- はい、それでは、
- 天ヶ崎恋物語というタイトルで、
- イブリ学校さん改め千葉さんからお便りいただきました。
- あのね、さっきから千葉って呼ぶ千葉さんやのにさ。
- 千葉千葉。
- なんかあれあれですね。
- 千葉くんのようがかわいいやんか。
- いや、かわいいからとかじゃないね。
- ちゃんとなさいきてね。
- 千葉さんです。千葉さんでございます。
- 東京都在住40歳で、いつも楽しく拝聴させていただいております。
- 以前ウクレレのジングルにお便り送らせていただいたものですね。
- 何にも答えへんかったやつね。
- そうですね。
- 何の参考にもならないというやつですかね。
- ウクレレの行動についてはなかなか自力で探せず、
- こんなんだったかなと探す時間も楽しいものだったなと感じていただきました。
- もう諦めましたみたいな感じになってますやんか。
- その説はありがとうございました。
- 話は変わりまして、
- 私は現在パートナーと東京と天ヶ崎の遠距離恋愛をしております。
- 東京と天ヶ崎ってまあまあよ。
- でも東京もさ、いっぱいあるから、
- 天ヶ崎っぽいところもあるんじゃないですか。
- ないよそんなもん。
- ないですか。
- 天ヶ崎みたいなところどこにもないわ。
- そうなんだ。
- 40手前で遠距離は難しいのかもと考えることもありましたが、
- 付き合ってみると、そんなこともないんだなと遠距離恋愛も楽しいもんだなと考えられるようになりました。
- まさに天恋ですね。
- いや、ちょっと先にやられてるやん。
- 天の恋ってことですね。
- ね、天の恋。
- お互いアスギを聞いているので、
- これがなかなか素敵なお二人ってこと?
- 大丈夫なの?
- 片方の人は天ヶ崎に住んでて、聞いて、まあまあ天ヶ崎の悪口を言ってるからさ。
- 大丈夫かな?
- お互いアスギを聞いているので、天ヶ崎市内を二人で移動する際には、
- このガソリンスタンドが値上がりで混んでたのかな。
- 天ヶ崎におしゃれのシャディの空だけはあるのかな。
- どの辺で天恋の撮影をするのかなと話しながら、天ヶ崎での散策を楽しませていただいております。
- お三方のおかげで天ヶ崎で過ごす時間はとても充実しており、
- 一方的ですが感謝を申し上げたことや料食らせていただきました。
- ノロケのようになってしまって申し訳ありません。
- いやいや、むっちゃノロケやで。
- まあまあ、まあまあノロケ。
- ガッツリノロケ。
- でも幸せを分けていただいているので、それはもうありがたい。
- もちろんありがとうございますですよ、本当に。
- 今年はお深い参加したいので、その際にはご挨拶させてください。
- また先日お話に挙げていただいた玉川温泉は、私の地元であります。
- はい、秋田県。
- 何もない山奥ですが、ぜひまた遊びに来ていただけると嬉しいですね。
- はい、ありがとうございますね。
- 厳しい暑さが続いておりますが、お三方体調を崩させぬようご自愛ください。
- はい、長文半分お許しください。
- はい。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- いやでもね、玉川温泉、
- 今日ね、実は言うと、ストーリーにね、メンションされて、していただいてて、
- ちょうどそこの、その田のね、交換所の画像を撮っていただいて、
- そうそう、ストーリーでね、出てましたけども。
- ありがたい話ですね。
- 玉川温泉の良さってでもどこですか?キャンジーさんはずっと愛着があると思うんですけど。
- だって、高価格スモックとか出ることあった?
- え?
- あったよ。
- あなたのとこあった?
- うん、あったとこ。
- どこに?
- その、大東市。
- あ、大東があるんか。
- 大阪はね。
- 玉川温泉は5年から年中よ。
- へぇー。
- いや、昔は大阪結構出てましたけどね。
- へぇー。
- だから郊外で有名なとこってあったじゃない?
- うん。
- 湊とか四日市だとか。
- うん。
- あの、4番目ぐらいにはおったからね、天ヶ崎って。
- そうなんですか。
- そういう、思ったらすごい、そういうのも今無くなってんな。
- うん、技術が。
- 無くなった代わりにでもこんな暑かったら外出られへんやろうけどな、どっちにしても夏は。
- うん。
- だからそれの余韻、余波を受けてるんやろ、今。
- その当時、いっぱいガスを撒き散らしてた余波を今。
- そういうことですよね。
- そういうことです。
- えー、ちょっと、おかしい人多いってこと?
- あー、なんだなんだ。
- あー、ちょっと。
- でも天ヶ崎もね、最近ほんまにオシャレになってきたっていうかね。
- うん。
- 本当にオシャレなとこも増えましたし。
- へぇー。
- へぇー?
- はっはっはっは。
- へぇーって何?
- あ、ごめんなさいごめんなさい、間違った。
- オシャレなとこ。
- だって、カルフォルなんかでき…あった?
- はっはっはっは。
- すぐなくなったけど、カルフォル。
- うん、すぐなくなった。
- カルフォルって何ですか?
- カルフォルって…
- フランスかどっかの大型スーパーみたいな。
- へぇー。
- もう今、全部イオンになってるんじゃない?
- へぇー。
- イオン系。
- あの、台湾はまだカルフォルあるんですよね。
- あるな。
- うん。
- 日本はもう撤退してると思う、多分。
- うん。はいはいはいはい。
- カルフォルとか。
- コストコだって、早かったよ、できたの。
- そうは早かったね。
- 浜ヶ崎。
- ロピアは?
- ロピアはもともと、横浜かどっかの、あの辺がすごいかったの。
- あの辺のお肉屋さんのでっかくなったとこやと思う。
- うんうんうん。
- で、こっちに来たけど、最初にできたのが…
- あ、前だったかな、ロピア。
- まぁでも全部…
- 神山の方とかやったんちゃうかな。
- あ、そうなんだ。なんかこっちの方が最初かと思ってた。
- ロピアも…
- スケさんうどんも浜ヶ崎早かったよ。
- あ、そうなんや。あの博多の…
- そうそうそう。スケさんうどん関西に出てきたとき、浜ヶ崎が一番やったんちゃうかな。
- うーん。
- だからでも住みたい町ランキングで結構上位に来てたけどね。
- うん。
- あ、そうなの?
- うん。
- まぁでも便利やもんな。大阪まで近いし。
- 便利よ。まだなんか超便利やで。
- 空港近いし。
- そうやんな。
- 電車乗ったらすぐ梅田行けるし。
- 高速近いし。
- もう電車で来るとね、すごい人口がいるんだなっていうのがわかる。
- うん。
- 結構降りるもんね。
- すごい降りる。
- そうやんな。物価も安いしな、ほんとにね。
- うん。物価は全然安いね。
- だからほんまに大阪の多分20分の1ぐらいもんね、物価ね。
- うん?
- あの、都内の八百屋は多分20分の1ぐらい。
- クオリティも半分ぐらい。
- でもクオリティ半分で。
- でもなんかちょこちょこ見るけど、ちょっとずつ壊れかけていってない?あそこの八百屋の。
- 違うよ、最近全然開いてなくて。
- そうやんな。
- 閉店するんかなと思ってたら、この間開いてて、小川ちゃんに
- 最近えらい閉まってますねって聞いたら、私ちょっと足が怪我して
- うん。
- ちょっと足動かなくて、全然開けてないよみたいな。
- へぇー。
- と言ってたけど、あともう一個ね、すぐそこに僕ずーっと通ってたお弁当屋さんがあるんですけど
- この間仕事帰ってきて、ちょっと向こうに用事あったんで
- この家の前通り過ぎてそのお弁当屋さんの前通って、向こうの方行ったら
- お弁当屋さんの前に張り紙してて、44年間ありがとうございましたみたいな。
- へぇー。
- へぇー。
- へぇーって感じで。
- っていうか、道沿いの?
- そう。いつの間にか閉店してて。
- へぇー。
- びっくりした。
- 体力の限界でね。
- あー。
- やっぱ個人店大変なんや。弁当屋は大変やわな。
- 大変やと思うわ。だって一個ちゃうもん。
- うん。
- アンパン一個売ってるわけじゃないやんか。
- うん。
- いろんなパン、パンじゃない。
- 揚げ物、揚げ物せなあかんし。
- パンに。
- パンに。
- ほんなら食われへんやんもう。
- もうない。
- へぇー。
- なんかちょっとショックやもんね。
- あれやなあ、この辺も。
- 携帯探しながら、ああショックね。
- 違う。ほらだって。
- 揚げ物で。
- 違う、ちょっと前にあそこさんのうちの近くのケーキ屋さんも閉めたとかさ。
- だからこの天ヶ崎で、天ヶ崎で言うてもさ、なんかほら定食屋いってたやん。
- あー、おかめ食堂ね。
- おかめ。あれもなくなってもうだいぶなるし。
- どういうあれで東京と天ヶ崎?
- やっぱりアプリじゃないですか。
- アプリなのか。
- アプリか店かやんな、どっちかかしら。
- まあまあ出張で来ることがあるんじゃない、どちらか。
- 言うことは、俺も東京の人と付き合えるチャンスがあるってこと?
- え?
- だから。
- え、ちょっと待って、今気づいたみたいな感じで言いましたけど、どういうことですか?
- いやいや、ちゃうやん。
- 俺、もしかしておしのすけと付き合えたりする?
- あー。
- あの、今年はオフ会参加したいので、その際はご挨拶させてくださいって書いていただいてるんですけど、
- 実はですね、オフ会の件なんですけど。
- え、いよいよ発表ですか?
- あの、日。
- もうやりませんっていう。
- あははははは。
- もう二度とオフ会はやりませんっていう。
- あの、日がね、決まりまして。
- はい。
- あの、ちょっと早いんですけども、日程だけね。
- 僕、知らないんですよ、日。
- ちょっとお知らせしたい。
- 聞いてる?
- 知らない。
- お?
- え、言ってなかったっけ?
- 聞いてないよ。
- なんか、あの辺にあるみたいなのが聞いてたけど。
- 知らない。
- え、マジで言ってます?
- うん。
- マジで言ってる?
- 言ってるよ。
- 聞いてないよ、僕ね。
- え、なんか、この週かこの週。
- あ、そうそう、ふんわり、なんか。
- はははは。
- ほんまに言ってる。
- マジで言ってる。
- 16日。
- なんで、ごめんなさい、なんで笑ってんの?16日?
- ちょっとLINE見てみる?
- はははは。
- え、そうやった?
- もう、やだ、もう。
- この間ね、僕、あの。
- あ、俺LINEブロックしてるから見られへん。
- え、3人で?
- もちろん。
- え、そんなあった?
- おはようございます。来週収録いかがでしょうか?
- あの、リスナーさん、ちょっと前の回で、私があの、その、とうもろこしをね、買うんだみたいな話をしたときに、ハッテンさんが、
- 僕の分もちゃんと買ってくださいね、今度はもう仲間でとか絶対やめてくださいよって絡んできたエピソード覚えてるでしょうか?
- 言ってた。
- で、私、まあまあわかりましたと、わかったわかったということで。
- ちょっと待ってよ、オフ会のことなんか何にも書いてないで。
- あの、言ってたらね、言ってたので、そのグループLINEに、あの、とうもろこし今度ちょっと行くんですけど、買いに行くんですけど、何本ぐらいいりますか?っていうことを送ったわけですわ。
- そしたらお二人から、まあ見事な既読スルーをくらいまして、で、私もまあちょっとカチンと来たので、その引用でもう一回、
- なんかサイズがいろいろあるみたいで、Lが200円ぐらいかな?なんて送ってね。
- ちょっと要調べたら特大が250円でしたみたいな感じで、送って入れたらね。まあ見事それも二人から既読スルーが来たので。
- 違うよ、だってさ、日曜日の夜に届けるってことは、日曜日に買いに行くってことやったから。
- あの、日曜日の夜に届けるつもりですみたいなことも入れたんですけど、それも既読スルーでね。
- だから俺は日曜日に、土曜日かなんかに連絡して、この本数お願いしたいんですけどって言うって。
- 個別で?
- そう、個別で。
- ほんなら、え、なんでもっと早く予約せなあかんから、今更言われてもみたいなこと言うから。
- 違うね。
- いやいやいや、予約せなあかんなんか書いてないけど。
- ちょっと待って、あの、私から電話しましたよね。
- もう一個用事があったから電話したときに、そういえばトムロク氏何本ぐらいいんのって言ったら、
- うーん、10本ぐらいかなって言うから。
- 予約せなあかんって言うから、そもそも予約せなあかんって、最初からLINEに書いておいてくれたらすぐ即答したの。
- そういうやりとりありましたと。
- あれやし、ああ言うとったし、ハッテンちゃんにちょっと電話しようかなって言ったら、
- え、何本書こうかな、2本?4本?とか言うから、分かりましたっていうことでね。
- すいません。読み飛ばしたって、あの時収録の日程と2本パパって来たときに。
- そうだよね、なんか。
- ほんとすいません、だからといって、あれなんですよ、すいませんに変わりないんですけど。
- ちょっと待ってくださいね、ちょっと待って、なんで見つかれへん感じになってる?
- ほんまに見つかれへんよね。
- 見つかった。
- え、いつ?
- いいですか、言ってください。
- 俺5月まで。
- スクショです、これ。返事いただきました。
- いや、スクショは見てへんで。
- ちょっと待って。
- ちゃんとあそこからの、いついつにオフ会いついつ決まりました、よろしくお願いしますっていうLINEなんかなかったよね。
- それはないです。
- なんかただのスクショやろ、それ。
- スクショと返事いただきましたよみたいな。
- 分かった。
- じゃあ。
- 決まってた。
- ちょっと待って。
- 腹立つね、これ。
- 決まってた、決まってた、決まってた。
- はい、ということで発表しましょう。
- はい。
- えっと、11月の22日。
- はい。
- 日曜日。
- はい。
- 3連休の真ん中ですね。
- 同日月と休みがある3連休の真ん中。
- 飛び休とかじゃないですよ。
- うん。
- この間みたいに。
- うん、そうそうそうそう。
- 飛び祝日みたいなんじゃない。
- ちゃんと3連休の真ん中の日曜日。
- はい。
- 何時からかはちょっと分かりません。
- 何時からの昼からです、昼からちょっと。
- 12時とかですか。
- えっとね、多分1時。
- 13時ぐらいから。
- 2時ぐらいから。
- ちょっとね、まあ。
- まあまたちょっとね、それは追ってね、また画像とかね、宣伝画像とか。
- 宣伝するんで。
- はい。
- えっと。
- とりあえず日程は11月の22日。
- 22日ということで。
- 日曜日。
- はい。
- ということで。
- あの、ぜひね。
- あの。
- 決まりましたんで。
- カレンダーに丸をつけていただきたいと思って。
- マジでやるの?深い。
- 嘘、本気なんですか?
- 本気、本気なんですかってやめてもらっていいですか?
- あははは。
- 本当に。
- あんなグダグダやったのに。
- そうやね、ほんでこの間ね、この間というかもうつい、つい、おとついぐらいにあの時の、生、全部の音源があるじゃないですか、一応ね。
- 本当にひどいなと思って。
- あははは。
- あの、ちょっと今度はね、ちゃんとやりたいとは思ってます。
- あの、お芝居やめようね。
- あ、だからお芝居はやめるんで。
- あんなもん、なんであれ。
- お芝居になったの?
- 何やったの、あれ。
- エプロンつけただけみたいな。
- あははは。