▼言のソノリティ.
『ひとはなぜ服を着るのか』鷲田清一/『言葉と衣服』蘆田裕史.
タイタン、金髪モヒカンに/玉置の髭論/髪型を解脱したい欲求/ピアスとタトゥー/自我の通路口としてのピアス穴/モヒカンがかける橋/筋トレと批評社会/ファッションに興味を持つ方法/第二の皮膚としての服/地図記号とタイタン/製作費2万円のトイストーリー/突然スガシカオ
▼耳をすませば『知ってる人論』.
知ってるマンには気をつけろ/お気持ち表明の不毛さ/会議で知ってる事実だけ発話する業界人なんなん?/距離の近さをアピる為だけの毒舌批評/現代ロシア文学としての『知ってる人』
▼ED.
玉置は本当に死んでいるのか?問題/地下鉄のポンポン音の正体/街の音を気にして生きる/最年長リスナーが発覚した説/最年少リスナーも気になる/タイタン、ニッポンの社長にハマる/玉置は、ダウ90000が好き/ニッポンの社長と古人形/ギャビーギャビーの怖さと藤岡拓太郎
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