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【第86回】オクトパストラベラー2の話をさせてくれ
2026-05-20 34:30

【第86回】オクトパストラベラー2の話をさせてくれ

......オクトラいいね...

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サマリー

今回の配信では、パーソナリティのアルマさんが、現在プレイ中の「オクトパストラベラーII」の体験版について、その魅力と、なぜこのゲームにたどり着いたのかを語ります。最近、他のゲーム、特に「アークナイツ エンドフィールド」のようなソシャゲやガチャ要素のあるゲームに疲労を感じていたアルマさんは、もっと自由にRPGをプレイしたいという思いから、様々なゲームを試しました。パズルゲーム「ザ・ウィッドネス」で縛られないプレイの心地よさを感じつつも、やはり冒険への渇望からJRPGの体験版を漁るようになります。 様々な候補の中から、2Dのゲームに魅力を感じ、「ブレイブリーデフォルト2」や「イース」などの体験版を試す中で、最終的に「オクトパストラベラーII」に辿り着きました。戦闘システムに関しては「ブレイブリーデフォルト2」の戦略性の高さを評価しつつも、「オクトパストラベラーII」のブレイク&ブーストシステムの爽快感と、フィールドコマンドによるキャラクターの深掘り、そしてHD-2Dの美しいグラフィックが決め手となったと語ります。特に、ボリューム感の感じ方が、巨大なオードブルではなく、一皿ずつ提供されるコース料理のように感じられ、疲れることなく純粋にゲームを楽しめていることに喜びを感じています。

ゲームプレイの疲労と新たなゲームへの模索
みなさんこんにちは、パーソナリティーのアルマです。 ゲームの話をさせてくれ、第86回です。
今回は、 オクトパストラベラーⅡの話をさせてくれということなんですが、
えーっとね、 そもそもオクトパストラベラーⅡを
今、やってるんですけど、体験版なんですよね。
だし、えーっと、
まあだから、すごい序盤だし、購入もしてないっていう段階で、このタイトルなんですけど、
そのファーストインプレッションというか、
そういった話になってしまうと思うんで、今回は。 まあまた、
進めたらね、また改めて、全体的な話をしたいなと思うんですけど、
今回は、体験版やってみて、超面白いじゃんっていう話をしたいと思います。
でね、うーんと、まず、
なんでオクトパストラベラーⅡを今やってるかっていう話からなんですけど、
ここが多分長くなるんだけど、
どっから話そうかな。
以前から、今遊んでるゲームとして、ストーリー6と、ポケモンカードゲームポケット、
ポケポケと、あとはポコアポケモンとエンドフィールド、アークナイツエンドフィールドっていうのをずっとあげてて、
まあこれで1年やっていけるかなぐらいの感じではあったんですけど、
だんだんね、特にアークナイツですね、エンドフィールドに疲れてきちゃってる。
で、いろんな理由があるんですけど、まあその結果、エンドフィールド今お休み中というか、なんですよね。
で、その理由っていうのが、
多分ああいう、そしゃげというか、
ガチャでキャラクターを集めて、なんか素材を集めて育成してみたいな、
そういうタイプのゲーム、期間限定イベントがあってみたいなものに結構疲れてきたんですよ。
まあ仕事が始まったっていうのも多分でかいと思うんですけど、
思ったよりゲームの時間が取れてるかって言うとそうでもないので、
で、その中で期間限定イベントだとか、
いろいろ、
なんかね、やりたくてやってるんじゃなくて、イベント消化しなきゃみたいな感じでやってることに気がついて、
ああ良くないんだと、思ったんですよね。
で、それでやめましたと。
やめたというか、お休みしようと思って一旦やめてってなってきた時に、
まず思ったのが、もっと自由にゲームしたいなって。
もっと言うと、もっと自由にRPGをしたいなって感じで、
RPGに限らずなんですけどね、冒険したいなって感じかな。
エンドフィールドもRPG、アクションRPGだと思うんで、
そこが抜けると、
いやとはいっても冒険はしたいなって感じになってきて。
ただ、そういういろんなものに縛られるというか、
やらなきゃみたいなところがないゲームがしたいなと思って、
いろいろ手を出したり探したりしていくんですよね。
で、その中で、これはあれなんだけど、
NTEっていうのをやってみたりね。
最近話題なのか。
これも結局中国産のガチャゲーなんですけど、
それをやってより思ったね。
ああ、また素材集めなきゃいけないのか。
都市型のオープンワールドっていうところはすごい魅力的なんだけど、
それやったときに、
今後やらなきゃいけないことがもうはっきり見えちゃって。
素材集めの集会かとか、
デイリーかとか、
そういうものがもう容易に想像できてしまって、
ああ、もう無理かもってなって、すぐ辞めちゃったりとか。
で、じゃあ自由に冒険しようってしたいって思って、
JRPG体験版巡りと「ブレイブリーデフォルト2」
RPGに限らずいろんなものを探すんですけど、
例えばザ・ウィッドネスっていうパズルゲームね。
オープンワールドじゃないか。
ここには一つの島を舞台にした一人称視点のパズルゲームなんですけど、
これはストーリーとかがないんですよ。
いきなりその島に放り出されて、
その島が一体何なのか、
自分がなんでここにいるのか全くわからない。
言葉で説明することがすごい少ないゲームなんですけど、
目の前にパズルがあるからとりあえず解いてみたら、
先の道が開けるみたいな。
じゃあもっとパズル解いてみようかみたいな感じの。
それでパズルを解いていくとどんどん、
多分真相がわかってくるんじゃないかみたいなゲームなんですけど、
それをやってみて、
それはそれなりにすごく心地よくて、
何にも縛られない。
縛られてるっちゃ縛られてるかもしれないけど、
ゲーム的に縛られない。
自由に探索して、
目の前にあるパズルを解くだけでいいんで。
そこはすごく心地よかったんだけど、
なんかやっぱ冒険がしたいなっていう気持ちがあり、
最初はね戦闘、バトルも嫌だなぁとか思ったんですけど、
だからザ・ウィッドネスにたどり着いたりしたんですけど、
パズルをどんどん解いていくうちに、
やっぱバトルもあった方がいいなみたいな感じになってきて、
そっからいろんなJRPGをね、
体験版を落としたりとかしたりして試していくんですよね。
とかいろんなレビューを読んだり、
そういうオススメ記事みたいなのも読んだりとかしていくんですよ。
で結局行き着いたのが2Dで、
なんか3D空間を歩き回るゲームは、
それこそ疲れてきてるとか、
なんかあんまり触手が伸びなくて、
なんか今は2Dのゲームだなと。
ここからオクトパストラグライ2にたどり着くのはもう想像ができると思うんですけど。
ただいろんなゲームを試してみるんですよ。
3D嫌だって言ったけど、
今まで触れたことのないイースとか、
空の奇跡、最近出たやつの体験版を落としてみたりとか、
そしてやっぱ2Dだなって思ったりとか。
そこでいろんな候補が出てくるんですね。
まずオクトパストラグライシリーズ、
あとは幻想スイコデン、
1&2リマスター。
これもやったことがないんですごい興味があったんですけど。
あとは…他に何かあったっけな。
ルナっていう…あれは何?セガサターン?ドリームキャスト?
で、前発売されてたRPGのリマスターみたいなのも出てたんで、
そういうのを調べてみたりとか。
2Dがいいと言いつつ、ゼノグレード3とかどうなんかなーとか思ったり。
まぁそのぐらいですよ。
で、実際体験版落とせる…あ、あとブレイブリーデフォルト2か。
あれも3Dじゃ3Dだけど、2.5ぐらいの感じですね。
とかですね。
そういう候補がある中で、体験版落とせるやつはやってみようみたいな感じでやっていくんですけど、
やっぱね、朝のチームの作品に行き着くんですよね。
ドラクエ1&2とかも候補にあったな。
で、ブレイブリーデフォルト2を遊んでみて、体験版。
で、もともと1作目、ブレイブリーデフォルト1の時から遊んでるんですけど、
ブレイブリーデフォルトの一番初めにやってたのはFor The Sequelっていう、今多分あれかな。
Switch 2でリマスター出てるやつかな。
あれを遊んで、めちゃくちゃ面白いんですよね、あのゲーム。
本当に今まで遊んだRPGの中でも、5本の指、もしくはもう3本の指と言ってもいいぐらい、
中に入ると言ってもいいぐらい、めちゃくちゃ好きで、好きなんですよ。
で、すごく面白かったなってのがあったんで、2もやりたいなと思ってたんですけど、
なかなかタイミングが合わずみたいな感じで、ここまで来てて。
で、体験版もやってみて、やっぱ面白いんですよね。
で、ブレイブリーデフォルト2が遊んでていいなと思ったのは、
まずキャラクターね。
キャラクターが結構落ち着いてるパーティーで、主人公4人たちが。
声もいいし、声も落ち着いた声で、コミカルなシーンとかもあるんですけど全然。
基本的にブレイブリーセカンドみたいなノリじゃないっていうのがまずいい。
セカンドは途中で脱落しちゃったんですけど、すごい落ち着いてできるなーみたいな。
イベントシーンとかもなんか心地よいなーみたいな感じで思って、それがすごくいいなって思ったのと、
やっぱそこかな。
あと音楽か。音楽はセカンドじゃなくて、2になってレボさんが1から復帰して。
やっぱブレイブリーデフォルト1のBGMはマジでRPGの中でも屈指の音楽だと思っているんで、
やっぱそのレボさんが復帰してるっていうのはめちゃくちゃやりたいなと思うポイントだったんですよね。
やっぱブレイブリーデフォルト2いいなーってなって。
「オクトパストラベラーII」と戦闘システムの比較
そんな中でオクトバストラベラー1,2と0と体験版あるんですけど、
長いの嫌だなって思ってたんですよ最初。
プレイ時間、クリア時間が超長いのは大ボリュームなのはちょっとなーと思ってたんで、
0って100時間くらいかかるらしいんで、その時点でちょっとごめんなさいっていう。
あとタウンビルドとかも別にそういうことをしたいわけじゃなかったので、
0はあんま候補がいなくて、1か2かみたいなところで、
2は1の順当進化で、1からしっかり強化を上げてるっていう感じなんで、
1か2かで言ったら2だろうなっていう感じ。
2の体験版を遊んだんですけど、
これもまた落ち着けるんだよな。
戦闘が面白い。
ここは難しいところだな。
戦闘は面白いんだけど、
戦闘システムで言うと俺はブレイブリーデフォルト2の方が好きなんですよね。
ブレイブリーデフォルトシリーズはブレイブ&デフォルトシステムというシステムで、
簡単に言えばターンの前借りができるというシステムなんですよね。
一方、オクトパストラベラーシリーズはブレイク&ブーストかっていうシステムで、
結構似てはいるんですよ。
でも結構違うなと思ってて、
個人的には戦略性的な意味ではブレイブ&デフォルトシステムの方が奥深いなと思ってますね。
ブレイブ&デフォルトってBPと呼ばれるポイントが毎ターン溜まっていくんですけど、
それを使ってターンを前借りできるっていう。
ターンを前借りって言うとちょっと分かりにくいけど、
BPの数だけ行動回数が増えるんですよね。
前借りって言うのはBPが0でも前借りができて、
つまりBPを使うことができて、行動回数を増やせるんですよ。
その代わりBPが0の状態で4回行動とかしようとすると、
4ターン動けなくなるんですよね、その後。
っていうターンの前借りシステムで。
それを使ってボス戦とかではBPを防御することで溜められるようになるんですけど、
防御が戦略的に使えたりとか、
すごい強い技を4回行動で叩き込むとか、
いう戦略も取れるし、雑魚戦においては、
1ターン目で全員4回行動させて、1ターンで雑魚を撃破する。
そうすればデメリットを踏み倒せるんで。
そういう風に効率的にレベル上げをするとか、稼ぎができるとかっていう戦略も組めたりとかで、
幅が広くてすごい面白いんですよね。
一方、ブレイク&ブーストは敵にブレイクポイントがあって、
弱点属性をつくとブレイクポイントが削られて、
ブレイクさせると敵が行動不能になるっていうシステムと、
味方側のブーストポイント、これもBPBっていうかな?
違うか?ブレイブリーデフォルトはDPかな?デフォルトポイントなのかな?
何でもいいんだけど。
ブレイク&ブーストだとBPを使って技の威力を上げたりできるんですよね。
要するに、ドラクエでいうスーパーハイテンションみたいなやつとかをポイントを使って使用できる。
通常攻撃だと攻撃回数が増えたりするし、使う技の効果が上がるんですよね。
3回攻撃の攻撃がブーストすると4回、5回、6回みたいな感じになっていくとか、
中ダメージの攻撃がブーストしていくと大ダメージ、特大ダメージみたいになっていくとか、
そういう風に強化をできるっていうブーストが組み合わさってるんですよね。
敵をブレイクした後にブーストして叩き込むみたいな戦略が取れるんですけど、
個人的にはターンを前借りしたいんですよね。
その方が個人的には好きだし、戦略性がより高いような気がしていて、
別にブレイク&ブーストも好きなんですけど、ターンの前借りができないんで。
1ターン目で全員に超強力な行動をブーストさせてやるってことはできないんですよね。
なので雑魚戦において少し速攻で一掃するみたいなことはできないので、
若干テンポが下がってるとかあるんですけど、
そんな感じで戦闘システムを比べるとブレイブ&デフォルト2の方に分があるんですけど、
一番自分の中でオクトパス・トラベラーを選んだ決め手になったのが、
戦闘の爽快感ですね。
ブレイブ&デフォルトはそういった戦略性が奥深い代わりに、
オクトパス・トラベラーに比べて爽快感が減るんですよ。
なんでかっていうと、ターンの行動回数を増やすと行動の時間が長くなるじゃないですか。
それはもちろん開発側もわかってるんで、ゲームスピードをめちゃくちゃ上げられるようになってるんですよ。
だからすごい高速で動いて攻撃をするのがデフォルトになってくるんですよね。
段々やってると。テンポが悪いから。
ってなるとチャカチャカ攻撃してることが多いんですよ。
ものすごい演出が効いてドカンと一発、爽快に叩き込むみたいなことがシステム上結構難しいんですよね。
爽快感出しにくいシステムなんですよね。
だなって思ったんですよ。
特大攻撃を4回叩き込むみたいな爽快感はあるんだけど、数字的な爽快感はあるんだけど、
演出的な爽快感は結構出しづらい感じがあって、
一方ブレイク&ブーストはブレイクしたときも気持ちいいし、
最大までブーストして超高威力の技を叩き込むみたいなことはすごい演出的に優れてるというか、
気持ちがいいんですよ。
ブレイクでパリーンっていう効果音とか、
ブーストしてスーパーサイヤ人みたいなオーラをまとって、
その上で最大までブーストすると特殊な演出が入ってドカンみたいな。
気持ちよさはブレイク&ブーストの方に分があって、
戦略性もあるといいけど、
その時の自分の気分としては、
もう少し気軽に冒険を楽しみたいっていう気持ちがあったので、
戦略性と気持ちよさのバランスで言うとやっぱオクトパス・トラベラーだなと思って、
それでオクトパス・トラベラーを遊ぶことに決めたんですよね。
「オクトパストラベラーII」の魅力とゲームへの再発見
話長くなっちゃったけど。
そんな感じでやってるんですけど、
まだ体験版の段階で、多分購入は確定ぐらいの勢いなんですけど、
今は光を最初に選んで、
その1章が終わったぐらいかな。
これから他の主人公たちを遊ぶのか、
もう少し光の方で探索をするのかみたいなところなんですけど、
戦闘システムはこちらだって言ってオクトパス・トラベラーを選んだんですけど、
これはフィールドコマンドがいい味出してますねあれ。
オクトパス・トラベラーみんな遊んでるだろうからさ。
そんなの知ってるよって感じなんだろうけど。
俺は初めてなんで、初めてじゃないけど実は。
1回体験版を遊んだことがあって、オクトパス・トラベラー2は。
その時はやっぱ面白いなって思いつつ、
お金に多分余裕がなかったんで、
これはあんまりやると欲しくなっちゃうからもうやめとこうみたいな感じでやめたんですけど。
2回目なんですけどね、今回。
フィールドコマンドがいいですね。
みんな言ってることだから簡単に言うけど、
街の人が生きてる感じがするよね。
フィールドコマンドで語られる街の人の裏事情というか、
この人、こういう背景があるんだとか、
実はこういう問題を抱えてるんだとかね。
なんかセリフの意味わかんなかったけど、
そういう思いがあってのセリフだったんだとか、
そういうのがわかってくるんですよね。
それがすごく良くて。
しかもそれをさ、他の主人公の時はどうかわかんないけど、
光のストーリーだとさ、それを上手くストーリーに組み込んできてて、
この家族はこういうアレなんだとか思ってたらっていう展開じゃないですか。
あれにやられちゃったね。
上手いこと使うなと思いました。
一応ネタバレは伏せておきますけど。
一生なんですぐわかると思うんですけど。
その辺も聞いてはいたんで、
フィールドコマンドでこの人実はみたいなのが面白いみたいな。
なるほどこういうことかというのがわかりますね。
とかHD2Dの2Dですね。
2D感というか。
もうなんかすごく良くて。
正直オクトパストラベラー2も結構ボリュームが大きいから
うーんって思ってたんですけど。
結構なんだろうな。
一生、将立ててあるっていうのと主人公が8人いる。
だから主人公が8人いて、さらにそれぞれで将立ててストーリーが構成されてるっていう感じなので。
一生そのもののボリュームはそこまで大きくはない。
それが積み重なって結構なプレイ時間になってるっていう感じだと思うんですけど。
一生そのもののボリュームはそこまでなんで。
なんていうのかな。
料理って例えると、
例えばオープンワールドの超ボリュームのでかい、エンドフィールドとかもそうなんですけど。
ものすごいでかいオードブルをドンって机に出されてる感じなんですよね。
それはそれで魅力的なんですよ。
めちゃでかいオードブルだ。
あそこに唐揚げもあるじゃん。パスタもあるぞみたいな。
カレーも餃子も。
うわもういろんなもん食えんじゃん最高だみたいな感じになるんですけど。
やっぱ全部食えないですよね。
だんだん疲れてくるって感じになるんですけど。
僕とパスタラベラーは結構60時間ぐらいかかるんでしょって思ってたんだけど。
小皿を1皿ずつ出されてるような感じなんですよね。
まずはこの美味しい小皿をお召し上がりくださいって出されて。
美味しいっすねみたいな。
その中でも味の変化があって美味しい。
完食しました。
っていう感じで、じゃあ次はこの少し趣向の違うこの品をどうぞみたいな感じで。
1皿1皿ずつ出されていく感じ。
なんで全体のボリューム感が見えにくい。見えにくいって言うと違うか。
1皿ずつは完食できるから。
その時に達成感があるから。
なんか進めやすいなって思いますね。
進めやすいっていうのは食事を進めやすいなっていう。
疲れないなっていう感じがあって。
そこがすごく心地いいというか、意外とやりやすいというか。
そのオードブル、でっけえオードブル食べる気持ちで始めたんだけど。
なんなら途中で疲れちゃうかもなって思ってたんだけど。
実際そうなる可能性はあるか。
今のところ小皿で出されてくるから。
なんかいけそうな気がするみたいな感じで思ってるって感じですね。
っていう感じで、オクトバストラベラー遊んでてめっちゃ今めっちゃ楽しいじゃんって思ってます。
なんかね、ストーリー疲れとかRPG疲れとかしてるのかなって思ってたんだけど。
多分それはね、3Dオープンワールド疲れだったっぽいんですよね。
オープンワールドじゃなくても超広大なフィールドがあってみたいな。
物に疲れてたっぽくて。
だからなんかもうゲームに疲れてんじゃないかって思ってたんですよ、自分は。
それを思って。
でもオクトバストラベラーをすごい純粋に楽しめてて。
あ、俺まだゲーム全然楽しめんじゃんっていう。
それこそ昔そういう2DのJRPGをやってた頃の気持ちが復活してきてるというか。
その頃の楽しんでた気持ちで今遊べてるから。
そこが嬉しいですね。
あ、俺ゲームに疲れてたわけじゃないんだって。
ああいう超特大ボリュームのゲームに疲れてたんだって。
ディセスト6とか楽しく遊んでるし。
冒険しようと思った。
もう3Dのああいうゲームなのかなって思ってたんで。
それでちょっと、ああ、俺こういうゲームできないのかな。
RPGできないのかなって感じで思ってたんですけど。
そんなことはなかったっていうことが分かって。
すごく嬉しい気持ちで今遊んでてますね。
そんな感じです。
オクトバストラベラー2、超いいゲームだと現時点では思ってます。
ということで今回はこのぐらいにしようと思います。
また先に進めてクリアできたらまた改めて話をしたいと思うのでよろしくお願いします。
それでは今回は以上です。
また。
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