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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ! この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、悲しみや怒りの錬金術を身につけるコツというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
これを聞いている皆さんはですね、日々生活の中で感じる怒りや悲しみをどう取り扱っておりますでしょうか?
そんなですね、ネガティブな感情を持ってちゃいけないよね、とかですね、早く忘れてポジティブにならなきゃ、とかですね、無理やり心に蓋をしてですね、見ないふりをしておりませんか?
今ですね、AIがある私たちの生活の中でですね、もう最もこれがですね、もうAIとの相性がいいんじゃないのかなというところをですね、皆さんにもお話をしたいなというふうに思っております。
やはりですね、私たちのですね、生活の中でですね、このAI時代はですね、これ最もですね、この日々のですね、変化の中でですね、自分自身が抱いているですね、フラストレーションね、怒りやとかですね、不満とかですね、悲しみをですね、
自分だけのものではなくてですね、世の中のトレンドとしてですね、消化できるようなですね、時代になってきました。
というのもですね、このネガティブな感情はですね、毒だけではありません。
それはですね、日常の中でですね、その現状のルールとかですね、常識に対して、あなたのですね、魂が発しているですね、エラーの発信です。
このエラーをですね、発信することによってですね、他の人もですね、確かにそれ思ってたとかですね、私もですね、言わなかったけども感じてましたよということですね、あると思います。
そういうふうなですね、一般的にですね、そういったトレンドみたいなものってですね、世の中にどこにも落ちているというところがあるんですけども、でも本当はですね、
人はですね、感情で物を買ったりとかですね、人は感情で動きますんで、この感情というものをですね、共感させることによってですね、より多くの人をですね、巻き込んでいく、そういった動きにやりやすいというところがあります。
なので、自分自身のですね、世の中の価値というものをですね、AAを使ってですね、世の中のですね、トレンドというものをですね、見つけていくということもですね、非常にしやすくなってきたなというところがあります。
ではですね、なぜこの怒りや悲しみというものがですね、この価値に変化できるんでしょうか。
それはですね、人間という生き物がですね、何かこのフラストレーションを持ち合わせているのかというのを分析して、それをどのような形にですね、がそのフラストレーションになっているのか。
それをですね、想像することによってですね、ビジネスやですね、表現の本質というところにですね、近づいていくからです。
世の中のですね、偉大な発明とかですね、心を打つ名言というものはですね、なんとなくハッピーだからというので生まれてきたものではないんですね。
なぜこの業界がですね、こんなに理不尽で不便なのかね、そういったですね、自分自身のですね、うちなるですね、叫びですよ。
これをですね、体現化してですね、皆さんもそういうことありますよねってことをですね、共感できるようなものがですね、世の中のトレンドになっています。
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なので、世の中のですね、動きというものがですね、こことですね、変わる一方でですね、私たちが感じているネガティブな感情というものはですね、
より希少性が高く、そしてですね、最高のクリエイティブになるその材料としてはですね、適切になってきたなというところがあります。
なので、人間のですね、底力というものはですね、やっぱり自分自身がですね、どのような怒り悲しみをですね、持ち合わせているのかというところにですね、ひもついてくるなというふうに思っています。
まあ例えばですね、世の中の人がですね、思っていてもですね、言わないことってたくさんあるじゃないですか。
例えばですね、若者のですね、半数以上がですね、社会に対して不満を持っているよね。
例えば給料が上がらないとかですね、税金やですね、社会保障の負担、結婚、子育てのハードルってどんどんと上がっているよね。
政治には不満があるけども、まあ参加しないよね。
会社、社会の仕組みに違和感しか持ってないよね。
物価、AI、気象、そして社会の構造がですね、どんどんと変化しているのに、私たちの生活がですね、全く変わらないよね。
将来ですね、楽観視してですね、そういったことだけでですね、世の中渡り歩いていけるほどですね、
悪い時代にですね、突入してしまったなということをですね、思っている人も多いと思います。
そういうふうなですね、自分の中に持っているですね、この静かなる反抗とかですね、
あとは、わかるわかるっていうですね、コンテンツとかですね、小さな救済ですよね。
人生を変えるってものはですね、いらないんですけども、ちょっとに楽になるっていうこのね、そういったものは皆さん欲しがっていきますし、
意味がある消費、その安いから買うのではなくて意味があるから買うとかですね、安心材料のですね、再構築みたいなところってですね、
結構皆さんが求めている要素になってきたなというところがあります。
そのようにですね、内なるですね、声というもの、そしてそれによってですね、どういうふうな感情、そして皆さんがですね、どのようにですね、
社会に対してですね、どういうふうな感情を持ち合わせているのか、言わないけどもやっぱりこういうふうな気持ちを持っている人ってたくさんいるよね、
ってことをですね、代弁してあげる、そういったものをですね、自分自身がですね、感じ取って、その言葉をですね、
紡ぎ出してあげる、言語化をしてあげるってことがですね、結構大事になっていきます。やっぱりこういうふうな言葉をですね、言われてですね、
確かにそうだなって思ってもらえるようなですね、言葉、具体的な感情とかですね、そういったものを混ぜながらですね、
世の中のですね、人がですね、抱えている悩みとかですね、困りごとに対してですね、こういうふうなですね、カウンターカルチャーってものがですね、あるよねってことをですね、
やっぱりお話ししていく、そういったものをですね、持ち合わせているっていうのがですね、世の中のトレンドってものになっていきますし、
このトレンドをですね、やっぱり自分自身がですね、見て感じ取ってですね、こういったことがあるんじゃないのかなっていうですね、
壁打ちがですね、今AIと一緒にできますんでね、そういったところからですね、自分自身がですね、世の中に対してですね、どういうようなことをですね、
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表明できるのか、自分が持っているような痛みとかですね、苦しみ、そういったものをですね、AIを共にですね、使いこなしながらですね、
世の中に対してですね、理不尽なところをですね、自分自身だったらどういうふうな形でですね、ものとしてコンテンツとして世の中の製品に落とし込んでいくのか、
そういうふうなですね、錬金術の素材としてですね、最高なですね、ものをですね、皆さん持ち合わせてるんですね、
でも、それをですね、AIを使ってですね、フラストレーションというものをですね、消化することがなかなか難しいような時代になっています。
なので、そういったことがですね、一昔前はですね、ある程度マーケターって言われてる人がですね、それをやってました。
でも、そうじゃなくてですね、一般の人も、あなたでもですね、そういったことをですね、AIと壁打ちしながらですね、作ることができますんで、
これからのトレンドをですね、見ながらですね、自分自身がですね、こういったですね、気持ち、こういうふうなですね、感情、こういうふうなですね、ことに困っててですね、
こういうふうなとこにですね、不満や怒りを持ち合わせてるよってことをですね、トレンドとしてですね、多くの人がですね、共感できるようなものにですね、落とし込んでいくってことがですね、
これから、強い怒りとかですね、間違った常識をですね、ぶっ壊してですね、新しい世界を切り開いていく時にですね、
こういった要素がですね、結局大事になってくるよね。やっぱりこういうふうなですね、錬金術ってものをですね、皆さんがですね、共感できるものを持ち合わせておくってことがですね、
これからを生きる上でめちゃくちゃ大事になってきますし、そういったですね、自分の内なる声にですね、しっかりと向き合ってですね、話ができるかどうかっていうのもですね、
これから非常に重要なですね、ファクターになるなと思います。なので、あなただけの価値あるですね、コンテンツだったりとかですね、
そういったものにですね、昇華していくことがですね、できる時代になってきました。なので、ぜひあなたもですね、自分の内なる声をですね、錬金術を使ってですね、
自分自身がですね、世の中とですね、どんな接点を持ちながらですね、どういったですね、トレンドをですね、共感してもらえるのか、そういった要素をですね、作っていくっていうのもですね、
非常に面白いのかなというふうに思っております。ということで今回はですね、怒りや悲しみの錬金術を身に付けるコツというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日の合わせで聞きたいです。本日の合わせで聞きたいのはですね、働かずに働くことの重要性という回のですね、リンクを載せております。
いやこれね、働かずに働くっていうですね、ことが一番大事な時代になってきました。
ここのポイントについて深掘りしておりますので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。