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明日もゲイ #669  - アマの恋
2026-08-07 34:05

明日もゲイ #669 - アマの恋

一つの場所にじっとしていられない僕ららしく、最近は行きたい旅先の話題からスタートしていますが、みなさん夏休みのご予定はお決まりでしょうか??ぼくHATTENは今年は夏休み返上で働く予定ですが、長期休みのガランとしたオフィスって実は結構居心地がいいですよね!いつもよりちょっといいおやつとちょっぴり浮かれたオフィスカジュアルで気持ちを上げていく予定です^^ そして今回は!!CANDYさんが用意した超豪華な「そうめん食べ比べ」開催!いただいた名門素麺だけではなく、天ぷら、豚しゃぶ、各種薬味がズラリと並ぶリッチな食卓に文句を言いながらペロリと平らげる、相変わらず賑やかな様子を語り合います。ごちそうさまでした! お便りトークでは、遠距離恋愛中というリスナーさんからのエピソードをご紹介!果たしてドラマはできるのか??なんて疑問も沸くところですが笑、尼崎トークをきっかけに、尼崎のローカルな話題や住みやすさ、物価についてのディープな地元トークへと花が咲きます。 後半では、リスナーの皆さま待望!?の「オフ会」日程をいよいよ大発表! 今回もぜひ最後までお楽しみください。

収録日: 2025/7/? ご質問・コメント募集中: ashitamogei@gmail.com 投稿フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexrc5Op7dYl4wCmEpoFew7_wJ7fpkV5-XZDDxWDgyMcYSeEw/viewform X (Twitter): #明日ゲイ @ashitamogei Instagram: @ashitamogei

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サマリー

今回の「明日もゲイ」では、まず夏の旅行先について話が盛り上がり、特に「アマの走立て」という場所への旅行計画が話題に。3人で行きたいという願望や、過去の不思議な組み合わせでの旅行体験が語られました。その後、豪華な「そうめん食べ比べ」の話題へ。天ぷら、豚しゃぶ、様々な薬味と共に提供されたそうめんを、文句を言いながらも美味しく平らげた様子が伝えられました。リスナーからの「天ヶ崎恋物語」というお便りでは、東京と天ヶ崎の遠距離恋愛中のリスナーからのエピソードが紹介され、天ヶ崎のローカルな話題や住みやすさ、物価についての深い地元トークへと発展しました。後半では、リスナー待望の「オフ会」の日程が正式に発表され、11月22日(日)に開催されることが告知されました。また、リスナーの元気法や、最近の買い物についてなども語られ、番組は和やかな雰囲気で進行しました。

夏の旅行先と「アマの走立て」
- 行きます。 アマの走立て。お疲れです。
- 息や、みたいな距離のことを言ってください。
- 何でもあいかい、別に言ったらええやん、っていう距離のやつよ。
- あさこです。
- キャンディーです。
- カッテンです。
- 明日もゲイでございます。
- 明日もゲイでございます。
- よろしくお願いします。
- よろしくお願いします。
- 今宵もね、短い30分間、ひとときをね、みなさまと過ごしたいということで。
- 分かち合いたいってことでね。
- 分かち合い!
- 分かち合い。
- あなたの分かち合いは何ですか?
- アマの走立てなわけですけども、
- 聞いて思ったと思うんですよ。
- そんなんいけるやろうと関西から言ったら別に、
- でも違うんです、僕は。
- やっぱりね、誰と行くかっていうことなんです。
- 言ってよ。
- 誰と行くかって。
- ユビオンさん、ちゃんと言って!
- 人の…
- みんなとね、3人で行きたいなって一回ね、思いますよ。
- アマの走立て。
- なんかチャリかいてさ。
- では…
- 行こうよ。
- 3人で行こう。
- そういうこと言うのやめて。
- なんか昔々不思議な組み合わせで行きましたよね。
- どこに?
- 僕まだアスギ入る前。
- どこに行ったん?
- アマの走立て。
- 誰と?
- なんか複数で行ったじゃないですか。
- 何を、どこ行きたいですか?松のところですか?松林とか。
- うん、普通にもう一歩、ぼーっとね、散策とかして、
- もう、あんまり滞在時間多分30分くらいでいいやん。
- そうですね。
- 自転車借りれるもんね、あそこね。
- そうなんですね。
- だからあそこ行きたいんですよ。僕がアマの走立て行くなら、
- ほら、元伊勢神社があるんですよ。
- 元々今の伊勢に行く前に、そこが伊勢神宮やったっていうところがあるんですよ。
- そうそう、ある。
- えっ、一回行ったよね?
- 行きましたよ。でその後に、
- マナイ神社、そこの近くのマナイ神社っていうすごいパワースポットがあって、
- そこでセリにやったっていう話を。
- そうそうそう。
- ここ2年くらいの方ですよね?
- いや、もっと前です。
- まだだって。
- ほら。
- やっぱりああいうさ、ちょっと優勝正しいところって、やっぱりなんかそういう。
- だからそこに来た。もっと前ですよ。
豪華そうめん食べ比べ
- 話し変えていいですか。僕、先ほどね、そうめんをさ、食べ比べということで、
- 全部薬味とか全部ね、キャンディさんが用意してもらって、
- ものすごい豪華やったけどね、その時の写真はまあ撮ってないけども。
- 誰も撮らんねやと思いながら食べてたよ、俺。
- せっかくこんだけ用意したのに。
- ちょっと待って、ちょっと待って。ものすごい勢いで食べてたけどね。
- すごかった。
- それも喋りながら。
- めちゃくちゃ文句言う、怒りながら食べてたもんね。
- トマト食べや!マスマンで!
- こいつつゆあごなしやで!みたいなのがすごい怒ってたもんね。
- これしょうが!しょうが!しょうが入れ!って言ってね。
- いや、美味しかったです。
- 去年いただいた、けんし君からいただいた島原そうめんと、
- お便りもらって喋ってたのでね。
- あとは影プロさんからいただいた、
- 三和そうめん。
- ちょっと細めのやつ。
- またええやつやってんわ、あれ。
- すごい。
- 全然キャラクターが違うというか、種類違ってね。
- 濃さも違うしね。
- 食べ比べって感じだった。
- でも美味しかったね。両方美味しかったね。
- 大変美味しかったです。
- 6束6束を3人でわーって食べたので、
- 何束ずつ?
- 違う、4。
- 4束ずつか。まあまあ食べたってことですね。
- でもつるっと食べれるもんですね。
- なんかそうめんがね、そうめんをぐちゃっとしてない方がね、つるっと美味しい。
- つるっと、ぐちゃ、つるっと。
- ピロッと。
- ピロッと。
- ペロッと。
- ペロッと。
- 薬味もいろいろあって、何の薬味が一番美味しかったですか?
- じゃなくて、しらがネギみたいなのあったじゃないですか。
- ありましたね。
- あれ半分くらい僕が食べちゃいました。
- 俺は何もないのが一番美味しかった。
- 僕ね、やっぱり生姜とちょっとネギが一番おそどくっすね。
- ちょっとさ、俺あんだけ用意してんの。みんなさ。
- だから何があったか言うたら、天ぷら各種、揚げ茄子、豚しゃぶ、めかぶ。
- めかぶは誰も取れない。
- 誰も手付け上がらなかったよ、めかぶ。
- どういうこっちゃ、あれ。
- あれめかぶ食べたらよかったね。
- 遠かったよ、僕から。
- 言ったら取れるじゃん、めかぶ。
- カニカマ、シーズキンもありましたね。
- で、ネギ、ショウガ、白髪ネギ。
- 苗がもあった。
- 苗がもありました。
- トマト。
- トマトもありましたね。
- 卵もあったね。
- 卵もありましたね、禁止卵もね、ありましたよ。
- あれ禁止?
- 金曜日くらいですね。
- 違う違う違う違う。
- あれのとこが禁止やっていいかい。
- 違う違う違う違う。
- 今のはほんまにちょっともう。
- 違う。
- あーもう俺どう思うよ。
- 僕が今逆の意味で、
- 禁止卵にしてもめっちゃ豪華なものでしたよね、
- って言いたかったんですよ、僕は今、本当に。
- 豪華ってどういうことよ。
- 禁止卵に豪華もクソもあれんよ。
- ちょっと太めでってこと?
- お前。
- いやいや。
- なんしかものすごい具が、具沢山で。
- リッチなね。
- 本当に美味しかったです。
- なんかやっぱりこの時期そうめんいいね。
- やっぱりツルッと食えて。
- ただそうめんは、それはツルッとなんですよ。
- ペロッとね。
- ペロッと。グチャンとしてない。
- ペロッと。
- ヌルッと。
- はい、お願いします。
リスナーからの「天ヶ崎恋物語」と地元トーク
- はい、それでは、
- 天ヶ崎恋物語というタイトルで、
- イブリ学校さん改め千葉さんからお便りいただきました。
- あのね、さっきから千葉って呼ぶ千葉さんやのにさ。
- 千葉千葉。
- なんかあれあれですね。
- 千葉くんのようがかわいいやんか。
- いや、かわいいからとかじゃないね。
- ちゃんとなさいきてね。
- 千葉さんです。千葉さんでございます。
- 東京都在住40歳で、いつも楽しく拝聴させていただいております。
- 以前ウクレレのジングルにお便り送らせていただいたものですね。
- 何にも答えへんかったやつね。
- そうですね。
- 何の参考にもならないというやつですかね。
- ウクレレの行動についてはなかなか自力で探せず、
- こんなんだったかなと探す時間も楽しいものだったなと感じていただきました。
- もう諦めましたみたいな感じになってますやんか。
- その説はありがとうございました。
- 話は変わりまして、
- 私は現在パートナーと東京と天ヶ崎の遠距離恋愛をしております。
- 東京と天ヶ崎ってまあまあよ。
- でも東京もさ、いっぱいあるから、
- 天ヶ崎っぽいところもあるんじゃないですか。
- ないよそんなもん。
- ないですか。
- 天ヶ崎みたいなところどこにもないわ。
- そうなんだ。
- 40手前で遠距離は難しいのかもと考えることもありましたが、
- 付き合ってみると、そんなこともないんだなと遠距離恋愛も楽しいもんだなと考えられるようになりました。
- まさに天恋ですね。
- いや、ちょっと先にやられてるやん。
- 天の恋ってことですね。
- ね、天の恋。
- お互いアスギを聞いているので、
- これがなかなか素敵なお二人ってこと?
- 大丈夫なの?
- 片方の人は天ヶ崎に住んでて、聞いて、まあまあ天ヶ崎の悪口を言ってるからさ。
- 大丈夫かな?
- お互いアスギを聞いているので、天ヶ崎市内を二人で移動する際には、
- このガソリンスタンドが値上がりで混んでたのかな。
- 天ヶ崎におしゃれのシャディの空だけはあるのかな。
- どの辺で天恋の撮影をするのかなと話しながら、天ヶ崎での散策を楽しませていただいております。
- お三方のおかげで天ヶ崎で過ごす時間はとても充実しており、
- 一方的ですが感謝を申し上げたことや料食らせていただきました。
- ノロケのようになってしまって申し訳ありません。
- いやいや、むっちゃノロケやで。
- まあまあ、まあまあノロケ。
- ガッツリノロケ。
- でも幸せを分けていただいているので、それはもうありがたい。
- もちろんありがとうございますですよ、本当に。
- 今年はお深い参加したいので、その際にはご挨拶させてください。
- また先日お話に挙げていただいた玉川温泉は、私の地元であります。
- はい、秋田県。
- 何もない山奥ですが、ぜひまた遊びに来ていただけると嬉しいですね。
- はい、ありがとうございますね。
- 厳しい暑さが続いておりますが、お三方体調を崩させぬようご自愛ください。
- はい、長文半分お許しください。
- はい。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- いやでもね、玉川温泉、
- 今日ね、実は言うと、ストーリーにね、メンションされて、していただいてて、
- ちょうどそこの、その田のね、交換所の画像を撮っていただいて、
- そうそう、ストーリーでね、出てましたけども。
- ありがたい話ですね。
- 玉川温泉の良さってでもどこですか?キャンジーさんはずっと愛着があると思うんですけど。
- だって、高価格スモックとか出ることあった?
- え?
- あったよ。
- あなたのとこあった?
- うん、あったとこ。
- どこに?
- その、大東市。
- あ、大東があるんか。
- 大阪はね。
- 玉川温泉は5年から年中よ。
- へぇー。
- いや、昔は大阪結構出てましたけどね。
- へぇー。
- だから郊外で有名なとこってあったじゃない?
- うん。
- 湊とか四日市だとか。
- うん。
- あの、4番目ぐらいにはおったからね、天ヶ崎って。
- そうなんですか。
- そういう、思ったらすごい、そういうのも今無くなってんな。
- うん、技術が。
- 無くなった代わりにでもこんな暑かったら外出られへんやろうけどな、どっちにしても夏は。
- うん。
- だからそれの余韻、余波を受けてるんやろ、今。
- その当時、いっぱいガスを撒き散らしてた余波を今。
- そういうことですよね。
- そういうことです。
- えー、ちょっと、おかしい人多いってこと?
- あー、なんだなんだ。
- あー、ちょっと。
- でも天ヶ崎もね、最近ほんまにオシャレになってきたっていうかね。
- うん。
- 本当にオシャレなとこも増えましたし。
- へぇー。
- へぇー?
- はっはっはっは。
- へぇーって何?
- あ、ごめんなさいごめんなさい、間違った。
- オシャレなとこ。
- だって、カルフォルなんかでき…あった?
- はっはっはっは。
- すぐなくなったけど、カルフォル。
- うん、すぐなくなった。
- カルフォルって何ですか?
- カルフォルって…
- フランスかどっかの大型スーパーみたいな。
- へぇー。
- もう今、全部イオンになってるんじゃない?
- へぇー。
- イオン系。
- あの、台湾はまだカルフォルあるんですよね。
- あるな。
- うん。
- 日本はもう撤退してると思う、多分。
- うん。はいはいはいはい。
- カルフォルとか。
- コストコだって、早かったよ、できたの。
- そうは早かったね。
- 浜ヶ崎。
- ロピアは?
- ロピアはもともと、横浜かどっかの、あの辺がすごいかったの。
- あの辺のお肉屋さんのでっかくなったとこやと思う。
- うんうんうん。
- で、こっちに来たけど、最初にできたのが…
- あ、前だったかな、ロピア。
- まぁでも全部…
- 神山の方とかやったんちゃうかな。
- あ、そうなんだ。なんかこっちの方が最初かと思ってた。
- ロピアも…
- スケさんうどんも浜ヶ崎早かったよ。
- あ、そうなんや。あの博多の…
- そうそうそう。スケさんうどん関西に出てきたとき、浜ヶ崎が一番やったんちゃうかな。
- うーん。
- だからでも住みたい町ランキングで結構上位に来てたけどね。
- うん。
- あ、そうなの?
- うん。
- まぁでも便利やもんな。大阪まで近いし。
- 便利よ。まだなんか超便利やで。
- 空港近いし。
- そうやんな。
- 電車乗ったらすぐ梅田行けるし。
- 高速近いし。
- もう電車で来るとね、すごい人口がいるんだなっていうのがわかる。
- うん。
- 結構降りるもんね。
- すごい降りる。
- そうやんな。物価も安いしな、ほんとにね。
- うん。物価は全然安いね。
- だからほんまに大阪の多分20分の1ぐらいもんね、物価ね。
- うん?
- あの、都内の八百屋は多分20分の1ぐらい。
- クオリティも半分ぐらい。
- でもクオリティ半分で。
- でもなんかちょこちょこ見るけど、ちょっとずつ壊れかけていってない?あそこの八百屋の。
- 違うよ、最近全然開いてなくて。
- そうやんな。
- 閉店するんかなと思ってたら、この間開いてて、小川ちゃんに
- 最近えらい閉まってますねって聞いたら、私ちょっと足が怪我して
- うん。
- ちょっと足動かなくて、全然開けてないよみたいな。
- へぇー。
- と言ってたけど、あともう一個ね、すぐそこに僕ずーっと通ってたお弁当屋さんがあるんですけど
- この間仕事帰ってきて、ちょっと向こうに用事あったんで
- この家の前通り過ぎてそのお弁当屋さんの前通って、向こうの方行ったら
- お弁当屋さんの前に張り紙してて、44年間ありがとうございましたみたいな。
- へぇー。
- へぇー。
- へぇーって感じで。
- っていうか、道沿いの?
- そう。いつの間にか閉店してて。
- へぇー。
- びっくりした。
- 体力の限界でね。
- あー。
- やっぱ個人店大変なんや。弁当屋は大変やわな。
- 大変やと思うわ。だって一個ちゃうもん。
- うん。
- アンパン一個売ってるわけじゃないやんか。
- うん。
- いろんなパン、パンじゃない。
- 揚げ物、揚げ物せなあかんし。
- パンに。
- パンに。
- ほんなら食われへんやんもう。
- もうない。
- へぇー。
- なんかちょっとショックやもんね。
- あれやなあ、この辺も。
- 携帯探しながら、ああショックね。
- 違う。ほらだって。
- 揚げ物で。
- 違う、ちょっと前にあそこさんのうちの近くのケーキ屋さんも閉めたとかさ。
- だからこの天ヶ崎で、天ヶ崎で言うてもさ、なんかほら定食屋いってたやん。
- あー、おかめ食堂ね。
- おかめ。あれもなくなってもうだいぶなるし。
- どういうあれで東京と天ヶ崎?
- やっぱりアプリじゃないですか。
- アプリなのか。
- アプリか店かやんな、どっちかかしら。
オフ会日程発表と準備のドタバタ
- まあまあ出張で来ることがあるんじゃない、どちらか。
- 言うことは、俺も東京の人と付き合えるチャンスがあるってこと?
- え?
- だから。
- え、ちょっと待って、今気づいたみたいな感じで言いましたけど、どういうことですか?
- いやいや、ちゃうやん。
- 俺、もしかしておしのすけと付き合えたりする?
- あー。
- あの、今年はオフ会参加したいので、その際はご挨拶させてくださいって書いていただいてるんですけど、
- 実はですね、オフ会の件なんですけど。
- え、いよいよ発表ですか?
- あの、日。
- もうやりませんっていう。
- あははははは。
- もう二度とオフ会はやりませんっていう。
- あの、日がね、決まりまして。
- はい。
- あの、ちょっと早いんですけども、日程だけね。
- 僕、知らないんですよ、日。
- ちょっとお知らせしたい。
- 聞いてる?
- 知らない。
- お?
- え、言ってなかったっけ?
- 聞いてないよ。
- なんか、あの辺にあるみたいなのが聞いてたけど。
- 知らない。
- え、マジで言ってます?
- うん。
- マジで言ってる?
- 言ってるよ。
- 聞いてないよ、僕ね。
- え、なんか、この週かこの週。
- あ、そうそう、ふんわり、なんか。
- はははは。
- ほんまに言ってる。
- マジで言ってる。
- 16日。
- なんで、ごめんなさい、なんで笑ってんの?16日?
- ちょっとLINE見てみる?
- はははは。
- え、そうやった?
- もう、やだ、もう。
- この間ね、僕、あの。
- あ、俺LINEブロックしてるから見られへん。
- え、3人で?
- もちろん。
- え、そんなあった?
- おはようございます。来週収録いかがでしょうか?
- あの、リスナーさん、ちょっと前の回で、私があの、その、とうもろこしをね、買うんだみたいな話をしたときに、ハッテンさんが、
- 僕の分もちゃんと買ってくださいね、今度はもう仲間でとか絶対やめてくださいよって絡んできたエピソード覚えてるでしょうか?
- 言ってた。
- で、私、まあまあわかりましたと、わかったわかったということで。
- ちょっと待ってよ、オフ会のことなんか何にも書いてないで。
- あの、言ってたらね、言ってたので、そのグループLINEに、あの、とうもろこし今度ちょっと行くんですけど、買いに行くんですけど、何本ぐらいいりますか?っていうことを送ったわけですわ。
- そしたらお二人から、まあ見事な既読スルーをくらいまして、で、私もまあちょっとカチンと来たので、その引用でもう一回、
- なんかサイズがいろいろあるみたいで、Lが200円ぐらいかな?なんて送ってね。
- ちょっと要調べたら特大が250円でしたみたいな感じで、送って入れたらね。まあ見事それも二人から既読スルーが来たので。
- 違うよ、だってさ、日曜日の夜に届けるってことは、日曜日に買いに行くってことやったから。
- あの、日曜日の夜に届けるつもりですみたいなことも入れたんですけど、それも既読スルーでね。
- だから俺は日曜日に、土曜日かなんかに連絡して、この本数お願いしたいんですけどって言うって。
- 個別で?
- そう、個別で。
- ほんなら、え、なんでもっと早く予約せなあかんから、今更言われてもみたいなこと言うから。
- 違うね。
- いやいやいや、予約せなあかんなんか書いてないけど。
- ちょっと待って、あの、私から電話しましたよね。
- もう一個用事があったから電話したときに、そういえばトムロク氏何本ぐらいいんのって言ったら、
- うーん、10本ぐらいかなって言うから。
- 予約せなあかんって言うから、そもそも予約せなあかんって、最初からLINEに書いておいてくれたらすぐ即答したの。
- そういうやりとりありましたと。
- あれやし、ああ言うとったし、ハッテンちゃんにちょっと電話しようかなって言ったら、
- え、何本書こうかな、2本?4本?とか言うから、分かりましたっていうことでね。
- すいません。読み飛ばしたって、あの時収録の日程と2本パパって来たときに。
- そうだよね、なんか。
- ほんとすいません、だからといって、あれなんですよ、すいませんに変わりないんですけど。
- ちょっと待ってくださいね、ちょっと待って、なんで見つかれへん感じになってる?
- ほんまに見つかれへんよね。
- 見つかった。
- え、いつ?
- いいですか、言ってください。
- 俺5月まで。
- スクショです、これ。返事いただきました。
- いや、スクショは見てへんで。
- ちょっと待って。
- ちゃんとあそこからの、いついつにオフ会いついつ決まりました、よろしくお願いしますっていうLINEなんかなかったよね。
- それはないです。
- なんかただのスクショやろ、それ。
- スクショと返事いただきましたよみたいな。
- 分かった。
- じゃあ。
- 決まってた。
- ちょっと待って。
- 腹立つね、これ。
- 決まってた、決まってた、決まってた。
- はい、ということで発表しましょう。
- はい。
- えっと、11月の22日。
- はい。
- 日曜日。
- はい。
- 3連休の真ん中ですね。
- 同日月と休みがある3連休の真ん中。
- 飛び休とかじゃないですよ。
- うん。
- この間みたいに。
- うん、そうそうそうそう。
- 飛び祝日みたいなんじゃない。
- ちゃんと3連休の真ん中の日曜日。
- はい。
- 何時からかはちょっと分かりません。
- 何時からの昼からです、昼からちょっと。
- 12時とかですか。
- えっとね、多分1時。
- 13時ぐらいから。
- 2時ぐらいから。
- ちょっとね、まあ。
- まあまたちょっとね、それは追ってね、また画像とかね、宣伝画像とか。
- 宣伝するんで。
- はい。
- えっと。
- とりあえず日程は11月の22日。
- 22日ということで。
- 日曜日。
- はい。
- ということで。
- あの、ぜひね。
- あの。
- 決まりましたんで。
- カレンダーに丸をつけていただきたいと思って。
- マジでやるの?深い。
- 嘘、本気なんですか?
- 本気、本気なんですかってやめてもらっていいですか?
- あははは。
- 本当に。
- あんなグダグダやったのに。
- そうやね、ほんでこの間ね、この間というかもうつい、つい、おとついぐらいにあの時の、生、全部の音源があるじゃないですか、一応ね。
- 本当にひどいなと思って。
- あははは。
- あの、ちょっと今度はね、ちゃんとやりたいとは思ってます。
- あの、お芝居やめようね。
- あ、だからお芝居はやめるんで。
- あんなもん、なんであれ。
- お芝居になったの?
- 何やったの、あれ。
- エプロンつけただけみたいな。
- あははは。
オフ会の詳細と今後の展望
- いや、とりあえずね、トークをしていきたいと思って。僕らはやっぱりおしゃべり弱いということなんだけれども。
- ビジュも弱いし。
- うん、まあビジュはちょっと頑張る。
- でも今回、ハッテンのスタンドアップコメディーがある。
- いや、何それ、何言ってんの。
- あれキャンディーのじゃなかった?
- そうです。
- ハッテンでしょ。
- キャンディーですよ。
- キャンディーはもうただの、あの、あれですよ。フラフープ。
- あははは。
- フラフープ。
- フラフープ。
- 自分で言うだけでやるんでしょうか。
- 20分フラフープします。
- フラフープないよ。
- 普通に10分。
- まあちょっときっちりね、ちょっとなんか、でね、やっぱりちょっとあんまり寒いことはしたくないので、ちょっとガッツリやりたいなとは思ってるんですけど。
- はい、ということでね、改めて、11月22日日曜日、昼午後スタートで、もちろん場所は、エクスプロージョンさんで開演させていただきます。
- これSE入るでしょ。
- ありがとうございます。
- お願いします。
- また、またご迷惑をかけちゃいますけど。
- またよろしくお願いします。
- よろしくお願いしますということでね。
- まあ中身についてはおいおいまたね、発表していきたいと思いますので。
- そうですね、ちょっと何も決まってませんしね。
- まあそうですね。
- それはリアルでね。
- まだ可能性しかないと。
- ちょっとでもやっぱグッズやっぱり作りたいよね。
- 作りましょうか、やっぱりね。
- 物販欲しい。
- 物販欲しいということで。
- もうあのサカデルの辞めてで悲しくなるから。
- いやそれはしゃあないやん。
- いやもうなんかもう。
- 何してもしゃあないやん、でねえやん。
- いや、ハッテンちゃんファンはすごく多いもんね。
- 多いよ。
- 絶対に。
- いないですよ。
- 今のはでもない試合だよこれ。
- ハッテンファンの方が一番多いねんね。
- いやらしい、腹が立つ。
- 多いですよ、やばい。
- ほんと腹が立つこの人。
- 多いと思う。
- 多いと思う。
- ハッテンファンめっちゃ多いで最近。
- 腹が立つ。
- もう何回言ったらハッテンさんのファンです。
- 8.3、8.3、7.3、9.3。
- ロスキューロムーチョ。
- ハッシュチャンネル。
- デイ。
- だから22日ね、ぜひ。
- いろいろね。
- どうやって受付するかも、もうちょっと準備してからご案内しますので。
- 日程だけまたよろしくお願いします。
- よろしくお願いします。
- はい。
- 頑張ります。
- 頑張れるかな。
- どうでしょうか。
- うれしいですね。
- その時には千葉さんが来てくださるかもしれない。
- そうですね。
- テレスさんとね。
- ぜひ会えば来てほしいですよね。
- 前も言いましたけど、来ていただいたリスナーさんたちとのあんまり絡みができなかったから。
- なんかおしゃべりできる時間が欲しい。
- 欲しいですね。
- だってもう全然ほら、シャンパンも開けてもらわなあかんやんか。
- うわっ。
- まあぶっちゃけその辺もちょっと織り込んでいきたいということではありますね。
- やっぱり。
- やっぱりさ、シャンパン飲みたいやん。
- 全然飲まなかったですよね。
- この人の周りなんかソフトドリンクブワーッ吐かれて。
- オレンジジュースからはずっとね。
天ヶ崎のおすすめデートスポット
- 全然吐かれてなかったよね。
- まあいいんですけど、千葉ちゃんからね。
- 千葉さんです。
- 千葉さんからいただいてますよ。
- 天ヶ崎のぜひここは行ってほしい。
- デートに行ってほしいスポットっていうのをちょっと聞きたい。
- まずね、園田でいうと、
- 入江のクリームパンあるでしょ?
- あ、そうですね。
- ちょっと待って、近所から言ってますね。
- 目の前からね。
- 入江のクリームパン。
- そこにね、スマイルっていうラーメン屋さん。
- 霧面からの乗れんわけ。
- 有名な霧面っていうところの乗れんわけの、
- スマイルっていうラーメン屋さん、園田にあるんですけど。
- むっちゃくちゃうまい。
- 鶏パイタン。
- 鶏パイタン系ですね。
- おいしいね。
- はい、おいしいです。
- 園田はもうそれだけ。
- ちょっと待って。
- むっちゃ近所言っただけ?
- 早く。
- 天ヶ崎はね、レートで使えるとこ、ない。
- そんなことないやん。
- つかしんよ、つかしん。
- つかしんはちょっと遊びではありません。
- いろいろ。
- カレー屋もあるし。
- 何?カレー屋って。
- あれつかしんじゃない?
- あーあれつか口ね。
- つか口か。
- つかしんっていう、いろんなとこが入ってる。
- 服語施設があるんですよ。
- へー。
- ほら、天然温泉とかもあるし。
- ユノカロとかね、天然温泉があるんですけど。
- つかしんもすごいよ、いいし。
- あとまあ…
- 天ヶ崎でも何があるって言ったら。
- いっぱいあるよ、天ヶ崎。
- あるよね。
- 結構広いっていうか、だってJRと阪急とまたちょちゃうやん。
- 阪急沿線、阪神沿線、JR沿線でいっぱいあるから。
- うん。
- 彼さんがどこの沿線に住んではるんかちょっと。
- 日帰りも夜もね。
- ね、わからんけど。
- ほんであの、ほらほら、成松さんもね。
- あー確かに。
- あ、ほんまや。
- コケコッコ、共和国。
- 共和国もね、ぜひあれも。
- 確かに。
- いっぱいありますんで。
- ありがとうございます。
- 正谷とかね、ケーキ屋さんおいし…
- あ、ごめんなさい、天ヶ崎にケーキ屋さんはないです、ごめんなさい。
- あ、なかったんですか、行きつけてはないんですか。
- 美味しいケーキ屋さんはないです。
- 行きつけてはないと。
- なにこれ。
- あははは。
- なにこれ。
- なにこれ。
- あります、正谷とかね。
- うん。
- して、野口とかね。
- うん。
- あの、野口さんもおいしいんでね。
- はい。
- ま、いろいろあるんでね、天ヶ崎ね。
- あのうちのほら、その裏の和食屋さんね、僕らがよく行く。
- うんうんうん。
- あそこもね、昼の定食すごいね、豪勢で。
- うん。
- おいしいですよ。
- ランチでいくらぐらいだったかな。
- 1,800円ぐらいだけど、でもむちゃくちゃ入ってて。
- あ、全然。
- あんなこう、ハイソなお店のランチで。
- そうそうそう。
- むちゃくちゃ量入ってて、ご飯いっぱいじゃ足りへん。
- おいしいやろうなあ。
- おいしいです、あそこ。
- 確かね、コスパがすごくいいイメージがありますね。
- うん。
- 大阪のね、20分の1ぐらい。
- うん。
- そんなことないですよ。
- 20分。
- そんなことないですよ。
- まあそこの八百屋は。
- 燃えてる。
- クオリティもだいぶ半分。
- 最近ね、あそこの八百屋ね、よう閉まってて。
- うん。
リスナーの元気法と近況報告
- なんでそんなに閉まってんやろうと思ってたら、
- この間空いてたからおばちゃんに聞きに行ったら、
- うん。
- ちょっと私足怪我してて、なかなか店開けれんくて。
- ええ。
- 気をつけてねって一言言って。
- すごいね。
- これさっき。
- なんか行くたびになんか知ったものどんどん減っていってる気がする。
- いや、そっからさっき。
- 明日もゲイデンはね、ホタリを募集してまして。
- はい。
- 何でもいいんですけども、また。
- 夏休みですよっていう前回もお伝えしました。
- まあそうですね。
- はい。
- 夏休みなあ。
- はい。
- なんかみんながどうやって元気になっていきたいのかなみたいな話を、
- 僕最近興味があって。
- うん。
- どうやってリフレッシュしてるというか、
- 私の元気法みたいなちょっと古い表現ですけど、
- なんか落ち込む時とかあるじゃないですか、疲れてる時とかって。
- 買い物。僕はね。
- だから買い物もなあ。
- それは、服とか買いな。
- そう、なんかね、実際買わなくていいんです。
- 買い物に出かけるっていう。
- 街に出て店を見る。
- それこそこの間、あ、そうですわ。
- あの茶番のすんちゃんさんと。
- うん。
- プラッとしましたよ。
- なんでそういう時に僕ら誘ってくれんの?
- そう。
- 誘っていいんですか?
- いやいや、そりゃそうでしょ。
- なんか自分だけ言って、後から言うじゃない。
- なんか言ってきたよーみたいな。
- それこの人の先輩時代でしょ?
- いや、この人もそうやけどさ。
- 俺絶対誘うねん、基本的に。
- え、そんなことない。
- え、僕誘わなかったこと一回もない。
- 大文字焼きは?
- これからやもん。
- もしかしたら誘うかもしれない。
- 絶対誘えんやん。
- もしかしたら直前に絶対仕事入ってる。
- なんなら夜勤入ってる前提で誘うかもしれない。
- 絶対に開けとった。
- 大文字焼きは。
- そうね。
- え、どういうとこに買い物に行くの?
- いやなんかもう、あ、それこそ買いもしないのに
- 阪急メンズカンとかプラッとしてみたりとか
- 買わないんですよ。
- そういう百貨店に行くとか。
- 百貨店も行くし。
- スンちゃんと行くの?
- スンちゃん、その時はそうでしたね。
- そんなハイソーなことしてんの?
- 買わないんですよ。
- いやいや買わんくても、そっとするわ。
- 買わないから。
- 値段見て。
- いや見ませんよ、もう怖くて。
- いやだからもう見えてるやん、あんなの値段が。
- でもちょっと当てるんやろ?
- 当てる当てる。
- あー無理やわー、そっとするわね、そんな。
- そのファーマーして当てるんよ?
- うん。
- そうなんか、何それ?失敗したの?
- どんなファーマー?
- アホみたいなファーマー。
- アホみたいなファーマーはない!
- 何みたいなファーマー?
- 汚いファーマーって言ってたやつ。
- アホみたいな汚いファーマー。
- そのファーマー、どういう感じで伝えたらそういう感じになるの?
- キツすぎず。
- ズ、ユルすぎず。
- ってやってくださいって言って。
- これでも取り掛けてますから、でも。
- もうちょっと掛かってたんやもんなら。
- だから、ヨスギズ。
- いやヨスギて欲しいわ。ヨスギて欲しいわ。
- ヨスギズ。
- 汚く。
- おい怒って!
- 怒っててよ。
- 傷ついてるよ。
- 傷ついて欲しいから、傷ついてるよって言わへんの。
- どこの人やねん。
- 傷ついてるよって。
- はい、すみません。ありがとうございました。
- はい。
- ということでね。
- はい。
- 明日もゲイではね、お便りをね。
- お便りを募集しております。
- 募集しております。
- 夏もね。
- もう終わってるはずなんですよ。
- 何がですか?
- 番組自体はもう。
- この間ね。
- でもなんかね。
- お便りが来るんで。
- まあまあでもお便り本当に。
- お便り頂くんで。
- お便り頂くんで。
- じゃあやっぱり続けて。
- ぜひね。
- なんか相談事とか、なんかちょっと落ち込んだ時にね、
- どういうことをしてちょっと元気取り戻してるかなとかさ、
- いろいろ思ってね、聞きたいなと思って。
- 最近、あ、次に言おうかな。
- ちょっと僕高い買い物しちゃって。
- うん。
- じゃあ次お披露目をお披露目。
- いやいやまだ届かないんですよ。
- ああそうですか。
- 11月頃に届くんで。
- あら。
- はい。
- そんな話?
- 今ちょっと言ってたやつ?
- そう。
- それちょっと鼻につくんじゃない?
- やめたほうがいいと思うけど。
- やるとこ。
- まあいいや。
- はい。
- あの、お願いします。
- はい。ありがとうございました。
- ありがとうございました。
- よろしくお願いします。
- よろしくお願いします。
34:05

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