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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、音声配信からSNSやメルマガを作るやり方というテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
今回のテーマはですね、せっかくポッドキャストや音声配信をですね、 熱く熱くですね語ったのにですね、その音声をそのまま放置してしまいね、
SNSの投稿やメルマガもつくなきゃというふうにですね、 ぼーっとしてしまうね、何も手がつけられなくなってしまうね、そういうふうなあなたに向けてですね、お話をしたいなというふうに思います。
この音声配信を使ってですね、それを二次展開、三次展開していくという方法ですね。 毎日毎日ですね、SNSの投稿をですね、ひねり出したりとかですね、
ブログ用のですね、長い文章を作るね、それもですね、一つの方法ですけども、 あなた自身の音声配信というものを活用してですね、
二次展開、三次展開してみるということもですね、やってみませんか。 今はですね、そういったものをですね、活用してですね、次のプラットフォームでのですね、
戦い方にですね、転用することができるような時代になってきました。 これめちゃくちゃいい時代ですね。
なので、AIを使いながらですね、そういうことをですね、実際にやっていく方法についてですね、 お話をしたいなというふうに思っております。
まず結論をお話しするんですけども、あなたのですね、少ない時間を圧倒的にですね、 量をこなしていくね、僕自身で言うとですね、
だいたい9倍ぐらいのですね、生産量になっています。 それぐらいのですね、生産量にしていくためにはですね、
あなた自身がですね、働く時間ね、作業する時間をどれだけ少なくできるのかという時には、 あなた自身の発信内容を活用してですね、
それを二次展開、三次展開するしかないというところです。 なので、僕自身はですね、Obsidianっていうものとですね、
AntiGravityっていうですね、この2つを使ってですね、 SNS用の投稿だったりとか、見るマガを作るということをしています。
これがですね、僕の中では一番ですね、コスパがいいなぁと思ってますし、 そういった使い方をすることによって、僕自身のエッセンスもありながらですね、
その内容をですね、切り出してですね、投稿を作っていくことによってですね、 僕自身のですね、生の声とかですね、自分自身の発信の内容がですね、
ありますんで、AIが作るですね、ゼロからの文章と比べるとですね、 全く違ってみます。やっぱりその違い方っていうところもですね、僕の中でもですね、
尖り方もそうですし、やっぱり自分自身のですね、 違かよとですね、投稿内容になっているなというところがありますんで、
なので、自分自身がですね、AIを使ってゼロからですね、 そんな文章を作るってこともできますけども、でも分厚いですね、衣をまとったですね、
文章になりがち、AIだからこんな文章になるよねっていうですね、 まあまあこれぐらいかっていうですね、文章を作ってもですね、誰にも反応されないのがですね、
今の世の中です。この世の常をですね、変えていくとみたきにはですね、 あなた自身のですね、発信内容を活用するってことが大事になっていきます。
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なので、僕自身がですね、実際にやっている内容についてですね、 お話ししていくんですけど、僕自身はですね、4つのステップでやっております。
まず一つ目がですね、スマホのObsidianとですね、 パソコンのですね、Obsidianを連携させて音声配信を保存するというところです。
実際ですね、Obsidianってものはですね、あなた自身が持っているですね、メモをですね、 そのメモをですね、どんどんとですね、パソコンの中に取り込んでいく内容です。
なので、このアンチグラビティっていうですね、AIエージェントに指示をしてですね、 スマホ版とですね、PC版のObsidianをですね、連携させる環境をですね、
設定していきましょう。あなた自身がですね、発信している内容をね、 僕にもですね、スマホでですね、それを発信してますんで、
なのでスマホとですね、PCのですね、Obsidianを連携させておりますけども、 パソコンだけでですね、やっている人はですね、もうそのパソコンにデータが保存されていると思いますんでね、
この作業をですね、カットできるかなというところです。 で、まずですね、そのObsidianでですね、連携してですね、
そのスマホのですね、データをですね、パソコンの方にですね、 移動させていくってことをしていきます。
そして2つ目です。パソコンのですね、Obsidian上でですね、 AIのタイトルね、この自分自身が発信したですね、音声配信のタイトルをですね、打ち込んでですね、
文字起こしをしてもらいましょう。実際ですね、Obsidianにですね、組み込んでですね、 実際に走らせていくんですけども、僕自身はですね、この音声配信のタイトルだけを入れてですね、
文字起こしをしてもらいます。で、文字起こしする時のですね、ルールなんかをですね、 事前に設定しておくってことが大事になっていきます。
僕自身もですね、この音声配信をする時にはですね、実際にどういった内容をですね、 音声配信にですね、していくのか、文字起こししていくのかというところですね、
厳格にですね、ルールを決めております。 例えばですね、僕自身のプロフィールがどんな感じなのか、口調がどんななのかとかですね、
あとはNGの内容ですね、NGはですね、AIっぽいような内容をですね、NGにしましょうよとかですね、
あとは文字起こしする内容ですね、どれぐらいの分量をですね、文字起こしするのか、 そこにですね、仮説修正してもらうのかというところもですね、
明確な目標を立てておりますし、あとはですね、音声配信をですね、 文字起こししたですね、内容をもとにですね、
文章をですね、作ってもらうんですけども、文章を作る時のルールなんかもですね、細かくですね、決めております。
文章のですね、違いね、話し言葉からですね、整っているような文章にですね、どうやって文字を起こしていくのか、
文字のですね、バランスを見ながらですね、どんなリズムでですね、 音声にですね、変えていくのか、その内容をですね、どんどんと細かくですね、
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ルールを決めていきながらですね、僕自身の音声配信の内容をですね、 文章化してもらうということをですね、しております。
そして3つ目がですね、このアンチグラビティにですね、指示をしてですね、 SNS用のですね、切り口をですね、解体させていくというところです。
まあね、実際にですね、文字起こししてもらった内容をですね、 文体にですね、どんどんと切り分けていくんですけども、例えばですね、
僕自身はですね、この音声配信をですね、 文字起こししたデータからですね、具体的なですね、手順のステップとかですね、
ビフォーアフターの情報とかですね、悩みの深掘りなどですね、 そういったですね、項目に分けてですね、自分自身の発信内容をもとにですね、
SNS用のですね、短い文章をですね、作ってもらうというふうな指示をしております。 するとですね、1つの音声配信からですね、
ノウハウ系とかですね、共感系とかですね、問題提起系とかですね、 そういったですね、異なる肉付けのですね、SNS投稿をですね、作ることができます。
なのでそういった投稿をですね、どんどんとしていくというところです。 そして4つ目がですね、SNSでですね、実際に投稿してですね、反応が良かった内容をですね、
メルマガに肉付けしていくというところです。 まあ出来上がったですね、複数の投稿をですね、見ながらですね、ビフォーアフターの方はですね、スルーされるけども、
ナーミを深掘りした投稿は、これめちゃくちゃいいねが付いてるねっていうところで言うとですね、 やっぱりこういった内容をですね、みんな興味関心があるんだなという反応を見ながらですね、
じゃあその内容をですね、軸にしてですね、メルマガ用のですね、文章を作っていくというところです。 まあね、そういった内容をですね、切り張りしながらですね、
自分自身の発信内容を軸にですね、投稿を作っていくので、 AIがですね、ゼロから作っていくというものではなくてですね、自分自身が走った内容ね、
自分自身がですね、実際にやった内容とかですね、自分自身がですね、 音声配信としてですね、発信した内容をですね、軸にしておりますんで、まあ自分自身がですね、
やってること、その内容をですね、 まあまとめてもらうって形ですね、そういった内容をしていくとですね、
AIが作っていく、そういった薄い薄いですね、カルピスのですね、もう何倍に薄めたのよっていうですね、液体ではなくてですね、
自分自身がですね、カルピスの減体をですね、持ってますんで、自分の減体をですね、どのように薄めていくのか、
濃さをですね、自分でですね、調整することができます。この濃度ってものをですね、 自分で調整することができるからこそですね、
うわぁ、これめちゃくちゃ濃い情報だなぁとかですね、SNSでですね、発信する時にもうちょっと薄めてですね、発信しようかなとかですね、
メルマガはですね、自分自身のですね、ことを興味関心してもらっている人たちが集まっているから、
ちょっと濃いめのですね、情報にしようかなっていうですね、濃度調整ができるというところです。
なので、あなた自身がですね、音声配信で使った内容を軸にですね、発信の内容をですね、変えていく、
二次展開、三次展開するってことはですね、もう既に常識ですし、そういったですね、自分自身のですね、核となるものをですね、持っておくことによってですね、
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それをですね、二次展開、三次展開にですね、活用していくってことが非常にできやすい時代になってきたなというところです。
なので、あなた自身がですね、何も書けないなぁ、どうしようかなぁ、何も思いつかないなぁっていうんですね、
思わなくてもいいですし、AIに出てきた内容を見てですね、うーん、なんか違うなぁとかですね、ちょっと違うよねとかですね、
これっぽいけども、何が違うんだろうなぁっていうことに悩まなくてもいいというところです。
なので、あなた自身がやっている内容、そして、あなたがですね、届けたい内容をですね、軸となる内容をですね、決めながらですね、発信していくことによってですね、
あなた自身のですね、もやもやをですね、伝えたい内容に変換することができる。
だからこそですね、音声配信というですね、あなただけのですね、武器をですね、活用してですね、音声配信からですね、SNS用の内容とかですね、
ブログとかですね、あとはYouTubeの原稿とかですね、そんなものにですね、二次展開、三次展開することができるというところです。
なので実際ですね、自分自身が持っているような情報をですね、活用してですね、どういったことができるのかっていうことをですね、
実際にやっていくってことをですね、実際に試してほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、音声配信からSNSやメルマガを作るやり方というテーマでお話をしておきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、なぜこれからですね、必要なのはハマる力なのかという回のですね、リンクを載せております。
皆さんですね、僕自身はですね、この音声っていうもの、そしてですね、このAIを活用するってものめちゃくちゃハマってます。
音声なんかはですね、2020年からなんでもう6年ぐらい、どんだけハマってんねんってことですし、ハマってるっていうところよりもですね、
生活の一部にもうなっちゃってますね。そしてAIを使うってこともですね、これもまた生活の一部になってます。
やっぱり自分自身がですね、AIを使う音声配信をするってことがですね、自分の中でもですね、ベースになっておりますし、こういったものにハマっていくとですね、
自分自身がやりたかったことをですね、より量産することができる、自分自身の情報をですね、より拡散することができるよね。
やっぱりこういったですね、ハマる力ってものはですね、これからどんどんと大事になってくる。
なぜそれが大事になってくるのかっていうことをですね、ちょっと言語化しておりましたんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。