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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、仏教が流行るのは、社会のものさしに押し込まれた反動である、というテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
もう今回はですね、もうタイトルですべて言っちゃってますけどもね、その内容についてですね深掘りしたいんですけども、最近ですね、ビジネスパーソンの間ではマインドフルネスとか禅とかですね、仏教って思想がですね、爆発的にですね、流行しております。
なぜですね、そういったものがですね、流行ってきてるのかね、突然ですね、スピリチュアルに目覚めたっていう人もですね、多くないかなと思います。
それはですね、社会のものさしというですね、狭くですね、息苦しい箱からですね、無理やりですね、自分自身を押し込められた、そういった人のですね、悲鳴というところ、魂のですね、反逆というところがですね、あるんじゃないのかなと思います。
そういったですね、流れからですね、これから仏教が絶対に流行ってくる、自分自身をですね、助けてくれるですね、一つのですね、福井としてですね、皆さん仏教をですね、学んでいく人がですね、これから増えてくるんだろうなというところについてですね、深掘りしたいなというふうに思っております。
なぜですね、自分自身のですね、道に迷って苦しんでいる人こそがですね、こぞって仏教というですね、まあ宗教的な思考にですね、助けを求めていくんでしょうか。
それはですね、社会が用意したですね、正解の物差しに押し込まれてですね、そこから少しでもですね、逸脱したものがですね、冷笑され、バカにされ、狂ったですね、空気感ね、それをですね、完全にですね、まあ押しつぶされてしまうというところからですね、何とかですね、自分の人生をもう一回見直したいなという人がですね、苦しんだ先にですね、手を差し伸ばす。
その差し伸ばした先にあるものがですね、仏教というですね、宗教的なものがですね、私たちの救いになるというところです。
まあ他人から見たらですね、どう見られているのか、社会的には正しいのかというですね、他人の物差しに執着するそういった人もですね、多いと思います。
でもですね、そういったものに執着している限りですね、あなたの苦しみはですね、永遠に終わらないというところです。
あなたがですね、自分自身の人生を取り戻したいなあという時にはですね、まあ仏教的なですね、根本的な思想がある他者へのですね、評価というものからですね、自分自身がですね、その執着を手放すこと。
そしてですね、社会の幕組の外側にあるですね、あなただけのですね、道をですね、堂々と歩き始めることがですね、大事になってくるからです。
ではですね、なぜ現代人はですね、それほどまでにしてですね、社会の物差しに押しつぶされる、そういったですね、状況になったんでしょうか。
それはですね、現代社会はですね、個性を大事にしようとかですね、好きなことで生きていこうということをですね、歌いながらですね、社会のですね、許容される枠のですね、内側でしかですね、それを認めないようなですね、自己都合的なですね、社会というものがですね、あるからです。
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例えばですね、絵を描くのが好きだというですね、個性があった時にですね、売れるイラストやですね、SNSでバズる絵というものがあればですね、社会的には素晴らしい個性だというふうに認められると思います。
でもですね、誰もがですね、見向きもしないようなですね、アート的なものとかですね、ただの意思をですね、並べるような趣味的なものね、そういったものがですね、社会からはですね、素晴らしいね、これがいいねっていうですね、言われるかというとですね、そうではないというところです。
バンクシーみたいなですね、そういったですね、才能だというふうにですね、評価されるようなですね、文化とかですね、そういった背景があればですね、また別なんですが、日本という国はですね、やっぱり自分自身のですね、生きてきたですね、文化圏、そういったですね、自分たちがですね、社会からですね、必要とされるようなですね、枠の中でしかですね、そういったものを評価しないようなですね、生き方をしてきたというところがあります。
なので、そんなことして何の意味があるのね、お金に何なんじゃないっていうことをですね、バカにされてですね、冷笑されてきた人間はですね、集団の生き物です。
この集団のですね、ルールからはみ出した時にはですね、極端にですね、周りの人がですね、その出ようとするですね、意思をですね、反発するようにですね、みんな出る杭を打っていく、そういったですね、ものがですね、社会のルールだというふうにですね、決めつけられてきた。
そういったですね、はみ出さない程度のですね、ことで役に立つという個性をですね、演じ始めていく。しかしですね、AIがですね、どんどんと進歩していく時にですね、役に立つというですね、生産性の価値がですね、AIに奪われた時にですね、じゃあ人間がですね、社会の役に立てる。
そういったものがですね、自分自身にですね、そういった価値がないなというですね、強烈なですね、迷いをですね、突き刺される。そういった時にですね、役に立つかどうかというですね、物差し、社会からの物差しなんてどうでもいい。
ただですね、そこにあるのはですね、尊いですね、自分自身がですね、それを肯定してくれるもの、それがですね、宗教的なものというものがですね、自分を救ってくれるものだというふうにですね、理解する人もですね、多くなってくると思いますし、その救いを求めてですね、仏教というですね、ものにですね、手を差し伸べる人もですね、多くなってくるのかなと思います。
僕自身もですね、仏教的な考え方、そういったものをですね、学んできました。それはですね、自分自身がですね、社会的な迷いとかですね、社会のですね、はみ出した時にね、周りの人の目を気にしながら生きてきたというですね、自分自身とですね、それはちょっと違うよね。
その枠の外をですね、出てみた時にですね、自分自身がどれだけ叩かれるのか、そういったものとのですね、戦いっていうところの中ではですね、やっぱり仏教的なものにですね、出会わなければですね、それはそれでですね、幸せなですね、生き方かもしれません。
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でもですね、僕自身はですね、その迷いとかですね、ちょっと違うよねというですね、考え方からですね、仏教的なものにですね、手を差し伸びた、そういった時にですね、やっぱりそういったものがですね、自分の中の救いになるよね。やっぱり自分自身の中でもですね、人と違う道を歩み始めた時にですね、周囲からの反応ね、そういったものがですね、自分自身を救ってくれるものなんだなというところですね。
圧倒的にですね、自分自身がですね、手放そうとするような意志がですね、今までどんだけ強かったのか、自分自身がですね、そこにですね、どれだけ執着してきたのかということがですね、如実に分かったというところがあります。なので、仏教的な思考をね、自分自身がですね、それにですね、執着しすぎてた、そういったものからですね、自分自身が手放していくことによってですね、この社会の物差しというですね、視点からですね、
自分自身の物差しというものをですね、手にしてですね、自分自身がですね、どういうふうなことをしたらですね、今日の自分がですね、一番ですね、自分自身がですね、それを本当にやりたいことなのか、そういったところにですね、振り返ってくることがですね、できたなというふうに思います。
だからですね、もしあなたが今ですね、自分の好きなことやですね、やりたい生き方、周りの人の目を気にしてですね、生きるということをですね、どうしてもですね、押し殺されているんであればですね、これからは社会の物差しでですね、自分を図るんではなくてですね、役に立つか、立たないか、ね、儲かるか、儲からないか、ね、常識か、非常識か、ね、そんなものをですね、都合よく当てはめるようなですね、枠組みからですね、一歩抜け出してみる。
そういったものをですね、大切にしていくということがですね、大事かなと思います。なので、僕自身のですね、おすすめとしてはですね、ライスワーク、自分自身がですね、生きていくためにですね、必要な仕事、働き方ということもですね、大事にはなるんですが、それと同時にですね、ライフワークですね、自分自身が好きなこと、そういったものに没頭できるようなですね、余白を作っていく。
その2つがですね、両輪した時にですね、ああ、こういったことをですね、しながらですね、自分自身が好きなことにも没頭できる。そういったですね、両輪でですね、走っていくことがですね、できた時にですね、この自分自身の生き方がですね、ああ、これで良かったなと思えるようなものにですね、出会えるチャンスってものがですね、増えてくると思います。
なので、やっぱり変化っていうものをですね、どんどんとですね、激しくなっていきますし、変化のですね、加速のですね、速度もですね、上がっていきます。なので、変化の多さにですね、怯えるのではなくてですね、変化の多さをですね、何か自分がですね、新しいものに出会えるチャンスの多さね、そういうふうにですね、考えていくとですね、新しいものに出会うってことはですね、何も怖いことだけではなくてですね、新しいチャンスをですね、手にするですね、きっかけになるというところです。
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なので、自分らしく生きていきたい、という勇気を一歩踏み出して、そこから自分自身が好きなことを見つけていくという生き方も、あなたの人生の一部としてインストールしておくということも大事になってくるのかなというふうに思っております。
ということで、今回は仏教が流行るのは、社会の物差しに押し込まれた反動であるというテーマでお話をさせていただきました。
本日のあわせて聞きたいは、引き出しが多いと人生が楽しくなりますよ、という回のリンクを載せております。
本編もそうですけども、あわせてこちらの方を覗いてもらうと、何かしらのヒントになるかもしれませんので、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もお聞きいただきましてありがとうございました。また次回もよかったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
ご視聴ありがとうございました。