたらなって。
明日会おう?
会おう!
そこ予約したら7時で予約取れて。
この人らは5時?
5時の会のプラネタリウムで終わったのが6時前やん。
5時50分くらいね。
で、そっからやったらちょうどイケてんけど、
ちょっとすごい寒波来てたの覚えてます?その週って。
まあ1週間前なんですけど。
寒いし。
そうやったっけ?
結局僕予約したんが、7時やったっけ?19時予約してたから、
最初に聞いたのよ。来れるかって言ったら、
全然こっちに来てもらわなあかんかったから、
間に合うって言うから、
ほんなら僕も駅で拾ってみんな連れていくからって言ってんのに、
急に無理かもって言い出して。
いやいやいやいやいや。
僕らは138億光年先の宇宙から戻ってきて、
風にこうやって煽られながら、
ウォンバット君と、
誰も煽られそうな体験の人いませんよ。
カントリーさんと。
誰一人煽られる。むっちゃ合戦してますよ。
体験ちゃんと言っててね。
よかったね、よかったねと。
もう意味わからんな138億光年ってなんやねんって言ってて、
あ、そやそや、7時言うとったな、言うてね。
あんな遠いと思わへんかった、福島から。
こっちやね、天笠駅やね。
しかも西宮寄りやから、
僕んちの最寄りの駅から20分ぐらいあれや、行けるから、
6時40分ぐらいには来れますかって言ったら、行けるって言うから、
ほんなら出て僕用意して待ってたんですよ、駅の前に。
ほんなら無理かもって。
いやいやいやいや、もう予約しとんねんこっちは。
無理かもって言うか、今福島って言って。
は?
は?
何時に来れるんだ、わからんって言い出して。
7時に予約してるでって。
もうなんか気持ちがほら、宇宙に行ってたんだよね、僕たち。
ほんで、前は言って、もう俺さっき言っとくから。
とにかく最寄り駅からお店のタクシーで行ってくれって。
僕は行きながらちょっと電話して、一人遅れ出て、
ちょっと連れていかなあかんから、ちょっと遅れても大丈夫ですかって聞いたら、
いいですよって、ただケツがあるから、ラストオーダーとかが8時までやったかな。
だからそれまでやったら別にいいですよって言ってくれたから、
とりあえず途中で、やっぱり駅寄って、この人が降りてくる駅に。
だからもう来てくれって、俺は待っとくから。
ほんで来てたらたら、もうさ、こいつ、時間過ぎてるで、言ってんのに。
ケツは怒らへんの?
言ったよ。何考えてんの、俺って。
ほんで、いえいえ、ちょいちょい。
思ったより時間かかって、いえいえって。
たぶん与えたろうから。
38億光年っていう時間のね、悠久の時をね、感じたね、僕は。
で、まあ魚めっちゃうまかったほんで。
で、まあそれで、なりまつさんにも酔って。
そう、言った。
なりまつじゃない、コケコッコー共和国ね。
はい。
酔って。
酔って、またちょっとチョロロと食べて、ほんでその日は解散してね。
高山への計画
で、次の日にね、なんかどうしましょうみたいなことは言ってたんですけど、
もうその日にも帰るみたいな話もあったんですけど、
せっかくやから、ちょっと地味へ食いに行きましょうかみたいなことを言ったんです。
誰が?
僕が。で、高山ってすごい近いと思ってたよ、僕。
日田高山って。関西から。
それも1週間前。急に。日曜日行こうと思うねんけど。
バリ遠いよ。
ほんでな。
で、人に運転させようとしとったからな。
そもそも俺が行って、一緒に行って、運転してくれるつもりの感じを出してねんかと。
時間的にはもう東京の手前ぐらいまで行けますからね。
あの、ちょっと話最後まで言ってくれ。
いやいや、もう、あんたもう端折りすぎやもん。自分のなんかやってるやつ。
自分のいいとこばっかり話して。
いえいえ、いつも。
あの、だから、監督さん、ノープランやと言っててな。
ほんで、いつ帰るんですかって言ったら、まあ日曜日ぐらいに帰ろうと思ってますってなったから、
まあ本来は日帰りで、朝一出て日帰りでちょっとジビエ食ってみたいなことを思ってたんですけど。
ほんで、どうですかって言ってて。
ほんで、監督さんも会いたいとは言ってたし、
あのジビエって何の話かというと、
今、ポッドキャストやってるさ、
クマがネギ背負ってきたっていうポッドキャストがあってですね。
で、一人が農家さんで、
アスパラとかネギとか作ってはって、
で、もう一人がジビエのお店やってはんねんか。
居酒屋さんというか。
で、クマとかシカとかイノシシとか出してて、
で、それを高山で店してはるから、
そう、ほんならちょっとそれ行きましょうかって話に盛り上がったのね。
道中のトラブル
一週間ぐらい前に。
で、よう調べたら、車で5時間ぐらいかかんねんか、やっぱり大阪から。
もうちょっとかかるねん。
雪もあるし、あれやけど、それもさ、
仕事中にやで。
なんか一回不在着信入ってて、
仕事終わりで高山来れる?みたいな。
来れるか!
はぁ?と思って。
仕事というのは聞いててんけど、
土曜日、日曜日も仕事かどうか知らんかったから、
日曜日仕事じゃないんやったら一緒に行ったらええし、
仕事やったとしても終わってから合流できたらとか思ってたけ。
2時ぐらいに終わって、ほら、キャンディーさんのドライビングテクニックで、
1億光年ぐらいバッとすっとばしたら、
2、3時間でバッと高山来れたりするのかなと思って。
確かに合流できるって。
仕事は高山。
ありとうよ。
来な!
夜飯でもとか思ってたんやけど、
それは無理ってのは早々に分かり、
結局僕らだけでね、朝7時ぐらいにここ出て、
カンバやっててんか、
高速全部閉まってたわけ。
計画通行止めみたいになってて。
ですよね、そりゃそうか。
俺らも危なかったもん、普通に。
京都の手前ぐらいからずっと地道を行って。
あれ結局どの道走ったの?
1号線?
1号線かな。
だから琵琶湖の右手、下側ずっと上がって行って、
関ヶ原の方まで出てからは一応高速乗れたから、
7時間ちょっとぐらいかけて。
そうやん、東京にかかってる。
7時間やったら日光ぐらいまで行けんで、多分。
すごいね。
行ったんです。
カントリーさんが、ヒロさんって言うんですけど、
お店?
農家さんのね。
今、農業はお休み中やから冬で。
ちょっと遊んでもらって、
高山市内というか城下町ね、
ちょっとお酒飲んだりとか、
神社行ったりとかして、
ちょっと遊んでいただいて。
夜は夜で、
ジビエのお店ね。
行ってね、楽しく過ごしたっていう。
よく疲れませんね。
話なんですけど。
よく疲れませんねと、そういう問題じゃなくてさ。
でね、ちょっとお土産がありまして。
違うね、その前にね。
そんなもうさ、高山なんか行きたいやん。
俺らだって。
そうね。
なんか勝手に決めて、
勝手に俺らだけで行ってくる、
ははーみたいな感じで。
すっごいよくしてくれてさ、それが。
あのー、高山。
行って着いてからも、
なんかちょこちょこなんかテレビ電話で、
ヒダケお前は。
ストーリー見た。
むっちゃ念頭してたもん。
これ何?って思ってたよ。
ストーリーもこれやったことなくてちゃんと。
で、カントリーさんに全部撮ってもらいながら、
ずっとあげとって。
そうね、なんかご飯食べ終わってぐらいかな、
またテレビ電話がかかってきて、
何?って思ったら、
ホテルのロビーのとこで酒飲んで、
みんな顔真っ赤になりながら、
おいしいーって。
ラムジがな。
飲み放題やって。
だから、ちょっともう日本酒を一通り全部。
昼間ちょっと高山の城下町で、
飲んだ以外のメガロ全部飲んで、
わーわー言うて、
ウォンバットちゃんとね、
夜がいいよねーって。
ウォーウォーイェイ。
こっち仕事してさ、
大変な仕事してさ、
帰ってきてさ。
行く前に調べへん?
高速情報とか。
高速情報、やばいっていうのは分かってたけど、
朝出た時はまだ通れる感じやったけど、
どんどん締まっていったって感じかな。
行くって言ってもらってたしね。
なるほどね。
向こうのホテルも通ってて。
そっかそっか。
なんとかたどり着けたらっていう感じやったんですよ。
なるほどね。
でもさ、来たんや。
来てるよ。
ほんまやったら2時ぐらい、2時前1時、
12時半過ぎぐらいに着いて、
とか思ってたんですけど、
結局着いたの2時か3時ぐらいで、
でもそっからちょっといろいろ遊んでもらって、
なんかすごいいい街やなと思って、
僕初めて行ったので。
結構雪ありました?
うん。でもすごい綺麗やった。
なんかそんなに少なかったんですよ、高山はね。
高山自体は雪が。
5分の1ぐらいだったんだって、例年の。
結構その年始、もうほんと三ヶ日から、
観光バスとかめっちゃついてたりとかしてるので、高山。
でもインバウンドがすごい多かったですよ。
ほとんどインバウンドの人でした。
高山の魅力と料理
バスツアーで、白川湖行ってから高山止まりみたいな、
がようあんねん、バスツアーとか。
確かに高山はスッとりした。
めっちゃ多いもんね、高山ね。
売り棒屋さんでね、
お土産としていただいた、
森のツナっていう。
鹿油漬けです、フレークです。
へー、おいしそう。
これちょっといろんな料理に使ってくださいということでね、
いただきました。
あ、いただいたんですか、これ。
これをお土産でいただいた。
ありがとうございます。
絶対パスタおいしいよね。
レシピもついてて。
天肉醤油パスタ。
一人一つもらって、
僕これ、オンバットさんのやつをちょっともらってきました。
オンバットさんが、ぜひアスゲイさんでということで。
おいしい。
いいよな、自分らだけな。
これほんとに添加物がない。
でもね、売り棒屋さんぜひね、
ちょっとずつ甘噛みするのやめてもらっていいですか。
売り棒屋さん、すごいぜひ行っていただきたいんですけども、
ほんとにね、すごく料理を丁寧に作っている。
すごい、ほんまおいしそう、この写真だけでも。
クマのソーセージとか、あと鹿のたたきとかね。
クマのソーセージっていうのはどういうこと?
インゴってことですか?
クマのソーセージ。
いや。
インゴってなんだ?
なんだ、じゃあ。
んでね。
何なんていうの。
クマのシャブシャブと、
ここ大丈夫です、食べてきた。
あの、クマシャブと、あと、
えーと、何だっけな。
クマって寄生虫とか大丈夫?
いや、もうそれはね、ちゃんとした。やっぱり丁寧に。
んで、クマのレバーの燻製とか、
ちょっと食べたことないやつをいろいろ食べて、
クマシャブがむちゃくちゃやっぱりね、
ほぼ油をシャブシャブで食べるんですよ。
クマの油ってむちゃくちゃ、やら、
溶ける温度が低いんですって。
へえ。
だから。
溶けちゃう、なくなっちゃうってこと?
2度?何度?3度?
何度なんやろ、20度ぐらい。
20度やったら、ナッツも溶けてるやん。
いや、ナッツはだからガリガリなんじゃない?
分からんけど。
何が言いたいかって言ったらね、
最後、雑炊するんですけど、
雑炊がね、今まで食べたことのない雑炊でした。
クマの油で。
美味しかったです。
だから一回クマシャブ食べて、
油苦手な人も、
クマシャブは常連の人に食べてもらって、
その後の雑炊とかね、
ちょっと食べてみてほしいなって思いました。
あの臭みもほとんどないというか、
やっぱりこう、
なんかね、僕らがいかれん方っていうか、
わざと連れていかん方か分からんけど、
いつものね。
なんかね、ギリギリに言って、
自分だけ食べたやつ美味しそうにするって。
あのすっごいさ、
むっちゃわざと言うんですけど、
もともと降ってきたのキャンディーさんやからね。
ごめん、俺仕事でさ、ちょっとあれやねんけど、
あそこなんとかなれへんかなって言うからさ。
違うやん。
その昼間だけなんとかならんかっつってね、こっちは。
終わったらすぐ合流するからっつー話をしてんのに。
あのな、わざわざ東京からさ、
ウォンバトさんなんかなかなか出へんねん。
そんな一緒にラブラブしてんのにやな。
そんなそのだと池出しだけで終わったら、
もったいないかなと思って。
あ、違う。自分が行きたいかっただけやで。
行きたかった。
でも行ってよかった。すごい楽しかった。
ゲイ!
食文化の話
あと言い忘れたことないかな。
でね、あの、そうそう。
マガモ、でネギも作ってはって、
でネギ、そのネギを売り坊屋さんってその居酒屋さんでも出してはって、
でそのネギとマガモのね、クッシュをね。
うわ、うまそー。
美味しかった。
ほんでマガモもその取ってきたジビエやから、ほんまのマガモ。
でまた何年かぶりでまたマガモ食べれた。
ほんとですよ。
なんで自分ばっかりしてもらうの?
俺もうほんまそんな話聞いて俺絶対行けへんからな。
もういい?すねて。
自分らだけ先食べてな。
かわいい。
また行ってください。
すねて。
誰が行くかいって。
すねてって。
そんなもん。
そのすねてみたいなところは使わといてくださいね。
なんかまたモテるから。
バチギリでお出かけします。
ていうことでね。
はい。
くまがネギ背負ってきたさんの
さとるくん。
よしおくん。
ひろさんと。
まさくんかな。
ひろさんとまささんね。
ほんとにあそこがほんとお世話になって。
ほんとにありがとうございました。
行く?
いや俺もう行けへんで。いじけてるからな。
すねてるから。
ほんま。
全切りで。
この人かわいい。
全部切っていきましょう。
下からいったんですよ今回ね。
下からというか、
滋賀経由で岐阜から上がっていった感じなんですよ。
次の日の仕事が岐阜であるからっていう話もあって、
そのプランをちょっと立てたんですけど。
行きはちょっと想定外だったけど、
次の日一泊泊まって、
もう次朝一でもう
さっともう岐阜の方で解散したんです。
だからすごいね。
羨ましいよね。
だから7時間ぐらい車乗ってるわけやんか。
だからやっぱいろんな話しかできてね。
今日もウォンバットちゃんと仲良くなれたかななんて。
なれてないじゃん。
気が強いじゃないですか。
帰ってきた。
仲良くなれる要素ないやんか。
別に何にも。
はい。
バレンタインとホワイトデーの思い出
明日も限定のね、お便りを募集します。
はい、お便り募集しております。
もうバレンタインが過ぎたかなぐらいの感じでしょうか。
ギリバレンタインぐらいかもね。
そうですね。
バレンタインの思い出とかね、いただけると。
バレンタインが過ぎたと思ったらもう次はひな祭りですよ。
はい。
皆さんね。
そして。
そして。
オカマの日。
オカマの日じゃない。
ホワイトで。
ホワイトで。
オカマの日って何で言うのお前。
4月8日。
はい。
4月8日はオカマの日やんか。
はい。
3月3日はひな祭りや。
間やからっていうね。
オシャレオシャレですよ。
うちのママはひな祭り誕生日なんですよ。
で、もう狂いを言ってましたよ、ほんまに。
何回も言ってた。
でもあの、ほら。
全然ほんまに。
そう言っててなんでね。
造兵局は。
造兵局は。
はいはいはい、確かにね。
だからほんまに。
意外と遅いんでしょ、時期がね。
そう。
いやだから全然、桜は散ってるで。
会いに行くよ、マジで。
ソメイヨシノは。
知らないようにだけ言うといて。
知らないようにほんまに散ったらアカンで言うぞお前。
ありえないよってこと言うと。
はい。
ということで明日のゲーではね。
はい。
お便りを募集しております。
何でやり直してるやん。
えーっとね。
もうバレンタイン終わったらね。
はい。
お返しですよ。
はい。
えー、オカマの日。
ホワイトデー。
ホワイトデー。
ホワイトデーね。
ホワイトデーにまつわるね、なんかね。
渡したい気持ち、返したい気持ち。
みたいなね。
あれさ、バレンタインに渡すじゃないですか。
ほんなら返事はホワイトデーに返事するってこと。
なんか我々が学生の時の日本人ってそうでしたよね。
そうやね。
でも1ヶ月じらされるってこと?
そうです。
こんな便利な時代にいいシステムじゃないですか。
1ヶ月じらされるってこと。
公式にじらせるっていう。
でもさ、そんな嫌になってこねぇ途中で。
LINEも今LINEも。
年内こいてんねんみたいなってことね。
1ヶ月バレンタインしないこいつみたいな。
そんなんみんな守ってた?守ってんのかな?
私たちの時期は守ってましたよ。
基本的にはバレンタインの時にほら、チョコだけじゃないやん。
手紙もらうやん。
はい。
手紙にさ、もしよかったらホワイトデーの時にお返事待ってますとか。
いろいろ書いてある訳ありますからね。
僕らも同然するみたいな。
あいつでっかって。
もういいですか?もう終わってる。すいません。
じゃあね、明日もゲイさんお便りをお待ちしておりまして。
本当にバレンタインが終わったらホワイトデーってことでね。
ホワイトデーでね。
思い出がある方はね、ちょっとどしどしね、
お便りいただけたらと思いますので。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
良い一日を。
良い一日を。
もう絶対言うやん。
もう消して。消して。
良い一日を。
38:37

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