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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで、今回はですね、子育てのスキマをAIが埋めるというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや、今回はですね、子育ての話をですね、したいなというふうに思っております。 まあね、AIを絡めたですね、お話なんで、皆さんにもですね、絶対にですね、参考になる部分があるのかなというふうに
思ってます。というのもですね、まあ最近ね、私たちの家族でですね、こういうことがありましたよーってことをですね、シェアしたいんですけども、AIはですね、子育てを代わりにやってくれる存在じゃないんですね。
でもですね、絶対にですね、これやってくれたらいいのにな、ああ、こういうふうな機能あったらいいのになーって思うことってありませんか?
そのスキマをですね、やっぱりAIが埋めてくれるという話をしたいなと思います。 この子育てのスキマって何かっていうとですね、例えばですね、
子供がですね、何かをですね、習慣にしてほしいなぁと親が思っていた時にですね、 そういったことをですね、やろうよーって言ってもですね、なかなかやってくれなかったりするじゃないですか。
例えば勉強してねーとかですね、なんかお手伝いとかもですね、今日やろうかーっていう話してもですね、子供がやる気になるかどうか、そしてそれをですね、毎日続けてくれるかどうかっていうのがですね、難しいですよね。
まあ3日坊主じゃないんですけども、でも全然3日も続かない、1日で終わっちゃうっていうこともですね、よくあるじゃないですか。
なのでこういうふうなですね、仕組みというものをですね、AIがですね、埋めてくれるようなことをですね、やっぱりやってくれたというところです。
というのもですね、毎日ですね、夏休みも始まってますんで、もう家にいるんです。家にいるとですね、夏休みの宿題でですね、お手伝い帳みたいな感じでですね、毎日お手伝いしましたかーっていうことをですね、
記録するんですけども、でもですね、それやったかやってないか、そして本人がですね、やったつもりかどうか、それだけがですね、判断基準になっちゃいます。
なんで、実際にですね、それを楽しくですね、やることができたらいいのになー、そして子供がですね、それをですね、見てですね、あーやりたいなーと思うようなですね、仕組みができたらいいのになーってことをですね、思っておりました。
そこでAIです。僕自身ね、クロードコードでですね、このお手伝いをするというですね、テーマがありましたんで、毎日お手伝いをしてですね、記録する、そしてポイントをつけてですね、スタンプ帳みたいな感じでですね、いろんなですね、ポイントからですね、スタンプをもらったりとかですね、そのポイントをですね、何かに交換できるっていう機能をですね、つけたですね、お手伝いアプリを作ってみました。
やっぱりこれ、クロードコードでサクッとできちゃうわけです。そういうあたりがですね、素晴らしいです。やっぱりですね、欲しい機能っていうのはですね、それぞれ違いますからね。なので一般的にですね、アプリダウンロードしてですね、使ってみたらですね、うーん、なんか違うよねーって思いながらですね、使ってた部分もありましたけども、でもやっぱり自分がですね、欲しい機能だけに特化したものだけをですね、作ることができる。
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これがまさにですね、今のですね、生き方の中でですね、アプリをですね、自分で作ることができる。これがですね、非常に面白い機能だなと思いましたし、そういったですね、プログラミングの能力がなくてもですね、クロードコードを使ったらですね、こういうものが欲しいなーっていうふうにですね、伝えるだけでですね、実際に作ってくれた。本当にですね、半日ぐらいでできちゃいましたからね。
しかもこれがですね、子供はまったんです。やっぱり子供ってですね、どういうものが好きか、そしてその子のですね、特性にも合わせてですね、そのアプリもですね、カスタマイズすることができる。だからですね、自分たちのですね、専用のアプリを作った方がですね、後々効率的になるってことがですね、まあ分かってますからね。なのでそういったアプリを実際に作ってみるとですね、本当にですね、これやりなさいよーっていうことがほぼなくなりました。
やっぱりですね、自分なりにですね、考えてですね、やっぱりアプリを作ってですね、そのアプリでですね、ポイントがたまる、これだけでも嬉しいですよ。
そしてですね、そのポイントがですね、自分の目で見えるような形になった。やっぱりこの頑張ったことがですね、目に見えるっていうのがですね、めちゃくちゃ嬉しいわけで、神に書いてですね、こういうふうなことになりましたよってことをですね、丸付けするだけだとですね、どうしても楽しくないんですね。
なので楽しくですね、行動できてですね、それが継続してですね、週間化になるっていうところまでですね、落とし込んでいくっていうところではですね、ゲームみたいな形にしていくのがですね、やっぱり子供のですね、仕組みというところとですね、AIがですね、賄ってくれる部分がですね、織り合ってですね、親もですね、ハッピーね、何か言わなくてもですね、子供が自律的に動いてくれるような仕組みを回すことができる。
これでですね、家族もですね、ハッピーじゃないですか。ね、子供もですね、それでですね、楽しくできる。親はですね、そういったですね、ことをやってくれることによってですね、手間も省いてですね、何なら、それの効果でですね、夏休みの宿題もできちゃう。そういうふうなことがですね、一石二鳥、いや三鳥ぐらいのですね、ことができちゃうというところですね。
やっぱり少し前はですね、こんなアプリ作るなんてですね、エンジニアとかですね、ある程度ですね、スキルのアハを持ったですね、ある程度の精力に行った人しかですね、できないようなことでした。でもこれがですね、本当に何にでもない、まさにですね、僕自身もですね、エンジニアでもないですからね、そういうふうなですね、ずぶの素人がですよ。そういったものを作ってですね、子供たちの間をですね、埋めてくれるような仕組みを作れた。
そこがですね、非常にですね、家族の中でもですね、大きいですし、そういったですね、子育てをしていく上での仕組みをですね、簡単にですね、こういったところがあったらいいのになを作ることができる。やっぱりアプリをやっていく上でですね、記録集計見えるか、それだけでもですね、よくやったねっていうのはですね、まあ僕なんですけども、でもポイントをたまってですね、ああ一緒にこれやったねとかですね、あ、これをまだやったらですね、もっとポイント増えるかもしれないねとかっていうのもですね、子供のやる気につながる。
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そういったものもですね、家族の会話になっていきます。つまりですね、AIがですね、埋めてくれるのは隙間っていうところだけではなくてですね、
子族のですね、関わりの部分にもですね、影響している。だからですね、アプリを作って任せとけばOKっていうことではなくてですね、むしろ逆で
家族のですね、管理の手間をですね、省いてあげることによってですね、家族のですね、有意義な時間を作ることができる。そして、その時間の中でですね、
家族の会話を育むことによってですね、より良い関係を作っていくっていうことにですね、フォーカスが当たる。その時間とですね、より子供がですね、積極的に
働きかけをするような仕組みを作ることによってですね、円滑に回るようなですね、ポイントを作ることができた。だからですね、子育ての関わりっていう部分をですね、分担することによってですね、
子育ても結構楽になるというところです。なので、この仕組みを作ってですね、やっぱり嬉しかったのはですね、ポイントが溜まったことじゃないんですね。
やっぱり子供がですね、店に来てですね、見てこんなに溜まったよって言うんですね、誇らしい顔、あの表情を見れたときにですね、ああ、これ作ってよかったなと思いましたし、やっぱりそういったものはですね、
夏休みの宿題のですね、丸付けだけではですね、見えない部分ですからね。
なので、そういうふうなですね、楽しく行動させるような仕組みを作ってですね、家族の関係性をより良くするようなですね、会話もですね、生むことができるし、そういうふうなですね、ものをですね、運用することによってですね、
自分たちがですね、こういったものが欲しいなーってものもですね、簡単に作ることができる。だからですね、AIをですね、使うことによってですね、人間関係もそうですし、家族の関係、そして、
そういった仕組みでですね、習慣化することによってですね、子供が自律的にですね、動くような仕組みをですね、
作ってあげることによってですね、空いた時間ね、自分の時間をですね、作ることだってできる。
だからこそですね、そういったものもですね、AIをですね、賄うことによってですね、家族の関係も良くなる、そういった部分がですね、
AIが埋めてくれる素晴らしい部分だなと思いましたんでね、皆さんにもシェアをさせていただきました。
ということで、今回はですね、子育ての隙間をAIが埋めるというテーマでお話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、
遊べないから遊ぶ重要性っていう回のですね、リンクを載せておりまーす。
いやー、本当にですね、息苦しい世の中ですね。
人の目を気にして生きる、そういう風な生き方の中でですね、もう本当にですね、
遊びしろってものがですね、全くない。ね、人生の遊びしろがないからこそですね、むしろ
遊ぶ重要性が高まってますよってことをですね、お話ししております。
よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃあ、またね。