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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、なぜビットコインを預けて借金することが良いことなのかというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや、これを聞いている皆さんはですね、ビットコインを担保にですね、借金をしたことありますか? ね、ほとんどないと思いますけども。
でもですね、自分自身ね、そんな怪しいようなギャンブルしたらですね、危ないでしょうとかですね、うわ、それ詐欺じゃないの?とかですね、それ騙されてるんじゃないの?
そういうふうにですね、思う人も多いかもしれません。でもですね、その借金イコールですね、危ないものね、詐欺だよとかですね、まあもうこれ破滅するんじゃないの?っていう考え方。
それはですね、昭和のですね、常識です。それをですね、抱えたまま生きていくのはですね、これから非常にですね、不便になると思いますんでね。
こういうふうな常識というものね、こういった考え方があるよねってことをですね、インストールしてみるってこともですね、これからを生きる上で大事になってくる要素かなと思いましたので、皆さんにもシェアをしたいなというふうに思っております。
まず結論なんですけども、もしですね、あなたがですね、急な現金や投資の資金が必要になったらですね、絶対にやってはいけないこと、それはですね、持っているビットコインを売却するというところです。
あなた自身がですね、どれだけビットコインを持っているのか、持ってない人も多いかもしれませんけども、ビットコイン自体をですね、売買するっていうのはですね、
初歩的なですね、失敗だというふうに僕自身は思っております。
というのもですね、なぜですね、ビットコインを売ってはいけないのかってことなんですけども、ビットコイン自体をですね、やっぱり自分自身のですね、資産になるようなお金です。
あなたのですね、お金ではなくてですね、これは資産に変わるようなお金なんですね。
なので、土地とかですね、家とかですね、車とか、そういうふうなですね、資産性のある価値にですね、紐づくようなものだというところがあります。
なので、自分自身のですね、持っているお金というふうな価値観でですね、見るのではなくてですね、これを持っていることによってですね、長期的に運用できるっていうふうなですね、観点をですね、持っておくってことが大事になっていきます。
そしてですね、これからやるべきはですね、この自分自身が持っているビットコインというものを使ってですね、分散型の金融というものがあります。
これがですね、ビットコインを預けてですね、何かを借りる、借金をするというところです。
これはですね、もうアメリカでもですね、もう2022年とかぐらいからですね、もうスタートしているようなものになっています。
ビットコインをですね、預けて、それを担保にしてですね、何かを借りるってことです。
実際ですね、ビットコインをですね、担保にしてですね、家を買うとかですね、あとは車を買うとかですね、そういったこともですね、できるような時代になってきました。
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実際ですね、このビットコインを担保にしてですね、何かを借金をするっていう方がですね、これから合理的になってくるというところです。
なので、借金イコールですね、危険なギャンブルというイメージを持っている人も多いかもしれませんが、これはですね、逆なんですね。
むしろですね、合理的なですね、行動だというふうに僕自身は思っております。
なぜそれが合理的なのかなんですけども、まずこのビットコイン自体のですね、価値についてお話ししていきます。
ビットコインはですね、将来的なですね、値上がり幅、それがですね、ある程度ですね、確定されているようなですね、未来かなと思います。
なぜならですね、ビットコインをですね、買う動きをですね、これからますます加速すると思います。
なぜならですね、いろんな国、例えばアメリカなんかもですね、ビットコイン準備金というような形でですね、ビットコインを買ってですね、ビットコインを運用するということをですね、国の方針としてしていくような動きをしています。
なので、ドルというですね、負債ね、そういったものを抱えてですね、その負債をですね、どうやってですね、帳消しにしていくのかという時にはですね、このビットコインでですね、運用したお金をですね、ドルのですね、負債のですね、返済に当てていくってことがですね、この考え方、トランプ大統領の考え方の中にですね、ある構想だというふうに思っています。
やっぱりこのビットコイン自体はですね、今1000万円ぐらいですけども、でも将来ね、2030年ぐらいにはですね、1ビットコイン1億円という価値になってもですね、おかしくないのかなというふうにですね、個人的には思っています。
それだけですね、いろんな国、アメリカとかですね、中国、ロシアとかですね、いろんな国がですね、ビットコインを買おうというふうに思っています。
そして、ビットコインを使ってですね、世界共通のお金という形でですね、資産をですね、分配していく、そういった動きの中でですね、ビットコインをですね、この期日通貨という形でですね、変えていく。
知性学リスクがあるので、ドルというものがですね、今、世界のですね、共通のお金で使っていますけども、そういったものからですね、脱却してですね、世界共通のお金、つまりですね、世界の中でですね、国のですね、経済にですね、依存しないようなお金をですね、期日通貨としてですね、運用していく。
そういったものをですね、例えばホルムズ海峡のですね、通貨としてですね、ビットコインを使うとか、そういったものをですね、していくというのもですね、これから十分にあり得る未来かなと思います。
なので、ビットコインの価値自体はですね、これからますます上がっていくと思います。
テスラとかですね、マイクロストラテジーとかっていうですね、企業なんかも爆買いしてますからね、ビットコインね、どんどん買われていくことは間違いないので、なので、ビットコインの価値、今1000万円という価値ですけども、これが将来的にはですね、1億円になってもですね、全然おかしくはないなと思っています。
なので、ビットコインをですね、担保にするっていうですね、担保価値、担保余力がですね、これからますますですね、大きくなっていくことは間違いありません。
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なので、1ビットコインの価値がですね、1000万円から1億円に上がったらですね、今借りれるですね、お金の価値もですね、10倍に変わるわけですよね。
それだけですね、ビットコインのですね、価値がですね、上がっていく可能性が十分にある、そういったですね、将来予測できるようなお金って今までですね、ありませんでしたんで、そういったものをですね、運用していくってことはですね、これから世界をですね、渡り歩いてですね、世界の中でもですね、そういったものがスタンドオイドになる、そういった未来がですね、訪れてもですね、全然おかしくはないのかなと思っています。
そして、日本の伝統的なですね、金融システムにもですね、このビットコインをですね、担保にして何かを借りるね、そういったものとのですね、構造がですね、全く違ってきます。
日本ではですね、アコムとかですね、アイフルとかですね、そういったですね、金融システムありますよね、お金を借りれますよね、でも利息がめちゃくちゃつくよね、利息15%とかつきますからね、本当にですね、その利息のためにですね、お金をですね、借りてですね、高い利息をですね、返済するっていうですね、苦しみをですね、理解してる人が多い中でですね、カードローンとか利母払いをですね、想像する人も多いと思います。
でも、そういうふうなですね、考え方ではなくてですね、このビットコインを担保にしてですね、この利息をですね、プラットフォームごとで違うんですけども、利息をですね、利回りね、それをですね、もらえるというですね、システムがあります。
まあ、自分の銀行をですね、自分で作って自分で運用するようなイメージですね、それがですね、もうネット上でできてます。なので、三菱UFJ銀行とか水穂銀行にですね、お金を預けてお金のやり取りしてますけども、そういったものではなくてですね、民間で作った、そういったですね、銀行ではなくて、個人の銀行です。
個人の銀行にですね、ビットコインを預けてですね、その銀行内でですね、自分自身が何かを借りることによってですね、その利回りをですね、運用することができる。借り入れ利息、そういったものをですね、もらうことによってですね、自分自身がですね、運用したお金とプラスアルファとしてですね、この利回りをもらえるというですね、感覚がですね、ゲットできます。
僕自身もですね、実際やってるんですけども、アーベというですね、世界最大級のですね、ディファイのレンティングプロトコルでですね、僕自身0.1ビットコインぐらいね、預けてます。
それをですね、担保にしてですね、USDTとかですね、USDCというですね、アメリカドルのステイブルコインを借りてます。
なぜそんなことをしているのかというところなんですけども、基本的にアメリカドルというものがですね、ビジネスをする上でもですね、基本ね、期日通貨になるよという話をしました。
普通ならですね、持っている0.1ビットコインを打ってですね、ドルに変えるということができます。
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でもですね、ビットコインを売却したらですね、その時にはですね、20%から最大55%の税金がですね、発生します。
なので、今後ですね、ビットコインがですね、10万ドル、20万ドルって値上がりした時にはですね、その時のですね、利益をですね、全て逃すことになります。
これも結構大損になりますからね。
なので、私自身はですね、アーベというですね、ディファイのプラットフォームでですね、0.1ビットコインを預けてですね、それをですね、担保価値としてですね、USDTとかですね、USDCというですね、アメリカドルのステイブルコインを借りてます。
利息ですね、5%だとしてもですね、そういったものをですね、借りることによってですね、自分自身がですね、5%ね、払ったらですね、それがですね、ビットコインを手放さずにですね、お金をですね、借りることができますし、ビットコインの価値が上がったらですね、借りれるお金の総量もですね、増えていくというところです。
なので、借金をした方がですね、利息がなくなる世界というものがですね、現実的にあります。
だからこそですね、この借金は絶対ダメだというですね、古い常識をですね、捨てるってことがですね、まず第一歩かなと思います。
このですね、ビットコインってものを担保にしてですね、お金を借りるということによってですね、借金をした方が利息がなくなる世界がですね、現実に運用されています。
そして、そういったものをですね、アメリカなんかはですね、そういった運用をしてですね、国がですね、そのドルのですね、負債ですよ、負債をですね、そういったビットコインのですね、運用でですね、賄おうというふうにですね、その両輪で走るということをですね、考えています。
なので、そういうふうなですね、お金をですね、手にしておくってことはですね、これからを生きる上で非常に大事になってきますし、良い借金ってものをですね、理解しておくことによってですね、インフルや円安でですね、この貧しくなるような日本円をですね、より自分自身のですね、異次元なスピードでですね、資産を増やしていくことができる、それがですね、非常にですね、大きな要素になってくると思います。
なので、日本でもですね、このビットコインを担保にして何かを借りるってことがですね、まあ普通になってくる、まあ一般化していくのでですね、まあまだまだ先だと思います。
でもですね、そういったことを知ってるか知らないかでですね、大きなですね、違いになってきますし、これがですね、5年10年というですね、時間軸で言うとですね、全く違ってきますからね。
まあそういったものを知っておくってこともですね、これから受ける上で大事になってきます。なので、AIにはですね、借金で首が回らなくなるような恐怖もですね、家族の悲しみね、そういったものもですね、分かりません。
ただですね、合理的なですね、判断ってものをですね、AIはしてくれます。
でもですね、今のうちにですね、新しいテクノロジーをですね、仕組みを理解してですね、怪しいなとかですね、危ないからって言うんですね、遠ざけてたものをですね、実際に使ってみたらですね、この5年10年というですね、時間がですね、あなた自身の資産をですね、爆増してくれるね、そういったですね、まあファクタになる可能性も十分にあると思います。
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なので、新しいテクノロジーってものがですね、危ないよね、ちょっとこれは詐欺じゃないの、騙されてるんじゃないのっていうところから脱却するためにはですね、こういうふうなものをですね、まずは試してみる。少ないお金でもいいと思います。
なので、そういったものをですね、まずは試してみるってことからですね、始めてほしいなというふうに思っております。
じゃあ僕自身がですね、どうやってですね、運用してるのかについてですね、深掘りしたですね、リンクも載せておきますんでね、まずはですね、ビットコインをですね、手にしてですね、そういったものからですね、始めてみるっていうこともですね、十分ね、これから生きるで大事になってくるね、生きる知恵だと思いますんでね。
なので、このビットコインを預けてですね、借金をするっていうですね、良い借金のですね、仕方があるんですよっていうことをですね、皆さんにシェアをさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、ビットコインをですね、投資、資産運用っていうですね、回のリンクを載せております。
まあね、このビットコイン自体はですね、投資なのか資産運用なのかね、ここの考え方をですね、理解しておくとですね、よりビットコインについてもですね、深掘りできると思いますんでね。
まあビットコイン、何だらそう、何やろうなっていうんですね。
いまいちですね、ピンときてないような人はですね、こちらの放送を聞いてもらうとですね、なんとなくね、自分自身がイメージしたものからですね、自分自身がですね、
あ、なるほどっていうんですね、自分が理解できるようなですね、要素までですね、分解できると思いますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。